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IBL・ショートペナントレース6カード目第2試合が終了
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IBL・ショートペナントレース6カード目第2試合が終了

2021-05-17 19:59

    IBLショートペナントレースは5/14(金)で6カード第1戦が終了した。

    ラブライブファインズ 7-2 テイルズスターズ
    (メットライフドーム)


    ファインズ連打連打で圧勝!
    ファインズが怒涛の攻撃力でスターズを圧倒した。
    1点を追う2回。5番絵里がツーベースヒットで出塁すると、花丸がタイムリーツーベース、海未も続き、先発した文香がタイムリーで逆転に成功。
    4回にリッドのソロで同点とされるが、その直後の5回に曜・ことり・ななか・希の4連打(ななかは記録上ライトゴロ)で3点を奪い勝ち越しに成功する。最終回にも2点を追加しスターズを圧倒した。
    スターズは先発のミラが5回途中で5失点と大誤算。好調の打線もファインズ投手陣の前に抑え込まれてしまった。

    リリカルバルカンズ 5-6 765フェアリーズ
    (PayPayドーム)


    フェアリーズエースの意地!千早が5失点も完投勝利!
    フェアリーズが6本のホームランの飛び交う花火大会を制した。
    フェアリーズは2回、あずさのツーベースヒットからやよいの2ランで先制。その後も攻め立て4点を奪う。その次の回にもやよいの2打席連続ホームランで加点したものの、千早が突然乱れ、7回に追いつかれてしまう。しかし、8回に奈緒がソロホームランを放ち勝ち越し。そのまま千早が投げきった。
    バルカンズは打線が奮起してなんとか追いついたものの、最後に力尽きた。

    風見レイス 4-8 ホロライブフラワーズ
    (阪神甲子園球場)


    フラワーズ打線爆発!ここまで好調の一登撃破の快勝!
    フラワーズは4回、ころねのツーベースヒット、ミオのヒットで作ったチャンスでアキロゼが犠牲フライを放ち先制に成功する。5回に二死からおかゆ~あやめまで怒涛の連打で7点を奪い大きくリードした。
    しかし最終回、好投だったあくあが完封に挑戦したがレイスに追い上げられ、やむなくぼたんにスイッチ。最後を締めくくった。
    レイスは最終回に猛攻をしかけたものの、反撃が遅かった。


    ※パワプロ2020を使用した企画の記事になります。

    ルールなどはこちらにて
    ar1993652

    対戦日程はこちら
    ar1998763

    企画本戦放映コミュニティ
    co224022


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