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2021-06-22 00:13

    ##日韓慰安婦合意の破棄##

    日本第一党の掲げる公約に、日韓慰安婦合意の破棄があります。

    普通に考えれば、平和のための合意を破棄って、

    まずいと考えますよね?

    そんなことを言うには、きちんと理由があるはずです。

    ぶっちゃけて答えを言いますと、慰安婦合意のもととなった、

    従軍慰安婦問題が、無かった問題だったからなんですが。

    それをご理解いただくには、まず先に説明すべきことがあります。

    日韓基本条約と、請求権協定についてです。

    ##日韓基本条約について##

    大東亜戦争に敗戦の後、日本はサンフランシスコ講和条約により、

    国際社会に復帰し、多くの国と国交を再開しました。

    ところが、朝鮮半島では朝鮮戦争があったせいで、

    韓国と国交を結ぶのに時間を要しました。

    日本政府は1965年に、韓国政府を承認。

    韓国と、日韓基本条約を締結しました。

    日本固有の領土である竹島を不法に占拠されていましたが。

    日本はかつて朝鮮半島に投資した資本と、日本人の財産を放棄し、

    なおかつ、110億ドルの無償資金と借款の援助をしました。

    当時の韓国の国家予算が3~4億ドル程度ですから、

    日本がどれだけ巨額の支援を行ったかが分かります。

    韓国は、その支援を受けるにあたり、請求権協定に於いて、

    国と民間の個人・法人の請求権を放棄することに合意しました。

    ##従軍慰安婦問題と慰安婦合意##

    日韓基本条約に付随する請求権協定により、

    韓国は国と民間の個人・法人が持つ対日請求権がありません。

    然しそれにも関わらず、韓国は従軍慰安婦に対する補償を、

    日本政府に求めるようになりました。

    ソウルの日本大使館前に慰安婦像が建てられ、

    世界の多くの都市にもそれが建てられつつあります。

    それで、従軍慰安婦問題が起こった原因というのが、

    一人の日本人のついた嘘です。

    朝鮮で、日本軍の命令により朝鮮女性を強制連行し、

    従軍慰安婦にしたということを、吉田清治が経験談として、

    自著に記述しました。

    この記事を朝日新聞が大々的に宣伝した結果、

    韓国では従軍慰安婦問題が大きく取り上げられるようになりました。

    吉田証言には決定的な矛盾が多数指摘され、

    1995年に、吉田氏自らが創作であることを認めました。

    ですが、彼は翌年の週刊誌インタビューで開き直りました。

    『本に真実を書いても何の利益も無い』

    『事実を隠し、自分の主張を混ぜて書くのは新聞だってやっている』

    これが彼の返した答えです。

    つまりは、従軍慰安婦問題というのは、

    吉田氏の虚偽の証言を、事実として掲載した朝日新聞によって、

    故意に造られたものだということです。

    朝日新聞が吉田証言の記事を取り消すとしたのは、

    2017年のことです。

    朝日新聞は、従軍慰安婦問題を、

    故意ではないと言い張るかもしれませんが、そうであっても

    普通、記事を作る場合は裏取りくらいはしっかりやるものです。

    それが不十分であるのなら、それは朝日新聞社の失態です。

    普通、組織が自身の腐敗によって他に出血を強いた場合、

    信頼を回復するのには、当然ですが、

    与えた被害をしっかり弁済しなければなりません。

    それなのにも関わらず、朝日新聞社は責任を取っていません。

    やってもいない悪行やったと言って、国を貶めた。

    であるのならば、吉田氏及び朝日新聞社の取るべき責任は重大です。

    それなのに、それらが何もお咎めなしというのは、

    おかしいのではないでしょうか。

    そして、従軍慰安婦問題に対してですが、2015年に、

    日本政府と韓国政府は慰安婦問題日韓合意をしました。

    それは、慰安婦問題の最終的かつ不可逆な解決を確認するという、

    2国間での合意です。

    合意の内容を簡単に説明すると、

    10億円を、韓国の被害者救済団体に支払うというもの。

    そして、財団が被害者の救済を行う。

    ところが、その慰安婦合意を韓国は守りません。

    財団を解散させてしまい、受け取ったお金は返さない。

    そして、約束の内容のひとつである、従軍慰安婦像の撤去もしない。

    勿論、日本も抗議しますが、韓国の答えがこれです。

    『日本が要求するほど慰安婦像は作られる。

    慰安婦像に対する国民感情にも配慮せねばならない』

    結果論だけでいえば、日本は嘘の問題に対して解決の条約を結び、

    賠償金を騙し取られたということになります。

    そして、解決の条約についても守られない。

    普通、国同士で約束したら、その内容を遵守する必要があります。

    それでは、従軍慰安婦問題は、根も葉も無いことであったのか?

