ユーザーブロマガは2021年10月7日(予定)をもちましてサービスを終了します

  • モハル! 潜入編【中】

    2021-09-13 17:41

     【 潜入! 火山地帯駐留所(温泉)】

     ※時間帯のことを失念してましたね~
      砂漠を抜けた時が昼ってことにしたから・・・
      沼地であーだこーだしてたら~ 夕方ぐらいになってるかな・・?

     沼地の終わり・・崖を降りてしばらく歩くと、
     荒れた土と溶岩が混ざって固まったような 黒い境界線を越え

     高所から見えた白い岩場までたどり着いた


     さて・・ どこかで休憩したいところだが・・・
     ・・・風に水の匂いが混じる 水辺があるのかもしれない
     本能に従って、水のある(らしい)方へ歩く

     なだらかな下り坂・・ 行き止まりには、湖があり
     周囲は森のように木々が茂っていた

     「み、水だぁ~・・・」

     ぺたり、とギザ魅は疲労から座り込んだ
     ザザ美は妹を労いながらも一息つき

     キリンとジェビーは涼しい顔で周囲を見回していた
     ・・・ハンターも平気ではあったが、この辺でやすry


     「こっちだ」

     背後から声を掛けられる
     振り返ると、降りてきた道の隣の岩場は住居のように組まれており
     イール・オースがその中から手招きしていた

     内部はひんやりと涼しく、4人掛けの四角いテーブルが2つほど並んでいた

     「姫様と連絡はついたのかい?」
     「・・ああ、通信する予定だ ・・・ここで合流してもいいか?」
     「・・・かまわないが・・」

     「皇帝テオの目をそらすんじゃないのか? さすがにガブラ兵にバレるぜ」
     「・・・そうだな」

     物語の結末を、この目で見たい
     そう言っていたディアナとは合流しておきたいところだ
     ・・・まだ、宰相ガブラがどこにいるか・・分からないからなんとも言えないが

     ・・まずは

     「メシ・・はよ・・・ニャ」
     「温泉・・・」

     「・・・おいおい。まぁ、疲れただろう ゆっくり休んでいけよ」

     イールが合図をすると、彼の部下らしきオース族が
     食べ物をテーブルに運んできてくれた。水や酒樽も用意されている・・・

     「客人用の備蓄分だ 遠慮なく食えよ」

     虎猫はそれらに飛びついて貪り始める
     ギザ魅もそれに続いて 水を2杯続けてガブ飲みした

     「うーん 私は先に体を洗いたいかな~」
     キリンはそう言って、嫌がるジェビーを引きずって奥へ入って行く
     さて・・どうするか

     キリン同様、あまり疲れは感じていない
     ・・先に温泉か・・・
     ザザ美も行動を決めかねているのか、ハンターをチラチラ見てくる

     「・・・あぁ、言い忘れたが混浴だぜ
      それなりに広いから・・ その辺はうまいこと入ってくれ」
     「!?」

     ・・・これは先に温泉と言いづらくなったぞ
     キリンが上がって来るのを待つか・・?

     「お姉ちゃん・・ ラブいちゃを見せつけてやつを(精神的に)倒すチャンスよ!」
     「ぎっちゃん!?」


     「う・・ は・・・ ハンター・・さん」

     「行き・・ ましょう!」
     「お、おう・・・」
     しばらく躊躇っていたが、何を決意したのか・・・
     ぐい、と強い力で腕を引かれる

     赤面してうつむいたまま、奥へ先導する・・・
     無茶は・・ いかんぞ 無茶はーッ!!(ただしまんざらでもない)

     温泉へは、矢印で順路が示してあり 迷うことはなかった
     暗がりになりそうなところには、光虫灯のようなものが設置されている

     隙間の空いた板張りの床、木々を組んで作られた棚
     ・・脱衣所らしい所に出た
     目の前・・湯気の向こうにキリンとジェビーらしき人影が見える

     仕切りなどはなく、ただ衣類を置くであろう棚は左右にあり
     未使用の・・タオルがそれぞれの棚に綺麗にたたまれている
     すでに・・女性であるキリンとジェビーの脱いだらしい衣類は左にあったので
     ザザ美は左へ・・・ ちょうど背中を向ける格好となった

