【ポケモン剣盾】悪統一でマスターランク到達したのでうちの旅パを紹介します!
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【ポケモン剣盾】悪統一でマスターランク到達したのでうちの旅パを紹介します!

2019-12-19 12:00
  • 6
第八世代最初の悪統一、『旅パ』
12月に入ってから少しずつランクマッチに参戦しておりました。
今回は王冠やミントで旅を共にした仲間もそのまま対戦で運用できると聞いていたので、旅のパーティで対戦する前提で集めました。ストーリークリア後に技や能力を調整しつつ、バトルタワーやカジュアルバトルに参戦。ミントや王冠である程度出揃ってからランクマッチにも挑戦。戦っていくうちに相手の選出やキツイ相手を見極め、なんとかマスターボール級までたどり着くことができました。今回はそんな私のパーティを紹介します。






パーティ構築の経緯
自分の中で決めた縛りが、「初登場の悪ポケモンの最終進化後は必ず使う」こと。今回新しく登場した悪ポケモンは進化前含めて9種類、進化前を省いたら4種類なのでその全員はパーティに含めることは最初から決めてストーリークリアを目指すことに。この時点でフォクスライ、モルペコ、オーロンゲ、タチフサグマまでは確定。初登場のポケモンは、進化したあとの能力や技などまったくわからなかったので、一番無難そうであり、ストーリークリアまであまり不利にならない性格を選択。あとは明らかに強そうなバンギラス、フェアリータイプへの牽制としてキリキザンを加えました。アブソルも採用したかったのですが、今回はガラル地方に生息していないということで残念ながら不採用。フェアリー対策としてキリキザンとドラピオンのどちらを入れるか迷いましたが、毒は鋼に止められてしまうことと攻撃の高さ、先制技の有無でキリキザンを採用することにしました。バチンキーがはたきおとすや挑発などの悪技を覚えたので最終進化で悪タイプが付くことを期待したのですが、残念ながらゴリランダーは悪タイプにならなかったので旅の途中でヨーギラスと交代しました。


パーティ紹介


旅の途中で出会ったポケモンがほとんどなので、能力や技、持ち物の変遷についても記載しておきます。
フォクスライ


性 格:おくびょう
特 性:かるわざ
持ち物:のどスプレー→いのちのたま

基礎ポイント
HP(きたえた!):並→0
攻撃(すごくいい):→0
防御(きたえた!):→38(たぶん)
特攻(きたえた!):多→252
特防(きたえた!):少→0
素早(きたえた!):少→220(たぶん)

バークアウト→あくのはどう
イカサマ
ふいうち→ちょうはつ
サイコキネシス→すてゼリフ

2番道路にて一番最初に出会った悪タイプのポケモン。
パーティ唯一の特殊専門アタッカー。素早さの実数値は準速ミミッキュを最低限抜けるように調整し、あとは防御へ。最初は格闘に対して打点が欲しかったのでサイコキネシスを覚えていたが、ある時ロズレイドにバークアウトのどスプレー発動→サイコキネシスしてみたが全然致命傷にならず、後にすてゼリフに変更。初手によく出てくるサニーゴに対してかなり強気に攻めることができ、のどスプレー消費からかるわざ発動でそのまま3タテも経験。
しかし、スーパーボール級後半からアーマーガアが蔓延っており、特攻1段階上昇だけでは何もできず、そのまま選出機会が激減。正直サザンドラに変えようかと何度も思った。かるわざありきで戦っても道具を消費してからではこちらがかなり後手に回っていると実感し、他の道具の可能性を模索。そこそこ小回りがきくので技を撃ち分けたいタイミングが多いこと、あくのはどうイカサマの火力を少しでもあげることを目指し、最終的にいのちのたまを持たせるに至った。
また、ちょうはつを持つことによりサニーゴやドヒドイデに強気で出せることは前と変わらず。一致悪技でダメージを蓄積させたあと後ろのポケモンに場を任せることができ、パーティに締りが出てきた。このパーティにおいて、フォクスライの戦術が完成し、本当の意味でこのパーティの一員になったときがこのパーティの完成したときであると言っても過言ではない。
旅の道中ではわるだくみで積み、通りのいい悪技でゴリ押してたものの、覚える技範囲の狭さに「この子どうやって戦わせればいいの・・・?」と本気で頭を抱えていた。だが、新たな消費アイテムや各種シード、そしてファストガードをはじめとするダブルバトルで輝きそうな技を持っているので考察のしがいがある。今後の考察がとても楽しみなポケモンである。
モルペコ


