• バトルキッド公認放送 プレゼント応募

    2019-04-19 20:23
    4日 5月5日 
    コロンバスサークル公認
    バトルキッドクリアするまで終われない2Days
    プレゼントの応募詳細を記載します。

    応募条件は
     バトルキッドを購入している方になります。(新規及び購入済み対象)
     すでに購入し所持している方も応募条件に当てはまります。

    応募方法
     投稿は写真付きで #バトルキッド公認放送 のハッシュタグを付けて投稿してください。
     写真は2パターンのうち1つを選んでそれに合わせた方法でお願いします。





    共通ですが バトルキッドのゲームソフトが見えるようにしてください。
    次に1のように手に取って写真を投稿するか、
    ツイッターID をバトルキッドのソフトと一緒に映るようにして投稿してください。
    注意 鍵付きアカウントは無効となります。

    応募期間について
     現在募集中ですので投稿お待ちしております。
     終了は5/5の16:30頃になります。
     受付終了のアナウンスが生放送中にお知らせになります。

    プレゼント内容は以下のようになります。



    視聴者にも
    バトルキッドリズムランドの非売品ステッカーをプレゼントします。
    放送中にキーワードを言いますのでそのキーワードをツイッターにて投稿してください。
    ツイートで応募しますとツイートするのでそこからリプライで投稿してください。


    プレゼントの応募方法について追加です
    番組視聴で購入検討している方のために 視聴中でも通販サイトを利用して
    購入した方も対象になります。
    ただし購入したということがわかるように画面を写真に撮影して 投稿してください。
    例として 有名な通販サイトでの例を画像にしております。

    かなり豪華になっておりますので。
    応募お待ちしております。


    ツイッターにも詳細が出ております
    https://twitter.com/oil_ball/status/1117816056645505031
    ↑から確認できます。

  • 広告
  • 同時配信と録画 NVENCについて

    2018-12-30 00:38
    ※注意 前提としてそれなりの環境及びGeforceGTX660以上のグラボが必要です。
        Xsplitを使用します。
        使い方がわかっている方が対象です基本の使用方法は調べてください。
        また使用するグラフィックボードで性能が変わるようです
        Kepler  GTX 650 もしくはGT640以上 (6.xx)
        Maxwell GTX 750 / Tiや950以上、←筆者は960で現在使用中
        Pascal GTX 1050以上

     現在いろいろな環境で同時配信をしている方、自分もですが、なかなかうまくいかない等あると思います。(例えば同時配信+録画)
    1Xsplitのみで同時配信している方
    2OBSもしくはN Airで同時配信している方
    または、その他環境で使用している方(ffmpeg,FME等もしくはその他含む)
    ↑上は今回は説明しません。
     
    1Xsplitのみで同時配信している方
     H.264やNVENCを使用してNVENCの設定に満足している方はそのままでOK
     NVENCの設定に満足していない方はOBSを使用してみてはいかがでしょうか?

    2OBSもしくはN Airで同時配信している方
     2-1 OBSでは同時配信ですとメインと録画ボタンを使用する。
     2-2 2個起動して使用する。(この場合は録画可能)(キャプチャーデバイス不安定)
    このようにすれば配信は同時に使用できますが、録画ができないですよね?
    その場合RtmpRelayerやRestream等で使用すれば可能で録画は問題ないのですが、配信にて不具合が出たりします。
     youtube寄りの設定で RtmpRelayerを使用したときニコニコ側は再圧縮にて出力されるようですがこれが大きく超えていると止まる傾向にあります
     例 Youtube 1920x1080 bitrate 4500~12000kbps
       ニコニコ 1280x720 bitrate 1000~6000kbps
     ですので、上限に合わせた配信フォーマット(ニコニコ寄り)で合わせてあるならばよいのですが、個別に高画質設定できるのでしょうか?できるなら問題ありません。
     ビットレートや解像度が変えにくい、または変えられなくてどちらかが不安定になるとか、いろいろ不具合が起きやすいと思います。
     
     ではどうすればよいのか?
     XsplitにはXsplitの機能として起動していればそのままの出力が映像出力として出ますよね?
    これを利用してOBSに登録してしまえばOBSにはXsplitの映像が出ます。
     こうすることによってOBSを2つ起動してもキャプチャーデバイスの競合が回避されます。

