• 2019年もありがとうございました_φ( ̄ー ̄ )そしていよいよです

    2019-12-31 13:20
    こんにちは、久しぶりの更新です。
    まろ君はすっかり大きくなりました。まだ産まれて半年しかたってませんが、随分大きいです
    冬の毛になってきて、ほんとマシュマロみたいにふかふかまんまるですw

    ↑新幹線の長旅を終え、人形のように寝ているまろ。全く動きません

    でも、寝るときにそばまで来てくれてゴロゴロいってスリスリして来たり、尊いです


    11月に主の方がちょっと私生活でいろいろあり、しばらくネットから離れていたのですが
    やっと落ち着いたので、今まで通りのんびりやって行こうかと思います。

    明日はいよいよ2020年、早いものですなぁ
    2000年産まれの子が成人ですよ、そりゃ年もとるわな、と
    僕も意識して考える方ではないのですが、いつの間に!?って感じです

    実年齢より若くみられがちなので、年齢いったら驚かれます。
    最近アルバイトの子に19歳位だと思ったとか言われました。子供おじさんです。
    あれ?この人結構いってるんや。みたいな感じになるの嫌ですよね、伝われこの思い

    何はともあれ来年もよろしくお願いします。りーと でした。


    この記事を読んでる方へ

    2020年は、本当にいろんなことの見方や考えが変わります。
    みんなが意識し、行動し、選択します。

    その果てに何があっても、自分を見失わないようにしてください。



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  • まろと僕。 すべらない黒歴史①

    2019-12-20 13:17
    どうも、二回目にして黒歴史の話を差し込んでいくという引き出しの少なさでお送りします。

    ちなみにまろはすくすく育って大きくなりました。
    スコティッシュってぽっちゃりになりやすいらしいです(こいつが食いしん坊なだけ説)


    僕は生放送をやっていて、おもにゲームやりながらグダまいてるというだけという放送なのですがそこでよく鉄板と呼べる話を初見さんやリスナーさんにしておるわけです。

    ですが、タイムシフトや視聴期間が過ぎると見れなくなるので僕自身が教訓として忘れてしまわないように&戒めのためにだらだらとここで書いていきますね。

    第①回は”小学校の運動会の話です”はい、リスナーさんなら数回話してますね。

    事の発端は僕が小学生の頃、運動会一か月前のことです

    先生「じゃあ今回は皆さんに100mハードルか1500m走のどちらかをやってもらいます、運動が得意な人は1500mを、それ以外は100mハードルをやってもらいます。2~3人は1500m走ってほしいです~」

    僕「(そんなのハードルに決まってるだろ・・・)」

    先生「今週中に種目を決めて、二週間練習していきますのでおねがいしまーす!」

    ー帰宅ーーー夕食ー

    僕「そんなことがあったんだわー、まぁハードルにする」

    そんなこんなで運動会の種目を決めることになった僕、僕は運動ができるほうではないのでハードル一択だとおもってました、が酔った親父がとんでもないことをいいだして歯車が崩れ始めるのです・・・。


    親父
    「走るだけのほうが楽やぞ」

    僕「(たしかになぁ、、、。)」←あほ 蛙の子 バカモノ

    なんか当時の僕は何でその選択をしたのかわかりませんが、やけに親父の言葉に納得させられてしまいました。

    ー翌日ー運命の日ー

    先生「はーい、では昨日言ってた種目を回収するぞー。1500mを希望のものだけ先生に言いに来なさい」

    僕「(こいつらハードルとか馬鹿か、俺はいくぜ)」先生に申告しました。


    先生「(何!?運動さほどできないコイツが来ただと!?)」
    先生「(しかし、この子は敢えて苦手なものに挑戦しに来たのかもしれない!)」


    先生「よし!頑張って特訓しような!」


    僕「(父上やりました。これでヌルゲーです。)」←上に同じ


    こうして地獄への道が始まりました。
    ほかに選ばれた子たちは僕より明らかに運動ができ、スクールカースト最上位のつわものたちでしたが、なんか感じるものがあったのか練習に付き合ってくれて一緒に走りました。1500mは当時まぁまぁ長距離で、マラソン大会の日に学校さぼってデュエルしてた僕にとっては途方もなく長き道でした。


    一緒に走るスクールカースト上位陣「本番も一緒に走ろうな!

