ユーザーブロマガは2021年10月7日(予定)をもちましてサービスを終了します

  • 【コラム】職場で最も扱いに困る人の特徴ってコレじゃないかなって話

    2021-05-22 21:0123

    タイトル見て記事開く人いるだろうから、先に結論から書いちゃうと…

    同じ職場の、他の人を攻撃する人が、いちばん困る

    これ


    どういうことかってのを、具体的に書いていきます。
    もちろんフェイクも混ぜますので、特に個人を指した細かい内容を鵜呑みにしないように




    ご存じの通り私は保育士として働いております。
    女性が9割以上、まぁほぼ女性のみの職場と思っていただければOK。
    んで、ときどき生放送で愚痴ったりここでも書いたかもしれないけど、他の職員(保育士)のことを悪く言う人が本当に多い

    「人が多い」と書くと語弊があります、耳にする頻度がすごく高いと言ったほうがいいかも。

    要するに、ある程度決まった人が、事あるごとに他人の悪口を言ってるんですよ。

    耳にする頻度が高いのには訳があって、私が仕事をする機会が多い(滞在時間が長い)事務室では主任がいます。
    その主任(上司)に上申する形で、言いに来る人が多いというのが、私が他の職員の悪いところを耳にする機会が多くなってしまうカラクリです。
    あと単純に、上申する内容が同じクラスの他の担任に対することが圧倒的に多いので、それが居ない事務室で言う機会が多いっていうのもアリ。

    まぁそれは置いといて、その悪い点の中身

    頻度はまちまちですが、今まで実際に耳にした内容は…
    ※以下のカギカッコ内は、すべて頭に『〇〇先生は』がつきます

    ・「事務仕事ができない」
    これを聞く頻度は高めです。
    若い先生(特に新卒)が書類が書けない、特に子どもの様子が書けない。連絡帳が書けない。など。
    ある意味これは仕方ないです、経験がないと実際書けないことも多いですから。

    あと意外と多いのが、年寄の先生パソコンで仕事ができない
    今の時代は、かなり手書き頻度が減りましたからね。

    これらのパターンは、それほど深刻な問題ではないことが多いです。
    行政の監査にひっかかる(市に出す書類が作れない)ほど事務仕事ができないことは、そうそうないからです。

    ・「保育ができない(動かない)」
    上の事務仕事よりは聞く頻度が低めですが、深刻度が高い場合が多いです。
    なんつったって、保育士は保育をする仕事なのにできないと、何のために働いてるの?ってなりますから。

    ただこれには、裏にそれなりの事情がある場合がほとんどです。
    かなり多いのが、↑のように「〇〇先生が、ぜんぜん動かないんです」って言いに来る先生に対し萎縮してしまって、動けなくなってしまっているパターン。
    『動かない』じゃないんです、その先生のせいで『動けない』

    実は私も、初めて務めた園で実際にコレなりました。
    なにをやっても先輩に怒られるから、なにもできなくなってしまう。
    そして何もできない(動けない)ことも怒られるという最悪なパターンです。
    もちろん私だけでなく、この状態になってしまっている先生を何人か見てきました。

    このパターンでもっとよくあるのが、「〇〇先生のXXX(保育内容)がいけないと思う(ダメだと思う)」といったもの。
    これが、かなり問題なのです…理由は後述。



    ・「〇〇先生が怖い」
    上に挙げたものと、少し毛色が違うのが分かりますかね。
    今回の主旨攻撃する人が困るの、攻撃されているの訴えです。
    上ふたつに比べれば、頻度は低めです。




    他にも細かい訴えを耳にしますが、だいたいがこの3種くらいにまとめられると思います。
    で、前者2つが他人を攻撃する内容。

    3つ目も、カウンター的ではあるけど、一応攻撃っちゃ攻撃だけどね…


    んで、扱いに困るって意味なんですが
    それは、言ってる本人は悪いことをしているつもりがないという点

    これが本当に厄介



    【なぜ、悪いことと言い切ってしまっているか】

    それは保育に正解は無いからです。
    教育と似てます。保育の成果と言えるものは、子どもが大きくなってからでないとわかりません。
    先に挙げた「〇〇先生のXXX(保育内容)がいけないと思う(ダメだと思う)」が、いかに無意味な指摘か分かりますよね。
    明確にダメと言えるパターンは、あからさまに虐待だとか、絶対に怪我をするとか、そういう場合のみです。
    そしてもちろん、そんなことする保育士はいません

