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  • カラオケ紅白戦ガチマッチレギュレーション

    2019-03-07 17:37
    まるごとりんご(仮) LIVE & FAN MEETING 2019 ~Aqours 5th live 前夜祭 Previous SPARKLING!!~ カラオケ紅白戦ガチマッチ
    開催日:6/7(金)18:00 ~ 21:00
    時 間:3時間(試合時間は2時間を想定)
    場 所:池袋駅周辺
    予 算:2500円

    18:00から19:00の間は、開催日が金曜日ということもあり、仕事が終わってから駆け付けて下さる方もいらっしゃることを想定し、先にエキシビジョンマッチを行う
    ラブライブ楽曲に限らず好きな曲を歌って良い
    採点をするかしないかも自由に選べる(進行をスムーズにするために、採点しない人が先にまとめて歌い、終わり次第採点する人が歌う)
    喉ならしの曲を歌うもよし、試合前に盛り上げる曲を歌ってもよし、基本的に何をやっても自由だが、参加者の人数によっては1曲しか歌えない場合があるので注意が必要

    19:00から、もしくは参加者の準備が整ったら以下の通り進行する

    参加者全員は5/31に行われるくじ引きキャスにて、紅組白組に分かれる
    分かれた後、各チーム、先鋒・中堅・・大将役職を割り振る
    両チームの先鋒同士、中堅同士、大将同士が戦う
    勝者の所属チームに1pt、1巡内で勝利数が多いチームにさらに1pt与えられる(全勝すると4
    4pt、2勝1敗で3pt、1勝2敗なら1pt)

    最大3巡、時間がなければ2巡し、獲得ptが多いチームが勝ちとなる
    対戦方式はLIVEDAM STUDIUMに収録されている精密採点DXGの採点機能を使い、その得点を競い合う
    テンポ、キー、ボリューム、エコー等のエフェクトは自由に変更できる

    コールやユニゾンは、採点結果に影響するため、歌唱者の許可が必要
    また、許可が降りても採点妨害目的の奇声や、必要以上の大声をあげる等してはいけない


    1巡目:ラブライブ楽曲縛り対決
    ラブライブ関連の楽曲で対戦を行う
    無印、サンシャイン、虹は問わない
    神パラについてもラブライブ関連楽曲なので選曲可能
    ただし、既出の曲を歌うことはできない(自分より先に対戦をした参加者が歌った曲は1巡目が終了するまで選曲不可)
    このタイミングで役職の割り振りを変えることはできない
    (エキシビジョンマッチが終わった直後なら可能)


    2巡目:トリオ対決
    チーム全員でトリオ楽曲を歌う
    学年曲・Saint Snowを除いた3人組のユニット曲・その他トリオ曲が候補
    曲は必ずラブライブ!から1曲、ラブライブ!サンシャイン!!から1曲の合計2曲選択する
    ラブライブ!、ラブライブ!サンシャイン!!、どちらの曲を先に歌っても良い
    パート分けをしなくてもペナルティはなく、パートを分けたことによるボーナスも特にない
    獲得ptは、勝者側に1pt、最大2ptとする(勝ち越しボーナスポイントなし)
    歌唱順は1巡目の獲得ptが少ないチームからスタートして、交互に歌う


    3巡目:ラブライブ!サンシャイン!!くじ引き対決
    ラブライブ!サンシャイン!!に関連する曲名が書かれたくじを引き、その曲で対決する
    再抽選、チーム内での交換は一切認められない
    くじは引いたら箱には戻さないので、対決中は同じ曲が選曲されることはない
    くじを引く直前まで役職の再配置が可能
    1巡目・2巡目の結果を見て、作戦を練り直すことができる
    歌唱順は2巡目での獲得ptが少ないチーム(2巡目が同点だった場合は、合計得点が少ないチーム)からスタートして、交互に歌う
    6曲歌う時間がないと判断した場合、3巡目を下記の代表戦に切り替える可能性がある


    代表戦(2巡目、もしくは3巡目終了時点で同点だった場合)
    これまで誰にも歌われていない曲で対戦
    代表者はチーム内で相談して決めてよい
    (必ずしも大将の役職を割り振られた人でなくてもよい)
    2on2の場合は各1pt、1on1の場合は3pt獲得できる
    (3on3ができそうな場合は3巡目のレギュレーションで行う


    21:00頃に退出できるよう、運営が時間を調整する
    不明点があれば@ぷくぅまで


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  • オタクファンミ決勝戦 推しユニット対抗戦

    2019-02-22 11:21
    ・推しユニット対抗カラオケ採点対決

    くじを引いて出た曲を精密採点系の採点機能で採点しながら歌い、その得点を競い合う。
    チームメイトが複数人いる場合はその平均点で勝負する。
    1位のチームには20点、2位のチームには10点が与えられる。
    歌唱が1巡するたびに集計して得点を出し、3巡して勝敗を決める(最高60点獲得できる)。
    テンポ、キー、ボリューム、エコー等のエフェクトは自由に変更できる。
    推しユニットの曲を当てた場合、採点結果に+5点される。
    歌唱者以外はコール等を入れてもよいが、採点妨害目的の奇声や、必要以上の大声をあげる等してはいけない。
    くじは引いたら箱には戻さないので、対決中は同じ曲が選曲されることはない。

