韓国人が起源主張をする理由
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韓国人が起源主張をする理由

2015-08-05 22:04
  • 29

さて、今回は久々に韓国起源説関連の内容となります。
この問題なのですが、数年前よりは頻度が減ったとはいえ、今でも様々な場で韓国人は日本の文化の起源主張を行い続けています。


その背景として、以前から書いているように韓国では義務教育レベルから「日本には文化的背景が何も無く、日本の文化は全て自分達が教えてやったものだ」という、ある種の華夷秩序(中国を文化の中心地として、そこから離れれば離れるほど非文明国とする、中華圏特有の価値観)を土台とした民族主義教育がされていること。


もう一つ、儒教思想から先鋭化した「元祖・本家以外に価値を見出さない」という独特の価値観に基き、現在の形に至るまでの経緯や途中経過を非常に軽視する考え方が韓国社会で一般的であり、起源(元祖・本家)が最も優れており、そこからの派生は全て劣化であるとする彼らの価値観が深く関わっています。


そして今回取り上げる内容では、それに加えて同じく韓国人独特の価値観である「蔑視ありきの自民族中心主義」を構成する要素の一つとして挙げられる、「他者との比較が自己確立の唯一の手段」とする価値観が、この韓国起源説に非常に深く関わっていることを書いて行きます。


まずはそれを知ってもらうために、厳密には起源主張ではないですが、同じ思想に基き行われている以下の2つの記事を紹介します。


イ・ユニョン、"伝統美生かした「ポジャギアート」 世界化を夢見る" 
<インタビュー>ポジャギアートデザイナー「ポジャギ花」代表
プレビューON(韓国語) 2015年7月24日
http://www.sisaon.co.kr/news/articleView.html?idxno=33629
(一部抜粋)
ポジャギとは一般的に単純に荷物を包む「布、生地」で連想されがちだが、何か品をポジャギで包む「用途」が、しっくり当てはまるように見える。我々の生活にそのまま根付いている韓国固有の伝統文化の一つだ。今、このポジャギの生活文化を大衆に知らせ、世界的に普及するために努力している人がいる。伝統の趣を継承させようとポジャギ芸術を伝播する「ポジャギアートデザイナー」イ・ユニョン代表が、その主人公だ。
(中略)
実際、実用的なものを好む欧州諸国では、布の文化が「Furoshiki(フロシキ)」という名称で日本の布の固有文化として紹介され、広く普及している。 韓国の「キムチ(※gimchi)」が日本の「キムチ(※gimuchi)」として知られたことのように、韓国伝統のものが他文化と認識されないよう、国家的にも大きな支えが必要だと思う。


8000年、びくともしない'伝統韓紙'…海外進出の本格化
KBSニュース(韓国語) 2015-07-28
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=103&oid=056&aid=0010201703
<アンカーコメント>
全世界的に文化財復元用の紙市場は日本が独占していますが、実は私たちの伝統紙の韓紙がはるかに優れているという事実が立証されました。
報道にキム・ソク記者です。

<レポート>
万が一にも傷をつけまいと、慎重に昔の地図を広げておいて、損傷した部分を伝統韓紙の上にそのまま描いて切り取ります。
糊を塗って、韓紙の紙を貼った後、槌で叩いて仕上げます。

このように文化財補修には必ず、韓国の伝統韓紙が登場します。

<インタビュー>チョン・ジュヒョン(学芸研究士):「基本的に伝統韓紙は灰汁と楮纖維の入った、原料自体が純粋な原料で製作されたものを使用しています。」
朝鮮王朝実録と訓民正音などユネスコ世界記録遺産に登録された韓国記録文化財11件のうち8件が伝統韓紙で作られました。
このような韓紙の優秀性が海外で科学的に証明されました。
イタリアの研究機関が直接比較実験した結果、日本の和紙の耐久性は1750年、韓紙はそれより4倍を超える8千年に至るものと出ました。
韓紙が和紙を追い抜いて海外の文化財の復元に使用される初の事例も出ました。

