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  • けけさんイライラでメシウマしたいあなたへ。

    2014-11-25 03:572
    わくわく~


    南ポンわくわく~


    西をくだシャーい!





















    中2枚切れ,ドラ東のみ


    上家がおもしろいことをしてくれました。


    白<やぁ!


    かーーーーーーーーーーーーーーーーーん


    5p<やぁ(白目)


    ろーーーーーーーーーーーーーーん(自業自得の親倍満!


    どうだ!メシウマなんだろ!?
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  • イモリ写真館4(iPhone6Plus)

    2014-11-12 17:551
    iPhone6Plusでイモリを撮ってみました。



















    ここまで撮れる時代になったんだね・・・。
  • 水槽新しくしました。

    2014-11-12 13:58
    45cm水槽を復活させました。
    今回は,45cm水槽でベタとイモリを同時に飼おうという目論見。
    ということで,まずは仕切りをつくることに。
    まず思いついたのが定番の「鉢底ネット」。
    安価で加工しやすいのがメリットなのですが,如何せん柔らかすぎて
    仕切りの目的を果たしていない。
    東急ハンズで小一時間物色していると,「プラスチックダンボール」を見つける。
    これなら加工もしやすいし,強度もありそう。
    以前,水槽のレイアウトで高台をつくるときにプラダンを使用しているのを
    見かけているので問題なさそう。
    つくってから後悔はしたくないので,完璧な強度を目指し,ありとあらゆることをして
    以下の様なものが完成。

    底と直角部分に金具をボルト締め。水の行き来ができるように一部に鉢底ネットをつける。
    ここで,プラダンでよかったなと思った点が,プラダンに縦に切れ目を入れ,
    鉢底ネットをスライドさせるようにつけられたこと。プラダンって優秀。
    15x20のスペースをつくり,ここをベタ用にすることに。
    奥側の狭いスペースは濾過吸水管等の設置のためです。

    今回はテラリウム化を少し狙っているので,平坦な陸部が必要だったので,
    初めて「スライス溶岩」を買ってみた。

    チャームで,スライス溶岩石3Lが1800円程。写真ではなかなか伝わらないだろうが,
    かなりの量があった。レビューでも「量が多い」とのコメント多数だったので,
    期待通りであった。余る分には困らないので満足。
    大きさは様々だったが,厚さはほとんど同じで,1.5~2.0cmあたり。
    ほぼ水平のものが揃っていた。穴の空き具合はこれまた様々で,細かいものから
    大きい物まで。
    よく洗ってから設置したほうが良い。洗っても洗ってもなかなか濁りがとれないほど。
    ほとんど水平なので重ねるだけで如何様にもレイアウトができるのでとても楽。
    いわゆるジェンガのようなイメージなので,バランスをとらないといけないのが
    むずかしいところ。大地震でもきたら一瞬で崩壊するだろう。
    不安であれば,シリコンなどで接着し,数週間置いてから水槽に投入しても
    よいのかもしれない。
    中には稀に,軽石状態になっており入れても浮いてくるものがあるが,自然に沈む。

    仕事もあったので,初日は仕切りの設置だけで終わった。

    そこから丸2日間,スライス溶岩の位置に試行錯誤繰り返し,
    そこそこ完成。

    実は,今回チャームで注文した際に,同時にアマミシリケンイモリを1匹(¥500程)
    ポチってしまった。
    陸が好きなシリケンイモリのために,陸に苦戦していたのだ。

    全景

    まあよく分からない状態になっていますが,生い茂っているのでいいです。
    いずれはもっとモサモサになるでしょう。
    水は,右上の石の隙間から流れてきます。
    左はベタ水槽ですが,水草投入しただけで何もしてません。
    プラダン仕切りがしっかりと垂直に立っているだけで僕は満足です。
    ちなみに,右側イモリ水槽の下にいるのがアマミシリケンイモリくんです。

    イモリ側

    我が家の水槽はここ数年照明をすべてLEDでおこなっているが,
    当初光量が不安だったものの,水草の成長などには何も影響なかったので
    そのまま。配信にも明かりが必要なので,水に濡れても問題ないよう
    水中用LEDライトを適当に置く。このLED防水はもちろん,30cmという長さの割には
    3000円もしないという優れもの。テラリウムでびしょびしょになっても心配無用。

    アマミシリケンイモリ(おそらくオス)

    しばらく様子を見てて気づいたアカハライモリとの違い
    • アカハライモリより,よりトカゲっぽい見た目。目がするどい。大きい。
    • 全体的に体長がやや長い。
    • 赤腹ではなく黄色腹
    • 指が太い
    • 動きが遅い。というかあまり動かない。ものすごい代謝が低そうに見える。
    • エビを襲わない。興味がなさそう。
    • とにかくよじ登る。どこにでもよじ登る。陸も大好き。陸でも動かない。
    あくまでしばらく見てて気づいたことで,生物学的に正しいかどうかは不明。
    とにかく,アカハライモリより何も考えてなさそう。まさに,沖縄時間で動いている。




    右はアカハライモリ


    もちろん,脱走防止用蓋+冷却ファン+照明を合体させた「冷えルンです」も,
    45cmに合わせて作り直した。




    PC用の静音ファンですが,これが冷える。
    夏場だと-5℃の効果をもたらす。鉢底ネットの排気口からバンバンでてきます。
    もちろん,蒸発も激しい。
    今年のクソ暑かった夏も,水温が最高で26℃で収まった。