    そう言われると、決してそうではありません。

    ただし、従軍慰安婦に相当する者は、

    真っ当な手段で雇われた、朝鮮人の娼婦です。

    18歳以上という条件のもと、

    今ですら霞んでみえるような厚待遇で、彼女らを扱いました。

    韓国の言うような強制は、一切ありませんでした。

    これは当時の資料によって、きちんと証明されています。

    話を整理しますと、朝日新聞の「誤報」によって、

    従軍慰安婦問題が挙がってくると、

    韓国が、当時の娼婦を従軍慰安婦に仕立てて、

    日本に謝罪と賠償を請求してきたというのが経緯です。

    だから、従軍慰安婦問題は、存在しない問題です。

    それに対して謝罪と賠償を行うのが、日韓慰安婦合意。

    であるのなら、それは破棄されて然るべきです。

    そして、請求権協定にしろ、従軍慰安婦問題にしろ、

    韓国は何一つ約束を守っていません。

    では、何故韓国がそんなことをするかというと、

    日本と韓国では、ものごとの処理の手順が全く違うからです。

    ##そもそも、日韓基本条約がおかしい##

    日韓基本条約を簡単にすると、

    お金を払って、そのうえで経済支援するから、

    日韓の問題は全部解決したものとして扱い、

    そのうえで国交を正常化するものです。

    ですが、日本と韓国の間に問題は存在しません。

    韓国の主張する、日本による朝鮮の武力支配ですが、

    これも真っ赤な嘘。

    そもそも、朝鮮併合は朝鮮から頼んできたことです。

    1897年、日清戦争に於ける清の敗戦を受けて締結された、

    下関条約によって、朝鮮は清の属国から脱しました。

    韓国は色々文句を言っていますが、

    日本のお陰で清の圧政から独立出来たんです。

    そして、日露戦争が終結した1905年、

    日本は大韓帝国と保護条約を締結し、朝鮮の外交権を取得しました。

    自国の安全保障の為とはいえ、大韓帝国を保護国として、

    インフラ整備等を行って近代化を進めました。

    その初代総監は伊藤博文です。

    ですが、彼は朝鮮の併合に反対していました。

    その結果、伊藤は1909年に、朝鮮人の若者に暗殺されます。

    そして、その実行犯安重根は抗日運動の英雄とされました。

    この事件をきっかけに、双方で朝鮮併合の機運が高まり、

    翌年の1910年に日韓併合条約が締結されました。

    そして日本は朝鮮を統治下に置くことになった訳です。

    そのとき、朝鮮王族は、

    日本の皇族に準ずる王公族としての待遇を受けました。

    併合後に置かれた朝鮮総督府は、鉄道の開発や土地調査を行い、

    また、学校も併設し、

    日本語とともに、当時は衰退したハングル文字の教育も行いました。

    大韓帝国皇帝勅諭という文書書類も残っています。

    それは、当時の皇帝が残した、国民への願いです。

    朕は即位して今日に至るまで、あらゆる努力を尽くしてきたが、

    朝鮮の病は悪化する一方で、その疲弊は極限に至った。

    最早挽回の望みはなく、打つ手も無い。

    このままでは、更に状況は悪化し、事態を収拾することはできない。

    そこで、この大任を誰かに任せたほうがいいという結論に達した。

    朕は、ここに朝鮮の統治権を、従来信頼申し上げている、

    日本国皇帝陛下に譲渡し、外は外洋の平和を強固にし、

    内は全朝鮮人の民生を保全しようと決意した。

    国民は今の国の状況をよく考え、

    大日本国の優れた文明に服して幸福を享受せよ。

    このことは、朕が国民を忘れたからではなく、

    むしろ国民を救いたいという思いから出たものである。

    国民は朕の意思を理解して行動せよ。

    この文書からも分かるように、

    日本が朝鮮を武力支配したという事実はありません。

    当時の朝鮮よりは、よっぽどの善政だったと考えらえます。

    であるのなら、日韓の間での問題は、存在しません。

    日韓基本条約とか請求権協定とか、

    そういうのを結ぶ必要は一切無かったということです。

    韓国は、日韓問題を歴史の問題だと言っていますが、