最近、イタリアの教皇ヨハネ23世の博物館で教皇の愛蔵品だった貴重な地球儀を韓紙で復元することになったのです。

<インタビュー>キム・ヒョンミン(国民大学教授):「遅くとも、私たちの韓紙が持つ独特なその特性を強調すれば、文化が広く発展したそんな国々が、私たちの韓紙を新たに眺めることができるのだと思いを馳せます。」

困難にも、その命脈を維持してきた私たちの伝統韓紙が海外市場で新たな活路を探しています。



まずは風呂敷から。
これなのですが、確かに朝鮮にも布で荷物を包み運ぶ文化は存在していました。
が、だからといってその風習そのものが朝鮮から日本へ伝わったということにはならないですし、何より日本の風呂敷文化は名称にもあるように入浴文化と深く関係した物であり、また贈答品などを贈る際に包み方に作法があるなど、非常に独自性が強い物です。


この辺りの認識の違いは先ほど最初に挙げた韓国人独特の「元祖・本家以外に価値を見出さない」という独特の価値観に基いているわけですが、それ以上にまず現在世界で受け入れられている「風呂敷文化」なのですが、これはいわゆる現代のエコブームの後押しや風呂敷の包み方に現代風のアレンジを加えたもので、元々日本にあった風呂敷文化とも少し違う物です。


ではそれがどうやってできたのかと言えば、それは以下を読めば解ります。


日本風呂敷協会
http://www.japan-furoshiki.jp/about.html
協会概要
設立経緯
日常生活での風呂敷が使われる機会が減少している状況に対して、業界企業として何か取り組みたいと考えると共に、環境問題や日本の文化見直しの流れを感じて業界企業4社で平成13年4月に結成された「ふろしき友の会」が前身。
平成17年4月に、更なる発展のために団体名を「日本風呂敷(ふろしき)協会」に変更すると共に加入企業を拡大して、風呂敷製造工程の白生地・織・染・問屋等の企業13社(平成20年5月現在)で再出発したものである


要するに、風呂敷を製造する業界が風呂敷文化を現代風にアレンジしなおして、現代でも受け入れられるように工夫した事により、つい最近できた新たな文化であり、たまたまそれが外国人観光客の目に留まり世界的に認知されるようになったと、そんな背景があるわけです。
朝鮮の文化とは関係ないどころか、その発生過程や動機が現代日本に明確に存在しているわけです。


次に和紙に関して。
これも実際のところKBSの語る背景とは状況がかなり違います。


ヨーロッパにおいても和紙の持つ柔軟性や安定性が利用される。
全国手すき和紙連合会
http://www.tesukiwashi.jp/p/arekore11.htm
文化財修復における和紙の使われ方(ヨーロッパ)
絵画や文書を保護するために和紙が多用される理由は,破れにくい,折り曲げを繰り返しても破損しないという強靱さにあると思われがちです。しかし,文化財修復の現場では,和紙の持つ柔軟性や安定性を第一の理由として利用されます。

数ヶ月から10年程度の期間であれば,加工されたパルプ紙の方が和紙よりも強度がずっと高くなりますが,文化財の保存は100年を一応の目安と考えます。また,和紙を使って修復される文化財のほとんどは,大切に管理され,雨風に打たせたり,太陽に晒されたりせず,台の上に置かれたり,壁に吊り下げられて鑑賞されます。

その点において,100の強さが10年で100分の1になってしまうような紙は不向きで,30の強さが100年経っても20以上残っている紙が求められ,和紙こそが目的に適っているわけです。

たとえば,ヨーロッパの図書館・博物館・美術館附属の修復部門で,紙に描かれた絵画,書写された文書,印刷された版画などの破損を修復するときには,薄い和紙が多用されます。ヨーロッパの紙は,和紙に比べて厚くゴワゴワしているので,その表面に薄い和紙を貼り付けても和紙の下になった文字が読めなくなることはありません。透明性においては,雁皮紙が一番高く,彩色のある本の修復には良く使われます。

