野田の人生を変えたすごい本 150冊
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野田の人生を変えたすごい本 150冊

2014-12-31 04:09
  • 9
小林秀雄『考えるヒント』
西部邁『虚無の構造』
木田元『ハイデガーの思想』
大森荘蔵『時は流れず』
ホセ・オルテガ『大衆の反逆』
永井均『これがニーチェだ!』
大澤真幸『不可能性の時代』
保田與重郎『日本の橋』
ナンシー関『テレビ消灯時間』
アラスデア・マッキンタイア『美徳なき時代』
福田和也『近代の拘束、日本の宿命』
福田恆存『人間・この劇的なるもの』
村上泰亮『反古典の政治経済学』
向田邦子『霊長類ヒト科動物図鑑』
ノーム・チョムスキー『生成文法の企て』
柄谷行人『世界史の構造』
浅田彰『逃走論』
東浩紀『ゲーム的リアリズムの誕生』
宮台真司『14歳からの社会学』
パスカル『パンセ』
池田晶子『メタフィジカル・パンチ』
呉智英『封建主義者かく語りき』
大塚英志『物語消費論』
佐伯啓思『経済学の犯罪』
中野剛志『国力とはなにか』
シモーヌ・ヴェイユ『重力と恩寵』
江藤淳『自由と禁忌』
養老孟司『無思想の発見』
内田樹『日本辺境論』
中沢新一『虹の理論』
カール・ポパー『開かれた社会とその敵』
吉本隆明『ハイ・イメージ論』
栗本慎一郎『パンツをはいたサル』
小室直樹『悪の民主主義』
阿部謹也『世間とは何か』
網野善彦『日本社会の歴史』
イマニュエル・ウォーラーステイン『世界システム分析』
中村雄二郎『21世紀問題群』
松岡正剛『誰も知らない世界と日本のまちがい』
茂木健一郎『意識とはなにか』
伊丹十三『日本世間噺大系』
ローレンス・レッシグ『REMIX』
河合隼雄『過保護なくして親離れはない』
小此木啓吾『フロイト』
松井孝典『われわれはどこへ行くのか?』
澁澤龍彦『エロティシズム』
リチャード・ローティ『偶然性・アイロニー・連帯』
梅原猛『日本の深層』
梅棹忠夫『文明の生態史観』
今西錦司『人間社会の形成』
司馬遼太郎『この国のかたち』
ハンス・ゲオルク・ガダマー『真理と方法』
山崎正和『大停滞の時代を超えて』
吉川幸次郎『中国の知恵』
山折哲雄『宗教の力』
寺山修司『幸福論』
ジョナサン・ハイト『社会はなぜ左と右にわかれるのか』
加藤尚武『20世紀の思想』
宮沢賢治『無声慟哭』
中上健次『風景の向うへ・物語の系譜』
永井荷風『断腸亭日乗』
ドストエフスキー『地下室の手記』
見沢知廉『獄の息子は発狂寸前』
町田康『実録・外道の条件』
池田純一『ウェブ文明論』
谷崎潤一郎『陰翳礼讃』
ジョン・グレイ『グローバリズムという妄想』
廣松渉『哲学入門一歩前』
丸山圭三郎『言葉・狂気・エロス』
岸田秀『ものぐさ精神分析』
立川談志『談志 最後の落語論』
アイン・ランド『利己主義という気概』
山本七平『空気の研究』
谷沢永一『人間通』
土居健郎『甘えの構造』
中野翠『毎日一人はおもしろい人がいる
エマニュエル・トッド『世界の多様性』
橋爪大三郎『政治の教室』
小浜逸郎『人はなぜ働かなくてはならないのか』
櫻田淳『国家の役割とは何か』
小谷野敦『もてない男』
中島義道『人生に生きる価値はない』
プラトン『ソクラテスの弁明』
三島由紀夫『葉隠入門』
岡本太郎『今日の芸術』
村松剛『教養としてのキリスト教』
古井由吉『槿』
デイヴィッド・チャーマーズ『意識する心』
唯円『歎異抄』
宇野常寛『日本文化の論点』
斎藤環『ひきこもりOK!』
入不二基義『相対主義の極北』
スラヴォイ・ジジェク『ポストモダンの共産主義』
西垣通『基礎情報学』
井筒俊彦『意識と本質』
深沢七郎『人間滅亡の唄』
ダニ・ロドリック『グローバリゼーション・パラドクス』
西田幾多郎『西田幾多郎哲学論集』
柳田國男『日本の昔話』
丸山眞男『日本の思想』
葦津珍彦『みやびと覇権―類纂 天皇論』
エドマンド・バーク『フランス革命の省察』
菅野覚明『武士道の逆襲』
筒井康隆『天狗の落し文』
見田宗介『現代社会の理論』
水野和夫『資本主義の終焉と歴史の危機』
ハーバート・ハート『法の概念』
橋本治『人はなぜ美しいがわかるのか』
村上陽一郎『科学の現在を問う』
