• 2019年 - 環境紹介

    2019-03-31 17:33

    おはようございます。old_moon改めて、古月と申します。
    先月3月より以前より名乗っていたold_moonという名前を基本撤廃し、古月と名乗らさせていただいております。呼び方はタビトでも、old_moonでも古月でも構いません。お好きなように。

    今年に入り、かなりの環境変更がありましたので、それについて以下にまとめます。
    依頼等の際には参考にしていただければ幸いです。

    ■PC(デスクトップ環境)

    • OS: Windows10 Pro 64bit
    • CPU: i7-7700
    • GPU: GTX 1060 6GB
    • RAM: 32GB


    ■周辺機器

    • キーボード: Logicool G105
    • マウス: Logicool G303
    • トラックボール: ExpertMouse 64325
    • PCカメラ: Logicool C270m
    • ペンタブ: GAOMON M106K
    • モニター: BenQ GW2265 22in
    • サブモニター: SHARP AQUOS(テレビ)
    • USBポート: iBUFFALO BSH4U25BK(4ポート)、Anker USB3.0 ウルトラスリム 4ポートハブ
    • 外付けディスクドライブ: I-O DATA EX-BD03K
    • 外付けカードリーダー: エレコム カードリーダーMR3-A006BK
    • その他: iLok、USB-eLicenser


    ■オーディオ機器


    • オーディオインターフェース: FOCUSRITE Scarlett 2i4 G2
    • ヘッドホンアンプ: audio-tecknica AT-HA2
    • ヘッドホン: Pioneer SE-MX9 THE IDOLM@STER、Creative Aurvana Live! HP-AURVN-LV、AKG K271MK2
    • イヤホン: intime 碧(SORA)


    ■使用可能ソフトウェア・プラグイン


    • Adobe: クリエイティブクラウド全ソフトウェア(Photoshop、Premiere、After Effects等)
    • AviUtl
    • VideoStudio 2017 (2018)
    • GIMP 2.8
    • ProTools | HD 2018.12
    • Studio One 4 Professional
    • Cubase 10 PRO
    • Nuendo 8
    • RX 7 Advance
    • Ozon 8 Standard
    • Nectar 3 Elements
    • Nutron Elements
    • Melodyne 4 essential
    • Chrome リモートデスクトップ
    • Waves Platinum
    等々…


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  • 【2018年】アニメ音響オタクが選ぶこのサントラがすごい!

    2018-11-18 04:06

    こんばんは。アニメの音響にこだわり、視聴し、終いには就活生として音響制作の企業にエントリーまでしてしまったold_moonです。

    さて、今回は2018年私が買ってきた50枚ものサウンドトラック+データを頂いた60枚以上のサウンドトラックの中から私が今年手に入れた中での選りすぐりを紹介したいとおもいます。

    1.VIOLET EVERGARDEN: Automemories

    アニメ『ヴァイオレット・エヴァーガーデン』サウンドトラック――

    おススメ度: ★★★★

    「サウンドトラックとして完成された最高傑作の『アルバム』」。
    このサントラはこの言葉が似合っています。私が持っているサントラの中でもっとも勧めたい一作です。

    ヴァイオレットエヴァーガーデンは、自動式人形(= タイプライター)にまつわるファンタジーを展開するアニメですが、DSK.1/Tra.1 "Theme of Violet Evergarden"は、楽曲にルロイ・アンダーソン作曲の「タイプライター」のような楽曲にタイプライターを楽器として用いる手法を取っています。

    この手法を取り入れることでアニメの世界観に1曲目から引き入れ、ヴァイオレットエヴァーガーデンの音楽の世界にいざなってくれているような気がします。また、同曲のトラックのはじまりがフェードインでゆっくりと始まることからもそのような、魅力に引き込む力があるものであると思っています。


    このサウンドトラックの完成度の高さは、各楽曲だけにあるわけではなく、DSK.2のTra.22~に各OP・ED・挿入歌のショートバージョンなどが収録されていることにもあります。これら収録されている曲数だけでも5曲。他にボーカルアルバムも発売されているのにも関わらず、こんなサウンドトラックも珍しいと思います。絶対にファンならば買って損はない一作です。

