[WS]ノーゲーム・ノーライフ赤緑t青[扉ストブ]
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[WS]ノーゲーム・ノーライフ赤緑t青[扉ストブ]

2018-08-11 04:45
    短期間にこんにちはリンです。
    友人とあれから何戦かし、
    L3で撃つ電源の辛さやストックの量などを大きく見直して構築しなおしました。

    前の型でのデメリットとしては
    ・宝を持っていないときのダメージレース
    ・ハンド量に対して明らかなストック不足
    ・詰めのステフのためにゲーム中に1-1イベントを複数枚飛ばす必要がある
    ・詰めの際に打つスタンバイの弱さ
    が結構目立ちました(特に最後)

    別にスタンバイが悪いわけではないのです・・・。
    詰めのソウル欲しいときにソウルを作れないのが厳しいのです。
    そしてシナジーで1ストック使用、いので1ストック使用、イベントで1ストック使用・・・
    そりゃストックぎりぎりになりますねーという構築でした。
    効果を撃つかを考え、ストック管理は行っているため、L3展開できないほどかと問われるとそういうことではないのです。
    しかし、少なくとも早出しはかなり渋る程度にはストックが無かったです。
    それが一番辛かったため、友人と相談して色々考えた結果、以下の構築になりました。

    L3:8枚
    ギャップ萌え いづな:4枚
    『 』の従属者 ジブリール:3枚
    二人で一人 白:1枚

    L2:3枚
    具象化しりとり:3枚

    L1:14枚
    先王からの贈り物 ステフ:4枚
    東部連合在エルキア大使 いづな:3枚
    初瀬 いの:3枚
    希望の鍵(イベント):4枚

    L0:17枚
    たった一つのゲーム ジブリール:4枚
    知略の申し子 白:4枚
    人類種全権代理者 白:4枚
    獣人種の幼女 いづな:3枚
    異世界からの来訪者 白:2枚

    CX:8枚
    人類への信頼の全て(ストブ):4枚
    天翼種の実力(扉):4枚

    劇的ビフォーアフターです。

    デッキとしてはステフの対応と加速いづなでアドを稼ぎながら山を崩す感じです。
    その核となるのがシナジー持ちのL1ステフと希望の鍵となります
    ステフはシナジー効果によりストブ+希望の鍵回収があるサイド不可のアタッカーです。

    ただ、メリットが大きい分5500と心もとない火力となり、対応もストブのため相手に先あがりされると一面も踏めない可能性もあります

    そのため、上記内容を考慮した上でシナジー成功させるためにパワーサポートが必要でしたが、これを考えるのが一番大変でした。
    希望の鍵の使用を考慮した場合、L0は多く入れると回収できる幅がかなり狭くなるため、
    採用するカードはかなり悩みました。

    悩んだ結果、シナジーを打てなかった場合のことも考えた上で、いのの続投を決めました
    シナジーが撃てる撃てないに関わらす必ず1度は加速いづなを使うため、
    サーチを付与してアドバンテージに繋げることもできるからです。
    そのため、枚数を2→3に増やしました。
    また、他の手段として、L3白や加速いづなとも相性が良い、
    異世界からの来訪者 白を2枚採用しました。

    次に前回と大きく違う点は具象化しりとりの存在です。
    電源構築をやめた時には入れようとずっと考えておりました。
    理由としては最近の環境で見かける
    ひなろじ、バンドリ(有咲早だし型)、リライト(しずるちあ)
    を視野に入れた結果です。

    上記タイトルは早だしすると一方的に蹂躙してくるので、対策のため除去を入れますが、
    必ずといって良いほど2面並べられ、片方残ってしまうこともしばしば・・・。

    じゃあ一枚も残さなければいいじゃないか!というのが具象化しりとりだと思いました。
    状況によっては自分が早出しできるなどの使い道はありますが、
    私は除去としか考えてません←

    枚数を多く積んでる理由としては握れば良いなぁではなく握りたい。
    握って相手に警戒させて早だしを控えさせたい。
    というのが理由となります。
    最悪ハンドコストにしても問題ないですし、
    握れなくて好き勝手されるよりはマシだと思います。

    そしてダークホース。たった一つのゲーム ジブリール。
    友人と「コレやばくない?」って話に上がった一枚です。
    舞台から控えに移った際にハンド1枚をクロックにおいてキャラサーチ。
    そしてシナジーは、ハンド1枚で正面のキャラのパワー分、自分のパワーに数値を加算するというもの
    自身2000+正面のキャラのパワー+扉の+1000で相手に1-1の歌歌互換や2-1のオバスペ助太刀などが無ければ確定で盤面のキャラが踏むことが出来るということです。

    どんなにパワーが高くても関係ないのがこのカードの強みです

    ハンドから捨てるカードもしていがないため、CXや多く抱えたイベントを切ることが出来るため、かなり便利です。
    アタック数値が全体的に低くなりがちになり、コレ踏みたいけど踏めない!って言うときにこのカードはかなり助かります。

    急ぎ足ですが、前回とはかなり毛色の違うデッキの紹介となりました。

    それではここまでご覧頂きありがとうございました!
    旨く纏まっていないのはご愛嬌でお願いします!






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