坂本多加雄『国家学のすすめ』
ハンナ・アーレント『人間の条件』
野矢茂樹『無限論の教室』
山本夏彦『何用あって月世界へ』
浅羽通明『ナショナリズム』
シャンタル・ムフ『政治的なものについて』
松原隆一郎『消費資本主義のゆくえ』
村上龍『アメリカンドリーム』
仲正昌樹『ネット時代の反論術』
池田清彦『科学はどこまでいくのか』
アントニオ・ネグリ『未来派左翼』
齋藤孝『コミュニケーション力』
中西寛『国際政治とは何か』
色川武大『狂人日記』
埴谷雄高『薄明のなかの思想 宇宙論的人間論』
ニーチェ『善悪の彼岸』
松本健一『民族と国家』
和田秀樹『バカとは何か』
苫米地英人『テレビは見てはいけない』
糸井重里『インターネット的』
ソール・クリプキ『名指しと必然性』
勢古浩爾『ぶざまな人生』
佐々木俊尚『キュレーションの時代』
岡田斗司夫『オタクはすでに死んでいる』
佐藤優『テロリズムの罠』
ウィトゲンシュタイン『哲学探究』
鈴木謙介『カーニヴァル化する社会』
荻上チキ『社会的な身体』
兵頭二十八『戦争と経済のカラクリがわかる本』
高橋昌一郎『理性の限界』
アルビン・トフラー『未来の衝撃』
本田由紀『ニートって言うな!』
奥井智之『60冊の書物による現代社会論』
津田大介『情報の呼吸法』
與那覇潤『中国化する日本』
トマ・ピケティ『21世紀の資本論』
木村敏『心の病理を考える』
杉田敦『現代政治理論』
間宮陽介『市場社会の思想史』
渡辺京二『逝きし世の面影』
ペーター・スローターダイク『大衆の侮蔑』
鷲田清一『教養としての死を考える』
岩井克人『会社はこれからどうなるか』
塩野七生『男たちへ』
キルケゴール『死にいたる病』
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カントの純粋理性批判がないが
74ヶ月前
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面白そうなのばっかりなんですが、読むと働く気を失うのですか?働きたくないので読んでみます。
74ヶ月前
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どれもつまんなさそう
読まなくても1ミリも影響はないな

読んだら無駄な時間をついやしたという影響はでるかもしれんが
74ヶ月前
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これを読むと野田みたいなkz人間になるのか
74ヶ月前
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野田は鵜呑みの末、思考停止させず上に並べた本を全て馬鹿にしてみろ。

野田が面白くないのは「全て他人任せで自主性が無い」からだと早く気付け。
簡単に言えば「精神的に自立しろ」って事。

少しは解った気になれたかこのタコデブ。
74ヶ月前
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ビックネームばかりだね。まあ読んでみるよ。読まないと批判も何もできないわけだし。
74ヶ月前
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野田総理を某ニコ生主がバカにしたような発言をしてたけど、かなりの読書家ではあるな。

74ヶ月前
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三島由紀夫『葉隠入門』
岡本太郎『今日の芸術』はいいな、二つ並んでるのは偶然か
あと中島義道。若い頃読んだものは全部いい。小林秀雄も
22ヶ月前
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「読むと働く気を失う」本てwww

ホンソレ

働く意味も、生きる意味さえもあいまいになり、無気力になり、徐々に社会復帰が難しくなっていきます。

でも、真理とはそういうものかもしれない。
22ヶ月前
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