    単に、韓国の政治が悪くて日本に迷惑をかけまくっているだけです。

    ゆえに、日韓問題は政治の問題です。

    ##日韓問題は、正しさの違い##

    先ほど、日本と韓国はものごとの処理方法が違うと言いましたが、

    その違いこそが、日韓問題の正体です。

    問題にぶつかったときの対処が文字通り、逆なんです。

    日本の場合は、目の前にある結果から、

    順を追って経過や経緯を探り、原因を特定します。

    重要視されるのは客観性と具体性であり、そこに感情は入りません。

    その後に、特定した原因を元に再発防止策を考えます。

    何でこうなったかを丁寧に分析し、

    それらを積み重ねて、根拠とする。

    ゆえに、根拠を出さずにそうだと決めてかかる者は、

    嘘つき呼ばわりされます。

    日本の場合は、根拠を重ねて正しさを証明する。

    ところが、韓国の場合は日本のそれとはまったく逆です。

    目の前の結果から、どんな主観的感情を持ったかを元にします。

    主観的感情とは、その場の自分の感情です。

    それに合うような経緯や経過を探し出し、

    それらを総合して原因へと行き着く。

    その場の感情に合うように筋道を組み立てて、それを事実とする。

    これがどういうことかと言いますと、

    ただ自分に都合のいいだけの、

    正しさを説明する根拠の無い感情論だということです。

    韓国の場合は、『その場の感情が正しい』。

    常に、自分にとって都合のいい事が正しいことであり、

    それ以外は見ないということです。

    日韓でマトモな話し合いが成立しない説明がつくと思います。

    ここで一つ注意なんですが、

    韓国を悪いと決めてかかるのは簡単です。

    けれど、正しさの方向性が全く違う以上、

    それは全く意味がありません。

    韓国だって、正しいと思って色々やっています。

    それが日本にとっては逆鱗に触れるようなことであっても。

    仲良くできないのであれば、距離を取る。

    韓国が何か言ってきても、徹底的に塩対応を行い、

    こちらに害を与えるのであれば、強力な制裁を行う。

    そうやって距離を離すのが正しい日韓関係だと思います。

    国交断絶までやるのがベストなんでしょうが。

    ##韓国は儒教の国##

    日韓では正しさのあり方が全然違うことは、先ほど話した通りです。

    それでは、韓国社会の基準となっている、

    儒教について話していきましょう。

    日本が法律の国であるのなら、韓国は儒教の国です。

    儒教というのは、簡単に言うと、

    道徳がある者が、正しいという教えです。
    そして、正しい者が指導者になると、国が栄えるというもの。

    ここで言う道徳とは、

    日本で一般的に知られているそれとはだいぶ違います。

    儒教の国は、序列の社会です。

    だから、上下関係にはものすごく拘ります。

    儒教の社会では、

    自分より上の立場の者に逆らったり意見することは、

    不道徳なこと。つまりは悪いこととされます。

    これは、正邪の問題ではなく、

    正しさの在り方の問題になります。

    まず、自分より立場が上だということは、

    相手に道徳があるということになります。

    逆に言うと、立場が下だということは、

    道徳が無いということです。

    立場の上下は、

    持っている道徳の多さで決まるといった方が分かりやすいです。

    そして、儒教は事実より正しさに異常にこだわります。

    目の前の事実より、道徳的に正しいかどうかです。

    上の立場の者は正しい。ならば、その者の行うことは正しい。

    なので、それらに逆らうことは、つまりは間違いとされる。

    叱られる程度で済めばいいですが、多くはそうはいきません。

    道徳があるのが正しい・・・であるのなら、

    間違いとは不道徳です。邪悪なもの、悪いものとして扱われます。

    儒教の社会では不道徳は罰せられなければなりません。

    だから、不道徳とされた者は、徹底的に弾圧されます。

    つまり、儒教の社会とは、道徳による徹底的な上下関係となります。

    それじゃあ、道徳ってどうやって測るのか?