    2.ゆるキャン△ オリジナル・サウンドトラック

    アニメ『ゆるキャン△』サウンドトラック――

    おススメ度: ★★★☆

    今年サウンドトラックとしては異例のオリコンチャートを継続ランクインしたこの一作。
    お馴染みのちゃんと聞けば落ち着くアコースティック系のジャンルを中心とした楽曲があなたのキャンプライフや日常をゆるやかに彩ってくれます。

    ラジオドラマあり、DSK.2 Tra.24「しまりん団子のテーマ」あり、DSK.2 Tra.17「ふゆびより (TV SIZE)」もしっかり入っています。
    このサントラ、他のアニメと違うのは、オリコンやBillboardチャートに継続ランクインしたように、アニメでは珍しくしっかりファンが劇伴を聞き入るようになっていた気がするので、ファンはかなり馴染みのある楽曲が多くなっています。故に、結構買い損なんてことはないはずじゃないですかねー。

    3.涼宮ハルヒの消失 Original Soundtrack

    映画『涼宮ハルヒの消失』サウンドトラック――

    おススメ度: ★★★☆

    まぁ打って変わってしまいますが、ご存じハルヒシリーズより『涼宮ハルヒの消失』。
    公開されたのは2010年。サントラをガッツリ集めるようになったのは、去年からなので急に古いのはお許しを。

    さて、この『涼宮ハルヒの消失』。映画の内容をかなりざっくり展開を言ってしまうと、日常→非日常→日常が戻ってきた、といった内容の作品です。

    このサントラのDSK.1では、その展開を楽曲の並ばせ方で完全再現をさせ、オムニバスアルバムのような構成をしています。日常が非日常になり、主人公が奮闘し、末に自分の行いに絶望。「犯人」と話しをする中などで「彼女」を気遣う様子。そして、最後に騒がしいいつもの日常が戻ってくる。そんな内容です。

    DSK.2では、ジムノペディ、グノシエンヌの組曲を収録。Tra. 7「ジュ・トゥ・ヴー」でそのDSK.を閉める。"消失"ファンであれば、その意味が痛く、哀しくわかる作品です。

    番外編-1: K-ON! MUSIC HISTORY'S BOX

    アニメ『けいおん!』CD集――

    おススメ度: ★★★★

    けいおん!の音楽ほぼ全部詰めのボックス。けいおん!の音楽が好きであれば、買うべし。
    身をもって、けいおん!の曲の多さを知れ。サントラの多さを改めて思い知れ。
    そして、劇伴よりDSK.2 Tra.1で泣け。

    番外編-2: 日曜夜のテレビは哀愁

    オムニバスアルバム――

    おススメ度: ★★★★

    サントラとは全然違うのですが、このオムニバスアルバム。
    中々痒い所に手が届くオムニバスなんです!
    Tra.1 笑点のテーマ、Tra.4 おどるポンポコリン、Tra.8 はじめてのチュウ、Tra.11 Takumi/匠、Tra.14 情熱大陸… ほんとに日曜夜にやっていたような番組のテーマ曲ばかりを集めており、中にはあまりCDに収録されていないものも含んでいます。
    そのため、結構音源を番組で使いたいなんて現場の人が使っているとかなんとか…。
    普通に聞く分にも一部古すぎる曲を除いてはなかなかいいと思います。

    おすすめできないサントラ…

    ※あくまで個人の意見です

    まぁこのように何枚か紹介しましたが、中にはおすすめできないサントラもあります。
    個人の好みもあると思いますが、少しだけ紹介します。

    きらりん☆レボリューション オリジナルサウンドトラック VOL.1

    正直な感想、「どうやったらこんなミックス・マスタリングが出来るんだ」という一言に尽きます。子供向けアニメですし、音に凝らないのもわかりますが、高音や若干私が苦手とする周波域強めで、音もかなりチープ。よっぽどほしい曲がない場合はうーん…といった具合です。

