環境や知識や情報(17/12/17)
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環境や知識や情報(17/12/17)

2016-11-29 21:27
  • 1

16/12/08追記
16/12/22追記
16/12/30追記
16/12/31追記
17/01/02追記
17/01/03追記
17/01/12追記
17/01/29追記
17/01/31追記
17/02/08更新
17/02/09更新
17/02/10追記(写真追加)
17/02/14記事分割
17/02/23追記
17/04/17追記
17/05/15追記
17/06/27ufoでのQSQLの保存方法追加
17/07/05PARからGSにアップデートやらなんやら追記
17/07/24情報追加
17/09/15追記
17/09/21FC吸出し器の情報追加
17/10/21EDとPracticeRomについて追加
17/11/01マリオ64PracticeRomについて追加
17/12/17追記
SFC実機での練習はゲーム次第でGAMESAVERよりSuperufo pro 8の方が優秀だと思う。
やはりステートをファイルとして保存できるのが強いね、SDの容量がある限り無限に作れちゃうし。
なので迷ってる人は買えるうちに買っておくといいかもね(^_-)-☆
(17/06/27現在アマゾンさんでは在庫切れが目立ってきていますね)

かすたむぼたんって奴
こっち

PC周り
こっち

Arduino uno r3
-コントローラーの入力表示(nintendospy)こっち

Wii(ハック済み)
-チートやリージョン解除等色々

WiiKey SD adapter

楽天市場で購入
GC/WiiでSDカードをメモリーカードスロットから読み書きできるようにするアダプタ。
これを使って、セーブデータをSD管理ということはできないので注意。
Swissを起動するのに使う。(GBIだけなら別にいらない)
簡単に説明すると、GChackでSDから自作ソフトの起動用のおもちゃ、これがあると幅広くいじれた(過去形)だけ。
今は正直Wiihackが強いからほとんど使い道がない。
上に出てきたGBIはSwissのリンクに飛べば詳しくある。
要はGBP(gameboyplayer)を使う際に出てくる入力遅延をなくそうという物。
起動にはGCPAR(今はお高い)やスマブラDX・風のタクト・トワイライトプリンセスGCetc
が必要。
画質やアスペクト比などの細かい設定をしたい人はこのアダプターがいる。
ただそこら辺をいじるGBIを使うと少なくとも1F以上は入力遅延が出てくるらしいので注意
因みにSwissを起動できる環境がつくれれば、リージョンロックも突破できちゃう。

Wii Classic Linker N64

GC/Wii本体で64コン・Wiiクラコン・PSコンが使えるコンバーター
少し触った感じ、体感遅延はないと思う。(体感なので察して)
無駄に連射機能が付いており、すごい邪魔。
連射設定は、連射したいボタンを押しながらSTARTボタンを押す、解除も同じ。
クラコンに関してはSTARTもSELECTもSTARTボタンとして認識されるためうんち。
PSコンは使おうと思わないので放置。
64コンに関しては割と期待していた通りの動き。
(実機とVCはどこか根本が違うため、スティックの微妙な感覚等はコンバーターとは関係ない)

因みに64コンはSwap機能で、各ボタンを入れ替えることができる。
例えば64VC、クラコンGCコンだとLボタンがZ入力の役割を果たしている、
おかげで64コンだと持ち方がてんやわんやする。
設定はSTARTボタンを長押し、押している間にSwapしたいボタン2個を押す、
(この場合だとLとZボタン)その状態でポーズを解除する感じでお終い。
アマゾンレビューにGBPでも使えたとあったので試したら、64コンは使えた。
僕が使いたかったのはクラコンなんだ・・・なぜ使えないんだ・・・って感じに。
後に出てくるGC-PCアダプタと併用してPCで64コンを使う用途に。
なるわけがなく素直に下の商品で64コンを使ってる。

SNES(スーファミ)-GC アダプター(raphnet technologies)
写真右

GC/Wii本体でSFCコンが使えるコンバーター
シンプル、体感遅延はないと思う。(体感なので察して)
すごいシンプル。
入力の種類が3つある
そのまま接続(スーパーファミコンモード)
STARTを押しながら接続(モード1)
START/Y/Bを押しながら接続(モード2)
で以下に変化


Gamecube controller to N64 adapter(raphnet technologies)

