jjyayoさん のコメント

全くその通りだと思います!
それぞれの趣向があるからこそ面白い音楽が生まれるもんなんだと思います。

今回はこうじゃないだろ
っていう意見も大切ですしね。
それに人それぞれの好みもあるさ!

私はいつもぱなまんさんの
歌詞への想いののせ方や
声でのパフォーマンスに痺れさせてもらってます!
これからも応援してます。
No.25
55ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
皆さんどうも。ぱなまんです。  今回はナブナさんの楽曲「夜明けと蛍」を歌わせていただきましたが、いかがでしたでしょうか。今回もたくさんのご視聴ありがとうございました。他の歌い手さんもたくさん歌っておりますが、今回もまた自分なりの表現を心がけて趣向をこらしたつもりです。  既にたくさんの方が歌っているこちらの楽曲なので、皆さんそれぞれこの曲に対するイメージを持っていて、それが定着している方もいたのではないかと思います。それ故、あれ?と思った人、う〜んと思った人も多かったかもしれません。実際動画のコメントを見ていても、そういうコメントがいつもより多かったかなぁという印象です。 それはいいんですよ。 動画の素直な感想をいただけるのは本当に嬉しいことです! ただ、最近の自分の動画にそういうマイナスなコメントに対して、過度に反応するコメントがちょっと多くなってきたかなと思ったので、自分の思いを残しておこうかなと思いまして文章を書きます。 わ〜い書くぞ〜。  僕はよく聴き手が引いてしまうくらい濃い印象を与えられるような歌を表現してやろうと思って、癖の強い大胆な歌い方をしたり、雰囲気づくりのためにいつもと違った歌い方をする節がけっこうあります。その大胆な表現を行う上で、「汚い」とか「気持ち悪い」とか、いわゆるディスりのコメントが出てくるのはむしろ自然なことだと思ってるし、逆にそういう大胆な表現をしたのに負の感情を抱く人が一人もいなかったとしたら、それは失敗なのではないかとさえ思っています。  それにビートルズだって、サザンオールスターズだって、レッチリだって、椎名林檎だって、きっと変態扱いされてディスられながら、それでも受け入れてくれる人がいて、それが少しずつ広まっていって、今たくさんの人達に愛されているんじゃないかと思うんですね。僕は音楽ってそういう気持ち悪かったりする部分があるから面白いんじゃないかなって思うんです。  僕の歌を好んで聴いてくださる方の中には、そういうコメントを見て不快に思う方、残念に思う方、冷める方もいると思いますが、はっきり言って僕はもとより聴く人全員に良いと思われるような歌は歌っていないし、そういう歌を歌っていくつもりも全くないです!僕も自分の好きな音楽、好きなものを悪いように言われて、自分の価値観やセンスを否定されたような気になり不快に思ったりイライラした経験はあるけど、音楽なんてそんなも〜〜〜〜〜〜〜ん。ある人には心の奥底まで響くものが、ある人にとっては全く興味のないものだったり、むしろ不快だったりすることがあるもんです。  だから、聴き手の皆さんにはそういうコメントを見ても意地になって反応せずに心に余裕を持って対応していただければと切に願っております。イライラは連鎖しますからね。負の連鎖です。僕の歌を肯定してくれていただけてる気持ちはとても嬉しいのですが、そのへんは大人の対応で流してもらえればと思います。  まあ、これは飽くまでも僕からの一方的な「お願い」ですけどね。コメントは皆さんの自由です!  ところで、だからといって、自分の歌の良さが分かる人にだけ分かってくれればそれでいいんだよ〜だなんて、そんな控えめなことも全く思わないです。音に込めた自分の意図やこだわりを受け入れてほしい!わかってもらいたい!っていう気持ちは強いと自負してますよ。だからね、良いコメントや熱いメッセージをいただけたときは本当に嬉しいです。僕趣味の音楽くらいしか取り柄ないし…生きてて褒めてもらえることといったら…もうねあのね……これくらいしかね…あぁ…そう、だから…ああ…本当にありがとうございます(土下座)  まあなんというか以上を簡単にまとめると、そういう負のコメントがあったとき、僕の心境としてはいつも「まあまあ、そう言わずにちょっと最後まで聴いてけよ〜面白いからさ〜。なっ(ニヤ〜)…ガシッ」みたいな感じなんです。こんな適当な感じでゆったりと他者のコメントをとらえていただけるといいのかな〜などと思ったんですよ〜ってことです。ニコニコ動画という不特定多数が自由に入り乱れる場所である分、皆が気分よく動画を楽しむのは難しいかもですが、個人の気持ちの持ちようでまた少し違ってくるのかなあと思いました。 はい、書きなぐり失礼しました。 まとまってない部分ありますけどご了承ください。 僕の思考の断片です。 ここまで読んでくれた方ありがとうございます。 これからも自由に歌っていきますんで、末永くよろしくお願いいたします。 2015年2月22日 ぱなまん