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本ブロマガにおけるCDレビューの在り方(2013-02-20)
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本ブロマガにおけるCDレビューの在り方(2013-02-20)

2013-02-20 00:12
    Q.オーディオをやるには、音源がなくちゃ始まらない。でも良い音源ってなんなのさ!

    A.自分の耳で選びましょう。

     結局自分で買って、音質、演奏等々が自分に合う音源なのかどうか、自分で判断する必要があります。が、まぁ誰かの参考になるかどうか分かりませんが、一応、自分の感想なんかを書こうかなと思います。
     また、一応、ニコニコのブロマガなのでレビューしたCDの市場リンクを張っておきます。ただ、一番安いとも限らないですし、もしかしたら自分が買っている盤と違う(※)可能性もあります。なんで、まぁ自己責任でお願いします。

    ※このブロマガを読むような人は分かると思いますが、CDは国によってプレス品質やマスタリングが違う可能性があります。それに、どこが良いとは一概には言えないのが難しいところです。基本的に自分は安い輸入盤を買い、内容が素晴らしかった場合は、国内盤や同演奏の高音質CD等を買うようにしてはいます。ただ、高音質CDについては1バージョンしか存在しないことが多いため、恐らく自分が買ったものと同じものが市場にあると思います。

     普通のCDと同規格の高音質CDはSHM-CDや、HQCD、XRCD等々、腐るほどありますが、音質はCDメディアの品質もそうですが、何よりマスタリング技術に左右されるという個人的印象があります。ですので、一応レビューにはブックレットに書いてあれば、マスタリングエンジニアの名前を併記します。
     また、うちには現在CDプレイヤー専用機が無いため、TASCAM DV-RA1000HDのアナログ出力と、リッピングしたものをDV-RA1000HDにデジタル入力したものとで大きく印象が変わらない限りは、明記しません。まぁ大きく印象が変わるということは、高音質CDのプレス品質が良いということでしょう。
     同じくして、特別明記しない限り、SACDハイブリット盤であっても評価しているのはCD層です。そのうち何とかしてSACDプレイヤー買おうと思うので、ご容赦ください。

    以上を念頭に置いて、本ブロマガのレビューを読んでいただければ幸いです。
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