64本体でGCコンが使えるコンバーター
詳しくは知らないが体感遅延はないと思う。(他に持ってる人は1F遅延があるとか言ってた)
キー割り当てはABZSLR十字そのまんま
左スティックもそのまま
右(C)スティックはCボタンのみ
XYは何もない
のがデフォルト設定だが、
専用ページから好きにキー割り当てを変更できる。
左側がGCコン、右側がGCコンに割り当てる64コンのボタン
やり方としては
~Mappingの設定~
1.専用ページでGCコンに割り当てたいボタンを各自設定する
2.設定が終わったら右にあるGenerateボタンを押す
3.すると下にMappingcodeが作成される
4.64本体にコンバーターとGCコンを接続する
5.ゲームを起動し、スタートボタンを8秒以上長押しすると赤い部分のLEDが点灯する
6.この状態で先ほど生成されたコードの順にGCコンのボタンを押していく
7.最後のスタートを押すとLEDが消灯するので、割り当てが出来ているか確認

~設定したMappingの保存~
1.スタートボタンを8秒以上長押ししてLEDを点灯させる
2.Rを押しながら十字キー上下左右好きなボタンを押す(保存したい場所)
3.LEDが3回点滅し消灯したら保存ができてる

~設定したMappingをデフォルトに設定~
1.スタートボタンを8秒以上長押ししてLEDを点灯させる
2.Rを押したままさらにLを押したままで上記で設定したMapping登録したボタンを長押し
3.LEDが3回点滅し消灯したらデフォルトMappingの保存ができてる
(はずなので一度ケーブルを刺しなおして確認してみてください)

~設定したMappingの呼び出し~
1.スタートボタンを8秒以上長押ししてLEDを点灯させる
2.呼び出したい設定が入ってる十字ボタンを押す
3.LEDが3回点滅し消灯したら呼び出せてる

~デフォルトのMappingの呼び出し~
1.スタートボタンを8秒以上長押ししてLEDを点灯させる
2.Rを押しながらスタートを押す
3.LEDが3回点滅し消灯したら呼び出せてる

N64/GCコントローラー→Wiiリモコン変換アダプター(raphnet technologies)

N64/GCコンをwiiリモコンに接続してwiiクラシックコントローラーとして使えるコンバーター
スタートボタンを3回?連続的に押すとHOMEボタンとして作動する(割と不便)
キーコンは複数用意されているので詳しくは公式で
入力遅延はあると思うけど、wiiリモコン自体が無線のおかげで元々遅延があるんやろ(鼻ほじ
で僕は気にしないことにしてる
使用目的はwiiuの64VC
HOMEボタンの誤爆くらいしか不便は感じない
元々wiiuVC自体にそこそこ入力遅延があるからうんち
うんち

N64/GC-USB アダプター(raphnet technologies)
写真左(古い方のケーブルだけど勘弁、新しい奴はUSB-MiniUSBで着脱できるようになってる)

PCにUSB接続でN64/GCコンが使えるコンバーター
シンプル、PCエミュで使うから遅延は何とも言えない。
新しいバージョンはコントローラーから直接信号を送る?
Direct N64 controller access plugins for mupen64plus and Project64
というプラグインが使える、これで今までのコンバーターより遅延はないらしい。
体感「あれこれ遅延ないんじゃね?」って感じはある。
参考画像と詳細URL
コントローラーパック・振動パック等も扱える。

raphnetでの購入の場合、大体注文日から到着までに2週間程度かかる
ペイパルでの支払いになるため、ペイパルアカウントの入力情報に注意
僕はイニシャルで登録してたアカウントがあったので、それを利用した結果、、、
届きませんでした!(当たり前
ということで本名でアカウント情報は登録しましょうね^~

GC-PCアダプタ/GC Controller Adapter for PC

上の奴を買ってからは押入れにドーン
ただこれは2Pまで接続ができるからGBAcable等が活用できるのが出てきたら強いのかも?
因みに後期生産型じゃないとLRのアナログ入力がうまく作動しないので注意。
最近はWiiUでも使えるモデルに変わってきているから、それを選べば安心?