性 格:わんぱく⇒いじっぱりミント
特 性:はらぺこスイッチ
持ち物:きあいのタスキ

基礎ポイント
HP(さいこう) :→0
攻撃(きたえた!):多→252
防御(さいこう) :多→0
特攻(すごくいい):少→6
特防(きたえた!):→0
素早(きたえた!):→252

オーラぐるま
ほのおのキバ→イカサマ
タネばくだん
まもる

ワイルドエリアで見つからなかったので7番道路で出会った悪ポケモン。
最初は鋼に対してタイプ受けしようと思っていたが、よく見る鋼ポケモンがボディプレスじしんくらいしかしてこないので普通に物理アタッカーにした。
オーラぐるまは1ターンごとにタイプが変わるものの単純に強い。威力が高く、素早さも1段階上がるので、1回攻撃を当てることさえできればそのまま突っ込んでいた。このパーティはよく物理受けを呼び、特にナットレイとヌオーがよく出てくる。そのため、炎技のほのおのキバと草技のタネばくだんを覚えさせていた。ただ、ナットレイに対してはダイマックスしてダイバーンを撃たなければてつのトゲでダメージを負い、しかもダイバーンを撃つ場面は数回くらいしかなかった。なのでほのおのキバは後で汎用性を求めイカサマに変更。ヌオーに対しては、一度たくわえるで積まれたらそのまま負けてしまうのでタネばくだんも決定打にならないこともあった。オーラぐるまのタイプを合わせるためにまもるを覚えさせたが、自分のきあいのタスキがつぶれた後の相手のダイマックスのターンを無駄に消費させることができたり、様子見ができたり意外と役に立つ場面は多かった。みがわりにするかも悩んだが、元の素早さもとても速いわけではないので今回はまもるにしてみた。エースバーンが相手の手持ちにいるときは、とびひざげり持ちが多いため必ず初手出しまもるをすると決めていた。
先制技や特殊技も欲しい場面はいくつもあった。特にアーマーガアはタイプ相性上有利勝つことが難しく、いまだに対策は模索中である。特殊型やダイナックル型など多くの型が期待される。
オーロンゲ


性 格:せっかち⇒しんちょうミント⇒なまいきミント
特 性:おみとおし⇒いたずらごころ
持ち物:とつげきチョッキ→ひかりのねんど

基礎ポイント
HP(きたえた!):→6(たぶん)
攻撃(きたえた!):→180(たぶん)
防御(きたえた!):→252
特攻(きたえた!):→10(たぶん)
特防(きたえた!):→60(たぶん)
素早(きたえた!):少→2(たぶん)

ふいうち
ソウルクラッシュ
あくのはどう→ちょうはつ
リベンジ→きあいだま→リフレクター

ルミナスメイズの森で3番目の悪ポケモンとして仲間に加わったポケモン。
一番方向性を迷子になったポケモン。もともとの特性がおみとおしであり、いたずらごころではないため特に使用したい変化技もなく、とつげきチョッキ持ちの特殊受けとして運用していた。しかし、対戦していくうちに特に受けたい特殊技がないこと、そもそも特殊技あまり撃たれないこともあり、急いでバトルタワーを駆け上がりBPをとくせいカプセルに交換してもらった。おみとおしも優秀ではあるが、相手の持ち物がある程度予想できるようになると、特性発動したときに「ですよね」という一言しか出なくなっていた。単純に先制でリフレクターを貼ることができるのが強かった。前述のとおり、受けたい特殊技がないため、あえてひかりのかべは覚えさせていない。技もかなり悩み、最初は特殊技としてあくのはどうや鋼対策のリベンジきあいだまも覚えさせていたが、あまり重要性は感じられなかった。威力を求めるのであればソウルクラッシュよりじゃれつくだが、後続の、特にバンギラスへの引継ぎを考え、威力よりも特攻ダウンを選ぶことにした。
基礎ポイントが中途半端に振られている理由は、何か仮想敵がいるわけではなく、ただ単に木の実がなかったから。ロメのみウブのみが足りず、ある程度調整できた状態で対戦していたらいつの間にかにマスターランクになっており、特に調整面で困ることはなかった。ちなみにこのブロマガを執筆している時点でもまだ木の実は足りていない。性格ミントも2回使っているが、できればわんぱくミントいじっぱりミントを使いたい。とにかくBPをよく使ったポケモンである。
格闘タイプへの唯一の打点を持っているが、このオーロンゲをもってしてもローブシンには一度も勝てなかった。ここを考え始めるとおそらく攻撃の基礎ポイントは極振りが良いように感じる。
キリキザン


