ユーザーブロマガは2021年10月7日(予定)をもちましてサービスを終了します

ファインズ、フェアリーズとの首位攻防戦へ守りに入らない!全軍突撃の総力戦覚悟
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

ファインズ、フェアリーズとの首位攻防戦へ守りに入らない!全軍突撃の総力戦覚悟

2021-06-08 19:17
    ファインズがフェアリーズとの首位攻防戦へ全力全開で挑む姿勢を見せた。ここまで不調だった上原歩夢を抹消し、2軍で無双中だった千堂瑛里華を登録。
    守護神だった穂乃果を先発へ戻すなど、全力で挑む。

    ファインズは直近のフラワーズ戦で負け越し。正直状態は良くない。フェアリーズはレイスに負け越ししたものの、4番の三浦あずさがチートレベルの本塁打で大活躍。正直、この4番と勝負するメリットがないレベルでの打棒で他チームも正直苦笑いしているほどだ。
    肩を並べるように打点を上げている希だが、本塁打数は8と控えめ。フェアリーズはあずさとやよいだけで25本も本塁打を放っており、正直手がつけられない。
    各チームのエースからポンポンホームランを打つので、ファインズ首脳陣も『あずさとまともに勝負するだけ無駄。状況次第では全部敬遠するべき』との声も大きい。
    やよいも確かに11本だが、あずさほどの打力ではない。『空気的にできないけど、最悪4・5・6全部歩かせれば最小失点で勝てる』とレイス関係者が漏らしたくらいにはこの3人頼りの打線だ。

    指揮官の南監督も『正直不安でしかありませんよ。打力もあっちが上で、投手力はもともと負けている。その上チーム状態も良くないですし、みんな疲れてきてしまっています。ですが、ここを踏ん張れれば優勝が見えてきます。頑張りましょうと声かけしてはいますが・・・・・・』と不安を漏らしている。

    ローテーションを無理にいじってでも全力で迎えるフェアリーズ戦。あずさとやよいがホームランを打ちまくって、フェアリーズ投手陣の前に完封されまくるというつまらない試合だけは避けたいところだが・・・・・・


    ※パワプロ2020を使用した企画の記事になります。

    ルールなどはこちらにて
    ar1993652

    対戦日程はこちら
    ar1998763

    企画本戦放映コミュニティ
    co224022
    広告
    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。