    つまりどういうことか
    「私が気に入らないから」という、とても身勝手な価値観で、相手を攻撃してるっていうことです。


    …(´・ω・`)
    ここまで書いて、なーんかこの困った人を表す言葉があった気がするなぁ…と…

    ありました

    それはマウンティング

    けっこう前に流行りましたよね、マウンティング女子って言葉
    とりあえず、私が思い当っている人たちはとても女子って年齢ではないので
    マウンティングおばさんと呼ばせてもらいます

    で、マウンティングおばさん関連の記事をいくつか見て、すげー納得してしまった…

    例えば

    女性社会の場合だと、男性よりも上下関係が見えにくいのが特徴です。(中略)良くも悪くも上下関係のない横並びの人間関係になりやすいのです。

    これ

    保育士もまさにそうで、明確に役職で上下が示されているのは

    園長 > 主任 > 保育士

    だけです。
    マジでこれだけ

    最近ようやく、〇〇リーダーといった、主任と保育士の間あたりの立ち位置が表れ始めましたが、まだ全然根付いておりません。
    んで、上下が曖昧だから、あの手この手で自分がだと示したい…と
    それがマウンティングおばさん

    この、あの手この手が、本当に手段を選ばない人がいるっちゅうことです(´・ω・`)
    平気でウソとかもつきます。


    そして、何が困るかっていうと、そんなマウンティングおばさんも仕事できる。
    そりゃ、経験は長いですからね、できますよそりゃ。
    だから困るんだよね
    他人を攻撃しなくても、あなたは十分スゲーのに、なんで自ら自分の価値を落とすようなことをするかね?って思うワケ
    それで辛い思いをする人も出ちゃうしさ(´・ω・`)




    こんな記事立てたってことは、実は今の職場にもそんなマウンティングおばさんがいるということです。
    どんなことをしでかしているかというと…

    〔その場にいない人の悪口を、とにかく言いまくる〕
    ひどいときは、トイレなどで席を外した人の悪口を、言い始めたり…

    〔「あの人はパートタイムだから」「あの人は私より経験年数が短い」など差別的な発言をする〕
    仕事ができるできないは、勤務時間や経験年数はほとんど関係ねーっすよ…


    〔やりすぎな『仕事してますアピール』〕
    例えば、ちょっとまごついた子どもを、必要以上に大声かつ威圧的に叱る
    頼まれてもいないクラスに手伝いに入る(人手は十分に足りてる)
    表現が難しいですが、出しゃばってる感がすごい


    ・・・という感じです。
    最初に挙げた悪口がかなり辛辣で、聞かされる若い先生が迷惑してる、と。
    年齢が上な先生に対してですから、迷惑してるとはなかなか言えず怖いと表現するんですね。




    【なぜマウンティングしてしまうのか】

    その根底には、劣等感や、自分の立ち位置を確立したいといった思いがあるようです。
    自分を上げて、他人を下げることによってそれを埋める。
    見方によっては、ちょっと可哀想な人です(´・ω・`)

    でも、それで攻撃される方はたまったもんじゃない。



    【マウンティングおばさん対策】

    距離を置くのが一番だそうです。
    実際、そう思います。面倒しかないですもん(´・ω・`)

    同じ職場にマウンティングおばさんがいるなど、距離を置きづらい場合。
    そして絡まれてしまった場合は…2択だと思います


    1.殺すつもりで戦う

    徹底的にやるなら、これ。
    もちろん、物理的に殺したらこちらの損しかないですから、推奨しません。
    正々堂々、社会的に殺せばいいです。

    マウンティングおばさんに絡まれて、とみなされて攻撃されるということはつまり、イジメのターゲットになるということです。
    コツコツ証拠を集めれば、社会的に殺すことはそう難しいことではないと思います。
    今の時代、証拠を集める方法は豊富にありますからね。



    2.癒す

    マウンティングおばさん関連の記事を見ていて、目からウロコだった対策方法がコレ。
    癒すって、誰を?と思うかもしれませんが、マウンティングおばさんです。

    先に挙げたように、マウンティングおばさんがマウンティング行為をするキッカケは、劣等感立ち位置を失うかもしれないという焦燥感です。
    そこを埋めてあげるようにする、つまりは、すごいところを褒めてあげたり認めてあげたり居場所をつくってあげたりという風に。
    幸い、マウンティングおばさんは自分を上げることに必死なので、いいところを見つけてあげることは難しいことではないです。