因みに余談でdolphin(PC用Wiiエミュ)を使う場合はWii U用ゲームキューブコントローラ接続タップを使う方がいい。
最近のdolphinはWiiUタップを使えるように、尚且つ遅延なしのほぼ実機と同じ環境になるように作られてるらしい。
僕は持ってないから確認できないので残念。

GAMESAVER(電池6本不便か北米SFCのSNES用ACアダプタ推奨)
写真上

-SFC実機でのQSQLツール(特殊チップと一部ゲームは不可)
特定ゲームはゲームセーバー起動画面でセレクトボタンからのコード入力
電源に関して、
僕はNES(SFC)とSNES両方が使える3in1の(2股になってる)アダプタを2個買ったんだけど、
1個目(楽天市場に売ってて即ぽち)
 SFCの電源に単体で使うと画面に青い波が出るがゲームはできる
 ゲームセーバー単体だと問題なく使える
 両方に刺すと電源の赤いランプが付くが画面が映らない
2個目(セカイモンで購入、国際送料が2重払いになって泣きっ面に蜂状態)
 SFCの電源に単体で使うと画面にノイズが乗るがゲームはできる
 ゲームセーバー単体だと画面にノイズが乗るが問題なく使える
 両方に刺すとノイズが乗った状態ではあるけどどっちも問題なく使える
~ノイズが気になる僕はぶちぎれてぶん投げた~
1個の電源で本体もゲームセーバーも繋いで問題なく使えてる人がいるので僕は開き直って、
SNES本体単体を(たまたま売ってた)駿河屋で購入。
やったぜ。

SNES純正のACアダプタをセカイモンから輸入してそれで今は遊んでる。
ちなみにSNESでSFCソフトは物理的に刺さらないから本体内部の出っ張りを処理かソフト裏側をいじいじ、買った時点で本体側が処理されててもうけものだった。
やっぱり純正品は最高だぜ!!!
それと国によって電圧の違いがあるので、アメリカは120Vで日本は100V?
その影響か映像には問題がないものの、音声にちょっとノイズが乗ってる。
ノイズはやっぱり気になるけどもうあきらめた。(ブラウン管の影響かも)
これに限らず音声ノイズは、
グランドループアイソレーター ノイズフィルタ系統を、
かましたらノイズがほとんど消え(た気がす)るのでおすすめ

SuperUFOPRO8(電源不要SD必要)
写真下

-SFC実機でのQSQL&吸出し&SD起動&チートツール(QSQLは上記より対応ソフトが少ないらしい)
.UFOという拡張子で吸い出される、吸い出した後は拡張子をsmcやsfcに書き換えても大丈夫。
ゲームデータだけでなくセーブデータも吸い出せる。
吸い出したセーブデータをカートリッジに書き込むこともできる。
僕は万が一の対策として、100%(いわゆる全クリ)データ等をバックアップしてる。
YIはちょっと特殊で、
チェック-カセット-SRAMチップ-サイズ:256k モード:スキップに設定。
それでセーブデータを吸い出せるし書き込めるはず(たぶんきっとできるはず)
YIのゲームROMは特殊チップだけど特に何も設定せず(上記もいらない)に普通に吸い出せちゃう。
ただ下の方にかいてあるPracticeROM等のPatchを当てる系統前提なら一手間必要
UFOだとこの手間が必要 Retrode2で吸い出す場合は必要ない

チェック-カセット-ROMサイズ>16Mに設定※ヨッシーアイランドは必要な手順
ゲーム-ディスクへ書き込みからSDに保存※上記をした場合はバックアップじゃなくこっちから?
保存したデータをバイナリエディタで開き
00000200より上の値を削除して保存(ufoで吸い出すとufoのヘッダが入っているため)



~UFOでのステートセーブをファイルとして保存する方法~
1.ufoモードでゲームを起動し、QSを取る。
2.リセットではなく電源を入れなおし、ufoメニュー画面に戻る。
3.左下のアイコン1番下からフォルダと名前を選択し保存。
これでファイルとして保存ができている。

~UFOでのステートセーブをファイルから読み込む方法~
1.ufoメニューの左下アイコン上から3番目で読み込みたいステートファイルを選択。
2.ufoモードでゲームを起動。
これでファイルの情報がQLされる。