    2/24追記)
    参加者は【CD音源もしくはデータを持っていない等、フルで聞いたことが殆どない曲(自己申告制)】については再抽選を可能とする。
    これは対戦が始まる前までに申告しておく必要がある。
    また、くじを引く順番は参加者全員同時(厳密には一人ずつ引いていって同時に開封)とし、歌う順番はチーム代表がじゃんけんして決める。
    音源は持っているが苦手な曲を引いてしまった場合、チームメイトと相談して交換することができる。
    ただし、一巡につき一曲は歌うこと。

    選択曲は以下の通り。



    ・君のこころは繋がってるかいゲーム
    全員の回答がそろったら10点、3人以上の回答がそろったら追加で10点獲得。
    回答は1単語で、具体的であること(かわいい、かっこいい、性別、年齢等は不可)。
    例)@ぷくぅの特徴と言えば?
    ○…ルビおじ、オジライブ、ソードワールド・サンシャイン!!、クソ長おじ、チーズケーキ等
    ×…おもしろい、あほ、KEISOTU、おじさん、好きな食べ物がチーズケーキ等
    ただし、千歌→伊波さん、杏ちゃん→千歌ちゃんのように、キャストキャラ間の回答は不正解とする。
    その他条件は本家君のこころは繋がってるかいゲームに準拠する(不正にならない程度の相談や回答の審議等)。
    1人で参加の場合はクイズに正解すると20点獲得。
    推しユニットのメンバーに関する問題に正解すると獲得ポイントが2倍になる。
    正解が一つのものもあるが、複数ある場合は全て答えなければならない。
    くじは引いたら箱には戻さないので、対決中は同じ問題が選出されることはない。
    各チーム3問答えて終了とする。



  • #サンシャイン好きな楽曲当てるまで帰れま10

    2019-02-20 23:36

     19日未明から開催してた#サンシャイン好きな楽曲当てるまで帰れま10の結果です。とりあえず結果の画像をぽちり。


     以下は、回答された曲と25位以上の曲をコメントにまとめようかと思ったら、予想以上に回答してくださる方が多くて2/3以上の曲が埋まっていたので、なら全件コメントしたろと思ってブログにまとめたものになります。
     例のごとく長いんですが、下位は頑張って短くしました(なので若干適当です)。と言いつつも回答してもらった曲については下位でも少し長めにコメントしてます。読んでいただけたら嬉しいです。回答してくださった方の名前も添えてコメントしていこうと思います。

     まずはドサッと下位から順に
     判例)XX位【曲名】:回答者(敬称略)

     86~80位
     
     86位【サンシャインぴっかぴか音頭】:なし
     譜面が嫌いすぎた結果この順位に。


     85位【No.10】なし
     解釈違いだった上に公式でもそんな事言われたので。
     僕の好きなAqoursに、僕はいない。


     84位【INNOCENT BIRD】:なし
     通勤曲。僕の早歩きのスピードと曲のテンポが一緒!


     83位【Daydream Warrior】:早川 景
     間奏のダンスめっちゃかっこよいんですが、歌はムズイし口ずさむような曲調でもないので思い入れは少ないです。でもライブでは見たい!


     82位【聖なる日の祈り】:なし
     聖歌っぽいのはあまり好みじゃないです。


     81位【MY舞TONIGHT】:けいどら
     ダイルビダブルセンターなのでめっちゃ高評価、と思いきや実はあんまりそうでもない曲。
     やっぱ推しと好きな曲は必ずしも一致しないんですよね……速弾きとディストーション強めのエレキ音があんまり好きじゃないのもあって加点ポイントが少なかったようです。


     80位【MIRACLE WAVE】:なし
     確かに杏ちゃんロンバクはすごいんだけど、曲の好きと直結しませんでした。


     下位とは言え嫌いな曲がないのはサンシャインのすげーところです。
     ただし音頭、テメーのEASYはダメだ。
     では一気に79位~60位まで行ってみましょう!


     79位【スリリング・ワンウェイ】:なし
     速弾きが好きな人ではなくてね……でもデイドリスリワンの流れは好きよ。


     78位【Beginner's Sailing】:なし
     ぽくない。そう感じてしまったので。


     77位【卒業ですね】:なし
     曲調が好みじゃなかったのと、僕の好きな高槻さんの歌声じゃなかった。


     76位【少女以上の恋がしたい】:なし
     休む暇がなくて歌うのめっちゃしんどい。キャストは可愛い♡


     75位【ハミングフレンド】:なし
     なんかピンとこない感じ。


     74位【Lading action Yeah!!】:梨善
     言わずと知れたファンミ2017のテーマソング。なんですが、ファンミ以外でもよく聞いたりソロver.があってランセレ選出率が高かったりと聞き過ぎた感がぬぐえないです。


     73位【Thank you, FRIENDS!!】:ゆーりんちー
     海風を始め、産休フレンズやワカテキタヨホントニーなど数々の名言が生まれたこの曲ですが、ピンポイントで好きなところはあれどトータルで見るとこの順位。4thライブだけでは上位には食い込めなかったようです。


