Sandboxieライセンス購入方法
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Sandboxieライセンス購入方法

2017-07-06 17:30
    ライセンス購入の方法、手順などをざっと残しておきます。
    ※この内容は、2017/07/06当時のものであり、購入方法・金額・各サイトの画像・個人情報の提示など、ご覧いただいている今現在は変更されている恐れがあるため、あくまで参考としてください。


    Sandboxie
    https://www.sandboxie.com/


    用意したもの
    1.決済に必要な手段
    2017/07/06時点では以下の支払い方法が可能
    Visa
    MasterCard
    AmericanExpress
    JCB
    PayPal
    今回は、クレジットカードを持っていない人のために、審査等不要の使い切りタイプ、Vプリカで購入してみました。
    後ほど簡単に購入手順なども紹介します。

    2.Vプリカ購入時に必要な携帯or固定電話の番号
    以下引用

    SMS認証/電話認証について
    ”セキュリティ強化のため、Vプリカの以下サービスご利用時にSMS認証/電話認証を導入いたしました。”
    http://vpc.lifecard.co.jp/sms01/


    Vプリカ購入
    Vプリカ|ネット専用Visaプリペイドカード
    http://vpc.lifecard.co.jp/

    Vプリカとは、
    WebMoneyやBitCashなどのWEBマネーと同じく、コンビニ等で使いたい金額分を先に支払っておき、その金額内でのみ自由に買い物ができる使いきりタイプのクレジットカードです。
    ざっと流れとしては、

    ①Vプリカのアカウント開設
     ↓
    ②コンビニ等で支払いを済ませる
     ↓
    ③Vプリカにログインし、コンビニ等で発券されたコードを登録する
     ↓
    ④クレジットカード情報が即発行されるので、お買い物スタート

    前項でも触れましたが、③でSMS(ショートメール)による認証か、電話(自動応答ぽい)での認証が必要になるため、電話番号は虚偽の情報で登録をしないでください(電話番号の変更は可能)。
    問題が起きた時に対応してもらえなくても良いなら、メアド・電話番号以外、氏名や都道府県は虚偽の情報で登録しても支障なさそうでした。
    今回は\5,000のものを購入、手数料が\200かかり\5,200でした。
    使用できる限度額は\5,000です。

    事前に知っておくと良いカモな情報
    Vプリカ 会員規約
    ◆第2条 (Vプリカ)
    3. Vプリカは、利用可能残高が0円になった時点でカード番号が無効になる使い切りの商品です。
    ◆第6条 (Vプリカの利用等)
    2. 当社は、会員が最後にVプリカを利用した月から未利用のまま3ヶ月を経過した場合、未利用残高の管理対価として、翌月25日に休眠カード維持費として月額125円(消費税込)をVプリカの残高より引き落とします。当該Vプリカの残高が125円未満の場合は、その残高分を引き落とし、以後引き落としは行いません。

    Vプリカの余り残高をキレイさっぱり0円にする方法 – Amazonギフトカードに変換

    http://usedoor.jp/howto/life/creditcard/vpurika-zandaka-amazongiftcard/



    購入してしまった後の画像なので、残高が悲しいことになっていますが、
    ログイン後に各種設定のカード情報から確認へ進むことでカード情報を知ることができます。



    赤丸の三箇所が決済に必要な情報です。

    一箇所伏字で読めないでしょうが、4桁x4の16文字です。


    Sandboxie購入
    画像でざっと見ていってください。
    赤丸で進む場所を強調してあります。






    今回は、Lifetime(生涯の) Licenseを購入しました。


    英字で書かれている部分をGoogle翻訳にかけてみた↓

    ②の画像では、34.95米ドルと表記されていますが、注意書きにある通り、オンラインストアでの価格が正しいものとなるため注意が必要です。
    当日の米ドル113円ほどだったので¥4,000弱なはずですが実際には↓

    ③右上に¥4,658


    ④見切れている部分(③の続き)


    ⑤必要事項を入力し、決済を完了させた後がこちらの画像↓

    ここにプロダクトキーが書かれていて、入力したメールアドレス(Gmailを使いました)にも同情報が送られてくるので、氏名や住所は虚偽の情報でも問題ないのかもしれません。
    ただ、1つ前の画像、個人情報を入力するページに”領収書送付先”という記述がありました。
    ⑤の画像に領収書が添付されているのでないとは思いますが、領収書が送られてくることがあれば後日追記します。
    2017/12/28追記:領収書が郵送で送られてくることはありませんでした

    Sandboxie コントロールからヘルプ→Sandboxie を登録 へ進み、プロダクトキーを入力し登録をすると

    これで終わり。



    複数のSandboxieを起動させる方法
    Sandboxie コントロール→サンドボックス→新規サンドボックスを作成

    新規サンドボックスの名称と、既存のサンドボックスの設定をコピーするかを決めて作成する。
    設定を変更しているなら、DefaultBoxをコピーでok。
    サンドボックス毎に設定を変えたいのであればコピーしなくても~適当にどうぞ。

    筆者は起動するときに、.exeの実行ファイルやショトカを右クリックして、サンドボックス化しているのですが


    すると、以下のような画像がでてくると思います。

    DefaultBoxは元からあったもの、2~5は新しく作成したものです。
    同じプログラムを複数起動したい場合は、ここで別サンドボックス名を選択します。
    最初にDefaultBoxで起動したなら次は2、次は3~5といったふうに。



    以上でざっくりおわり。
    間違いがあればご指摘ください。





    Sandboxie
    ライセンス
    Licensee
    Product Key
    Lifetime

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