    劇場版 イヴの時間 オリジナル・サウンドトラック

    映画を見た時、とても大きいショックを受けるほど音楽の効果表現がしっかりとしていて、感動して涙まで落としたんですが、サントラはなんと残念なディレクターズカット仕様。サントラに各トラック1-3分程度しか曲収録されておらず、物足りなさを感じました。音楽自体はいいのですが、恐らく本来の曲の長さでは収録されていないため、劇伴を使いたいとかしっかりと聞きたいという層にも不向きかな…。やっぱり残念。

    2001: A Space Odyssey

    アニメではありませんが、私はお勧めできないシリーズとして。
    ぶっちゃけTra.8 "Also sprach Zarathustra"とTra.9 "The blue Danube (Reprise)"を目的に買うのであればありだと思いますが、ダウンロード販売でも全トラック購入を強制されるこのサウンドトラックでは、その2トラックのみ購入が許されない状態…。
    このサントラは、映画中にもあった人間のコーラスとオーケストラが織りなす、難しい音楽がほとんどのトラックを占めており、相当な映画のファンか難しい音楽が好きな人、↑のような事情がある人でなければ、無用の品物かもしれません…。



    さて、ここまでおすすめするサントラ、CD、できないサントラを紹介してきました。
    いかがでしょうか。少しでも劇伴曲のよさ、サントラの面白さを知っていただけると幸いです。
    まだ購入できていませんが、今年は『ヤマノススメ』、『少女☆歌劇 レヴュースタァライト』、『多田くんは恋をしない』、『こみっくがーるず』など音響に凝り、音楽に力を入れた作品のサウンドトラックがかなり発売された年かなと思っています。
    昨今のアニメ情勢の情報も良く聞きますが、三間音響監督が手掛けたガルパンのように、これからは作画だけではなく、音響も勝負するのも勝負の手掛かりになるのかもしれません。

    そうなるかもしれない未来、今からサントラを聞いて劇伴曲を多く聞き、耳を肥やしてみるのもいいかもしれませんね。
    長くなりましたが、今回はこの辺で。

    ではではー。

    old_moon


  • ニコニコランキングSP 2018年前期 CM企画 編集後記

    2018-09-09 09:38


    毎度、ニコニコランキングSPをご覧頂きまして誠にありがとうございます。
    今回のCM・OP制作担当の8代目(old_moon)でございます。

    23回目となった今回のCM・OPはいつもと指向を変えて、キャストも豪華にオリジナルのFlashアニメーションでお送りしました。

    ニコランを見ていたら急にポ○テピピックが始まるや否や急にnayutaさんのハルヒの声真似。「怒った?」聞かれ、受け答えた蘭ちゃんの声がなんと8年ぶりのご出演のななひらさん。
    SPも同じCMかと思って見たら、いきなり百花繚乱さんの声が流れ出し、ニコ鳥さんの声がなんと福山○治…と色々とカオスで超展開だったと思いますが、いかがだったでしょうか。

    今回の企画が持ち上がった、2月末。
    私がSkypeのSP会議室(という、ニコランSP制作用のグループ)に企画を持ち込んだのがきっかけでした。



    ▲初案の絵コンテ。最初は流血表現があった。


    そこから高村四郎(user/450086)さんにお声がけをし、Flashアニメーションを作っていただくことをお願いしたところ快諾をしていただきました。



    それでは、高村四郎よりコメントを頂戴しておりますので、どうぞ!