     72位【WONDERFUL STORIES】:ざいしゅ~
     界隈ではエモ曲とされているこの曲ですが、僕の中ではあまり響いていないよう。アニメの終わり方がやっぱり劇場版をなんとなく想定して作られてるように感じたのか、この曲だけで完結できなかった時間が長かったのが原因かもしれません。僕道と合わせて考えるともう少し上でもよかったかも。


     71位【in this unstable world】:なし
     くっそかっこいい。でもライブで見たいな、程度。


     70位【太陽を追いかけろ!】:なし
     もうちょっと上でもいいんじゃない?とも思うけど、周囲を見渡すとこんな感じかも、と落ち着く。マーチングバンドとか吹奏楽でやったら楽しそう。


     69位【海岸通りで待ってるよ】:なし
     快活クラブで待ってるよ、という神曲を生み出した(快活クラブで16時間待ちぼうけ食らった事件)。(夕方の)5時から(朝の)9時までなんで寝るのかわかんな~い。こないだのファンミくそ楽しかったので実はもうちょっと上かもしれない。


     68位【Aqours☆HEROES】:ぜおん
     生放送でかかる曲。くらいにしか思い入れがない。別に嫌いなポイントもないのでふんわりとこの辺を漂ってます。


     67位【Hop? Stop? Nonstop!】:梨善
     視聴時にもじぴったんと空耳してしまったがために不遇な扱いをされている名曲。メロはくっそ好きなんだけど……鞠莉ソロもめっちゃ好きなんだけど……なんだけど……


     66位【さかなかなんだか?】:なし
     珍しいジャズ風。果南さんにこんな感じのを当ててくるのは意外だったけど、それくらいの感想。


     65位【恋になりたいAQUARIUM】:なし
     一番の理由は苦手曲だということだと思う。あとは(自分も含め)おもちゃになってるのが非常に可哀想。なんやねん田んぼの様子がおかしいMIXて。クソ笑ったけど。


     64位【"MY LIST" to you!】:なし
     ドゥーワップしたさあるけど、Aqoursらしい?って聞かれると微妙。いやまあいろんな曲調で歌ってほしいはほしいんですけどね。甘えてみる~う?はヤバ。


     63位【ホップ・ステップ・ワーイ!】:なし
     キメよ~が先に来てしまうwww
     界隈で揉め事が起きてる曲はあまり好きにはなれない。


     62位【ダイスキだったらダイジョウブ!】:梨善
     衣装はめっちゃ好き。ザ・ファーストライブ!って感じの初々しさを感じますが、どう?って聞かれると普通。
     

     61位【決めたよHand in Hand】:けいどら
     始まり!って感じの曲なので割と好きなんですが、この曲90点以上取るのに二桁以上歌わされたので厳しく減点しました(え
     千歌ちゃんのファルセットめっちゃ好きです。二年前のスコマでは大変お世話になりました( ˘ω˘)


     60位【Step! ZERO to ONE】:雷電
     イントロの振りだったり、Aqoursの根源だったり、いろんないいところはあるんですが、歌いたいか・ヘビロテしたいか、と聞かれるとうーん……あと譜面が得意でない。


     この辺りまでが中の中くらいに位置しています。え、まだ1/4しか終わってないのに半分超えたの? ラブライブが曲は神曲が多すぎるのだ……
     では59~40位まで行ってみましょう!



     59位【LONELY TUNING】:なし
     この辺からあれ?って曲が増えてくる。ロンチュ結構好きだと思ってんけどな……全体的に中の上くらいなのかもしれない。え、てことはこっから上全部中の上より上なの?


     58位【Shadow gate to love】:なし
     歌ってても割と楽しいし、曲もおしゃれだし、ライブも楽しかったし、全体的に「割と」好き。


     57位【SKY JOURNEY】:雷電
     曲からイメージできるものがあまりなくて、ライブで好きにはなったけどそんな感じ。


     56位【未熟DREAMER】:鍵人
     1メロのダイヤパートはめちゃくちゃ好きなんですが、いかんせんほかの部分で他曲に及ばずこの順位。


     55位【近未来ハッピーエンド】:ゆーりんちー
     CYRやコールがクソ楽しいからライブではめっちゃテンション上がる。他にも色々と妄想ははかどるものの、徳永英明が出てきたりするからどうも遊んでしまう……


     54位【CRASH MIND】:なし
     Saint Snowの曲はどれも甲乙つけがたいんですが、この曲は歌うのがクソむずくてこのような結果に。「大人のやり方ね」の階段とかめっちゃ好きよ。


     53位【空も心も晴れるから】:なし
     初めて歌ったときは二度と歌うか!って思ったけど、9人ver.とかいろいろ出てきてしんみり心に染みる曲になりました。アニメのダイ鞠莉ずるくね?


