2019/5/11 物語フェスに行ってきました その1
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

2019/5/11 物語フェスに行ってきました その1

2019-05-13 21:20
    2019/05/11 千葉 幕張メッセで開催された「物語フェス」に参戦してきました。

    アニメ化されていない原作の内容などもあるのでネタバレ注意です。

    アニメ化物語10周年の大きなイベントです。物語シリーズのイベントはこれまでほとんど無くてこの日をどれだけ待ち焦がれていたことか。
    私はそれなりにコアな物語シリーズのファンです。一応10年前、化物語以来の。
    そして大の音楽好きでもあるため生演奏で大好きな曲を聴くことができる物語フェスは最高のギフトでした。
    もちろん私なんかよりもはるかにコアなレジェンド級の物語ファンもたくさんいて、そうした方々にお会いできるのも楽しみの一つでした。

    上では「イベント」という言葉を使いましたがフェスを終えた今、「イベント」なんて言葉が相応しくないと感じています。それについては多くの参加者が同じことを感じていたようですね。
    私もフェスの前には「よくあるライブパートと朗読パートがあるイベントなんだな。トークなんかもあるだろうな」などと勝手に思っていました。

    それで十分だとも。

    でも蓋を開けてみれば、その時間、その空間に存在した物は紛れもなく物語の一篇であり、怪異譚であり、我々もその世界に存在を許された想像を絶する世界でした。
    西尾維新の原作も10年分のアニメも、meg rockさんの詞や、副音声や予告編、短編、短々編、ゲーム(ぷくぷく)、メタな世界までもが全てが自然に溶け合っている物語なんて誰が想像できたか・・・
    過去10年の集大成ですらなく、すべての人達が未来に踏み出すために必要な最上級の物語でした。

    今、こうして書いていても体が震えます。世界観に惚れてファンになったくせにそこまで読めなかったなんて本当に甘かった。途中に出てくるキーワードは全て最後の場面につながっていて思い出せば思い出すほどゾクゾクする、そんな物語。

    西尾維新も、キャスト達も、演奏メンバー達も、ダンサー達も、スタイリストさんも、アニメスタッフ達も、その他全ての関係者の皆様も、限界を超える素晴らしいものを我々に提供してくれた事に感謝以外の言葉が見つかりません。
    「アニメは総合芸術」 阿良々木暦役の神谷さんがよく口にする言葉ですが、このフェスは「総合芸術の極限」であったと思います。
    我々もそれに加わって寄与する事ができたのかな?そうであれば嬉しいです。

    という事で以下は「イベント」ではなく「この物語」として綴って行きたいと思います。
    でも一言一句全てを覚えているわけではないですし、物量的にも全部を書くことはできません。イメージで覚えてるところも多いので細かなフレーズは違うところも多いと思います。
    他の方の感想・レポなども合わせて読んで頂く事をおすすめします。
    この記事も多くの人のツイートなどを見て思い出した事なども含まれています。

    また声優さんやスタイリストさん、バンドメンバーの方々も個々に熱いツイートをしているので必見です。特にスタイリストさんの各衣装やアクセサリーに関する解説ツイートはこの物語により深く入り込めますので超おすすめ。

    あと推しの八九寺に関する視点だけはかなりコアなので注意w

    000
    実は物語フェスが告知され、キービジュアルが発表された時に引っかかっていた事がありました。



    最初に目についたのは羽川翼の髪型(+眼鏡)でした。よく見ると神原駿河も千石撫子も戦場ヶ原ひたぎもビジュアルが化物語。
    阿良々木火憐のサイドポニテも長い。阿良々木月火の髪型は定義が難しいけどこれも化物語時点っぽい。
    アニメは続・終物語が終わったばかり。
    老倉育や斧乃木余接、貝木泥舟は化物語時点で描かれてないだけでいなかったわけではないからいいとしても化物語時点でまだ生まれていなかった忍野扇がいる。
    これが何を意味しているのかフェスの前まではあまり深く考えはしませんでした。ちょっとした違和感を覚えた程度。強いて言えば阿良々木暦と千石撫子が絡ませるには化物語じゃないと都合が悪いかもなぁ、ぐらいですね。

    その答えはこの物語の中にありました。
    後々わかる事ですが、この物語は「続・終物語」の直後のお話。

    001(←以下のこの数字、スクリーンに出てたのと違うと思います。そこまで覚えられなかったでただの連番にしています)
    客電が落ち、化物語の劇伴「序章」と共にスクリーンに映像が流される。
    そして・・・
    「〈物語〉フェス~10th Anniversary Story~」ででーん!!

    002
    阿良々木暦、そして忍野忍の登場。
    まずはコントのようなやり取り。
    なんで幕張メッセなのかという暦の問いに、
    忍「物語シリーズのサブタイトルみたいじゃろ」
    忍「ひたぎクラブ、まよいマイマイ、するがモンキー・・・」
    暦「まくはりメッセ」
    そんな理由で会場決めるなよぉぉぉおおお!!!

