聖剣伝説3 黒幕フェアリーのセリフ集 Part3
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聖剣伝説3 黒幕フェアリーのセリフ集 Part3

2015-01-19 03:43



    ようやくpart3です。
    ついにゲーム中でも特にひどいフェアリーのセリフの登場です。

    セリフ集の説明

    • このパートでは、ブッカ脱出後から、8精霊コンプまでのセリフがあります。
    • フェアリーがウザいと思ってしまうセリフは青色で塗っています。
    • フェアリーが嘘をついていると思われているセリフは赤色で塗っています。
    • 私個人のツッコミについては緑色で小さく書きます。
    • 色の判断は、私個人の判断です。客観的に見ると間違っている場合があります。

    ――――――――――――――――――――――――――――――――
    零下の雪原

    …マナストーンはすぐ近くにありそうだよ!
    精霊の気配も感じる。急いで行ってみましょう!!

    ――――――――――――――――――――――――――――――――
    ・氷壁の迷宮

    あぁ、マナストーンのエネルギーが放出されている…
    (それはフォルセナの騎士が既に言ってたんだよなぁ)

    ダメよ!この調子で次々とマナのエネルギーが放出
    されてしまったら、たとえ聖域のトビラが開いても、マナの樹が
    枯れてしまって、二度と取り返しがつかなくなるよ!
    (結局放出によってトビラが開いても樹は枯れなかったぞ)

    エネルギーが放出された事によって、この場所の
    マナの力がどんどん弱まっている…このままではマナストーンの
    封印が解けて神獣が復活してしまうかも!
    (初耳だな)

    彼らが悪しき心でマナストーンのエネルギーを
    全て放出してしまう前に、精霊達を見つけて聖域のトビラを開き
    マナの剣を手に入れなければならないの。わかって!
    (なんで光の司祭の時は何も言わなかったのに、今ここで言ったら唐突にマジギレするんだ?)

    ううん、わかってくれればいいの…
    さあ、もう少しよ。がんばりましょう!
    (仕方なく謝ったら、すごい上から目線)


    ウンディーネ!!

    どうしたの?ぐあいが悪いの?
    (ここから「ええ話やわぁ」までがテンプレ)

    ――――――――――――――――――――――――――――――――
    ・火炎の谷

    マナストーンのエネルギーが解放されている…
    アルテナもそうだったけど、美獣も聖域へのトビラを開こうと
    している。みんなマナの剣をねらっているんだわ!!
    (零下の雪原の時は放出。火炎の谷の時は解放。用語が統一されてない証拠ですね)

    もしマナの剣が悪しき心の持ち主に使われて
    しまったら、マナの樹は枯れ、世界からマナは完全に
    失われてしまう。封印されていた神獣がよみがえり世界は…
    (またそうやって煽る)

    大変!急ぎましょう。早く精霊達をみつけて
    彼らより先に聖域へのトビラを開き、マナの剣を手に
    入れなければ!
    (でも選ばれし者しか抜けないんでしょ?)


    やる気まんまんね!これからもよろしくね!

    ――――――――――――――――――――――――――――――――
    ・月夜の森

    ルナ!あなた月の精霊ルナね!?


    ねえねえ、だいじょうぶなの?
    あんな赤ちゃんが森の中に入っていって…

    ルナ、マナストーンは?

    じゃあ、まだ無事だったのね。
    でも今死を喰らう男が塔の中に入っていったよ!
    だいじょうぶかなあ?後を追って入ってみようよ!
    (のんきすぎるだろ)

    ――――――――――――――――――――――――――――――――
    ・月読みの塔

    こんなところに月のマナストーンがあったのね!
    マナストーンが塔の中に封印されているために、塔を中心に
    この森全体がいつも夜になってしまっているんだわ。

    …あの男、すごく邪悪な気配がしたよ。
    でも、今はもうそれも感じられない。もうこのあたりには
    いないんじゃないかしら?
    (そんな気配を感じてた割にさっきまでのんきだったよな。そして楽観的過ぎる)

    そうね!残っているのは木の精霊のドリアード
    だけよ。英雄王様がおっしゃっていた、ランプ花の森のどこかに
    いるという、ディオール村の妖精王様を探しに行きましょう!
    (そのフレーズはおそらくこのセリフ以外無かったと思う、たぶんこれは妖精王を馬鹿にしてる)

    ――――――――――――――――――――――――――――――――
    花畑の国ディオール

    妖精王様!私達にお力をおかしください!

    光の司祭様は、聖都を守る結界をはられた時に
    禁断の古代呪法をお使いになり、呪文にかけられた
    呪いによって、不治の病にかかり倒れられたそうです。
    (よくそのセリフを平然と他人事として言えたもんだな元凶さんよ)

    やはり、マナの剣を手に入れ、マナの女神様の
    復活を待っておねがいしてみるしか方法は無さそうね…
    (未だに説いてくるマナの女神万能説)

    ――――――――――――――――――――――――――――――――
    ・ランプ花の森

    これが妖精王様が言っていた女神様の像ね!

    見て!まだ何かいるよ!!

    !?

    あ、なんだ。あれドリアードだよ!
    (唐突に煽って唐突に自己解決)

    だから、ふつうの植物が
    こんなに巨大化したのね…


    いいのよ、気にしなくて。
    さあ、私達に力をかして!
    (いくら助けたからってこの上から目線はウザすぎる)

    いっしょに行きましょう!
    私達にはあなたが必要なのよ!!


    忘却の島は、各地のマナストーンのエネルギー流が
    一カ所で交わる、マナエネルギーの中心地…

    昔、マナストーンをコントロールする古代魔法が封印された時
    あの島の事も人々のきおくから忘れ去られてしまったの…
    でも、今でも中心地である事に、変わりはない。
    (島の存在認識自体を消されたのだろうか、そうでなければあんないい位置の島を使わない理由が・・・)

    私が聖域から最後の力をふりしぼって、
    最初にこっちの世界に出現したのも、
    あの島の上空だったの…
    (最後の力をふりしっぼった割に、アストリアまでいける余裕があったんですね)

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