     52位【ジングルベルが止まらない】:梨善
     がっつり季節の歌はどうしてもシーズン以外は微妙になりがち……初めてのAqours現地で聞いた曲なので思い入れはあります。


     51位【地元愛 満タン☆サマーライフ】:なし
     決してじもあいコンビが好きじゃないってわけじゃないんだけど、なんかこの順位。ほんとになんかって感じ。ここのランク帯はなんかこんな感じって曲が多い。


     50位【夜空はなんでも知ってるの?】:梨善
     歌いやすいからよく歌うけど、この曲で一番好きなのは杏ちゃんのタイトルコールだったりする。


     49位【トリコリコPLEASE!!】:なし
     モンモンモンモン。クラップ曲そんなに好きじゃないからかもしれない。


     48位【Strawberry Trapper】:なし
     ライブは最高なんだよ!!!!ストトラ→コワレ→GEFとかいう大暴走セトリしてくんねーかな。単体ではあまり真価を発揮してくれない様子。


     47位【Guilty Night,Guilty Kiss!】:なし
     シンタス好きなら知らない人はいないR・O・Nくん作曲。何だけどコレジャナイ感。ラブライブとは相性悪かったみたい。


     46位【One More Sunshine Story】:なし
     以前はもっと上位にいたんだけど、思ってた雰囲気とライブのイメージが違ったことによってだんだん普通になっていった曲。


     45位【Marin Border Parasol】:梨善
     既視感あるのにそれが何なのかいまだわからずにいる曲。映画を経てここまで上がってきた。


     44位【未来の僕らは知ってるよ】:Kohya.S
     おそらく青Jumと比べられて敗北した結果この位置に。この頃から果てなく遠い未来を見た曲じゃなくて、割と近めの未来を見た曲になりつつあって、二期の曲全体的に低めなのはそのせいもあるかもしれない。


     43位【Pianoforte Monologue】:なし
     メッセージ性がとても強く、頭カチカチでにぶちんの僕でも想いよひとつになれを想起させられた。梨子ちゃんの歌声も結構好き。


     42位【GALAXY HidE and SeeK】:梨善
     まさかの1メロまるっとダイヤソロ。随分攻めた曲だなというのが第一印象です。ラジオや生放送で小宮さんが空飛びたいと言ってましたが、言い得て妙。実際飛ばなかったのが悔やまれます(代わりに競り上がりましたが)。
     AZALEAの中でも結構好きな曲ではあるのですが、好きポイントがピンポイントで(必ず惹かれあう~の丸ソロとか)いまいち伸びませんでした。


     41位【コワレヤスキ】:雷電
     もともとこういう曲調のものはほとんど聞かなくて(つってもホルモンは好き)でもメロとサビのギャップに驚かされてこの順位。あと歌うの楽しいけどムズイ。


     40位【元気全開DAY! DAY! DAY!】:(ゆーりんちー)
     近未来の回答の際に槍玉に挙げられて開示した曲。CYaRon!ってこんな感じかー!と印象深かった記憶がまだ残っている。コールも多めで掛け合いもできて楽しいけど、それはライブの話。


     この辺りまでが中の上くらいに位置しています。
     此処から先は(一応)上位勢。上の下ランクにいる39~26位



     39位【DROPOUT!?】:なし
     現地で聞けてほんとに良かった曲。歌う時かなりテンポ管理に気を遣うので純粋に楽しめないことだけが難点。


     38位【キセキヒカル】:般若猫
     周りが盛り上がってる中1人取り残された覚えが強い曲。期待値が高すぎたのかもしれない。映画での起用についてはにゃーちゃんGJと思う。


     37位【Waku-Waku-Week!】:甘桜雪
     ほんまにここ?と思う位置にいる曲。一年生らしく元気な曲で、それぞれの個性も出てる。衣装も凝っててかわいいし、音源でもライブでも楽しめる曲のはずなんだが……後日談やら妄想の余地がない曲は後から出てくる曲に追い抜かれがちなのだろうか……
     あ、譜面は嫌い。


     36位【Guilty? Farewell party】:おゔにる
     是非とも早くライブで聞きたい曲。東京ファンミが楽しみで仕方無い。カラオケも配信されてないし、ここからあがってくる可能性は十二分に考えられる。聞いてるとなぜかハイスクールミュージカルの「みんなスター!」が頭をよぎる。


     35位【Next SPARKLING!!】:なし
     意外と低い。ふりさんが好きって言っても僕は自分には正直なんです……
     つっても演出とか衣装とかすごい好きで、カラオケ配信やライブでの披露があればまた違ってくるかもしれない。いまいちテンポに乗り切れていないだけかもしれん。


     34位【G線上のシンデレラ】:なし
     アホみたいに歌うの難しいけど、なんならもう歌わないから脳死で聞けばいいやーって開き直った曲。2メロの指パッチンとかめっちゃ楽しいんよ。完全に聞き専。


     33位【予測不可能Driving!】:けいどら
     バスドラがんがんでめっちゃ好きな曲。旅行に行くときの車内BGMはこの曲からスタートします。あとワリオがバイク乗り回してるときもこの曲を歌いながら戦います。
     果南ちゃんは割と音程厳しめなパートを当てられがちで半ば気の毒に思っていましたが、ダイヤさんにもファルセットを当ててくるのは意外でした。でも上手に歌われていたからライブも楽しみです。


     32位【君の瞳をめぐる冒険】:なし
     これ聞きながら淡島謎解きずっと回ってた思い出の曲。楽しかったなぁ。ライブでの振り付けもクールで、あまりランクインしにくいかっこいい系の割に結構な順位にいる。


     31位【ときめき分類学】:なし
     何がいいって歌うのが楽しい!独特の世界観が苦手だった時期もあったけど、それはそれ、これはこれ。うまく歌って超絶ハッピーを地で行くバラード。


