幻想水滸伝Ⅲ プレイ感想〈1〉
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幻想水滸伝Ⅲ プレイ感想〈1〉

2019-05-25 20:19
    ※この記事には微妙にネタバレ要素が含まれております。
    幻想水滸伝Ⅲに対して真っ新な気持ちでいたい方はご注意ください。


    今まで配信内でプレイしてきたゲームに関しまして、プレイ後の感想を書いたり書かなかったりだったのですが、最後にまとめて書こうとするから億劫になってしまい結果放置からの書かないパターンになっているのだと気付きました。
    ものすごい今更ですが、RPGなどは気の向いた時に小出しにしていこうかなと思います(それでも書いたり書かなかったりは変わらないと思うのですが、少しはマシになるかと)。

    クリス編、ヒューゴ編、ゲド編と順番に一章を終えたタイミングですので、今が記事を書く頃合いだとわたくし判断いたしました。

    なんとなく後味の悪いクリス編、当初に思っていたよりも好きになれたヒューゴ編、当初は全く興味を持てなかったゲド編と様々ですが、とにもかくにもこの方を抜きには語れないでしょう。



    そう、左側の大変プリティなお方。
    ジョー軍曹でございます。





    口を開けば名言を残す、見た目は抜群にかわいらしい上に更にかっこいい。
    幻想水滸伝全シリーズで最も好きなキャラ候補に上がる勢いで大変気に入っております(まだ全シリーズをプレイしていないのでどうなりますかね)。
    こんなジョー軍曹を輩出したダッククランは神の園、地上の楽園であります。

    別ゲームの話になりますが、「天外魔境Ⅱ」で私が一番好きなのは極楽太郎さんでした(見た目なら絹ちゃん一択)。
    旅を続けていく中で葛藤と戦う卍丸の気持ちを理解し助ける、ジョー軍曹がヒューゴと向き合う時、兄貴ポジションの太郎さんを思い出すのです。
    ジョー軍曹、見た目と中身が最強にイカしていると思うのであります。



    フーバーもいいよね。





    そしてギョームは許さない。
    必殺技って言っておきながら攻撃を選択している汚い大人を許さない。
    見た目で判断しちゃいけないよなーと言うものの、こんなに見た目と行動が一致しているとその思いが揺らいでしまうじゃないか。



    完全にスクショミスをしてしまいました。
    タイムシフトも消えてしまいましたし、もう撮り直しは出来ないのだ。
    だからこのままいく……!
    これじゃあなんの画像かさっぱりですがリザードクランの族長ゼボンさんが映っているはずのシーンですね。
    終始逆光状態でお姿を拝見することが叶わなかったのですが、深い理由があったのでしょう。
    恥ずかしがり屋さん説を提唱したい。



    そんなゼボンさんを見ている最中、私はずっと上記のようなことを思っていました。
    逆光は勝利……!

    Ⅱのプレイ後記を書きそびれてしまったので出しそびれのネタなのですが、



    ルカ様の最期、部下が身を挺して攻撃から庇うシーンも上記のようなことをずっと思っていました。
    「意外に人望あるんだなぁ」と。
    おっかない人でしたけど、カリスマでしたものね。


    以上、薄味の感想記事でした~。


    続く??

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