    編集後記 - 高村四郎
    今回、ニコニコランキングSPの予告、
    およびOPを作らせていただいた高村四郎と申します。
    この度は見ていただき、ありがとうございました。
    まず制作に至る経緯をお話ししますと、今年3月中旬にニコラン編集部old_moonさんから声をかけていただいたことがきっかけでした。
    昨年、私の投稿した動画が大きく話題になった頃からお世話になっていた方です。
    いただいたコンテを基に作画を行い、5月はじめに完成。完成した映像にold_moonさんが音を付けてくれました。
    今まで映像制作ではほとんど一人で作業を行なっていたため、分業体制をはじめ今まで経験していなかったことをたくさんすることになり、とても刺激のある映像制作でした。
    作る中で大変だったのは、もはや全部と言えそうですが「ポプテピピック風の作画」でした。実はポプ子ピピ美は2016年末に描いてはいたのですが、今回はアニメ版準拠の作画、しかも他のキャラをポプテピのデザインに落とし込むということで、単なるトレースとは違う難しさがありました。
    しかも元ネタ準拠で描ける序盤のカット(えいえい怒った?のあたり)はともかく、後半は後ろ姿や全身など独自に作画しなければならないカットが多くあり、自然に見せるのは大変でした。改めて、ポプテピピックのあのデザインを見事に3Dにした神風動画さんの技術に驚きました。(ところで、ニコ鳥さんの全身像がわからず、結局元ネタの小鳥さんと同じにしたのですが、合ってますよね・・・?)
    こうして作った動画に、更に声まで付けていただくことができました。
    一応自分でも簡単に効果音はつけていたのですが、old_moonさんの手によって私の音響より遥かに豪華な仕上がりになっていました。自分で描いたのに、完成品はなんだか全く知らない作品みたいでした。 出来上がった作品はたくさんの人に見ていただくことができ、なんとドワンゴ取締役の栗田穣崇さんにまでシェアしていただくことができました。
    この経験を糧にもっと映像制作の活動を頑張っていきたいと思います。これからも応援よろしくお願いします。。
    改めまして、声をかけてくださった編集部の皆様、見てくださった全ての皆様に感謝申し上げます。ありがとうございました!


    改めて色々無茶な注文にも応じていただきましたが、今回の企画は高村四郎さんの協力なしにはできなかった企画でした…。
    おかげさまで、編集部、各出演陣、視聴者のみなさんにとっても、楽しい企画になったと思います。 本当に、本当にありがとうございました!

    では、改めて、出演陣紹介にまいりましょう。
    まず最初に応じていただいたのは、百花繚乱(user/5240997)さん。


    普段は公式生放送などのMCで活躍する一方、去年はniconicoに対して叫びをあげ、
    運営放送の改善報告会にお呼ばれされるなど、1人のニコ厨として、1人の司会者として、日々奮闘されています。
    また、近頃ではバーチャルYouTuberとしての活動もしてらっしゃいます。

    メールでは、「週間ニコニコランキング、拝見させて頂いております。」とのお言葉もいただき、Skypeで編集部のどよめきが止まらなかったことも印象的です。
    ニコニコ超会議では、私8代目が挨拶に伺い、普通にファンとして記念撮影をしていただいたこともありました…w

    次に応じていただいたのは、福山○治こと、マスター(user/28417242)さん。


    2015年7月25日に投稿された、がっこうぐらし!のOP曲を福山雅治風に歌ってみた動画、『もしも福山○治が【がっこうぐらし! OP】うたったら?』をきっかけにニコニコ動画でブレーク。そのそっくり声の腕は、本人に届き、ファンサイトの公式動画で言及されるほどの折り紙つき。アッシェンテをアレンジした顔文字「ハァイ。┗( ͡° ͜ʖ ͡° )┓」などをコメントすることがリスナーの定番となっています。
    また、近頃ではバーチャルYouTuberとしての活動もなさっており、先月には甲賀流忍者!ぽんぽこさん、ピーナッツくんとのコラボ生放送もYouTubeで行うなど、VTuberとしての名前も広まりつつあります。

    以前、よく生放送を見ていたこともあり、大阪から東京へ移住されたことを知っていたため、お声がけをしました。ニコ鳥さんを福山雅治でやってみたらおもしろそうということも当初から狙ってキャスティングをしましたが、予想通りいい仕上がりになりました。

