スプラトゥーン官能小説
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スプラトゥーン官能小説

2015-12-13 13:35

    俺が寂しくガチホコをしていると、ドアをパブロパブロと叩く音が聞こえた。

    「あなた1人で寂しくガチホコショットなんてしてるの? フフ、あたしがガチヤグラしてあげる」

    彼女のハイカラシティなハコフグ倉庫がオレを誘う。躰はタコツボバレーに輝いている。
    彼女はスーパージャンプするなり、俺のわかばシューターに自分の潤んだもみじシューターを優しく押し当てた。

    彼女がオレのブキチをでしでしと弄ぶと、オレのデカラインしたスプラチャージャーがリッター3Kと大きくなる。
    スプラッシュボムといわんばかりにボムラッシュしたオレのダイナモローラーはまさしくダイナモローラーテスラと呼ぶに相応しい。
    彼女はモンガラキャンプ場と口をあけ、舌をスロッシャーにスピナーと絡みつかせる。
    俺も彼女のシオカラーズをアオリ、ホタルとトルネードすると、彼女も合わせてスプリンクラーしてくる。

    そろそろか。彼女のナワバリバトルはもうエターナルファランクスΩだ。
    オレは立ち上がると彼女のタコゾネスにダウニーを激しくノヴァブラスターした。

    振り下ろし、チェイスボム、振り下ろし、チェイスボムとリズミカルにカーボンローラーデコ。
    彼女の口から「シャープマーカー!シャープマーカー!」と声が溢れ出る。

    彼女は体をハイカラシティさせスーパーセンサーしたスクイックリンをあげる。
    そしてオレのダイオウイカからはボム飛距離アップしたポイズンボールが迸る。
    彼女のシオノメ油田からはマンメンミとしたアタリメ司令が漏れ出た。
    2人はBバスパークスタシーに達した。


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