• 提督業に励む日々

    2014-06-19 23:561
    どうも、皆さんお久しぶりです。
    …誰も待ってないって?これは失礼。
    私、去年の秋頃より提督を始めました。ブルネイ泊地です。
    噂に聞いていただけで当初はほとんど何も知らずにゲームを始めました。(ゲームを始めれたこと自体が奇跡的だったと後から知りました)

     とりあえず秘書艦を電にして最初の建造を行いました。
    那珂ちゃんが出ました。(那珂ちゃんネタとかそういうのだけ情報収集してました)
    即解体しようかと思いましたがオール30で彼女はとても運がよかったので大事な戦力として残しました。

    それから色々ありましたね。ブルネイ民は秋イベント真っ盛りからスタートした方も多いかと思いますが、私もその一人でした。正直無理だと思っていましたがE3までは突破できたので満足です。

    それからどのように自分が突破して行ったかなど、あまり憶えていないわけですがとにかく、今まで楽しく提督業を営んできました。挫折しそうな堀り作業もありましたが…

    まぁ、それはさておき。もうすぐ夏のイベントが来ます。
    皆さんは今、どう過ごされているでしょう。

    資材の備蓄に勤しんだり、艦隊のレベル上げを行ったり。
    捕鯨を始めたものの終わりのないのが終わりになっていたりと色々ございますでしょう。

    とにかくイベントまでもう時間もあまりないかと思います。ただ、やはり皆さんにやっていただきたいのは自分が大事にしていた子をきちんと導いてあげることです。
    慢心はないですか?
    よそ見命令などしてはいませんか?
    その子たちを無事に鎮守府まで連れて帰ってくる義務感はありますか?

    イベント中の疲労により私は大事な子を失いました。第一の海域からお世話になっていた大事な子でした。イベント海域突破と同時に新しく迎えた潜水艦伊19。
    ですが私には嬉しさより虚無感でいっぱいでした。

    もう誰もこんな目に合ってほしくない…
    私はその日から一度も艦を沈めたことはありません。

    ケッコンカッコカリシステムも実装され、艦娘に対して深い思い入れを持つようになった提督もたくさんいるかと思います。自分の大事な子たちを、ましてや自分の嫁さんを沈めてしまうような事態が起きては立ち直ることができなくなるでしょう。

    大事な艦娘を守るため、どうか万全の態勢で彼女らを導いてあげてください。

     長くなりましたが最後に一言添えさせて頂きます。




    比叡のうなじprpr


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  • 2013-09-06 00:40
    雨って色んなものを洗い流してくれる気がして好きです。
    だから良く雨に縋っちゃってダメだなぁと思うときがあります。
    本当は雨は何もしてくれませんし、何も答えてはくれません。だから、勝手に僕らが縋りよって救われた気になっているだけなんでしょうね。
    用は雨って写し鏡みたいなものです。その人が今どんな気分かによって雨が痛く感じたり、優しく感じることもあるのです。
    人ってのは何かに変えてみたり、頼ったりしていないとすぐに死にたくなってしまうから。
    弱いなりに考えた策でしょうね。
    そんな天気に一喜一憂できるかと言う方もいらっしゃるでしょうが、僕みたいな人間はそれを糧に生きているようなものです。
    毎日生きていることがわからなくて、それでも生きていないといけないことだけわかっていて、でも自分からは何もしようとしなくて。
    そんなことをしているから変われないし強くなれないのだと思っています。
    でも、僕は強くならなくていいと思ってます。
    弱いままでも弱いなりの強みがあるはずです。それを見つけるまでが大変でしょうけどね。
    今日もこんな時間になってしまいました。
    いつも夜になると苦しくて悲しいのです。ひと肌も恋しいです。
    だから寝るときに雨の音を流しながら寝てます。
    え?寂しさ倍増だろおい!ですって?
    まぁ、そうかもしれませんがとりあえず少しは落ち着けるのでいつもかけてます。
    特に落ちもなく、面白い話などありませんでしたけど。
    これぐらいで筆を置かせていただきます。
    ありがとうございました。
  • 幽霊の存在を肯定する者より。(俺の守護霊はきっとカールおじさん)

    2013-06-20 01:272

    「幽霊」

    死者の魂、怨念の類い。成仏していない霊魂。俗にいうおばけ。


    概要:

    人間や動物が死んだ後に非物質的なものと化しながらも、思考主体としての存在を継続したものを指す。


    種類:

    様々な霊が存在するためここではある程度個人的にまとめて書き記しておく。

    『守護霊』

    生きている人についてその人を守ってくれる霊。

    主にその人の親族(祖先)である場合が多い。供養や感謝の気持ちを伝えるだけでさらに力を増すと言われている。

    また守護霊がいない人もいる。厳密に言うと守護霊と呼べるほど強力な霊がついていないという考え方もある。

    守護霊になる存在としてペット(いわゆる動物)などの人間でない場合もある。

    ※同種と言える存在として背後霊や指導霊がある。ただ指導霊は良い意味でも悪い意味でも人を導くため完全に良い霊体とは言えない。


    『生活霊』

    自分の死に気がつかず、そのまま自宅や職場などで生活をしている霊。

    死んだことに気がついていないが、特に強い思いや意志を残しているわけではないことが多いため自然に成仏してしまう場合が多い。

    あくまで日常生活を霊化したまま送っているだけのため霊に悪気はなく害もないと思われる。

    ※同種ではないにせよ近しい理由や状況を持った存在として自分の死を理解できていない混乱霊や自殺霊。その場所に執着したり死に場所や思いの強い場所に縛られている執着霊や地縛霊がある。

    ただし、この霊体たちはとても意志や思いが強いため人に影響を及ぼす場合がほとんどである。故に悪霊などと呼ばれることが多い。


    『融合霊』

    複数の霊が集まって融合した状態で存在する霊。

    簡潔に言えば幽霊の集合体。核となる強い霊がおり、そこから引き込んだ霊を次々に自らに取り込んでエネルギーを得る。また、生きている人を死に追いやり、その魂を取り込もうとする。非常に危険。

    悪霊の分類でも強い霊の一種。自殺の名所等に存在することが多い。

    ※同種(死に追いやる)と言える存在として自殺霊、死霊(死神)がある。

    こちらも非常に危険な存在である。不用意にいわくつきの住居や場所に行くべきではないだろう。



    例外として:

    『思い出霊』

    生前思い入れのあった場所に死んでからも現れる霊。

    人に危害を加えるわけでもなく、ただ、懐かしくて現れる事が多い。

    思い出の旅館にまた行ってみたい…と現れて客として旅館に泊まり、満足していなくなる。という感じの霊らしい。

    ※書いてある通り無害であり、“人”に直接大きな影響を与えることはないため別枠として書く。


    『生霊』

    生きている人がその感情が強いあまりに例として現れる事がある。

    生霊を飛ばしている本人はその意識がないことが多い。

    生きている人間からのため、エネルギーが非常に強く、憑かれた人はかなり苦しむ破目になる。

    ※意志や思いがはっきりとしていて強いため普通の悪霊や霊体より性質が悪い場合も多い。死んだ存在より生きている存在の方が怖いということだ。




    「心霊現象」

    超常現象の中で、とりわけ霊魂が起こしたと考えられるもののこと。

    逆の言い方をするなら、「超常現象」の中でも、心霊を研究する立場から、霊が介在していると推測されている現象を限定的にそう呼ぶことが多い。