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(4444+1+100)気持ち気持ち!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!1!!!!!!!!!!!!!!!1111

2018-10-29 02:02
    人間は3大欲求に抗えない。その中に性欲が絡んでいる。例えば、睡眠が全く無い生活、食事が全く無い生活があり得るだろうか?性欲は、睡眠欲と食欲と同レベルに位置する欲求である。「その大きな欲求をなおざりにして、より高次の欲求を満たすことはできない」と私は思う。「三大欲求を土台に高次の欲求を上に積み重ねていく」という主張はマズロー君の意見に完全に同意である。以下、オナ禁の危険性について示唆する。睡眠は眠気の限界により自動的に補給できる。食欲も限界がある。ただし、性欲だけは、自主的に抜かない限り(抜こうと思わない限り)、欲求が満たされることが無い。「抜くという行為がめんどくさいから抜かない」という人間も多いだろうが、これを危惧する。まず、生活にメリハリが無いと感じたら、とにかく3大欲求を埋めることを最優先で見直してみよう!特に性欲については、自慰で十二分なので、しっかり抜いているか確認しよう!「自慰行為がめんどくさいから、今日は寝よう」ではいけない。そのめんどくささから生まれる負のコスパが、いかに多大か、抜いたものだけが分かる。年老いても抜くという動作だけは持続しよう!ぶっちゃけ睡眠欲と食欲に関しての最低必要ラインは、特に意識無くしても、クリアできるが、性欲に関しては、個人差がありすぎて、自分の得意な性癖分野の開拓や、オカズのマンネリ化については、率先して問題視しなければならない。食事に関しては、食の文化が既に大成してるおかげで、マンネリ化が起こらないし、睡眠に関しては、たんに寝るだけでよい。が、性欲に関しては、性処理という動作がプライベートな部分を含むせいで、ほとんどインターネットなどの匿名性の高いコミュニティでしか、情報の共有が出来ない。これは例えば、自主的に自分の性癖開拓や、オカズ収集を実践しなければ、いずれ枯渇する可能性をも内包する。自分が特段気になったのは、「オカズのマンネリ化」である。マンネリ化を回避するためには、ある程度、じゃんけんのようなルーチン(周期)が必要だが、そのような基礎を固めるためには、何より性癖を大きな体系としての枠組みとして捉えなければ、自分の性的欲求を満足させるだけのルーチンを確立させるのは、特にマンネリ化が起きやすい性的欲求では、難しい。その難しさは、「僅かでも性的興奮を覚えるとその場で45る」という、人間が子孫を残すために備えられた、即発的な先天的性質に起因するかもしれない。ならば、性癖における新地開拓はが想像以上に難しい。ここまで自発的に出来る人間が何人いるだろうか?自らオカズのマンネリ化に気づき、それらへの対策を自分で組み立て、実践しなければならない。とにかく言いたいのは、高次な欲求である自己実現よりも、見落としがちな三大欲求について、各自改めて見直してほしい。
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