     タオルを巻いた後、確認を取ってから振り向く

     「は、はい 大丈夫です」

     手と足は、例の赤い甲殻で覆われているが
     大変発育のよろしい・・ 美しい、素朴な女性である
     タオルから零れそうな双房を抑えて恥じらう様も相まって
     男の情欲を刺激する

     ・・ハンターは目をそらして耐えたが、拒絶かなにかと誤解したか
     しゅん、としてしまったザザ美の手を取り
     奥のほうにキリンとジェビーがいるので、手前の方から湯に踏み入る・・・

     そのまま向かい合って座るが、特に言葉は出てこない
     互いにチラチラ様子を見ている感じになった

     「・・・誤解しないでほしいんだが」
     「俺の・・ザザ美への印象はずっと変わっていない
      ・・・君は、いい女だ」
     「・・・ハンターさん」

     湯気は天井・・ いや、岩の屋根はあるが手前は途切れており
     もう暗くなりつつある空が見える
     彼女へと視線を戻すと赤くなってうつむいていた(斜め45度ぐらい

     「す・・ 好き・・・です」
     「ずっと・・・ 私と一緒に・・・」

     ザザ美の真剣な眼差しを受け止める

     「・・大丈夫だ 約束はできないが・・・
      無理やり追い出されない限り、俺はここにいるよ」
     「・・・・」

     正直な気持ちを応える
     安心したような、微妙な笑顔を作る・・・
     ずっと顔が赤かったが、
     ふっ、と倒れ湯面に沈みかける
     慌てて抱き上げ、声をかけるも朦朧としていた

     蟹だけに茹で上がってしま・・
     ・・・寒い冗談を振り払い、そのまま湯から上がり、涼める場所を探した
     どこから見ていたのか、イールと同じ格好をしたオース族が顔を出し、
     ベッドがある場所へ案内される・・・

     露天風呂の反対側には階段があり、窓代わりの隙間が空いた
     岩組みの寝室があった
     ・・・涼しい夜風が入ってくる

     ベッドは、寝具は別にたたんであり、剝き出しの磨かれた岩でできている
     ・・・濡れたまま寝かせることを想定しているのだろうか
     よく見ると溝と穴があり、もしかするかもしれない

     入口からは奥、窓際のベッドに寝かせ 様子を見守る
     ちょうど椅子のようなものがあったので、近くに持ってきて座った
     オース族は水桶、濡れたタオル、乾いた大き目のタオル・・・
     などを用意してまたどこかへ去って行った
     ・・・湯あたりした仲間を思い出す

     濡れたタオルを絞り、ザザ美の額にかける

     「・・・、すみ・・ません」
     「気にするな・・ 疲れも出たんだろう、今日はゆっくり休もう」
     「あ・・・」
     自分とハンターが半裸なことに気づきはわわ顔になる
     ・・朝までこの格好というわけにもいかないか
     立ち上がろうとすると彼女は無意識に手を握ってきた
     ・・・眠るまで待とう

     足音・・・

     キリンとジェビーだった
     彼女たちもタオル巻き姿のまま上がってきていた
     なん・・・だと・・・

     「彼女、大丈夫?」
     「・・ああ、軽い湯あたりだろう」
     「着替えないのか?」
     「服、汚れてるでしょ? 洗ってくれるみたいよ
      ・・・まさか、すぐに出発する予定だった?」
     「いや・・・ 朝まで休むよ」
     「そう」

     「じゃあ私たちはこっちで寝てるわね」
     既に体は拭いたのか、下に敷く寝具と枕だけベッドに敷いて
     (有無を言わさず)ジェビーを抱っこして反対側のベッドに横になるキリン
     気を使ってか、向こうを向いて横になった

     ・・・ああそうだ、タオルを替えておこう
     まさか寝巻になるとは思わなかったな・・・
     「あっ・・・」
     「・・・向こう、向いてるから」
     乾いた大き目のタオルを手渡し、濡れたタオルを取り替える
     ・・・あ 待てよ

     「ハンター・・さん」
     「私まだ・・ 動けないみたいで」
     「お・・おう」

     あわただしい足音、ギザ魅が食事を終えて上がってきたらしい

     「抱けーッ! 抱けーーーッ!!」
     「第一声がそれか」
     「何があったかは正直見てました。はい。(※視界共有)」
     「・・・なら、着替えを手伝ってくれ」
     「えっ? お義兄ちゃんの仕事では?」
     「ま、まだ・・早いだろ」
     「えーっ 古風~ッ・・・でもそんなところがイイ」
     「・・・」

     冗談を言いながらも、姉のタオルを脱がし始めたので
     後ろを向き、自分の・・腰のタオルをさっと替えた

     「どうですかお姉ちゃん お義兄ちゃんの尻は」
     「ぎ、ぎっちゃん」
     まぁ見えるよね!どうしようこの子!