性 格:のうてんき⇒わんぱくミント
特 性:まけんき
持ち物:ゴツゴツメット

基礎ポイント
HP(きたえた!):→252
攻撃(きたえた!):→6
防御(きたえた!):多→252
特攻(かなりいい):少→0
特防(きたえた!):少→0
素早(きたえた!):→0

ふいうち
アイアンヘッド
かわらわり
つるぎのまい

フェアリー対策として8番道路で仲間に加わった6体目の悪ポケモン。
ドラピオンとバルジーナと悩んだ末、攻撃面が優秀なキリキザンを採用することにし、最後にパーティに加わった。第七世代に、ミミッキュメタとして使用していた型とまったく同じ。防御特化のため、ドリュウズのじしんで一撃で倒れたことは一度もなかった。その結果、タイプ相性上不利なドリュウズを見るというよく分からない役割が生まれてしまった。ドリュウズにはだいたいじしんを撃たれたが、それを一度耐えてかわらわりふいうちで返り討ちにしようとしてきたが返り討ちできない場面もしばしばあった。つるぎのまいをしていないミミッキュのじゃれつくくらいなら数値受けできるので、受け出ししてゴツゴツメットによるダメージも与えていた。
対戦をしていくうちに一度つるぎのまいをしたいのちのたまミミッキュのダイフェアリーを耐えられないことが発覚。今現在持ち物に悩み中。接触技を使ってくるポケモンがそこまで多くないのでゴツゴツメットが発動しないことがそれなりによくある。いのちのたまにしようかとも考えたが、体力を減ったら困ることが多くなりそうなので、いのちのたま型はまた別に育成する予定。結局今の持ち物で運用を続けることになりそうではある。
スーパーボール級の後半あたりから壁貼りオーロンゲを見るようになった。それに対してタイプ一致で弱点をつけること、かわらわりで壁を解除でいることが優秀であったが、多くのアーマーガアにボディプレスされて粉砕されることもよくあった。
タチフサグマ


性 格:いじっぱり⇒ようきミント
特 性:すてみ⇒こんじょう
持ち物:こだわりスカーフ→こだわりハチマキ→どくどくだま

基礎ポイント
HP(きたえた!):多→6

攻撃(きたえた!):多→252
防御(きたえた!):→0
特攻(すごくいい):少→0
特防(きたえた!):少→0
素早(きたえた!):→252

すてみタックル→からげんき
じごくづき→ほのおのパンチ
インファイト
どくづき→ブロッキング

2体目の悪ポケモンとして3番道路で出会ったポケモン。
捕まえたときから特性はすてみだったので、最初のうちはそのまま使用していた。しかし、すてみタックルですらあまり火力が出ずこんじょうに変えた。すてみこだわりスカーフを持っていた時の利点は相手のルカリオを上から倒せる唯一の手段ではあったが、マスターランクになるまでにルカリオは2回くらいしか見なかった。環境にバンギラスが多いこともあり、こだわりハチマキを持たせインファイトで突っ込んでいったが、それならいっそブロッキングで1ターン守り、こんじょうを発動させた方が良いという考えに至った。
よく出てくるナットレイを見るためにほのおのパンチを採用している。だが、今度はゴーストタイプに有効打がないことと、ナットレイにはほのおのパンチを撃たなくてもこんじょう発動してからインファイトでいいのではないかということで、まだ技は悩み中。接触系の技をしてくるポケモンには一度ブロッキングで防いだ後にからげんきで多くのポケモンを黙らせた。状態異常ならからげんきの方がダイアタックより威力が高いため、あまりダイマックスしなくてもよいポケモン。HPも防御も振ってないのにドリュウズのじしんは耐えるほどの耐久がある。技や能力値を見てシンプルに強いポケモンだと思う。
ちなみに、かえんだまではなくどくどくだまなのは、かえんだまを持ってないから。何回もトーナメント出ているのにいまだにかえんだまもらえません。
バンギラス