厚い和紙は,本のページを支える場所に使われます。ヨーロッパの本は,紙を二つに折った折り目に沿って,綴じ糸で縫い合わせて製本されていますが,その折り目が傷むことがあります。そのため,折り目に沿って,和紙を裏表から張りつけて補強したり,折り目で二枚に離れてしまっている場合は,和紙で二枚をつなぎ,和紙の折り目を綴じるのです。

和紙は,柔らかいうえに,折り曲げても破れにくいので,本の修復には欠かせません。



要するに和紙が文化財保護に利用されるようになった背景には、和紙の柔軟性があったわけです。
では韓紙と呼ばれるものに和紙と同じような柔軟性があるかといえば、それは違います。
韓紙と呼ばれるものがどんなものか、以下の2つの画像を見てください。










見ての通り、非常に厚く質感としては紙よりも布に近いものである事が解ります。
これは製紙に利用している素材や製法が和紙とは異なるからであり、「丈夫」である事は間違いないのでしょうが、和紙が利用されているような補修で使えるようなものではないことが解ります。
和紙は一定の丈夫さと同時に薄く柔軟性があるからこそなのです。


和紙と韓紙は性質が全く異なり、本来は同一の基準で比較できるものではありません。
彼らのやっている事は、たとえるならフルマラソンの選手と短距離走の選手を比較して「どっちが優れているか」とやっているのと同じなのです。


ではなぜ韓国人が本来比較する必要のない、日本人から見たら不可解で仕方のないこんな事をしているのかなのですが、それは今回紹介したものは世界的に有名になったからです。
風呂敷にしても和紙にしても、近年国際的な評価が上がってきており、それは単に伝統的な日本での使われ方としてではなく、利用者の減少に歯止めをかけ新規の顧客を増やそうと、業界で新たな使い方が模索されそれがうまく行った結果です。


つまり、伝統文化から新たな用途などを作り出し、そこから新しい文化として始まった物が受け入れられたという事なのですが、韓国社会ではそういった「派生」が非常に軽視され価値を見出せないため、「日本に文化を伝えてやった」と考えている多くの韓国人は、「同じ物で日本より優れた自分たちは更に評価されなければいけない」そう考えます。


韓国人にとってはこの事が重要なのです。
彼らにとっては、日本の伝統文化は韓国の伝統文化の模造品でしかないとの認識なのです。


ここまでは過去にも書いた通りです。
そして更に、最初にも書いたように韓国人の一般的な考え方では、「他者との比較が自己確立の唯一の手段」です、そして「日本のものが世界的に評価された」のならば、「より優れた自分達は更に評価されなければいけない」そう考えるわけです。


この辺りの事は以下の記事を読むと解りやすいです。


【コラム】韓国の成人の「幸福指数」はいくらだろうか
2015年08月04日14時52分
[ⓒ韓国経済新聞/中央日報日本語版]
http://japanese.joins.com/article/029/204029.html
(一部抜粋)
韓国の成人の36%は自分が幸せではないと感じ、憂鬱や不安・怒りのような感情的な問題を経験している。これによって生まれる社会的弊害も深刻だ。自殺率が経済協力開発機構(OECD)加盟国の中で1・2位を争い、偶発的殺害や報復運転などが増加している。

なぜ私たちは幸せではないのだろうか。多くの理由があるが最も大きな原因は、他人と比較するからだ。他人の子供と自分の子供を比べ、他人の夫と自分の夫を比べ、他人の職場と自分の職場を比べ、他人の顔と自分の顔を比べるなど、全てのものを自分と比較する。他人と比較する時に、自身の美しさや本質的な価値を見失うことになる。自尊感を喪失して自分や家族に対して怒り、さらには社会に対して怒ることになる。