     「はいできました~」
     「寝具も持ってきましょうか~? 新婚さ~ん」
     「まだだって言ってるだろ」
     「はいはい。私も温泉入って来るかな~」
     「・・・湯あたりしないようにな?」
     「だ~いじょうぶ 多分私強いから」

     手をひらひらさせて寝室を出て行った
     虎猫は・・・ まだ食べてるんだろうか

     ギザ魅によって起こされ、座っているザザ美の手を取り立たせると
     椅子のようなものに座らせる
     その間に、寝具をベッドに敷いた
     枕は・・・ ・・・ 1・・つ(根性なし)

     まだ少しふらついていたので肩を貸し、ベッドへ再び寝かせる
     手を握ってくる彼女に微笑み、眠るまで傍にいた
     ・・・このまま寝てしまってもいいか

     意識が途切れる
     ハンターは座ったまま まどろみに落ちた


     つづく

     ※また朝チュンかよぉ!


     ※ハンターの言葉のウラ

      融合体との絆を得、融合合体まで体験し

      もうすでにまともな人間とは言えないため
      外に戻ることよりも、魔女が満足してこれ以上
      この世界に他のハンターや人間が連れ去られる被害を出さないことで
      「解決」しようと考えている故

      特に元の世界に置いてきた者はいないが、
      巻き込まれた新人ハンターのことだけは気がかり

     ※ギザ魅は温泉に強いのか?

      ショウグンギザミは
      火山にも出現するので多分平気。以上。

      キリンも同様。
      アクラ・ジェビアに関しては・・ ・・・ まぁ大丈夫じゃない?

      ザザ美はちょっと弱かったかな的な。
  • 広告
  • モハル! 潜入編【序】

    2021-09-03 00:21

     【 潜入! 火山地帯! 】

     ・・・途中、事故はあったが、赤フルフルの婆さんがいる洞窟まで戻ってきた

     キリンは身についた汚れを・・というより
     殆どは電撃で弾いてしまうため汚れ知らずなのだが
     狭いモグラ穴を長時間這って移動すれば 流石に泥だらけである

     ハンター達は言わずもがな、
     ジェビーも当然・・ああ、黒い服で分かりにくいが泥で汚れていた

     汚れはどうするのか、と問えば
     (比較的綺麗な)水辺で水浴びするとのことだ

     イール・オースが何やら抱えて
     見回りから戻ってきた

     「・・あっ!」
     ボロボロになった、虎猫であった
     ザザ美が駆け寄ってイールから受け取る

     呼吸はしているが、ひどく弱っている・・・

     「丁度、ガブラ兵どもに連れて行かれそうになっててな・・・
      なんとか、撃ち落として回収してきたとこだ」


     「・・どれ、見せてみな」
     赤フルフルの老婆は、ザザ美から虎猫を受け取ると
     全身を軽く撫でた後・・・ おもむろにフードを伸ばして・・・
     虎猫を、捕食した
     ・・あ・・・ そうか服全体が口なのか・・・!?

     うじゅる・・ うじゅる・・ ぼぱっ・・・
     ぼちょり・・・

     しばらくして、老婆が抱える形に吐き出された虎猫は
     身じろぎし、意識を取り戻していた

     「・・にゃ? うぅっ・・ べちょべちょだニャ」

     「・・・大丈夫か?」
     徐々に人間の顔に戻ってきた老婆は、ニヤリとして頷く
     「あとは栄養と・・ 水浴びかねぇ」
     「そうだニャ・・ おなかすいたニャ・・・」

     キリンがイールに問う
     「・・ねぇ、温泉、あるんでしょ リオラールの火山駐留所にさ」
     「あぁ、構わねぇよ 入りにくりゃあいい」
     「決まりね」