    次に応じていただいたのは、nayuta(user/1279558)さん。

    2007年6月18日、『ひぐらしのく頃に』の挿入歌"you"を歌ってみた動画、『歌いたくなったのでyou(原曲ver)を歌ってみた』をきっかけにニコニコ動画で歌ってみたの投稿を開始。
    2008年には、ランティスより発売されたNico Nico ArtistによるCD『ランティス組曲』、『ランティスの缶詰』に参加されています。また、同人活動も2005年より行っており、自身でサークルを主催されている他、EastNewSoundへの参加などをしてらっしゃいます。

    今回は5代目(にしたけ)さんが以前コンタクトをとったことがあるということからお誘いしました。CMに実際に使用したハルヒの声真似は収録現場に居合わせた男性陣が皆、唖然と感動していました。『ランティス組曲』でも披露された声真似とあるだけあって、実際に聴くとこの上ない衝撃があります。

    さて、最後に応じていただいたのは、ななひら(user/2524526)さん。

    2008年10月10日、『『ニコニコ動画流星娘』を歌ってみた*ななひら』を投稿。以降、「北のロリ」とも呼ばれる声を武器に多くのリスナーを「ななひら病」に感染させてきました。
    活動の幅はniconicoに留まらず、多くの同人音楽作品に参加。商業音楽ではKONAMIの音楽ゲームシリーズ"BEMANI"シリーズに楽曲を提供してらっしゃいます。

    過去に#100こちらニコニコ放送局!の企画で蘭ちゃんの声を担当していただいたこともあり、今回出来る限りお呼びしたいと考えていたところ、見事実現することができました。

    以上の豪華4人でお送りしました。
    プリプロダクションでは、編集部メンバーのアドバイスをいただきつつ、企画検討と配役、アフレコ準備などを行いました。
    アニメーションが完成してからは、実際のプロの現場で用いられるツール、規格を用いて本格的♂な制作を行いました。



    ▲習ってない内容で困惑しつつ作ったキューシート


    ▲今を思えば作り直すべきだったクレジット


    ▲SHIROBAKO見つつ作ったアフレコ用動画



    ▲ProToolsを用いた音響制作

    収録現場では、参加した編集部スタッフ、スタジオスタッフ、出演者全員ニコ厨という状況ができていました。特に先に収録をはじめていた男性パートではとてもあついniconicoトークを交わしていました(時に収録そっちのけでniconicoの話をしたり、全員がお互いにファンで悶絶していたということもありました…)

    そんな話をしながら、順調に約4時間に及ぶ収録を行い、見事収録を終えることができました。後日収録した音声は、私が音戻し、ダビングをし、フィニッシュしました。

    製作日数は2018年2月23日から6月24日。約4か月、122日。
    総勢約20人がこの企画に参加しました。皆様ご協力ありがとうございました。そして、お疲れ様でした! ご覧いただいたみなさんもありがとうございました。

    それではまた週刊ニコニコランキングでお会いしましょう。
    ばいにー!


    スタッフ

    (敬称略、順不同)

    出演

    • ななひら(蘭役)
    • nayuta(ニコ鳥役)
    • 百花繚乱(蘭役)
    • マスター(ニコ鳥役)

    企画

    • ニコニコランキング編集部

    制作

    • ニコニコランキング編集部
      • 4代目(Kossie) (ディレクター)
      • 5代目(にしたけ) (コーディネーター)
      • 6代目(くま) (制作進行)
      • 8代目(old_moon) (企画・プロデューサー、スタジオ・ディレクター、音響監督、音響制作、MA、オフライン編集、ダビング 他)
      • 9代目(むきゅ) (MAアシスタント)
      • 10代目(朽木) (相談役)
      • poyapoya (ライブラリー)
    • 高松四郎 (アニメーション制作、音響効果)

    レコーディング

    • スタジオフラックス

    キャラクター原案

    • neneko
    • 2代目(若旦那)

    制作協力

    • Rocking Umbrella Records
    • 2代目(若旦那)
    • スタジオフラックス

    SpecialThanks

    • ニコニコ動画
    • Rocking Umbrella Records
    • 高松四郎

    and "you"!



    wrote by old_moon.
    ©2018 ニコニコランキング編集部, 高松四郎.