他人と比較するということは結局、他人を意識して生きるということだ。特に韓国の人々は他人を意識して生きる傾向がある。虚礼虚飾もこうした傾向から出たものだ。他人に見せるための生活を送っていたら、どれほど疲れるだろうか。これは召使いのような人生だ。召使いは主人を意識して生きなければならない。

他人が自分よりも持っているお金や権力、人気や名誉などに関心を持つのをやめよう。人間の欲は限度がなく終わりもない。こういうものを持てば持つほど、さらに持ちたがるのが人間の本性だ。炭酸飲料のように飲めば飲むほど喉が渇くことになる。結局は自身を破滅のどん底へと追い詰めることになる。幸福は所有にあるのではなく「自分」という存在自体にあるのだ。


※余談となりますが、こうした韓国社会の問題点を韓国メディアが取り上げる事はあるにはあるのですが、以前から書いているように彼らは「自分はよくやっているが他が問題を起こす」と殆ど全ての人が考える傾向にあるため、決して状況が変わる事はありません。


つまり、韓国社会では他者との比較が全てであり、比較して優越感を得られなければそれは多大なストレスとなって自身に返って来るのです。
そしてそれがある種の強迫観念となり、韓国人が子供の頃から受けている民族主義教育や蔑視ありきの自民族中心主義教育と相まって、日本の文化が評価されている事に対して「なぜ日本より優れた自分達が評価されないのだ」と喪失感やストレスを感じるわけです。


その結果が、最初に挙げた風呂敷の事例や和紙の事例であり、同じ発想に基いて行われるのが韓国起源説なわけです。
彼らは子供の頃から「そういう教育」を受け、この価値観を当たり前の物とする社会で生きているからこそ、世界的に日本の文化が評価され自分達が評価されていない事が、彼らの中である種の自己否定に繋がっているとも言えます。


最後に。
韓国起源説について、日韓友好を訴える日本人達は頻繁に「こんな事をしているのは一部の人たちだけだ」と主張します。
起源主張個別の事例では韓国人の中でも個人差があり信じる信じないは当然ありますが、今回書いたように起源主張をする背景となる価値観は韓国社会に深く根付いており、決して「一部のおかしな人」の発想では無く、彼らの大半が当たり前に持っている価値観を背景としているのです。


この事を理解しないまま、或いは問題への指摘そのものを自身の狭い価値観に当てはめて「差別だ」としていたら、結局は以前紹介したフランスのコリアンコネクションのような事例がまた起きるのです。


重要なのは、日本と韓国では価値観やあり方が異なり、異なるからこそ常識も異なり対立が起きるのだと理解し、そのうえで外国に向けて彼等の価値観に基き、例えば今回紹介した事例のような事をしていたら、日本人の立場として批判するべき物は批判し、否定するべき物は否定し、問題を矮小化したり誤魔化したりせずに意思表示していく事が重要となります。


そして私は、それが出来ないのならば日韓問題を語る資格が無いと考えています。



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他19件のコメントを表示
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日本文化の種が大陸から渡ってきたのは確実だと思います。その後、文化の種が入ってきてから1000年以上の間、先人はその種をしっかり育て、大木に育て上げました。
しかし、大木になってその文化が世界から賞賛されるや否や、韓国が起源を主張し、日本文化は韓国起源であるから
韓国に感謝せよ、と言ってくるのは少々お門違いな気がします。
養子に出した息子が、成長してスターになったら、いきなり実母が名乗りを上げるみたいな、、、

人間は世界をありのままに認識しているのではなく、スキーマ(色眼鏡)によって世界を誤認識(再解釈)していて
同じスキーマを持ってる事で、同じ民族であるという仲間意識を確認し合うことができます。
(同じ思考様式(スキーマ)であることが、同じ民族であるという証になる)

韓国人は儒教や朱子学から作り上げた特異なスキーマで世界を見、それが世界基準だと思ってる節があります。
近代ヨーロッパにもエスノセントリズムに満ちた他民族蔑視の思想が蔓延しましたが、
その後、植民地支配や悲惨な戦争を起こし「これではいけない」と自分の思考様式のパラダイム転換を迫られました。