    僕「うん、ごめんね。」

    めっちゃうれしかったです。正直あの時が僕のピークだったのかもしれません案の定僕は持久力も走力もなかったので、亀のようにゆっくり走ってましたそれに付き合ってくれてる彼らに多少の申訳のなさを覚えてました。

    そして、運命の当日僕は赤組になりました。

    ワイワイ
                    
     ←小学校の運動会おなじみの応援合戦
    ガヤガヤ


    司会「次は○○年生の1500m走です!」

    僕「(みんな緊張してるんかな。まぁ、みんなで一緒に・・・。)

    パーン
    空砲の音と同時に皆が走り出す

    まぁ、皆さんの予想通り、置いてきぼりですよ。
    リート、生まれてはじめての裏切り、非情な裏切り!
    ←カイジ風

    僕「まってぇ~~~~!」←めっちゃダサい
    今思えば競争です。誰もみんなニコニコでゴールをきるような展開などありません
    みんな背負ってるチームがありますし、いい感じに均衡してました。
    しかも1500m、配当加点は多いです。

    ごめんっていって走ってった子もいました。
    おそらく一人が裏切ってぶっちぎったので、それに続いたって感じじゃないでしょうか

    まぁ、僕は完全に場違い男になりました。
    もう死にたい僕ですが、心を打ち砕く最後の一撃を加えてくるのが小学生という集団です

    不屈の気持ちでゆっくりだけど走っていた僕に感じてきたことは妙な空気

    赤組応援席「(なんや?あいつ。めっちゃ遅いぞ。)ざわ・・・ざわ・・・」
    もちろん接戦の黄組、緑組、青組の応援側は熱狂中です。赤組だけが明らかに違う

    そこで、僕も悪いことさせちゃったなって思ってるのですが、司会の女の子です

    司会「青組さん!追いつきそうです!」

      「緑組さん!逃げ切れるか!」

      「三チームゴール!・・・・・。赤組さん、がんばってください!」

    地獄は僕以外がゴールした時から本格的になってきます。

    司会「赤組さん、がんばってください」←これが10回くらい一定間隔で連続で聞こえてきます

    応援席()  ←もう休憩ムード

    僕も走っているうちに自分がやったことについてすごく恥ずかしくなり

    泣きました

    泣きながら走ってゴールしたのかしてないのかはもう忘れちゃいました。たぶんした。

    先生からすごく褒められましたが帰ってから親父にめちゃめちゃキレました。



    以上です。

    まぁ、教訓としては、他人を信じ込まない親の言うことが絶対じゃない。

    1500m走は、しんどいということ

    このことを小学生のうちに見つけられたのが今につながってると思います。

    もしも覚えてる人がいても、そっとしといてください。
    泣きながら走ってたやつ、それ僕です。お願いします。

    孫子は「自分を知り、相手を知れば百戦あやうからず」
    という言葉を残しています。
    僕は先生にこう言われ「自分の土台で戦え」と教わりました。

    それから図書室で孫子の兵法系の文書を借りて読んで
    アホなりに理解してました、ちなみにその年クラスで行われた

    不思議な人、ミステリー枠3位にならせていただきました。


    自分の力量を知り、ハードルを上げすぎないように

        ありがとうございました。














  • まろと僕。 初投稿

    2019-12-05 14:18
    はじめまして、閲覧ありがとうございます。

    ここでは、僕と猫のマロくんとの生活や、猫についてまだまだわからないことがあるので先輩方に教えを頂くために気が向いたら発信していくぬるい感じのブロマガになりますw


    ↑ましゅまろ君、蹴鞠が好きです。ほんとボールあればずっと遊びます。少しやんちゃ
    スコティッシュです。大きいですが、写真の時でまだ3ヶ月です。


    それだけじゃすぐ終わりそうなので僕の趣味や時事ネタを挟んでいけたらと思ってます

    今は引っ越してきた家にネット環境がないので、ゲーム配信などできてませんが、普段はゲームを配信したりしてますので興味あったらお願いします!

    生放送なので、もう見れなくなった黒歴史な話や、経験談など、いろいろ書いてこうと思いますので、よろしくお願いしまーす_φ( ̄ー ̄ )

    いやぁ、この見たまま編集ってやつ便利やね〜、HTML知らなくてもある程度書けるっていい時代になったもんだなっと実感するお兄さんでしたw



    ここ”お兄さん”って表現じゃなく”おっさん”って表現した方がいいと思ったやろ
    自分で自分のことおっさんって感じた時からおっさん化が始まるんですよ。






    ほら、こういうこと考えてる時点でおっさんでしょ。。。。


    お兄さんです!!