     30位【君のこころは輝いてるかい?】:Kohya.S
     みんな大好き君ここ。僕も、あぁ、いいなぁ、と思うけど、好きな曲とは違ったベクトルのようです。あとさん大苦手曲の一つ。


     29位【勇気はどこに?君の胸に!】:けいどら
     ユメユメと激しい凌ぎあいをした結果ここに落ち着きました。やっぱり見果てぬ夢を追いかける青春ソングのが好きなようです。あと、天邪鬼なので回りがめっちゃエモってると一歩引いてしまうのです。


     28位【逃走迷走メビウスループ】:Kohya.S
     衣装のコンセプトだったり、「くるくると~」の振りだったり、鞠莉ちゃんの歌唱力だったり好きな部分は多いはずなんですが、いかんせんほかが強すぎるようで……ライブやカラオケに期待が高まります。


     27位【SELF CONTROL!!】:おゔにる
     ダンスなう曲。セッションがまじで楽しすぎます。ラブライブシリーズ通して初めての曲調だったのでインパクトも強く、カッコいい系の曲の中でもかなり上位です。


     26位【New winding road】:なし
     圧倒的な歌唱力ですが及ばず……3rdのメインモニター字幕の演出には泣かされましたが、しっとり聞く曲ってそうそう上位に来ないようです。


     半分以上が上位曲ってのも変な話なんですが、しょうがないよね。
     とは言えここまでで回答数が28/61曲。これ以降が22/25曲と、皆さん結構僕の好みを熟知してらっしゃるようでした笑。おかしいなぁ、そんなにたくさん好き好きいい散らかしてないんだけどな……
     では続いて上の中ランク25~11位に参りましょう!(ここから突然語り始めます)


     25位【RED GEM WNK】:雷電
     推しのソロ曲ですが、僕の中のルビィちゃんと若干ずれがあるようで、違和感が……ルビィちゃんが90年代アイドルソングを歌ってるという設定で納得しています。このあたりから日によって若干順位が変動しそうなラインナップになります。


     24位【夏への扉 Never end ver.】:梨善

     歌って楽しい、ふざけて楽しい、ライブも爆アゲ、衣装のコンセプトクソワロと主張の強い曲。ですが楽しいだけでは上位には食い込めませんでした。


     23位【真夏は誰のモノ?】:へたれ堕天使

     サンシャインの中では珍しいラテン系。詞も衣装も好きで、ライブも盛り上がったんですが、小説にも引用して達成感にあふれてしまった結果この辺に落ちてきてしまいました。もっかいライブでやってほしいなぁ。


     22位【Pops heartで踊るんだもん!】:なし

     初めてサンシャイン曲でギターソロに震えた曲です。速弾き派じゃない僕にはこのソロがドンピシャでした。ランセレが選曲しても気分によって飛ばしたりしにくい曲です。前向きな気分になれる良曲!


     21位【Guilty Eyes Fever】:Kohya.S
     あまりなじみのないディスコ系。ですが耳にこべりつく!
     早くカラオケ配信してほしい曲筆頭です。あいなちゃんが一生懸命踊ってるのがほんとにかわいいです。


     20位【おやすみなさん!】:なし
     いろんな人に言ってるんですが、Aqoursの中でも高槻さんの歌声が大好きで、その中でもかなり好きな歌声の曲です。カントリー調で、サビのワイパーがほんとにしっくりくる。車の中でかかるとついやってしまうくらい好きな曲です。でも詞の意味はよくわかりません。


     19位【夏の終わりの雨音が】:へたれ堕天使
     デュオトリオで一番の曲。詞と曲調と歌い手のギャップ、イメージしやすいストーリー性、初めて聞いたときから惚れ込んでいます。
     台詞のあるなしでかなり変わるような気もしますが、今となってはもうどっちがよかったのかわからず……とはいえ、全体を見ると台詞入りでここまで好きになった曲は珍しいです。いつか「君のいない夏なんて嫌いだ / 山崎あおい」とクロスさせた話を書いてみたいなぁ。


     18位【ユメ語るよりユメ歌おう】:おゔにる

     ライブで原キーで歌いたくてクソ練習した曲。ギリ歌えますが、ファンミのユメユメ→ランアクコンボは無理でした。
     「Singing my song for dream」がめっちゃ好きで、そのあとポンポンを左右に振る振付までワンセットで大好きです。
     また、リリースされた時期がちょうど「未熟DREAMER」あたりで、「そうだよねすぐには決められない~」の部分が三年生(特に果南)とダブって見えて涙したこともあります。カラオケの映像もずるくて、そこでハグしよらへん流しやがるので声が震えることもあります。そんな良し悪しいっぱいの曲。


     17位【想いよひとつになれ】:黒雨
     時間が経つにつれて順位を上げてきているレア曲。初見ではパッとしない曲だなと思っていましたが、なかなかどうして。1st、PfM、4thと恵まれている曲だと思います。歌うのが難しいのだけが……


     16位【届かない星だとしても】:Kohya.S
     イントロの振付と「uhhhhh……1・2・サンシャイン!」だけでここまで来たといっても過言ではない。それくらいその2点がぶっちぎりで好きな曲です。好きなポイントランキングだったらTOP10入り間違いないでしょう。泥臭くも、必死にあがいて前に進もうとする歌詞もすごく好きです。