1つずつしか情報の呼び出しはできないので、別ステートを呼び出したいときはまたufoメニューから読み込む。

-特殊チップも一応吸い出せるよ。
やり方は適当に調べてネ。

retrode2(dragonbox)
写真上が本体、写真下がGB/GBAプラグインと64プラグイン

たまたま使ったことのあるセカイモンで売っていたから思わず衝動買い。(無駄遣い)
本体単体だけだと、メガドライブとSFC(SNES)の吸出しとコントローラーがUSBパッドで使える程度。
別売りのプラグインを使うとN64,GBx,SMSの吸出しができるおもちゃ。
僕は本体、64、GB/GBAのプラグインセット。
一部の64プラグインにはコントローラーポートが付いているはず、僕が買ったのにはついてなかった。(地味にショック)
使い方はROMを刺してUSBでPCに繋いでリセットボタン(手前側)を押すだけ
他には特に操作はいらない、それでソフトの中身が見れるのでお好きにコピーで。
他吸出し機でよくみられる”パラレルポート”が必要なく、
他吸出し機でよくみられる”Win9x系統”じゃなくても問題なく使えるあたりが強いのかな?
ちなみに僕のPCはwin10。
SFC特殊チップの吸出しはやはりできない。(YIはできる)
一応セーブデータも吸い出せる、書き込みは出来る奴と出来ない奴があるそうで。
僕が試したらうまくできなかったから詳しく知りません。ついでにデータ消えました。
PCに繋いだretrode2の中にあるファイルを書き換えるとできるらしい。
因みに吸い出すときの拡張子やファイル容量もここで書き換えれる。
64は少し書き換えないとちゃんと吸い出せない物がいくつかあるみたい。
3.3vと5vの電圧のスイッチがあり、64とGBAは3.3vだそうで、そのほかは5vだそうです。
アマゾンでも昔は取り扱っていたが、今はもう入荷がないので専用の海外サイトから輸入に。
僕みたいにオクサイトで掘り出し物を見つけるのは結構レアだと思う。
専用の海外サイトも入荷時期が不定期なのと、入荷されてもすぐに在庫が切れてしまうらしい
欲しいと思ってる人は定期的に確認して在庫が復活してたら速攻買いましょう。
噂では半年に1回程度入荷とかなんとか・・・?
商品名横に載せてある専用サイトだとフルセット(64・GB・SMSプラグイン付属)で大体100€+送料
(選択式で高い奴は70€ほど、普通が30€ほど、安い奴が正直おすすめしないけど10€くらいだったとか聞いた)。

Infinite Nes Lives(INL)

いわゆるSNES/FC/NESの吸出し器(kazzoのクローンに当たる製品)
僕はFCのみのバージョンを購入
単体だと20$、対応カートリッジが増えると+5$ずつで全部乗せが30$
+送料12$、大体10日で届いた
支払いはペイパルが使えるので楽ですね、はい。
最初にドライバーをインストールする
その後躓いたのが、このおもちゃ
初期状態だと多分INL状態になっている(深く考えなくていい)
INLというのはフラッシュロム
書き換えのできるカートリッジを書き換える時などに使うようだと思う
このカートリッジは同じサイト内で買えるので興味がある人は調べて(ポイ
USB接続した時に赤いLEDが付いたら多分INL
つかない時はkazzoだと思う
吸出しが目的なら公式HPからダウンロードしたフォルダに入っている
click to load original kazzo.bat
を起動し、kazzoに書き換える必要がある
書き換える時には本体にあるスイッチをBLモードにしておかないとエラーが出る。
吸出しはkazzo originalフォルダにある~~GUI-anago-anago_wx.exeを起動
script(各ゲームによって違う)を選択し保存先を選んでdumpを押すだけ
エラーが出る場合はkazzoに書き換えができていないか、カートリッジが汚れている
もしくはscriptがあっていないので変える(色々検索すると個人で専用のscriptを作ってる人も)

GAMESHARKPROv3.2(ProActionReplay3)

