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旧ぱいろん+関西オフ麻雀ルール
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旧ぱいろん+関西オフ麻雀ルール

2016-01-22 22:59

    【3/21更新】関西ぱいろんオフルール

    【最新更新内容】

    ・ダブロンが発生した場合、親が上なら親継続、頭ハネなら親流れ
    ・鳴き直後の北抜きは不可

     上記2点を追加しました。

    【4人打ち基本ルール】
    ・半荘戦
    ・アリアリルール(喰いタンアリ、後付けアリ)
    ・喰い変えナシ
    ・25000点スタート30000点返し
    ・ウマは10-20
    ・トビアリ、箱下計算アリ
    ・持ち点0ジャストは続行
    ・西入はナシ
    ・祝儀は基本ナシですが、
     有志で出してくださる方が居ればアリの場合もあります
    ・形式聴牌アリ、純カラでも可
    (ただし、3、4枚使いの七対子、槓子を使っての暗刻+単騎待ちは不可とする)


    【連荘について】
    ・親の聴牌orアガリで連荘
    ・二翻縛りアリ(5本場から)
    ・オーラスTOP親が聴牌orアガリ時、30000点以下でも終了とする


    【リーチについて】
    ・1000点未満でのリーチはできません
    ・オープンリーチナシ
    ・ノーテンリーチナシ(流局時に発覚した場合、チョンボとなります)
    ・フリテンリーチアリ、リーチ後の見逃しもアリ
    (ただし、出アガリはできません。ツモアガリのみ可です。)

    【ダブロンについて】
    ・ダブロンアリ、リーチ棒は上家取り
    ・ダブロンが発生した場合、親が上なら親継続、頭ハネなら親流れ

    【鳴きについて】
    ・ポン、チー、カン、発声優先
    ・同時の場合はポン&カンが優先

    【ドラについて】
    ・裏ドラ、カンドラ、カン裏ドラアリ
    ・赤ドラはオフごとにアリかナシかを任意に選択
    ・ドラのみでのアガリはナシ

    【カンについて】
    ・暗カン時は、王牌から牌を引いてきてからドラをめくる(暗カンした牌は横に晒す)
    ・明カン&加カン時は、王牌から牌を引いてきて、打牌が成立した後にドラをめくる
    ・リーチ後の送りカンナシ(流局時に発覚した場合、チョンボとなります)
    送りカン扱いになる物は以下の通り
    ・待ち牌が変わるカン
    ・待ちの形が変わるカン
    ・面子の形が変わるカン
    ・引いてきた牌とは別の牌でのカン(※即チョンボ扱いとなります)

    【流局について】
    途中流局扱いになる物は以下の通り
    ・九種九牌
    ・四風子連打
    ・四槓散了
    ・四人リーチ
    ・トリプルロン(三家和)
    上記が発生した場合、1本場追加して親継続

    【役や符について】
    ・四翻30符は、子:7700 親11600として扱う(=切り上げ満貫ナシ)
    ・七対子は二翻25符として扱う
    ・ツモ平和は20符として扱う
    ・連風牌の対子は4符として扱う
    ・符の付かない喰い平和系のアガリは全て30符として扱う
    採用役は以下の通り
    「自摸和」「断公九」「役牌」「平和」「一盃口」「二盃口」「一気通貫」「三色同順」
    「対々和」「三暗刻」「三槓子」「三色同刻」「混全帯公」「純全帯公」「混一色」
    「清一色」「七対子」「混老頭」「小三元」「海底模月」「河底撈魚」「槍槓」「嶺上開花」
    「立直」「ダブル立直」「一発」「ドラ」「天和」「地和」「大三元」「小四喜」「大四喜」
    「四暗刻」「四槓子」「国士無双」「字一色」「清老頭」「緑一色」「九蓮宝燈」

    ・国士無双十三面待ち、純正九蓮宝燈、四暗刻単騎待ち、大四喜はダブル役満扱いとする。
    ・緑一色は發が無くても成立します。
    ・暗カンの槍槓は国士無双のみ可能とします。
    ・四槓子はアガった時に成立します(4回目のカンでアガリではない)
    ・役満同士の複合アリ。ダブル、トリプルと増えていきます。
    ・13翻から数え役満として扱う。
    ・流し満貫はアガリ役として扱う。
    ・人和、大車輪、はナシ
    ・ローカル役はありません。

    【チョンボについて】
    以下チョンボとして扱うもの
    ・進行が明らかに止まってしまうチョンボ
    ・多牌、ノーテンリーチ、送りカン
    ・誤ロン。ただし、倒牌する前なら問題なしとする。
    (倒牌してしまった場合はチョンボ扱いとします)
    チョンボが発生した場合、
    子:親に4000点、子に2000点ずつ支払う
    親:全員に4000点ずつ支払う
    その後、その局で出したリーチ棒は所持者の元へ戻し、
    親はそのままで本場を増やさずにその局をやりなおす。