     15位【WATER BLUE NEW WORLD】:ヘビィ
     カラオケに行くと必ず歌うといってもいい曲。すごく好き。アニメ本編でもさめざめと泣きました。他の新規参入曲に押される形でTOP10からは外れてしまいましたが、旬が過ぎてもこの位置をキープできるであろう常連曲になること間違いないでしょう。


     14位【Awaken the power】:ころぺん
     通称めざ妹(多分呼んでるの僕だけ)。
     Saint Aqours Snowとしての最初の曲ですが、俺得セトリのトリに持ってきてもおかしくないくらい強い曲です。歌っても楽しいんですが、やはり一人で歌うとさみしくて……お姉ちゃんたちのために贈ったルビ理亞デュオも聞いてみたいなー。


     13位【WHITE FIRST LOVE】:梨善
     我慢しきれず視聴を聞いてしまった曲の一つ。その視聴の熱も冷めることなくフルを聞いても熱いままで、ダイヤさんには東京に行ってこんな燃えるような熱い恋をしてほしい願望を叶えてくれた、公式有能と言わざるをえない一曲です。
     ――大学で出会った一人の青年。今のダイヤとは相反する彼だったが、過去の自分と重なる部分が多く次第に気になる存在に。触れ合ううちにひかれあう二人。そんなダイヤに舞い込む縁談の話――そんな物語が僕の頭の中にあったのですが、縁談の話を映画でやられてしまったので筆を折りました笑。ソロとしては最高ランクの曲です。


     12位【Over The Next Rainbow】:詩音
     屈指の泣き曲。落ちサビ以降の圧倒的な物量に瞬殺されました。力こそパワー。とはいえ既視感ありありで、界隈ではGReeeeNやらORANGE RANGEやらHYやらを彷彿させると話題です。なんか沖縄感あるんすよね……惜しくもTOP10入りを逃しました。
     映像付だったりライブ見た後だと……考えるだけで恐ろしい……


     11位【HAPPY PARTY TRAIN】:こうき
     イントロ、PV、振付、ライブ映え、ギターソロ、ネタ(トーマスMIX、8PT等)最高峰の曲でしたが、次点にランクダウン……でもどんだけ考えても10位以上までには勝てないですね……
     ここに大きな壁があるように感じます。10位以上は胸が熱くなるような思いがこもっているような気がしますね。HPTもすわわの熱い気持ちや選挙の思い出があるんですが、それより強い物語が、他曲との結びつきがあるのかもしれません。

     
     ここからは厳選に厳選を重ねても現段階では不動。5thでよっぽどなことが起きない限りそれでも不動の可能性が非常に高い最強の曲たちです。めっちゃ語ります。まずは10~6位、行ってみましょう。


     10位【夢で夜空を照らしたい】:へたれ堕天使

     もともと好きだった曲ではありますが、ここまで上り詰めたのは音沼の影響も大きいでしょう。アニメ本編で描かれた沼津を愛する気持ちが、我々の中にも灯り、それが形になった。仲間とともに風のテラスで聞いたあの曲は間違いなくAqoursの意志が宿っていたと思います。今もまだ親交がある人も、もう離れてしまった人もいるけど、あの瞬間はずっと僕の心に残っている。この曲があったから沼津をもっと好きになりました。天候が怪しくてもキャンドルナイトに遊びに行きました。片道3時間かけて毎月遊びに行ったりもしました。そんな大切な曲です。


     9位【Believe again】:なし

     唯一TOP10で開けてもらえなかった曲。意外だったのかな…? 結構好きって言ってるつもりだったんだけどな……

     うぉたぶと決勝戦で戦ったら、Saint Snowが優勝してたんじゃないだろうか。そう思わされるくらい強い曲です。劇場版という大舞台で背景からしっかり説明されたことも大きいですが、歌詞や振付に込められた聖良さんのメッセージや、それにしっかり答えてくれた理亞ちゃんの力強さ、初めて披露されたSELF CONTROL!!との対比、色々と思い馳せることができました。

     が、フルを聞いてからが本番とは思っていませんでした。Be wild againってなんだよ……理亞ラップもガッツリ入れてきて体もノリノリ。落ちサビ理亞ちゃんの優しい「Believe again」などなど、劇場版から全く色褪せることなく、それどころか軽く飛び越えてきた一曲でした。誰か一緒に歌ってくれー。


     8位【MIRAI TICKET】:黒雨

     なんて微妙な曲なんだ。初めて聞いたときの印象です。まさかアニメで流れたのがほぼフルだったとは……

     後の1stライブで完結させてきたのはほんとにずるかったんですが、この曲は歌うことにおいて最強の曲だということに気付いたのが転機でした。この曲を歌うために声域を何とかして広げたい、♭5で歌いきれるようになりたい、そう思わされるほど爽快感あふれる一曲です。

     僕はよく、聞いても何とも思わないけど、歌うと気持ちがこもる、という現象に遭遇するのですが、この曲がまさにそれの走りで、歌えば歌うほど好きになっていく曲でした。

     また、アニメ本編ではセリフや映像に気を取られて気づかなかったんですが、イントロにアラルガンド(溜めるようにテンポを遅くして一気に元のテンポまで戻ってくる演奏技法)が使われていて、事あるごとにあの溜め好きなんだよと言っている気がします。まさにスルメ曲と呼ぶにふさわしい曲だと思っています。