N64ゲームのチート、吸出し等
吸出し目的ならバージョンv3.2(PRA3)
v3.3だとPCとの接続用パラレルケーブル端子がなくされてるので吸い出せない。
PAR3を利用する場合でも基本は一緒、だけどGSに比べて対応ソフトが少ないとか
なので、GSにアップデートするのが無難。やりかたは探せば山のように出てくる。
それにPAR3はばか高い、僕が見たことある店頭での値段だと、安くて13000円ほど。
GSは個人輸入でも大体4桁あれば買える、amazonとかだとバージョンの確認がしにくいから注意。
ただGSだけ手に入れても問題が残る。
パラレルケーブル対応PCを探すか増設をしなければいけない。
USB変換ケーブルも出回ってはいるが、それを使って吸い出せたという報告はないようなレベル。
OSは9xシリーズじゃないとダメだそうで、なのでmeなり98なりを調達してください。
とのことなんだけど、その理由としてUtilitesが起動しないという風に色々なサイトに書かれている。
(win7&win10の環境起動はしたけど何かしらボタンを押すと動作を停止や反応無しで結果的にうまく作動しなかった)
だけれども、マリオ64のPracticecodeが書かれてるページに載っている
指定のものを使えばwin10環境で動作したとの報告なので、
輸入が手間じゃない人なら素直に輸入すれば楽かもしれないですね。
(時のオカリナPracticeRomのGZの書き換え?はうまくできなかったらしいのでわかりません)
そして一番の問題のこのUtilitesソフトの入手。
必死こいて目を見開いて頑張って探して。僕は16/12/26時点でDLサイトが生きてるのを確認しました。
ちなみにUtilites見つけただけではダメで、吸い出せるようにexeファイルを書き換える。
そこら辺はUtilites探してる途中で見つかると思うよ。
因みにとあるゲームのspeedrun用に作られたサイトには書き換えのされた奴が投げられてるっぽいぽい?(GSupdate用のデータは入っていないとかなんとか)

僕の吸い出せた環境のお話
デスクトップPCなのでまずはパラレルポートの増設(CIF-P1PCI)
パラレルケーブル(RS232 D-sub25M/D-sub25F)
仮想OSで9x系OSを起動し(VMwareで98)
パラレルポートを仮想OSで使う設定にして後はUtilitesソフトでお好きにどうぞな感じ
お試しマリオ64で約40分くらい

何やらGSCCの方が有能説あるらしいので合わせて読んでほしい記事

ちなみにGS君割と曲者で、特定ソフトは(毎回)設定を変えて再起動しないといけないらしく
その再起動した状態の中古を引いた場合、一覧ソフト総当たりで頑張って。
デフォ マリオ64その他
Dキー ディディコン、バンジョー1、エキサイトバイク、スマブラ、ポケスタ2、カービィ64
Yキー ヨッシーストーリー、F-ZEROX
Zキー 時岡、ムジュラ、ドンキー64、パーフェクトダーク

あ、あと、基本的にリセットとGS起動画面に出ても電源を落とさないとぶっ壊れるとかなんとか。

EverDrive64(EverDrive)

EverDriveはversionや対応ハード等複数ある。(SD2SNESもED関連の商品)
送料は全国一律6$、注文から大体3週間程度で届くらしい。
取扱サイトによっては送料8$の所もあるしペイパルが使えるサイトもある。
ultraCICチップの搭載は注意して確認しておかないと、
購入してから自分でチップを別途入手してばらして取り付けないといけないことになる。
サイトによっては搭載モデルしか販売してないところもあれば、非搭載/搭載の選択ができるのもある。
おまけにケースもありなしカラーと選べるところもある。
僕が買ったサイトはRetrogate
ペイパルが使えてCICチップ、ケースの有り無しが選べた。
ただし送料8$、届くまで大体1か月。
基本的に最新バージョンを選べば問題はないんだけども、
64の2.5と3の違いはリアルタイムクロックとセーブの方法がちょっと変わる程度で、
他はあまり気にするようなものじゃないらしい
なので特に理由が無いのならこれに関してはお安い方の2.5で充分だと海外勢に聞いた。
注意点といえばEverDrive64にはED64Plusという中華性の物もある。
ED64plusは黒のカートリッジで上の部分がパッカーンする。
これはEverDrive64初代のクローンとなり、カートリッジをED64plusに刺しておかないと64が起動しないらしい。正規のEverDrive64はカートリッジを刺さなくても大丈夫。
なのでいくら安い所見つけた!からと言ってもplusだったら買わないのをお勧めしたいところ。
Banjo Tooie(北米版バンジョー2)を吸い出して起動する場合
初期の状態だと自動でパッチが当てられるらしい
それが嫌な人はAutoフォルダの中にある元々入っていたファイルを削除もしくは移動
(2つかな?)
save_db.txtの最後の行にある(と思う)
0xce84793d=3 (Donkey Kong [f2]. CRC detection)
の1行を削除
これでパッチを当てずに起動ができる
64では、起動できないなどのゲームもあるそうです。
~一覧~
風来のシレン2
(バックアップメモリの故障とでてセーブができない・・・?3.0だと大丈夫?)
デザエモン3D
(セーブ不可 持ってないからわからん)
どうぶつの森
(時計機能が問題 3.0は大丈夫?)
マリオのふぉとぴー
(お察しの通り)
一部抜粋(ちょっと古い)