特異な教義(思考様式)で韓国人は民族的まとまりを保っています。ただ、その思考形態が世界基準だと勘違いし、他民族に韓国の価値観を押し付けています。そして、そのことによって争いが起きています
特異な思考形態に普遍性が無い事に気づき、思考のパラダイム転換をしないと、韓国は国際的な信用を失うのではないでしょうか?
特異な教義(思考形態)を捨てたら、韓国人自体がバラバラになりそうですが、、、
49ヶ月前
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>>20
ヨーロッパの小国は、他国に蹂躙されることが多いので、墓(先祖)を大事にしていますよ

小国はアイデンティテーがすぐ大国のアイデンティティーと同化してしまうので、それを防ぐ目的かと
49ヶ月前
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少数グループは自分たちの価値をアピールする為、意見が先鋭化しますよね
僕もある組織で少数派にいた時は、目立つために意見を先鋭化させていましたからwww

韓国も中国というメインストリームには絶対勝てないって事を認識していたが故
儒教を先鋭化し、自民族の存在感をアピールしようと思ったにではないでしょうか?
癌患者や老政治家も、死ぬ前に世界に自分が生きた傷跡を残したいが故、意見が先鋭化していました

存在感アピールの手っ取り早い方法は「先鋭化」なんですかね?
49ヶ月前
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韓国人の起源主張が民族の根幹にかかわる部分から発生している以上やめさせる方法は無いのでしょうね、こちらの被害を抑えるには相手の活動資金を減らすしかないように思われます。韓国の擦り寄りや用日こそがもっとも警戒すべきことなのでしょうね、韓国では一般国民はともかくとして大手企業や財閥などはかなり真剣に擦り寄りに力を入れているようです。(大統領の妹にあんな発言をさせてしまうくらいですから・・・)靖国バリアは期待薄なので何かいい方法はないものだろうか・・・
49ヶ月前
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>>21
>養子に出した息子が、成長してスターになったら、
>いきなり実母が名乗りを上げるみたいな、、、

すんごい的確なたとえですね?
思わず笑ってしまいました。
49ヶ月前
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>>20
回答ありがとうございます。
いきなりバッサリと斬り捨てたので笑ってしまいました。

>>21
>養子に出した息子が、成長してスターになったら、
>いきなり実母が名乗りを上げるみたいな、、、

それ、韓国では実際によくある話みたいです。

こりあうぉっちんぐ
この5年間の障害児の養子縁組、国内135人-海外3428人>韓国の話です
http://nobody0728.blog.fc2.com/blog-entry-4260.html
海外養子の成功が韓国の自慢?>孤児は輸出品ですし
http://nobody0728.blog.fc2.com/blog-entry-7554.html
49ヶ月前
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幸福指数の記事から6行前<彼らにとっては、日本の伝統文化は観光の伝統文化の>韓国の伝統文化じゃないでしょうか?

 <文化財の保存は100年を一応の目安と考えます>これが基準なら朝鮮紙の何千年保つというアドバンテージが全くの無意味に思えるのですが(笑)。繰り返し補修し続けるという発想が無いのは文化財等を杜撰に管理する怠惰な民族らしいですね。それに和紙が使われるのは繊維を均一にしつつ、透ける程の薄さにする製紙技術と補修先素材との親和性が評価されているのに…。
49ヶ月前
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>>27
誤字指摘ありがとう御座います。
修正しました。
49ヶ月前
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>韓国起源説について、日韓友好を訴える日本人達は頻繁に「こんな事をしているのは一部の人たちだけだ」と主張します。

 大口さんも過去記事で取り扱ってましたが、フランスのジャパンエキスポに韓国が国家予算を組んで割り込んでるので、韓国という国自体に捏造体質、韓国起源説があると考えるのが普通ですよね。
48ヶ月前
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これは英訳すべきですね
21ヶ月前
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