     「近道から行くかい? 案内するぜ」

     「・・少し、待ってくれ」

     ハンターは、魔女との通信内容を話し
     火山地帯・・ つまりテスカート領内へ入るに際し
     リオラール・・・ レイア姫達との連携を取りたい旨を伝えた

     「なら一度戻るわけか・・ 分かった、なら俺は先に火山に戻ってるぜ」

     ハンターと虎猫、姉妹とキリンはタル車へ
     じゃあな、と手を振った後、イールは恐らく「近道」へと走り去った

     ジェビーは婆さんと洞窟に残る・・ 素振りだったが
     見送りに出てきた婆さんに背中を押され、彼女も同行することになった
     走ってきた道を戻り、虎猫と別れた場所・・・

     戦場のように凸凹になった、沼地、雪山、峡谷につながる
     中継地点にたどり着いた

     そこには、何かを探すようにキョロキョロしている
     双角の少女・・ディアナと、鋼龍シャルカの妹、ルコが戻ってきていた

     「あっ!」
     「こ、これ、・・何があったんですか?」
     「ああ・・ それは」

     虎猫・・ ティガレックスが何者か・・おそらく金獅子と戦い、
     倒れた後ガブラスに連れ去られそうになった・・・事を伝え
     虎猫は無事にいることを、本人(猫)を見せて安心させた

     「そうですか・・ よかった」
     「・・あ、それで、ですね」

     2人が、戻ってきた理由を話す
     シャルカ達が治療を終え、リオラール城に帰ったこと・・ を伝えるために来たこと
     ルコはディアナの付き添い(飛行)ということだ

     「ああ、戻るつもりだったからそれは丁度良かっ」
     「おなかすいたニャ・・ 城・・遠くニャイ?」
     「・・・」
     「ダメだこの猫・・早くなんとかしないと」

     「このまま火山に行った方が速いことは速いわね」
     「・・それじゃあ、火山に行かれるということで伝えればいいです?」
     「いや、うん・・・ 実は」

     レイア姫達には、皇帝テオの気をひいてもらいたい・・・
     その間に、金獅子との決着、そして・・ 宰相ガブラの捕縛を行うつもりだと伝える
     「なるほど・・・ では、姫様たちにテスカートに向かうように伝えますね」

     ・・うん それでいいはず
     だが少し不安だな・・・

     「・・・」

     ごそごそ・・パキッ
     少し大きめの結晶片を、ジェビーが手渡してきた
     「・・ツウシンキ」
     「・・・助かる」

     「結晶・・ もしかしてこれって」
     「ああ、祠にあったものはこの子のものらしい」
     「ふぅん、珍しい能力ねぇ・・」
     「・・・ミミニツケテ・・ ハナストキ サワル」
     「ワタシ、ジュシンスル」
     「お、おう」

     ・・・どうやらジェビーを通して会話することになりそうだ
     だがそれでも、通信ができるというのは心強い

     「それでは、行ってきますね
      ハンターさんも、お気をつけて・・・!」

     姉妹とディアナは手を振り合い、再びの別れを惜しんだ

     ふわり、と浮いたルコに抱えられディアナは城へ
     一度断ってしまったが、沼地へ引き返し、近道へと進路をとる
     「そんなことだろうと思った」とばかりに、
     目印のように枝が折られていた。・・イール、あんたって男は。

     
     しかし、道は険しく、タル車は途中で降りることになる
     小高い丘に上がると霧は晴れ、 遠くに噴煙らしき黒い煙が見え始めた・・・
     白化した火山岩らしき岩々、熱に焼かれた木々の残骸
     煌々と照るマグマの河・・・ 命を拒む灼熱地獄・・・ まずい準備が足りていないぞ

     「温泉かぁ・・ うへへ」
     歩き疲れからか、ギザ魅もおかしくなってきた
     リオラールの駐留所については、キリンが知っているらしいので
     それを信じて・・・ 火山に続く、最後の崖を降りた


     つづく

     ※思い付きだが、ジェビーが通信を聞いているとき
      尻尾の結晶を(尾につけたまま)耳にあててるとかわいいと思った
      つまり尻尾を抱っこして耳にあてるわけさ
      他の人も結晶に耳をつけると通話できたりして・・・な!?

