【模型】バンダイ 1/700 アンドロメダ(旧)の制作③
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【模型】バンダイ 1/700 アンドロメダ(旧)の制作③

2017-09-05 22:17

    pixivのフォロワーが、今週中に7000人を突破しそう((((;゚Д゚))))。
    何か記念絵を作っといた方がいいかなー? エロい方がいいかなー?ww

    どこでもそうだと思いますが、何か作品を発表して、24時間以内の閲覧数って大体フォロワー数の1割くらいですよね。 

    だから、ある程度注目してもらうには5ケタくらいのフォロワーを抱えていないと、なかなか見てもらえないのかもしれない。

    それがすべてじゃないけど、自分のやってることにある程度反響が欲しいのは人情というものですな。

    ・・・

    補助エンジンとか艦首の先っぽとか、LEDを直接入れるのが難しい箇所に使う導光体が欲しいなぁということで秋葉を彷徨ってきました。


    左が、わりとどこでも入手しやすいタミヤの透明ソフトプラ棒。 右が秋葉ならでわっぽい(?)光ファイバー(ちゃんとタグに萌えキャラが付いてるのがポイントw)。

    導光特性から言うと、やはり高いだけあって光ファイバー最強! 光源から距離があってもほとんど減衰しません。

    タミヤプラ棒は、光源からの距離が長いほど減衰して暗く(黄色っぽく)なります。
    但し、こちらはほぼ90°曲げても問題なく使えるので、今回はタミヤプラ棒を使うことにしました。


    画像は艦首上部のパーツを裏側から見たところ。
    ピンクの矢印が艦首先端に行く透明プラ棒。 緑の矢印は甲板上のインテーク左右にある航法灯用のプラ棒。 それぞれプラ棒の先端が下を向くようにしてエポパテで固定しています。




    黒いパイプ状のパーツは遮光用の熱収縮チューブです。 これ、薄いけどLEDの強烈な明かりを完全にシャットアウトしてくれるスグレモノです(*^^)v。




    航法灯は、前回と同じくM34-2Lというチップを使って点滅させます。 自己点滅LEDが手に入れば、そちらを使った方が部品数を削減できて良いです。



    上記の部品をLED側から見たもの。 プラ板で船体に固定できるようにします。




    LEDを先ほどの熱収縮チューブに収まるように位置決めして、プラ板の両サイドを接着します。




    点灯状態をテストしています。


    次回に続く。


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