【政局メルマガ(155)】

「今回の日中の騒動の主犯:究極の利敵売国奴=岡田克也」

「問題の岡田克也の売国質問:予算委審議全文掲載」

  

 中国が日本に派遣している大阪総領事の薛剣が11/8、高市首相に対して「その汚い首を躊躇いなく斬ってやる。その覚悟はあるのか?」との狂気に満ちた投稿をした。

 

◇薛剣

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 中国の現職の外交官による日本の首相の「殺害予告」である。他国の政府の一員に首相暗殺を公言されて黙っている国はない。政府と自民党は早速強く反応した。

 

◇木原稔官房長官コメント

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◇小林鷹之政調会長「メルソナ・ノングラータの検討必要」

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 これまでの岸田→石破という媚中売国首相の元では、誰が政調会長だろうと自民党が中国の外交官に対して「ペルソナ・ノングラータ(好ましからざる人物)」だとして国外追放を検討すB機という提言を取りまとめることなど絶対にできなかっただろう。