幻想水滸伝Ⅲ プレイ感想〈9〉
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幻想水滸伝Ⅲ プレイ感想〈9〉

2019-09-14 22:22
    ヒューゴ編第四章その2 でございます。



    クランの壁を越えて皆が仲間としてまとまりました。
    お次はどこを本拠地とするのか議論中。
    個人的にはダックの村がいいと思います。
    船旅大好きなので船の上とか最高ですし、何よりダックだらけなところがイイヨネ(∩´∀`)∩



    とはいうものの、ダックの村がいいとどんなに言ってもそれは届かぬ思い。
    物語の進行上、本拠地はプラリン城に決定しました。



    プラリン城に設置された目安箱に投書されたメッセージ。
    いいこと言ってくれてるんだけど、そういうのは直接言ってほしい!
    重要なことを伝えるのにLINEで済ましちゃうみたいなアレになっているではないか!



    今までストーリを見てきて思うのは、やっぱり軍師ポジションはいつでも物語の核心にいられるんだなぁということ。
    キャラが多い作品では各々登場回数が減りがち埋もれがちですが、軍師ポジは強い!



    物語を進めまして大空洞近くの高速炉、シンダル扉へGO。
    その先にはセラちゃんwithキメラ隊がいまして、負けました。
    ぐうの音も出ないレベルの惨敗でしたので、修行の旅と仲間集めをすることに。



    その最中、ルビークで出会ったエッジ君。



    彼の傍らにはおなじみの星辰剣が。
    剣、こんな顔だったかなぁと記憶を巡らすもさっぱり思い出せなかった。
    1、2では必ず手に入れる扱いだったのですが、今作ではスルーもokになってましたね。
    すっかりモブソード化。
    今までの所有者だったビクトールさんがいかに偉大であるか思い知りました。



    リベンジの為にシンダル扉に向かうとそこにはギョームの姿がありまして、なんやかんやで一騎打ちバトルをした結果、勝利いたしました。
    色々な因縁を乗り越え(てもない気がする)、ギョーム氏は鑑定屋としてお城のメンバーに入ってきやがりました。
    ところでなぜビネ・デル・ゼクセでシャボンちゃんを追いかけていたのか、その理由が未だに分からないのですが、何か深い理由があったのでしょうか。
    正直、理由があってもなくてもどっちにしろヤベェ! というのが私の思うところです。



    話を戻しまして、無事にセラちゃんリベンジ成功しました。
    周りのキメラを駆逐すればオッケーだったんですね。



    どさくさのあれやこれやで仮面の男の正体がルック君であることが判明。
    個人的なイメージですが、ルック君は捻くれた印象が強かったですし、拗らせてあんな変な仮面を被ってしまったのかなー。
    二度と被らないでほしい(威圧)。



    セーブすることも許されず、水竜とのバトルが発生してしまいました。
    画像通り、もうぼろぼろです。
    敗北が濃厚となり、もう一度セラちゃん戦からやり直す気持ち満々で特攻していたところ、気づいたら倒していたという。
    大事な瞬間をまったく見ていませんでした。
    どうやら怒り状態のライドオンヒューゴ君がやってくれていたようです!
    ライドオン万歳!









    衝撃の事実、ジンバさんがクリスちゃんのお父様でした。
    に、似てない!!
    お母さん似なのね。

    ジンバさんが封印していた真の水の紋章を宿したクリスちゃん。
    葛藤してますね~。

    そして物語は五章へと。


    続く。

    ★★★★★★★★★★★★★★

    本編とはちょいと違いますが、



    ( ゚Д゚)!! ってなった瞬間。



    コロちゃんのお散歩が出来るよ!
    うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!
    これはまさしくまごうことなく覇権コンテンツ!!



    チャプターの説明文もちゃんとあるのね。
    まろ眉もかわいい。
    自分が思っていたよりも闘犬タイプの体格してました。
    プラリネは唐草模様に目がないのでポイント高いです。
    パーティーメンバー枠がいっぱいなので無理だったのですが、余裕があったら戦闘要員として連れていきたかったですね。
    残念。
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