EverDrive Family Computer(EverDrive)

EverDriveのファミコンバージョン
NESとFCでカートリッジの形状が違うので注意
多分ほとんどが起動できる
あまり詳しくないのはマッパーやらなんやらが凄い複雑だから投げた
ROMによってマッパーの数値が違い、それによっていろいろ変わってきてるっぽい。

wii北米版
基本的に日本で販売されているwiiのACアダプター等で起動は出来る。
一応アメリカは120Vで日本は100V(SNESのとこにも書いてあるけど)
まあ20Vくらいなら何とかなるので実際は日本の奴でもアメリカの奴でも問題はなさそう。
違いはない、単純に販売地域によってリージョンが固定されているので、
目的といえばその地域バージョンのVC
ゴニョゴニョしてリージョンを解除&書き換えすれば日本版wiiを海外リージョンのwiiにすることもできる。
とはいえ面倒なのでそこら辺を知りたい人は他の方がまとめているブロマガがあるのでそちらへ。
僕は北米版wiiを(お知り合いに譲ってもらって)所持しているのでラッキー。
VCを購入するには任天堂プリペイドptを手に入れるかクレジットカードが必要。
ただし海外ではwiiプリペイドカードの販売が終わっているらしい。
更にwiiu用で出ているプリペイドカードは使えない(らしい)、という状況なので、
実質購入するにはクレジットカードが必要。
何やらカードも使えるのと使えないのがあるらしい。
VISAやマスターだと多分きっと買える(ダメなのもあるらしい)
ついでにVプリカでも買えたので、まあ簡単!コンビニでVプリカを買ってきてブチコメバ解決

wiiu北米版
上に似たようなものが書かれてあるね
wiiuのリージョン解除&書き換えはwiiよりも手間なのでやる気がある人は頑張って探して。
他は基本的にwiiと同じ、強いて言えばwiiu用のプリペイドカードはまだ売られてる(はず)くらい。
どのみち国内のクレカが使えるようなのでそっちの方が楽、Vプリカでも大丈夫。
クレジットだとwiiuはwiiと違ってDLやVCを買う時にPTで買ってという中継がないので
必要最低限の消費だけで買えるの強いですね。

持ってない物
SD2SNES(EverDrive)
SFCゲームをSDから起動ができるツールで、チート等何かしらがすごい優秀だったりする。
(何ができるか把握できてない)
SD2SNES専用でスーパーメトロイド/神々のトライフォースのPracticeROM等も海外勢によって作成されていたり。
スーパーマリオワールドのpracticeROMはSD2SNES以外でも使えるっぽい。
猿2と3もPracticeROMができたそうで、どれで使える用に作られてるのか知りまっせん。
(自己責任で使用してください。gamename Practice ROMで検索やSRCに行けば見つけられるかもね)

PracticeRom系統の小話
時のオカリナPracticeRom
詳しくはこちら(いづさんにありがとうを)

Banjo-KazooiePracticeRom
詳しくはこちら

スーパーマリオ64PracticeRom
詳しくはこちら

スーパーマリオ ヨッシーアイランドPracticeRom
(海外表記はsuper Mario world 2 yoshi's island)

GAMESAVERやsuperUFO等でQSQLは不可能。
なのでpatchを当ててそれ用のROMを作る
詳しくはこちら
patchの特殊な当て方のお話
2バイト文字のある環境だと失敗すると思うので、そういう環境で意地でもやりたい人は
yoshi's island
のDiscordのpractice-cartの
ピン止めにとあるToolを使う。
Toolを起動して、load Romから各自で吸い出したYIを選択する。
ToolのPatchesボタンを押し、custom...を選択しapply。
するとasmファイルの参照になる。
先ほどのGitHubから必要なファイルを拾い、指定のasmを選択し、はいを押す。
(この場合はassemble.asmを選択すればいい)
Save Romで上書き保存する。
これで完成。

上記で説明したsuperUFOにYIのカートリッジを刺した状態でSDから起動。
SD2SNESで使えるかは知りません。




自己責任でという言葉を使っている意味を理解してください。


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ヨッシーの練習用ROMは「自己責任で」という言葉で濁されていますが、現在DsicordのチャンネルではsfcファイルでアップロードされているためこれをDLすることは日本の法律に抵触するおそれがあります。ご参考までに。
35ヶ月前
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