性 格:れいせい
特 性:すなおこし
持ち物:じゃくてんほけん

基礎ポイント
HP(さいこう) :→0
攻撃(さいこう) :→252
防御(さいこう) :少→6
特攻(さいこう) :→252
特防(きたえた!):少→0
素早(きたえた!):→0

ストーンエッジ
いわなだれ→アイアンヘッド
あくのはどう
じしん→だいちのちから→だいもんじ

見張り塔跡地でゴリラの代わりに旅の仲間に加わった5体目の悪ポケモン。
捕まえたときに偶然れいせいだったので、将来も物理特殊両刀アタッカーにすることは決めていた。雑に強いポケモンで、初手からでもフィニッシャーとしてもダイマックスしてじゃくてんほけんを発動させるだけでめちゃくちゃ暴れてくれた。
最初の頃はストーンエッジの命中が信用できず、念のためにいわなだれも覚えさせていたが、ダイマックス前提で運用した方が強いと思い技範囲を拡張。ダイスチルで防御をあげることができるのでいわなだれアイアンヘッドに変更。鋼タイプへの打点としてじしんを覚えさせていたが、ハガネールは物理より特殊の方が効くのでだいちのちからに、そしてアーマーガアをどうしても倒したかったのでだいもんじに変更することとなった。1体で砂と晴れ二つの天候変化を持つ。
耐久がとても高く、ダイマックスすることで一撃で倒されることはほぼない。弱点が多く、じゃくてんほけんも容易に発動。もともと高い攻撃特攻に加え、それぞれ2段階上昇してから相手のポケモンを2体くらい倒すのもざらだった。ただ、対策されていることは感じており、じゃくてんほけんを持ったトゲキッスやバンギラス、そしてミミッキュは特に対面のタイミングに気を使った。先にダイスチルを通すことでさらに耐久が上がるので、誰の攻撃を受けるか慎重に見極めなければならず、判断ミスをしたらそのまま押し切られることも多かった。
オーロンゲにリフレクターを覚えさせたおかげでさらなる耐久力を発揮。フォクスライにもすてゼリフを覚えさせ、バンギラスの耐久を疑似的に向上。このパーティの絶対的エースで、ほとんどの対戦でバンギラスは選出した。あくのはどうも使い勝手がよく、ダイアークは相手の特防を下げるので、トーチカしてくるドヒドイデもダイアーク連打でだいたい倒せた。
ROMはソードだが、ダブルパック購入特典でヨーギラスを捕獲できる特別なレイドバトルをして捕獲した。第七世代でもカプを相手に暴れてくれたが、今世代もこのバンギラスというポケモンはまだまだ力を奮ってくれるだろう。

感想など
・最初にランクマッチに行った日の途中戦績は20戦14勝6敗でスーパーボール級8。
・重いポケモンはローブシン>>>アーマーガア>ルチャブル>バンギラス>ドリュウズ。
・ローブシンはどうやっても勝てなかったが、68戦して相手の手持ちにいた回数は4回くらいだったので対策諦めた。
・ルカリオも2回くらいしか見ていない。
・バンギラスでアーマーガアを倒せないと詰む。
・悪統一にもドラパルトは出てくる。
・ミミッキュはよくフィニッシャーとして出された。序盤はいじっぱり準速が多かったが、後からようき最速が増えたせいで抜けなくなった。
・エースバーンはとびひざげりしてくる。
・対戦ごとに技や能力値を見直しつつ戦っていた。なので基礎ポイントが中途半端なポケモンが数体いる。
・アーマーガアを受けるためにバルジーナが欲しい場面があった。
・特殊アタッカーが少ないためサザンドラが欲しい場面があった。
・ロトムがおにびをよくしてくれたおかげでこだわりハチマキこんじょうタチフサグマが何回か誕生した。
・使ったぎんのおうかんの数は26個。
・使ったミントは5個。