    ●ダブロン時における誤ロンの裁定
    1:Aが誤ロンの場合、Aの誤ロンの罰符と、Bのロンの両方の清算を行う
    2:ABが誤ロンの場合、両方の罰符の清算を行う
    清算後、
    1は通常通り進行する
    2はチョンボと同じ裁定とする

    ●トリプルロン時における誤ロンの裁定
    1:Aが誤ロンの場合、Aの誤ロンの罰符と、BCのロンの両方の清算を行う
    2:ABが誤ロンの場合、ABの誤ロンの罰符と、Cのロンの両方の清算を行う
    3:ABCが誤ロンの場合、ABCの誤ロンの罰符の清算を行う
    清算後、
    1は通常通り進行する
    2は通常通り進行する
    3はチョンボと同じ裁定とする

    【細かい部分とか】
    ・誤ポン、誤チー等の誤発声は、慣れてない方もいらっしゃる事を考慮し、大目に見ます。
    (ただし誤ロンで倒牌してしまった場合はチョンボ扱いとします)
    ・少牌はアガリ放棄とします。
    ・包(パオ)は、大三元、大四喜、四槓子に適用され、
    アガった場合、ロンなら折半、ツモなら責任払いとします。

    ・八種八牌は禁止
    ・機械堂姉妹ボイス可
    ・ケツアンカー、ケツドラム可
    ・ねばねばした食品を持ち込むのも可
    ・スパワールドでの810不可
    ・スキル不可
    ・轟盲牌禁止

    ・判断の付かないことが起こった場合、全て主催者が判決を下します。

    【3人打ち基本ルール】
    ・半荘戦
    ・ありありルール(食いタン・後付)
    ・食い替えなし
    ・35000持ち40000返し
    ・ウマは3位から1位へ2万点
    ・トビあり&箱下計算あり 0点ジャスト続行
    ・西入りとかはなしよ
    ・形式聴牌アリ(4枚使いチートイと槓子を暗刻+単騎にする形は不可)
    ・祝儀関連は基本なし。(有志による贈答はあり)

    【連荘について】
    ・親のあがりor聴牌で連荘
    ・5本場以降のリャンハン縛りアリ
    ・オーラスでの九種九牌などでの流局、親のあがりを含んだダブロンは
     どちらも連荘とする(TOP親が九種九牌流局を選んでも続行)
    ・オーラスTOP親の聴牌orあがりは終了

    【リーチについて】
    【ダブロンについて】
    【鳴きについて】
    ・こちらは4人打ちに準ずる

    【ドラについて】
    ・基本的に通常ドラは4人打ちに準ずる
    ・北は抜きドラとし、嶺上牌より1枚ツモる
    ・抜きドラでのツモ牌での和了に嶺上開花はつかない
    ・赤ドラは卓を立てる際任意に決められるものとする(どちらも可)
    ・北がドラ、裏ドラの場合は抜き北もドラになる

    【カンについて】
    【流局について】
    【役や符について】
    【チョンボについて】
    ・これらは4人打ちに準ずる

    【その他】
    ・1本場は場に600点とする
    ・ツモの場合は子1人分の得点をなしとする(ツモ減り)
    例→親のマンガンツモは子2人から4000点ずつ計8000点
       子のマンガンツモは親4000点、子2000点の計6000点
    ・北を抜いた場合、北を打牌したものと同様の扱いとする
     (北を抜いたら北はフリテンとなる。他人が抜いた北はロンできる。)
     なお、抜き北をロンした場合や面前で北を使った和了をした場合は
     ドラとしてカウントせず通常の北として扱う
     抜き北でロンする場合は手役が必要(チャンカンはつかない)

    リーチと抜き北について

    ・北を抜くことでの一発消しは有効。
    ただし、リーチ一発の順目で抜いた北が当たり牌だった場合は一発となる。
    一発目のツモが北で、抜いて嶺上牌からツモってきた牌でのあがりには
    一発はつかない。
    ・自分の番までに抜き北があった場合、九種九牌・地和は消滅。
    ・「抜きドラ」については基本的に「捨て牌扱いとする」に準ずる。
    ・鳴き直後の北抜きは不可

    ・王牌の数は抜き北で引くことのできる4枚の残り状況に関わらず
    常にドラ表示牌から右4枚までの上下14枚を王牌とする。
    ただし、カンにより嶺上牌が減少した時は王牌も1つずらす。

    ・親の配牌を取る時のチョンチョンは上2枚を取らず、本来のツモ順の2枚とする。

    上がり点数はツモ減りで計算するが、しば棒による点数は場に600点とし
    誰かがツモあがりをした場合、1本場なら300点ずつ残りの2名が支払う。
    (しば棒の点数加算はツモ減りしない)



    ★☆★その他追加事項があった場合は更新致します★☆★


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