     音声デバイスは? 
     ※ 追記 音声出力モードのチェックマークを付けて音声デバイスをXsplitにすると、
     音声流れます。(Xsplit側で音声が作動していれば音も拾うようです)
     ただしラグは出るのでテストして調整してください。 
     うまくいかないときに試してみましょう

     これについては環境によってですが使用する人の環境で変わると思います。
     わたくしの場合 音声ミキサー(USB)では競合することなく両方で認識します。
     ※ 機器によっては競合することもあると思われます。
     PC内臓のステミキではおそらく競合することもはないと思います。
     競合した場合別の機器やUSBサウンドデバイスなどを使用して分配等、いろいろ考えて接続して作るしかないでしょう。
     ※環境によってラグあると思いますテストして調整しましょう。

     NVENCについて
     NVENCはXsplitでは現在細かく設定できない(NVENC用のプリセットがわからない)
     という状態で正直OBSと比べると出力した時の画質はOBSのが品質が良いです。
     NVENCのOBS設定は調べればすぐ出てくると思います。

    使用環境として
     Xsplit出力は録画とニコニコの配信(H264orNVENC) 筆者はH264
    OBS側はYoutubeの配信として使用します。(H264orNVENC) 筆者はNVENC
    最初にXsplitを起動し各デバイスが認識していることを確認後OBSを起動します。
     これによってXsplitを優先にしてしまいましょう。
     OBS側の設定はシーンを1つソースを1つとして登録しておきソースの部分は名称登録後
     ソースのデバイスで[Xsplit Broadcaster]にします。
     次に解像度/FPSタイプでカスタムにして1920x1080にします。
     ※デバイス規定値ですと画質落ちます。
     あとは個別設定で好みに合わせてください FPSや映像フォーマット等。
     音声デバイスや出力も変更してください
    Xsplit側 基本設定は1920x1080 FPS60
     ※FPS30にした場合OBS側も30FPSに、OBS側の画面はXsplitの設定に影響します。
    ブロードキャスト→ニコニコ配信設定→VideoEncordingSetup(プリセット記入部分)の
     Video sizeで1280x720に指定し、FPSも30FPSに指定
     ↑の設定によって配信時に1280x720にリサイズして出力します。
     後の部分は環境に合わせてください。
     Xsplitの細かな設定は各自調べて合わせましょう。
     
     以上で同時配信+録画のできる方法となります。
     ざっくりでしたが、このような使い方もできるよという方法でした。
     お読みいただきありがとうございました。

     1つ追加  OBS側Xsplit側両方でNVENC使用できる場合はCPUはだいぶ使用率は
          減るのですが不安定になったり画質は落ちます。
           OBS→NVENC Xsplit→H264の構成が安定だと思います。


  • 油倉庫のレトロゲーム File No.3 カラーテレビゲーム15

    2017-04-17 21:01

    今回は任天堂の
    最初のTVゲームことカラーテレビゲーム15です



    このゲーム機は1977年発売で初期型と後期型、廉価版と標準版と種類があります。
    まず初期型について 
    今写っている写真は後期方ですが両左右のツマミ(可変抵抗)にマイクロスイッチが
    ついているのでまわしずらくすばやく動かせないなどの難点があります。
    また本体の色は初期はオレンジ色後期はアカ色となっています。

    次に廉価版と標準版について
    1、内蔵しているゲーム数が廉価版6に対し標準板は15
    2、ボリュームツマミが廉価版は本体に直接着いているので切り離しができない
      標準は取り外せる(写真の黒の部分)
    ※ 廉価版は切り替えスイッチ数が少ないだけで基本構造は標準と同じもので作られてます。

    という差があるぐらいです。

    ゲームとしては初のTVゲームでもあるPONG(ポン)を基本にした
    打ち返しゲームと射撃ゲームが内蔵されています。
    接続はRF接続(TVアンテナVHFの1ch、2ch)
    今のTVでは接続することができるのとできないのがあったりしますので、実際に使うときは
    昔のビデオデッキなどでつなぎコンポジット接続を使用するか。
    RFtoVIDEO等の小型RF接続機器を使用することになります。

    RFtoVIDEOはゲーム機をRFでしか使えない場合非常に便利です。
    ではまた次回!