• 今日は生放送ばかりやっていました。

    2014-02-09 20:33
    私生活で悩むことが有りしゃべり倒すことでしかできなかったです。私なんて必要ないんだよね。結果。
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  • 死にたい私からあなたへ②

    2014-01-05 19:57
    ❥続き❥
    中にはパソコンかワープロかで文字にしてあるのもあり、こんなのを見つけました。
    **************************************
    Y様。
    お父さん、お母さん、弟くん。
    出来損ないの娘(姉)で申し訳ありません。
    どう言ったらいいのか分かりません。
    返すものもなく、ただ死を持って決着をつけたいと思います。

    そんな事を思って生きています。
    私一人で生き抜くことで障害者の力になるといつかおっしゃいましたね。
    私はもうダメかもしれません。
    散々迷惑をかけてすいませんでした。
    Aさん、Pさんにも大変申し訳なく思います。

    手紙では言えないですが私はとても大きな妄想?幻想を持っています。
    それに押しつぶされて死ぬのです。
    誰のせいでもないですが頭から離れず幻聴さんにも現れます。
    過去が蘇ります。

    先週「母」だと思っている「おば」に会ってきました。
    手紙で私の気持ち、戸籍上の父母を血縁上の父母と思えない等心情を書いた手紙を送っていました。
    結局私が怖くて聞けませんでした。
    「おば」の方に説教されました。
    運動しなさい(太ってるから)、お母さんの手伝いしなさい、みんなと一緒にご飯食べなさい。
    うんざりでした。
    もう二度と来ないかもしれないから、ご飯のお手伝いや皿洗いを頑張ってしてきました。

    生活保護のことですがAさんによると大変難しいようです。
    親に一筆書いてもらう以外にも厳しくT県はそのへんワーストワンらしいです。
    またひとり暮らしに必要な保証人にも厳しく「父母」はもう年金生活だし自分としては弟を巻き込みたくないというかもちろん巻き込むようなことはしませんが弟に頼る気にはなれません。
    そのへんAさんは「なんとかできないか考えてる途中で希望されるなら考えてみます」とおっしゃっていました。
    私が大声出してアパート追い出されて以来人間不信です。
    アパート暮らしは難しいのではないかと思っています。
    東京で暮らしたこともあったけど結局無理だったし・・・
    今の所は家にいたほうが無難かなと。
    大声は実はあまり治っていないのです。
    こっそりと親がいない時に怒鳴っています。
    頓服の薬をもらっているのですが父母(特に父は)くれないときが多いです。
    「何でそんなものを飲む必要があるんだ」と言われます。
    前に自分が発行しているメールマガジンのバックナンバーを見ると大声を出しているのは助けを求めているのだと書いてありました。
    自分で書いた事全然覚えてません。

    細かい話ですが多分私がシャンプーにお湯を足しているらしく、しかし、母は「そんなことない、気のせいだ」と言いますが私にはお湯を混ぜたような感覚しかないのです。
    一般的な感覚で言うと二重人格みたいな感じでやったことを忘れる・夢遊病的な感覚があります。

    いつどのような方法で死ねばいいか考えます。
    「おばさん」は12階に住んでします。
    ふと身投げしたくなりました。
    柵がはってありましたが。

    2週間に一度OTにきています。
    主治医は一週間に一度でもいいのでは?と言ってくださいますが今のところこれが限界です。

    少しでも生き抜きたいです。

    N.M

    ******************************************

    覚えてる限りこれは遺書のはずだけど何歳頃なのかなぁ、わかんない・・・

    続く❥

  • 死にたい私からあなたへ

    2014-01-05 18:51
    42にもなって実家にいるのが嫌になりアパートに逃げ出してきて3ヶ月。念のため一応私は女性。私がどんな境遇かはあえて言わない。読んでたら意地悪な人ならすぐわかる。自分自身に近ければもっと分かると思うだろう。

    とにかく母親の作る食事が不味い。自分で作ればいいと思われるだろうがそれもしない。長い闘病生活を終えた私は自由に使えるお金もできて仕事が終わると夜はネット喫茶でご飯を食べて一応実家に帰っていた。その合間にアパート探しをしていた。保証人不要のところを探した。親は二人ともありがたいことに健在でだけど無職の年金生活者。それよりも何よりも保証人になってくれなどと言おうものならなぜ家を出たいんだ、何が不満なんだ、こっちがほんとに気がおかしくなるほど責めて怒って怒り立ててくる。頭おかしくなるよ、私は。とにかく親には頼めないのだ。でも働いてる弟にはもっと頼めない。弟に頭下げるくらいなら死んだほうが本当にましだから。だから保証人不要制度なら家で同然で家を出るつもりだったのだったが最後の最後に不動産屋さんになんだか緊急連絡人が必要だと言われた。私は一生懸命弟が起こらないように説明した。「保証人とは違うのね。例えば火事になったり交通事故にあったり病気になったりで外に出れなくなったりした時に・・・連絡するっていう連絡人なの。保証人とは違うの!」ということを連呼した。弟は承諾してくれました。でも色々注意とかアドバイスされてしまいでも結果オーライ。

    何回か片付けきってない部屋の整理に実家に帰っているのだけど色んなものを見つけて驚いてアパートに持ってきている。闘病生活中の殴り書きだけど心にキてしまうもの、両親・弟・看護師・医師を罵倒したメモ。最初から詞にしようと思って書いてある割とまともな詞。なにか訴えようとして書いたみたいだけど字が汚くて判読不明な文字がたくさん。ミッフィーの落書き。私はミッフィーが好き。とか何だか分かんない絵。
    そんな中で今日のは強烈だったな。

    続く❥