【安倍元首相暗殺の真相究明(12)】
「昨日10/27、記者会見をしました」
「『安倍元首相暗殺の真相を究明する会』が本格始動」
本日10/28(火)、山上徹也被告の裁判がようやく奈良地裁で始まります。奈良県警は「山上徹也被告の銃から放たれた鉄球の内、安倍氏の左上腕から入ったものが右鎖骨下動脈を損傷したことによる失血死」という捜査結果をまとめ、山上裁判もこの結論に沿った形、すなわち「山上被告単独犯行説」に基づいて進行していく事が明らかになっています。
山上被告の弁護団も、この捜査の結論に乗っ取って「安倍氏を殺害したのは山上被告」との前提に立って、情状酌量によって刑を軽くすることを目的とした弁護方針を立てていることがわかっています。
しかし安倍氏被弾の瞬間の前後をとらえた映像や音声は、山上徹也被告単独犯行説が完全な間違えであることをはっきりと示しています。もし奈良県警の事実と異なる
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