    ただ問題は、おそらくマウンティングおばさんは一生、マウンティングおばさんだということ。
    何かのきっかけで、あなたの傍でまた、マウンティングをはじめるかもしれません。
    そのリスク込みの覚悟があるなら、あまり波風立たないおすすめの対策かもしれません(´・ω・`)




    【まとめ】

    ・マウンティングおばさんという厄介な性質の人が存在する
      ~ 知らずに巻き込まれると、大変なことになります ~

    ・マウンティングおばさんからは、極力距離を取ろう
     ~ 関わらないのが一番です ~

    ・マウンティングおばさんに絡まれてしまったら…
     ~ 殺す癒すか、もしくは別の方法を考えるか ~


    マウンティングおばさんって言葉は、とても端的に特徴を表現したいい言葉だと思います。
    流行らせ! 流行らせコラ!

  • 広告
  • 【コラム】「私はこんなに頑張ってるのに…!」が、自分も相手も傷つけるんじゃないかなって話

    2021-05-07 20:435
    さて、さっきの記事で書きかけたお話。
    コンプラ的にアレなのでフェイク(うそ)が混ざっています。
    嘘を嘘と見抜けない人はうんぬんかんぬんなので、気を付けようね?(´・ω・`)



    職場に、苦情が2件ほど入ったんですよ。
    そのうちの1件、私がモロに電話取っちゃったんですけど、内容としては…


    「XXXの父ですが。〇〇組の先生、教室ではマスクを付けてないって聞いたのですが、おたくの保育園ではそういう教育をしているのですか?」


    という、かなりの剣幕での電話凸でした。
    コロナ禍ならではの、いわゆる衛生面に関する苦情です。

    その、電話の相手が指す先生っていうのは、いわゆる三枚目的な明るく陽気な先生で、確かに保育室では、顎マスクなことがありました。
    ただ園としては、保護者が送迎に来る時間(朝・夕)は、必ずマスクを付けて対応しようということに取り決めがされていたので、その先生もそうしていたと思います。

    …ていうか、保護者きてる時間は怖くてマスク外せねーべ…(´・ω・`)

    つまり、この電話の相手、お父さんは、恐らく子どもから聞いたんでしょうかね…
    〇〇組は幼児くらす(3~5歳)なので、親とお話ができるレベルです。

    さて、ここで難しい問題…
    保育の現場においてのマスクの意味です。

    乳幼児は、大人の口(クチ)をとてもよく見ています。
    例えば乳児、食事中の大人の口の動きを見て『あぁ、こうやって咀嚼するんだな…』と学びます。
    幼児はさらに、大人の口の動きを見て、言葉の発音を学んだりします。
    乳幼児の保育において、口の動きを見せるというのはすごく意味があることなのです。

    ただし、電話のお父さんが言うこともわかる。
    このコロナ禍の中でマスクをしていないというのは非常に印象が悪いですから。

    で、私はどう電話で応対をしたかというと…
    最初の剣幕が、かなりの怒り口調で、第一声で苦情だとわかる感じでしたので、恥ずかしながらかなりテンパってしまって…w

    覚えているのは確か最初に


    「確かに〇〇組のXX先生は、お部屋ではマスクを外されていることはありますね…」


    と言ってからの、↑に書いた理論「乳幼児は大人の口の動きを見て(いろいろ)学ぶ」というのを告げたのは覚えています。
    その後に電話口のお父さんが続けた言葉が


    「では、お宅の保育園では先生はマスクを付けないようにしているってことでいいんですね!?()」


    だったので、これは手がつけられないなと思って、「それでは、主任に替わりますので…」としたのは覚えています。

    主任に概要を伝えて、「相手、めっちゃ怒ってます…((((´;ω;`))))」って替わりましたが、主任は2・3言葉を交わしてすぐに電話を切りました。


    に「どうでした…?」

    主「いや? 少し話したらわかっていただけたみたいよ?怒ってなかった


    電話保留の間に、落ち着いていただけたんでしょうかね…?


    苦情を受け付けた(というか、電話を取ってしまった)のは初めてだったので、超テンパりましたよ…
    対応を自己採点するとすれば…でも悪くはなかったのではないかなと思います。

    相手の言い分を受け止めて、マスクをしていない意味を説明して、それでもわかってもらえないようだったので上司につないだ
    80点くらいつけてもいい?