    一言で言いましょう。道徳がある者とは、不道徳の無い者です。

    とにかく、儒教ではこういう風に教えます。

    人間は最初から道徳を持っている。

    道徳を持っているから良い、正しい。

    正しい人間は成功する。

    全員成功できないのは、失敗する者が、

    不道徳を持っているから。

    不道徳が無い人間。

    つまりは、完璧超人が正しいということになります。

    けれど、真面目に考えたら分かりますが、

    完璧超人なんか絶対に存在しません。

    誰もが1つや2つの欠点を持っています。

    儒教だと、その欠点こそが不道徳なのです。

    それで、正しさを証明するにはどうするかですが、

    相手の不道徳を指摘すればいいんです。

    そうすると、相手の不道徳を指摘できる自分が、

    道徳があると言うことになります。

    だから、能力の高い、テストの点数が高いなどの、

    結果を出すことも道徳の指標です。

    逆に、結果を出せなかったり失敗することは、

    不道徳とされます。

    儒教の社会では、不道徳な者は叩かれます。

    だから、誰もが失敗して不道徳にされたくない訳です。

    ならばどうするか。

    単刀直入に言いますと、一切手段を選びません。

    嘘をついてでも、相手を陥れてでも、成功したことにします。

    だから、ばれたら大問題になります。

    だから、失敗を認めて訂正できれば、

    大事にならなかった些事も、大惨事。

    韓国にスキャンダルが多いのはこういう理由です。

    つまりは、嘘で固めた成功が先行して、

    正しさが事実を追い越してしまっているんです。

    これって物凄く怖いことです。

    事を為すには、基本は積み重ねです。

    失敗は成功の元とも言いますように、積み重ねが重要なんです。
    科学技術の研究なんか、特にそうです。

    失敗を重ねて、そうならないように何度も改良した結果が、

    成功です。

    失敗を認めないということは、成長もできないということ。

    だから、韓国は同じ間違いを繰り返す。

    ##諸悪の根源は、日韓基本条約##

    日本は、日韓基本条約の締結によって、

    問題を解決したことにしました。

    けれど、それは韓国にとっては、

    問題があったことを認めたという意味になります。

    だから、韓国にとって、

    過去に問題を起こした日本は悪い、不道徳だという認識になります。

    そうなると、

    日本は韓国より立場が下だということにされてしまう訳です。

    そして儒教は上下関係にこだわります。

    つまり、日韓基本条約こそが、

    韓国が日本に対して不適切な態度を取ることを正当化する為の、

    担保になっている訳です。

    だから、韓国にとって、日韓問題を解決されては困ります。

    それが従軍慰安婦問題とかを蒸し返す理由です。

    道徳的に劣る状態であって、叩いてもいい相手が欲しい訳です。

    日本を悪者にして叩くことでしか、国を維持できない。

    そうであれば、韓国は日本に寄生しているとも言えます。

    やっぱり出来ることなら、国交断絶までいくべきです。

    ##在日朝鮮人について##

    日韓問題に於いて、従軍慰安婦問題と同じくらい大きな問題は、

    在日朝鮮人の問題です。

    大多数は日本の植民地支配により、移住を余儀なくされたか、

    労働力として強制連行され、日本に在留せざるを得なくなった

    および、その子孫・・・とあります。

    これは中学校の社会科の教科書からの抜粋ですが、真っ赤な嘘です。

    日韓併合は、国際法に則った真っ当な約束。

    それならば、日本による朝鮮の植民地支配などあり得ません。

    何せ、朝鮮のほうから統治を頼んできたんですから。

    それじゃあ、何でそんなことになっているかと言うと、

    これもものごとの処理の仕方が、日本と違うからです。

    その場の感情に沿う、自身にとって都合のいいことこそが、

    韓国にとっては正しいんです。

    だから、証拠を揃えて真実を突き付けても、全く意味がありません。

    捏造された日本の失態こそが、韓国の日本を叩く大義名分です。

    それで、在日朝鮮人の正体が何なのかと申しますと、不法移民。

    戦中のゴタゴタに紛れて、稼ぎ先を求めて日本に来ました。

    朝鮮戦争後あたりの新聞にも、しっかり移民だと書かれています。

    これが嘘であれば、当時大問題になっていた筈です。

