• オトマルメモって何なんだ?

    2020-01-11 05:40
    こんにちは。
    平日の午後から3時間程度レトロゲームを配信しているオトマルと申します。
    なるべく配信中にエンディングを目指す(コナミアクションゲーム)配信が多いです。
    よろしくお願いします。

    さて、私は配信してる際「オトマルメモ」ってよく言います。
    オトマルメモ」と困惑される方もいると思うのでちょっとした解説を。

    分かりやすく言うとこんな感じ。手書きの攻略チャートなんです。


    表面と裏面の攻略ルートを網羅!


    3Dダンジョンの「ToDoリスト」

    これは、ファミコン「グーニーズ2」のオトマルメモ
    なるべく配信中にエンディングを見る為にこのメモを見ながら進めております。

    しかし。私の欠点である悪筆が酷過ぎてオトマルメモ再構築中です。
    自分で書いたのに「うん?これなんて書いてあんの?」なんてザラなんです。
    もっと言えば酔っててメモを取ると意味が分からないことが多いので
    飲酒中はゲーム禁止」と自分を戒めるほどドイヒーなオトマルメモ

    「ここは注意!」「隠しアイテムあり!」「スルー推奨」と詳しく書いてはあるんですが
    いかんせん読みにくいので再構築(書き直し)を考えてる次第です。

    パソコンをもっと使えれば攻略サイトの様に出来るんですが、いかんせん私はアナログ世代
    いや、世代じゃないですね。私はまだパソコンの扱いが浅いので手書きで頑張ってみます。


    GTA5のオトマルメモ。ホント字が汚い。

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  • オトマルメモ 妖怪屋敷編

    2019-12-22 04:12
    こんにちは。オトマルです。

    昨日からプレイしているファミコンディスクシステムの「妖怪屋敷

    固定画面探索系のアクションゲームでMSXの移植となります。



    ■ストーリー■
    町のはずれに誰も近寄らない古びた屋敷があった。その名も妖怪屋敷。
    一度足を踏み入れて生きて帰った者はいないという…。

    ある日、リカちゃんがお化けの写真を撮ろうと妖怪屋敷に行ったきり戻らないという事件が起きた。
    このことを知った同級生のコウジ君は勇敢にも一人で屋敷に向かった。

    暗い墓場の奥にある屋敷にはコワイ妖怪がうじゃうじゃ。
    コウジ君の武器は懐中電灯一本だけ。
    迷路のような屋敷の中をリカちゃんの残したお札をたよりに、
    おそろしくて、長~い、妖怪アドベンチャーの旅が始まる。

    ■Wikipediaより■



    これがなかなか難易度が高い。ブロック、地形、敵の配置など同じ物が多く迷います。
    しかも、脈略もなしにワープをするのでこれも高難易度の原因かと。
    ファミコン時代故のノーヒントで「見えないハシゴ」を見つけたりするのは至難の技です。

    なので、攻略サイトはないので自分でマッピングしながらオトマルメモを作ってます。


    ステージ1は「首」 ステージ2は「叫」


    ステージ3は「凶」 ステージ4は「死」

    面白いのがマップの形が「」「」「」「」になってること。
    こう言った手法で世界観をしっかり伝えているのは好印象。
    人間も命は一つしかないので死んだらゲームオーバーも納得出来ます。

    徳間書店から攻略本は出ていますが
    攻略ルートの記載はないテクニックブックでしたのでちょっと肩透かしでした。
    簡単に言えばお得情報的な本でした。


    妖怪屋敷はあくまでも「テクニックブック
    エンディングはキミの目で確かめるんだ!的な本。

    とりあえずオトマルメモを作って一回クリアするまで再配信はお預け。
    年内にはクリアしたいところです。

  • アイロンビーズあれこれ

    2019-12-20 03:33



    こんにちは。オトマルです。


    アイロンビーズの管理って人それぞれでして私は100均の小物入れに収納。
    必要な物は「ピンセット」「クッキングペーパー」「ドライアイロン」と言ったところでしょうか。

    ビーズを扱って分かってのは他のメーカーと混ぜて作らないこと
    100均にもアイロンビーズは売っていますが、形や色に互換性があっても溶けるスピードはメーカー毎に違います。
    ビーズを混ぜて作った物は見栄えも悪く熱の伝わり方もバラバラなので
    溶け過ぎたり変に接着したりしなかったりしてこぼれたりします。


    メーカーは統一して作った方が反り返りもなくキレイに仕上がります。
    色が足りないからと言って混ぜてしまうと後悔ことでしょう。
    ここはグッと堪えてビーズの補充してクオリティを維持です。

    私の場合は通販オンリーの専門店「ピクセルピコ」でビーズや道具を揃えております。
    通販でしか買えないので時間はかかりますが
    専門店だけだってビースのクオリティや色の多さはトップレベルです。

    ピクセルピコ