    相手の言い分を受け止める量をもう少し増やすと、満点近かったかもしれないっすね。
    意外と思い返すと、悪くない対応だったかもしれない…






    これが苦情1件目
    もう1件は、私が受けとったわけではないですが、これもコロナ禍特有の苦情でした。

    ある職員がSNSで、よく外出してる写真をうpしてたらしく、「私たちは外出するのを控えてるのに、何を考えてるんですか!」という内容でした。

    じつはこっちの苦情は、こじれにこじれてその職員が…
    ちょっとここでは書けないようなことになってしまったんですよ(´・ω・`;)
    逆にこうやって書くと「死んだの!?」とか思うかもしれませんが、そこまで深刻ではないです、一応w



    まぁ、この2件の苦情がぽんぽーんと、けっこう前ですけど飛び込んできたんですね。
    そこで思ったのが、この2件に共通してるのは…

    「私はこんなに頑張ってるのに…!」という感情だな、と

    「コロナ禍で、感染しない・させないように、常にマスクを付けて頑張ってる」
    「外出を自粛して、我慢してる…」

    大変結構だと思います。
    ただ、それを元に怒りの感情を抱いてしまうのは、良くないのではないかなと思います。

    今の時代、最も良くないのは、価値観の押し付けだと思っています。
    LGBTQ問題もそう、障害者の権利の問題もそうです。もっと言うと、男女や、喫煙・嫌煙やらいろんな価値観の対立の問題も。

    多様性
    を求めるなら、あらゆる価値観を認めないといけない。
    そこに怒りの感情は、最も邪魔になるものだと思うのですよ。
    自分の精神も害するし、怒りをぶつけられた相手がいれば、その人も傷つく。
    なんも良くならないと思うのですよ。
    啓蒙とか啓発とか、そういうゆる~いレベルの方がよっぽど、世の中良くなると思うんですよね。

    ただ…対立はカネになる
    具体的に言うと、注目を集めるんですよね。
    メディアとかめっちゃ、対立煽ってるのが分かると思います。

    「批判が殺到!」(※批判ツイート2個くらい)
    「発言が炎上!」(※編集部の中で)

    ザラにありますよね(´・ω・`)
    理不尽な言いがかりというか、トンデモな苦情というかそういうものにたいして、面白おかしく煽るんじゃなくて「それはダメなんだよ」って調整する役が欲しい。
    本当はメディアなどがその役割を担うべきだと思うんですけどねぇ…



    ただし、今回とりあげた苦情2件がトンデモな苦情かというと、そうでもない。
    心配はわかります。コロナ禍だもん

    適切な説明をキチンとすべきことです。
    私が電話を取ったマスクの件については、我ながら悪くない対応だったとは思います。

    2件目の件は…
    実は、この苦情は私の転勤前の職場の方に入った苦情でして、つまりは苦情処理をしたのも前の職場の人なんですよね…

    だから、こじれた話を聞いたときも「あー…w」って感じでした。


    全てに当てはまるとは思いませんが、この
    「私はこんなに頑張ってるのに…!」にひっかかるかひっかからないか、これがいわゆる炎上するかしないかの引き金になってる気がします。

    そこに、炎上しないものづくりのヒントが隠されている気がする(´・ω・`)




  • なんだか、ブロマガ終了するんだって?

    2021-05-07 19:22
    近況報告という名の、恐らくブロマガとしては最後の投稿になるであろう記事。

    まずタイトル件。
    ニコニコのサービスとしてのブログ、ブロマガが終了するって今日知った。

    そうだね…せっかくだから昔話もしよう。
    このブロマガ立ち上げた目的は、黒い砂漠の釣り系のデータを載せておくため。
    実は、攻略Wikiで他の小ネタとともに細々と釣り系の実測データも載せてたんだけど、こりゃ攻略Wikiでやる内容じゃなくてブログで書くようなものだな…と思ってこっちに引っ越した。

    だから、このブロマガの最も古い記事はそこから直接コピペした、様式も整えていないような記事になってるっす。

    んでまぁ…あとは黒い砂漠で撮ったSSを忘備録的に記事にしたり…
    釣り以外も、獲得率とか確率系はなんかいっぱい出るとかぜんぜん出ないとか体感で語るのはあまり好きじゃないから、実測してなんとなく確率を推測してみたりね。
    今でもそういうの、嫌いではないです