     7位【ハジマリロード】:般若猫

     終―オワリ―焉の開―ハジマリ―闢が総てを無に還す。

     そんな歌ではなく、脳死でも楽しめるし、実はいいこと言ってるし、アニメ本編を終えた一年生らしさがギュッと詰まった一曲。ルビィちゃんの歌い方が他の曲と違ってノリノリなのも好印象です。一年生の仲の良さがうかがえるポイント。

     出会いと別れだったり、取り上げられやすいテーマですが、こんな軽快に「オワリとハジマリでくるりと一回り」と言われてしまうと、脳細胞が死滅して考える力を失います。コールももりもりでライブで盛り上がること間違いなし。早く見たい聞きたい歌いたい状態です。前売り券付CDの三曲ともに言えることですが、映画を見てから聞くとまた違った印象を受けるのも惹かれるポイントですね。


     6位【待ってて愛のうた】:梨善

     一目惚れした曲。随分長い間「名盤ランキング1位:恋になりたいAQUARIUM」を牽引した曲です(最近までデュオトリオと熱いデッドヒートを繰り返していましたが、劇場版三枚目に置き去りにされました)。こんなバラードを投げつけられるとは思っておらず、視聴段階で何度もリピートした記憶があります(このころはまだ視聴聞くおじでした)。

     一口に恋の歌とはいっても、未熟な自分と向き合ってきっと素敵になるから待っててね、と強いメッセージ性もあって、PVやまつわる物語がないにもかかわらずいろんな想いが渦巻く曲となりました。Cメロの七人の掛け合いは今でも震えますし、豊洲で初めて生歌を聞いたときは「ウソだろ……」と漏らすくらいでしたし、何回でも生歌が聞きたいと思わされる曲です。もちろん歌うのも気持ちがこもりますし、この曲で95点超えるのが今の目標です。サンシャイン最強(僕調べ)のバラード曲です!


     さて、(語る物量が)宣言通りでしょ?
     この先はおそらくもう不動でしょう。一番好きな曲がそうコロコロ変わってたまるもんですか。最上位の5曲、参りましょう。5~1位!


     5位【青空Jumping Heart】:おゔにる
     OP絶対的エース。すべてのOPで一番好きです。

     まさしく「ラブライブ!サンシャイン!!」を体現した曲だと思っています。泥臭く、はるか遠い夢に向かってがむしゃらに駆け抜けていく九人の少女たちのストーリーにふさわしい曲。

     「見たことない夢の軌道」「はじまったときのときめきずっと大事にね」「光の向こうへ」「変えたいなMy Future」「夢を捕まえに行くよみんなとなら説明はできないけど大丈夫さ」(一番好き)「ゴールはどこ?どこだろう?わからない!わからないでもね楽しそうだよ」好きなフレーズも盛りだくさん。

     サビの振付もめちゃくちゃ好きで、初めて振りコピしたくなった曲でもあります。サンシャインG'sから追ってきた人は廃校確定って思ってたろうし、彼女たちはどんな冒険をしてくれるんだろうとワクワクしたに違いないでしょう。僕もそんな一人で、8月に機種変更するまで目覚ましはずっとこの曲でした。毎朝たたき起こされてもずっと好きでいられる。そんな曲なかなかないでしょ?


     4位【P.S.の向こう側】:ぜおん
     言わずもがな。主題にした小説書いちゃうくらい好きな曲。

     中身ももちろんですがタイトルもおしゃれで妄想を掻き立てられます。一目惚れに近いものもあり、メロディ、歌詞、落ちサビの変化球、どこをとってもぶっ刺さりだった上に、ライブでの振り付けで完璧にやられました。空に手紙書くのずるいよ……

     映像がなくてもイメージしやすい曲はそれだけで強みなので仕方ないところもあると思いますが、この曲は特に顕著で、思い悩んでいる様子・仕草が鮮明に、そして妙にリアルにイメージできて頭から離れませんでした。落ちサビの変化球は、3rd埼玉で伊波さんに「返事なんかいらないけど楽しかった季節」のところ鳥肌やばいですってお手紙書いちゃうくらい好きです。早く歌わせて……

     この曲への僕の想いはlollipop sweet heartを読んでいただければわかると思いますので、是非に( ˘ω˘)


     3位【僕らの走ってきた道は・・・】:へたれ堕天使
     紛いなりにもオケのコンダクやってた身として好きにならないわけがない曲。生演奏聞きたいランキングぶっちぎりのぶっちぎりで1位。聞いてよし、見てよし、歌ってよし(鼻歌)、加えて振ってよし(指揮)という極めて異例なベクトルで好きポイントが高いです。

     ミラチケでも語りましたがアラルガンドが大好きで、特に間奏前後のアラルガンドが好きすぎて脳汁ドバドバ。仕事の帰り道、人通りが少ないところとか、なんなら映画館でも振ってしまうくらい好きな曲です(迷惑)。静真管弦楽部設立してコンダクやりたいくらい好きです(僕に都合良すぎて反感買いそうなのでやりませんが)。