    この問題は、従軍慰安婦と似ています。

    真っ当な手段で、好待遇で雇ったり、日本に招いた。

    けれど、状況が変わると、朝鮮は日本を裏切って悪者にしてしまう。

    それで、在日朝鮮人であっても、

    日本の法を守って義務を果たしているのであれば、

    全く問題はありません。

    ですが、彼らは日本にいながら、朝鮮の正しさにそって行動します。

    日本の為には一切動かず、母国が有利になることだけを考える。

    そもそも、日本は移民を受け入れられる国ではありません。

    移民が来る理由のだいたいは、

    元いた場所よりいい暮らしをしたいが為です。

    なので、基本的に自分の有利になることしか考えません。

    日本人のように、国の為という愛国心は持たないんです。

    だから、移民が増えると母国を同じくする同族どうしで団結して、

    ひたすら自分の居心地のいいように、環境を変えようとします。

    そういうのが増えてしまうと、最終的に国が潰れてしまいます。

    それを言うと、移民達は、多様性を認めるよう言いますが、

    これも立派な論点ずらしです。

    そもそも、多様性を認めるとはどういう意味か。

    極論ですが説明します。

    セーラー服を着ているオッサンが、公共の場を自由に出入りして、

    差別されずに公共サービスを利用していいというのが、それです。

    一方で、セーラーを服着たオッサンが、背広を着たおじさんと、

    私的な場で同じ扱いを受けることを期待するのは、

    多様性ではなく思想の強制。思想の強制は認められません。

    在日朝鮮人が、ひたすら迷惑行為を行うのであれば、

    悪人だとか素行が悪いだとか言われるのは、当たり前のことです。

    ここは日本だから、朝鮮の思想の強制はやめましょうということ。

    その結果、こんな差別用語も生まれました。

    嘘をつけば朝鮮人になる。

    実際、在日外国人の中で、朝鮮人の犯罪率はトップクラス。

    犯罪率が高ければ、差別されるのは、当たり前の事です。

    だから、それらの差別はかれらの言動により成立したもの。

    言ってしまえば、自業自得の産物です。

    それで、彼らが日本に居られるのは、日本の敗戦による、

    サンフランシスコ講和条約の条文にある、

    特別永住許可によるものです。正当な権利ではなく、許可。

    戦争のごたごたによって、国籍を失ったことに対する救済です。

    この許可の効力が及ぶのも、2世までとなります。

    なので、在日朝鮮人の3世となる者は、ゴネまくっている訳です。

    3世がきちんと日本国籍を取得し、

    日本のルールを守れば全く問題ないんですが、

    多くの在日朝鮮人にとって、

    日本人になることは不道徳となります。

    そして、彼らにとって、

    2世まで享受できた優遇を失うのも問題です。

    最近では、在日朝鮮人のことを差別用語だとし、

    在日コリアンと呼ぶように言っていますが、

    正しい名前は在日朝鮮人です。

    新しく入る韓国人との違いを無くするようにする狙いでしょうが。

    在日コリアンの名称が一般化してしまえば、在日朝鮮人は、

    過去の犯罪歴を検索されにくくなります。

    もう一度いいますが、

    在日朝鮮人は、不当な差別用語ではありません。

    ##正しい対韓政策##

    韓国対策はさほど難しくありません。

    ポイントは、日本と韓国で正義の性質そのものが全然違う点。

    日本では一貫性や整合性、客観性を重視する。

    それに対し、韓国ではその場での感情・欲求を重視する。


    ここまでの説明で大体わかるでしょうが、

    国際社会においてどちらの正しさが重視されるか。

    言うまでもなく、客観性に基く正しさです。


    なので、日本は引き続き自身の正しさを、

    適切にアピールしていけば良い。

    注意点すべきは、

    積極的に日本の側に立ってくれる国や外国人などいないこと。

    だからこそ、日本も声を大きくして言わなければなりません。


    一見無意味だと思うかもですが、それは違います。

    日本側が公共の場所で、客観的な正しさをアピールすると、

    韓国側は、さらに態度を強硬にして、

    主観的な正しさをアピールし続けます。

    すると、自身の異質さをアピールする結果となり、

    行き着く先は自爆です。


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