幻想水滸伝Ⅲ プレイ感想〈6〉
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幻想水滸伝Ⅲ プレイ感想〈6〉

2019-08-03 23:36
    クリス編第二章の感想記事でございます。

    ほかのキャラクター(主にヒューゴ編)を率先してプレイしていた為に、ずいぶんと久しぶりのクリス編となりました。
    騎士団の面々、見る顔全てが懐かしい……(´∀`)(他の章でも見てるはずなのに)。



    宿敵ギョーム!
    幼女を追いかけまわす変態おじさんにしか見えなかったのですが、その行動には深い理由があったのでしょうか。
    類似名に「雷のサンダー!」とかありそう。

    トーマス君の時は全然歯が立たず、ゲドさんの時はイベントが起きず、とずっと心残りだったギョーム討伐でしたが、この度無事に達成いたしました。





    念願のネイちゃん参入。゚+.(*`・∀・´*)゚+.゚

    しかし一緒に戦うことはなかった……。
    ネイちゃんはレギュラーメンバー入りは当確しておりますが、なかなか戦っている姿は見られませんね。
    これは私がレベル上げを率先してやっていないせいでもありますが。





    なんやかんやで評議会に酷使される騎士団。



    向かうは大空洞、リザードクランなり。
    レベル上げは基本的にしないスタンス(あまりにも苦しくなったらする感じで)なので、地味に苦戦しながらも進んでいきます。



    ひー、大空洞についたらめっちゃ戦ってる!
    争いは何も生まないんだ!!(場違いな発言)





    ルシアママンにめっちゃ煽られるクリスちゃん。



    ルシアさんの精神攻撃にやられるクリスちゃんの代わりに応戦するサロメさん。
    サロメさん、有能よね。

    なんやかんやで大空洞での前面衝突は回避、ブラス城に戻ることに。
    行ったり来たり、騎士団のブラック体質が露見してますね。



    レオさんがシャーベットおじさんとなった瞬間である。
    今後、レオさんに関してどんなシリアスなシーンが起こったとしても、このシーンがある限り、シャベおじのイメージは消えることはないのだ。



    ブラック騎士団で過労のクリスちゃん、落馬す。
    ルイス君はやはりずっと徒歩でクリスちゃんに付いてきているのでしょうか…?
    騎馬兵は時にスピードを上げたりすることを思うと、ルイス君はとんでもない健脚……脚がムッキムキの可能性が……?



    疲労のクリスちゃん、イクセの村へ。



    にぎわうイクセ村。
    机に並ぶごちそう、そこには肉がどっさりと盛られていました。
    野菜も食べて!!



    パーシヴァル君改めパーシィちゃんになった瞬間。
    個人的には「パーシヴァル」ってかっこいい名前だと思うので好きなんですが、こうなっちまった以上今後はパーシィちゃんとお呼びするべきでしょうな。



    チャライ……!
    しかし、結構好きなんですナッシュさん。



    わざと負けたふりをして、隙をついてクリスちゃんに言付けするジンバさん。
    これは強者にのみ許された舐めプ……!

    こうしてみんなの物語が繋がっていくのですね。



    乙女の部屋に忍び込み、そして潜むナッシュさん。
    完全にアウトですが、ナッシュさんなので良いのかもしれません。
    (※ダメです)
    クリスちゃんを連れて旅に出ようとしています。



    鎧は目立つから、とお着換え。
    軽装バージョンのクリスチャン……イイ!
    圧倒的にこちらの方が好みです。
    衣装チェンジはヒロインの証!



    こっそりブラス城を離れたつもりですが、みんな勢ぞろいでクリスちゃんの旅立ちを見守っていました。
    さすがのカリスマ、愛されてますね。
    このシーン、とってもほほえましいです。
    一人くらいついていってもいいのでは? とも思うのですが、誰がついていくかでバトルに発展しそうなのでだめですね(そもそもストーリー無視になっちゃいますかね)。
    特にパーシィちゃんだけは全否定されそう。

    さてさて、ここで第二章は終わりとなりました。






    ところでブラス城のこの子なんですが、クリアするまでに隠れた子を見つけることはできるのでしょうか。
    さりげなく気がかりです。



    クリス編第三章に続く……?


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