     メロディや演奏技法もそうなのですが、歌詞もまた素敵で、これまでのAqoursの物語を一遍の詩にまとめたような感覚で聞いています。映像にも小ネタが利いていて見ていて飽きないし、なんとなく別の曲を思わせる振り付けが取り入れられているのもポイントが高い。これまで(映画開始直後)の集大成と言ってもいいんじゃないかなと思える曲です。


     2位【サクラバイバイ】:へたれ堕天使
     発表当初から泣くほど好きな曲でしたが、映画を経て更に涙が止まりません。

     三年生のいないCYaRon!にしか歌えない歌で、それぞれのパートがそれぞれの三年生を思わせ、彼女たちの思い出が走馬灯のように駆け抜け、もうその時点で泣けてくるんですが、何なんですかあの二番……感情の堤防が決壊するほどがん刺さりです。

     もともとポップでメロディアスな切ない歌が好物だったりするので(そばかすとか桜木町とか)何度も死に、蘇ってはまた死にを繰り返しています。

     映画で三年生の卒業についてはっきりと触れたことや、CYaRon!の三人の成長を目の当たりにしてとんでもない化物になってしまいました。抑えきれない感情は僕の場合文字にぶつけるようなので待て3月。


     1位【Brightest Melody】:ころぺん
     堂々の第一位はこの曲。全てにおいて最高水準。映像、エフェクト、シチュエーション、前後のセリフ、メロディ、ベースライン、ギターソロ、歌詞、パート分け、振り付け、フォーメーション、どこをとっても加点要素しかなくて逆にこれでいいのかwと思うほどです。

     映像が良すぎて歌の内容の記憶がないとか初めての経験ですよ。そんでその歌の内容もガンガン攻めてくるし。サビ前の駆け上がるようなメロディが、僕の中と違うサビの入りでうまく外されてて印象深いですし、静と動を併せ持った振り付けも曲調とマッチしていて震えます。

     ここ最近は近い未来の幸福を祈った歌が多かったと思いますが、この曲はこれまでとそしてこれからの遥か遠い未来を思った歌、そんな気がしています。今までの泥臭さはなりを潜め、いろいろあったけど美しかった、この気持を抱いて羽ばたこう、そんな思いを(勝手に)感じています。

     あとほんとにずるいのが落ちサビを三年生に割り振るやつ。考えたやつまじで出てきてほしい。泣いて詫びるから。

     初めてフルで聞いた時(Baから通しで聞いたわけなんですが)、部屋を真っ暗にして目を瞑り、ヘッドホンで聞いたんですよ。もう二番の時点でやばかったんですが、映画を何度も見ていたお陰でなんとか耐えることができました。そして迎える落ちサビ。絶対に「あぁどこへ行っても~」だと思って、曲に合わせて一緒に歌ったんですよね。もうまさにドンピシャで、そうだろそうだろとドヤ顔したのも一瞬。歌ってるの三年生やん……ほんとに最後ですわよやん……と気づいて声を上げて泣きました。久しぶりに声を上げて泣きました。

     早くカラオケで歌いたいんですが、家で掃除しながら♭5で歌っても泣きそうになるのでまともに歌える気がしません。

     新曲は既存曲の思い出に勝てないことが往々にしてありますが、そんなの関係なく全部ぶち抜いてきたこの曲が、僕の中のベストワンです。


     <タグを終えて>
     まずはここまでお読みいただきありがとうございました。
     ぶっちゃけ自己満なとこあるので読みにくい記事かと思います。僕の記事って物好きのためにあるようなものだし……

     タグを通して思ったのは、熱く語ったことがある人と、付き合いが長い人は結構当ててくる、ということと、慎重な人ほど考えすぎる、ということです。先に11~20位がどんどん開いていったのはそういうことなんだだと思います。
     へたれ堕天使くんなんか大学の後輩なのでもう10年近い付き合い。好みもなんとなくわかり、勘でもニアなとこ突いてくるので3/5的中で腕利きのスナイパーでした(しかも2,3,10と微妙に抜きにくいとこ)。裏を返せば10年前から基本的な好みは変わってないってことですね。つまりこれからもラブライブはがん刺さりなのでしょう。嬉しい発見です。

     曲については「歌う」ということに結構なウェイトをおいてるんだな、曲自体の物語性を大事にしているんだな(公式からの供給があろうとなかろうと)、詞より先にメロディから入ってるな、でも詞にも割と厳しいな、といったところでしょうか。あとは映像(実写含む)の有無もかなり反映されているように思います。

     なかなか自分一人でここまでやろうとは思わないので、こんな機会をくださったタグの製作者、便乗して盛り上げてくださったTLの皆さん、そしてあまりに暇すぎてやることなくなっちまった夜間工事とその施工業者、外しても何度もトライしてくれた大事なお友達、外側から眺めてなるほどしてくれたフォロワーさん、それからツイッターはフォローしてないけどニコニコはフォローしてくれてて、よくわかんないけどとりあえず読むかって読んでくださったニコニコ側のフォロワーさん(Session10は戦闘マスタリングが残り1/3です)、ほんとうにありがとうございました。
     これからもどうぞよろしくお願いいたします( ˘ω˘)
    @ぷくぅ