    例えば…




    最近は、ツンクタで狩るようになったけど、この狩場はシルバー的にはクッソまずいというデータを集めてたり

    唯一褒められるのは





    アグリスの熱気の消費量がものすごい少ないくらい

    1時間で10,000前後しか消費しない
    ※ヒストリアとかだと、1時間で50,000↑は消費する


    んで、そんなクッソまずいツンクタに籠る理由といえば…






    装備が今こんなで、鎧のために絶望の炎が欲しいから
    シルバーは不味いわ夜時間はたまに事故るわで、はよ出して卒業してしまいたいんだけどね…


    黒い砂漠も、ついに6周年
    サービス開始当初すぐからやってるから、私のプレイ歴もほぼ6年間

    これだけ長くやった(やっている)MMORPGは初めてですわ
    長くやってたリネ2も、4年間くらい?だったし

    長続きしてるコツといえば、PT強制ではない難易度と、BOTが居ないこと
    装備品が長く使える(すぐゴミにならない)のと、キチンと運営(開発)にやる気が感じられること

    ゲームデザインが、まったり続けるのに優秀ってことですな
    シャイかわいいし

    放置コンテンツがPC泣かせなので、そこだけは不満。
    仕方ないね(´・ω・`)







    さて、そんな黒い砂漠の記事と並んでたまに書いてたのが、ニュースなどで思うことをつらつらと書く記事。

    あとは職場の愚痴っすな…


    転勤まえの職場は、一部の人間が、人としてダメな面を煮詰めて腐らせたような
    しかもそういうのに限って幅を利かせている(ありがち)、本当にダメな場所だったからね…

    重ねて書きますけど、一部の人間よ。ほんの数人
    でもその、ほんの数人のせいで、職場の環境としてはひどいものだったからね…
    転勤してほんとよかった、マジで楽しいもん毎日。

    そのせいで疲れて帰るもんだから、定時放送せずに寝ちゃうことがかなり増えたんですが…w


    まぁ、ちょっとザマァって思うのが…
    前の職場では、私が新しいこと、楽しいことを率先して行っていたんですよ。
    それに対して、一部の人間が「またにわか先生、変なことやって…」「ほんと、信じらんない…」ヒソヒソ…ってやってたもんだから
    伝え聞いた話では、私が転勤した後も、新しいこと・楽しいことをやれないでいるらしいっすよww
    新しいこと・楽しいことをすると叩かれるって風潮を、自分たちで作り上げて、それに苦しんでる、みたいな。

    アホっすわ(´・ω・`)

    子どもたちが本当に、気の毒ですよ…
    ちょっとの工夫で、いくらでも楽しくできるのに、それを否定してちゃぁね…





    さて、転勤後たのしく仕事してると書きましたが

    あんまり言うとちょっとアレですが、園の対外的な書き物を任されています。
    まぁここでは言葉を濁しておきますけど、放送中や、動画の中でも言ったかな?普通に何してるか言っちゃってますけどねw

    これが地味に人気で、保護者からちょくちょく「楽しく見てます」的なことを言われます。
    えらい嬉しいw

    あとは、コロナ禍のおかげでリモート系のイロイロですとか、Youtubeでの動画配信とか、行事の生放送とか
    ニコニコで培ったスキルがモロに活かせて楽しいってのもありますね。
    もちろん保護者には大好評です。

    これですよこれ
    いい仕事をすれば、正しく評価される

    前の職場にはこれが圧倒的に足りない。
    むしろ出る杭は打たれるを地でいくような環境でしたから。





    まぁ、世間のニュース見てても、変な時代になったもんだと思いますよ。
    ネットの界隈は、常に叩く相手を探す魑魅魍魎が跋扈する場ではありましたけど
    それがなんだか普通になってきてますからね。
    コロナ禍のストレスで、その傾向が加速してる感じですかね?

    下手に愚痴も吐けたもんじゃないですよね…
    育児つらいわー的なツイートにあんただけが辛いんじゃない!世の中にはもっと辛い人がいるんだ!ってクソリプついてるのをハタから見たときには、思わず真顔になりましたよ…


    あんま言うとコンプラ的にあれなのでフェイク混ぜますけど
    職場に、苦情が2件ほど入ったんですよ。
    そのうちの1件、私がモロに電話取っちゃったんですけど、内容としては…

    …と、無駄に長くなりそうなので、記事分けますか、せっかくだから(´・ω・`)

    とりあえずここまでが、ブロマガ終了と聞いての思い出話でしたよっと