キャンプの様子














さいごに
色んな人がマスターランク到達してるのを見て「自分もやるかぁ~」と意気込んで戦っていた。ポケモンの対戦は楽しいし、考察も楽しいけど、結果を出すために対戦し続けるのは正直虚無感が半端なかった。おそらく自分のスタイルにはあってないんだと思う。
ただ、最新作の最初からストーリークリアまで一緒に旅を続けたポケモンたちをどうしてもマスターランクに連れて行きたいという気持ちは本物で、それを見越して旅のメンバーを決め、必ずみんなを輝かせると誓った。つい先日には全員にマスタータワーリボンとマスターランクリボンをつけてあげることができ、大きな達成感を得ることができた。誰ひとりとして欠けることなく、最初から最後までいてくれた自慢のポケモンたちが私の旅のパーティである。
今後はできるだけ他人の評価に左右されずに気ままに対戦したり考察したりしたいが、そうは言ってられなさそうなので少々気が重い。強くなりたい人の思いはもちろん否定はしませんが、その思いにこちらまで飲み込まれるのは本当に辛いし嫌になるので、適度に距離を取りたいとは思っている。
あくまで自分のスタイルは「すべての悪ポケモンを使えるようになる」ことなので、それを実現できるだけの「力」は身に付けていくことにします。
ここまでお読みいただきありがとうございました。
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自分の好きなタイプを使って勝ち上がるというのは自分も考えてますが旅パは好きな鋼タイプをあまりゲットできてなかったのもあって現在は金銀時代から育て続けてる相棒のハガネールを軸にPTを考えてます。今は趣味+勝つことも考えて混合PTの厳選中ですがひと段落付いたら鋼統一PTも考えようと思ってます!
10ヶ月前
×
>>1
コメントありがとうございます。

ハガネール、耐久があっていつも苦戦させられますw
いいポケモンですよね!

私は今まであまりレーティングバトルに取り組んできませんでしたが、一番好きなアブソルがいない今だからこそ、次にアブソルと戦える日まで自分の腕を磨こう思いとランクマッチ頑張りました。
11月16日にソードを初めて今日までずっと一緒に戦ってきた大好きなポケモンたちです。普段から悪統一で戦い続けてますが、好きなタイプや好きなポケモンで戦うって楽しいですよね!
鋼統一PT、完成応援してます!
10ヶ月前
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自分もドンカラス好きで以前悪パ組んだりしてましたが、中々勝てなくて結局他タイプとの混合パに落ち着きました。
タイプ一致使い続ける人ってたまにいるけど、彼らは戦略以上に普通のパーティならしなくていい苦労を背負ってまで愛やポリシーを貫きながら活路を模索し続ける、その姿勢が凄いんだなと思い知らされます。
10ヶ月前
×
しばらくポケモンから離れた後にBWで登場したサザンドラに一目惚れして以来ずっとパートナーで、剣盾でも悪統一パーティーを組みたいと思っていたので参考にさせていただきます。
悪統一は種族値や特性的に恵まれたポケモンが決して多くはないですが、そこを逆手に取った奇襲やハイリスク・ハイリターンな読みを通していくのが面白いですよね(なのでバンギラスの武器のひとつにしてたおいうちが削除されてしまったのが残念…
10ヶ月前
×
>>3
コメントありがとうございます。

ドンカラスは私も好きです!
USUMでも物理型やチョッキ型など多くのドンカラスを育成しました!

私が悪統一を始めてもはや10年以上が経っておりますが、これまでに多くのタイプ統一使いにも出会いました。
レートや動画投稿などで活躍する人や、私と同じように様々な型を育成する人、タイプ統一同士で対戦する人などです。あるポケモンやあるタイプに対して愛が深い人もいれば、戦略を極め研究熱心な人もおりました。そのような方々と対戦すると、思わぬ戦術や試合運びなど毎回驚かされっぱなしですw
私自身、アブソルや悪ポケモンが好きで、ほとんどの対戦で悪統一で戦ってきましたが、対戦面ではまだまだ研究が必要ですね。
10ヶ月前
×
>>4

コメントありがとうございます。

サザンドラ強いですよね!
ランクマッチで戦ってて特殊アタッカーがほしいと何度も思いましたw
技範囲も広く、わるだくみも習得したので今バンギラスと並びとても強いと思います。

悪の条件付きで成功したり威力が上がったりする技は私も好きで、特にふいうちを好んで使ってます。
今までなら相棒のアブソルがふいうちを見せつつ、相手が積んで来たらよこどりする型を愛用しておりました。
ですが、今回はアブソルがガラルに生息しておらず、よこどりも今のところ見ておりません。
いつかまた、可能性はないにしても、すべてのポケモンが揃うことがあれば嬉しいですね!
10ヶ月前
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