     ※フルフルの融合体の服

      本体の一部なので、脱げないかもしれない()

     ※モグラ穴の帰りにジェビーが立ち止まった理由

      「あっ・・・どこに行ったのかしら」

      とだけ通信が入ったから。
      この時に、ハンターのケツにキリンの角が刺さるが、
      直後に大放電を受けて・・・ も無傷だったため「事故はあったが」程度になる。
      ハンターの体が放電を受け止め切ったためモグラ穴の崩落もなかった

      キリンは(ハンターが依頼通りラージャンを倒して会いに来た場合)
      心を許すつもりだったが、
      反射的に放った大放電が絆の結びとなり、・・・みたいな?

      しかし・・ 誰がいなくなったんでしょうねぇ~?(新人)
  • お月見 NGS

    2021-09-02 22:38


    ※左から
    ○セントラルシティのモニュメントの巨大月 移動する
    ○ハルファの巨大な衛星(月?) でっけぇなぁ・・
    ○イイ感じに遠いもう一つの衛星・・?(月?)
    ○恒星かなー?(月・・ではないみたいだが 時刻は夜明け前ぐらい)
     夜空ではあるので光量は月っぽい 輝く衛星だと・・ あーもう月でいいか

    多いね(笑) 光ってる月・・恒星? が綺麗なのでよきですね

    さて今回まだフロスティ作ってません(サボり)
    強化素材を貯めていないので、マグナスブートキャンプを行う必要性・・・

    グリッセンが・・ 息してない・・・(雷属性弱点の消失)
    通常に戻ればまた、緊急で使えそうですが あーあとリザドの一部の敵か
    ダブセが続投で、ダブセ使いにはグリッセン、※フロスティと2本の属性武器が・・・
    ※フロステルでした・・・
    なにこの好待遇w(好待遇なのか・・?)

    ワイヤーも続投で、ソードが対象外になり・・ 代わりにカタナが対象に
    射撃はなんとランチャー・・・ ・・・ え?ランチャーだけ?
    あ、TMG・・・ 前と一緒なー? ほーん?

    ソード× ⇒カタナ(Br
    タリス× ⇒ロッド(Fo

    居残り組

    ワイヤー(Hu
    セイバー(Fi
    ランチャー(Ra
    TMG(Gu
    ウォンド(Te

    なんだこれ・・w
    まぁ・・ 各クラスから1種ずつってことぉ?

    さてフロスティ、期間が終わっても、ドールズ相手に猛威を振るいそうですね
    絶望もすべて氷弱点なわけで。うん・・期間中も通常時も一緒やんけ!(笑

    残すところ炎属性か・・・
    来るとすれば冬・・・ しかし冬にはリテムが
    最高レア度が上がったら、属性武器もレア3とはいかなくなりそう・・?
    まぁー 来ないかもなー()

    サービスカット


    エステ内ロビアクテストショット

    まるで穿いていないようだ1

    まるで穿いていないようだ2

    接触してるように見える角度で撮った確信的犯行

    マリューンジャケットがダサ・・っと思ったが外すと最高だった件
    ビキニ状態になるのはこれだけである。セルヴァもだいぶ露出するがなんか違うw
    (不健全)


    色をお好みに調整すればなくはないですね


    ヴァポーレ。装飾いじっても脚のサポーター的なパーツとリストバンドが消えるだけ。
    でも逆にあれだな・・モロ出しにならないことでのエロスはある。

    紳士のマストアイテム、セルヴァ。デフォルトでもエロいが、魔改造でどえらいことになる。
    残念ながら球とかパッドとかないので・・ あと胸はこのくらいが(性癖暴露)


    マノンコスプレ(但し武器はソード)


    青白的に※うちの子のイメージカラー)色合いはラン、ヘアはリューリン(レアール)



    ラパンナ。ノーヴィ固持をやめたらウサギになった()

    あっれー 辞める辞める詐欺になりそう・・・?

    ※5年間稼働したPC、ディスプレイの調子まで悪くなり(ノートなので丸ごと買い替え)
     SSDがやっぱり厳しいなぁということもあって新調することを決断
     14は新しい方に移行、ぷそはこのまま旧PCとなる方で
     続く限り続ける うーん課金は減らしていきたい()

     NGSを新しい方に移行するかは未定(でもえっちなおっさんなのでry)