ユーザーブロマガは2021年10月7日(予定)をもちましてサービスを終了します

その人は「大変だ!」と何度も何度も叫んだのでした。問題提起のお作法に関する話。(´・ω・`)
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

その人は「大変だ!」と何度も何度も叫んだのでした。問題提起のお作法に関する話。(´・ω・`)

2020-03-30 01:49
    コメント書いたりしている間って、その瞬間同時にちゃんと話を聴き込めてないですよね。


    みなさんは、折角話をしているのに「聞いていない人」や「あんまり聞いてない人」に遭遇したことはありませんか?

    それが例え他愛もない話であっても、聞かせた相手の反応が「明後日の反応」だったりすると、大抵の人はがっかりとした気分になると思います。

    特に、ニコ動ニコ生のコメント欄たるや、人気放送なほどに大量のコメントが書き込まれたりするわけで、とりわけニコ生などは、コメントのやり取りの双方向性がありますので、所謂チャットのようなリアルタイム感のあるやり取りに魅力を感じている人は多いと思います。

    放送者(特に路地裏のおっさんども)はニュースの折りに触れながら、そのニュースを考えるための歴史的エピソードや「何故そうなのか」といった紹介などを、頭を捻りながら論述しているのですが、その最中であっても、まるでそんなことは意に介されない感じで、複数人が色々なコメントを一気にしている
    という風景が配信中に時折見られます。

    つまり、そんなときに限って言うなら、「放送者論述中にコメントしている人」は、話も聞かずに、或いはよく聞かずに、コメントしたさ優先でコメントしているわけですが、そんなとき私は残念だなぁとぼんやり思っています。

    このことについては、もはやどうしようもない、話を聞かない人は一定数いるのだとだけ思っていますが、ほぼマンツーマン状態のときでもこれが起こる場合があり、そんな場合私は「すいません??聞いてます??」と、。強く強くお尋ねする場合もありますw

    この、「話をよく聞かない」という特性を持っている人たち。私が思いますに、そういう人たちが話も聞かず解りもしていないのに、何かを解った気になって「問題」を強く感じて「話も聞かずにしきりに何かを言っている」という「巷の噂」や「風説」を生み出しているのではないかと思っています。

    「てぇへんでやんすよ、聞きましたか? いやね、なんでもあっしが聞いた話ですとね、なんかもうだめらしいんですよ。どう思います?」


    知るかボケっっヽ(`Д´)ノプンプンww


    誰かが私の知らない何かを問題だと言っていても、私のスタンスは変えようがないなぁと思っています。

    ・・・・事情が解るように説明はしてほしいなぁ。そういう人たちって、やっぱなんかブッ飛んでますよね。

    ↓私のラジオごっこの場所の一つ(*゚∀゚)丿↓
    ニコ生コミュニティー:なんで、つまらない のか。


    広告
    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。