のすじいのそーさく日誌88・・12月の雑記
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のすじいのそーさく日誌88・・12月の雑記

2018-12-10 02:27
    昔から先生走らせるくらい慌ただしいから師走(しわす)らしいが
    そう言えば此の間、懐かしの中3トリオのカバーを・・
    確か高校生に成るころだったかなあ森昌子紅白初出場。



    此の=せんせい=のあとが=同級生=か=中学三年生=で
    近所の悪遊び仲間と次の曲は=桃色遊戯=とか言って笑ってたが。

    今のご時世だと絶対クレーム来そうな歌詞設定だよなあw

    あと、此の曲には妙な思い出が残っていて・・

    大学の後輩が送別のときに此の歌詞の最後のせんせいの部分を
    =せんぱぁい=という幼な声で歌うという一種の宴会芸があって

    少女から女になりかけの声で連呼される=せんぱぁい(先輩)=は
    なかなかに侮れぬ破壊力があり、追い出し納会の其の歌で
    宴会後つい其の抜き差しならぬ関係に嵌った男女も居たっけがw

    無論、往時から親父臭かった自分は半同棲の後輩に
    練習と称して極めつけのロリ声で枕越しに聴かされるという
    今にして思えば青春な光景に遭遇したんだが・・

    此の歌の二番の歌詞に・・何というか・・
    =声を限りに叫んでも遠く離れる連絡船=というのがあり
    あの脳足らずは其の・・遠く離れる・・部分を
    120%の確信をもって毎回・・遠く=火を噴く=連絡船・・と
    思いっきりの甘え声で歌いやがった記憶がある。

    おい・・それじゃせんせい死んじまうぞ・・と言うと
    あ・・一回覚えると忘れらんなくて、つい・・と笑ってたが




    無論、本番の納会で案の定せんせいならぬせんぱぁいを爆沈させ
    OBから次期幹部3回生までもれなくビール吹かせたのは言うまでもない

    12月になると時折思い出す幸福な思い出だw

    あとサンシャイン60を何故か=シャンシャン700=とか言ってたなあ。
    脳足らずにもほどがあるけど、かわいい生き物だったな確実に。








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