    更には戯言シリーズのメイド三姉妹になぞらえて
    「千賀あかり、千賀ひかり、千葉まくはり」とボケる忍
    暦「混物語じゃあるまいし!」と先日書籍化されたばかりの返しで応酬。
    暦「鴉の濡れ羽島からスペシャルゲストがやってきたと思われたらどうするんだよ!」
    細かすぎて伝わらないんじゃないか?w

    そしていきなりカーテンコールのような紹介を始める。あざといw
    暦「忍野忍!ヒュー!!」
    忍「阿良々木暦!ヒュー!!」
    暦「阿良々木暦、見たまんまの男です」
    そして海外版カーテンコールとしてブーイングを所望する暦。(好演した悪役へのブーイングは最大限の敬意とかなんとか)
    「阿良々木暦!ブーーーー!!」
    気持ちよがる暦。安定の変態さんでしたw

    そして何故ここに呼ばれているのか問う忍。
    「ミスタードーナツ イトーヨーカドー幕張ショップじゃなく?」
    そんなところでライブされたら店吹っ飛ぶわw
    暦「老倉から招待状が来た」「でも幹事は羽川らしい」
    暦自身、何がどうなってるのかまだ全く理解できていない様子。

    暦と忍の絆の強さを再確認できるセリフもいっぱいあり胸が熱くなりました。

    003
    全員がステージ前方に揃ってまずは暦のモノローグ。
    続けて一人一人がそれぞれ、ファイナルシーズンまでを経て「終わった事」を口にする。
    BGMは確か終物語の劇伴だったと思います。

    八九寺は「終わりました。私のお散歩が」でした。
    撫子は「撫子の呪い」、扇は「私の闇」、老倉は「私の人生」
    火憐は「あたしの正義」、余接は「僕の仕事」、貝木は「俺のペテン」、忍は「儂の自殺」、
    (全部は覚えられませんでした)

    何故か羽川だけは「終わったのかしら?私の初恋は」と疑問形。

    この瞬間「え?」と思いました。
    猫物語(白)で暦に振られたのは否定のしようのない事実。
    なのにまるで自分の失恋を認められずにいるような言葉に聞こえたので。
    続・終物語の時に記事に書いたような事をずっと思っているので何やら不安を感じてしまいます。

    羽川さん好きな方たちはどのように受け止めたのでしょうか?ちょっと気になります。


    暦は「僕の青春」

    そして全員「僕たちの物語が」

    それぞれ「どの時点で終わったのか」が脳裏に浮かんで目頭が熱くなります・・・

    「めでたし、めでたし」で締めた暦に羽川が問う。
    「それで終わりなの?」「もう始まらないの?」
    その問いの意味するところを理解できない様子の暦。

    今回、沢城さんの出演は叶わなかったのですが、もし神原だったら何が終わったのでしょうか。私なりの答えですが彼女の場合はもう少し先、「花物語」を経て終わったと言えるのだと思います。
    前にも書いたのですが神原にとっての続・終物語は花物語なのではないかと思っているので。
    だからこの時点では「終わった事」を語る事ができない。
    沼地との対決で終わらす事ができた何かを言葉にするなら何でしょうね?

    ※三木さん(貝木)が一言発した瞬間には場内がざわつきました。あの詐欺師をこうして演じていたのか・・・とんでもない説得力でした。

    暦は「十年一昔、終わってみればあっという間だった」という言葉を口にしました。
    冷静に考えるとこれはメタいのですが(これまで描かれてきたのは一年の出来事)不思議と違和感もなく自然な事のように入ってきました。
    まるで自分自身が何らかの怪異現象に巻き込まれ始めてると感じるような。
    続・終物語の鏡の世界の住人たちが自分自身に何の違和感も感じていなかったかのように。
    最初にこの物語を「怪異譚であり」と書いたのはそれが理由です。

    アニメで言えばここまでがアバンでしょうかね。

    004
    傷物語の劇伴に合わせてオープニング映像

    005
    劇伴「雑多坩堝」からの再び暦登場。どうやら忍とはぐれたらしい。
    そして戦場ヶ原も登場。彼女を見つけた暦が声をかける「戦場ヶ原~!」
    戦場ヶ原「つーーーーん」
    暦「初期のキャラ!?」

    何故戦場ヶ原は初期のキャラになってしまっているのか。
    少なくとも「ひたぎ」呼びじゃなかった事が気に食わないというわけでもなく。

    よく見ると千和さんの衣装がまよいマイマイの時の・・・

    会った直後に
    「送り返してあげるわ。最寄り駅の幕張本郷駅まで」←最寄り駅の中でも一番遠いw
    ※会話に合わせてスクリーンに地図が出たりして皆がわかる配慮あり
    戦場ヶ原「友達はいらない、人間強度が下がるから」
    暦「やかましいわっ!!」
    その後も犬の死体が話しかけてきただの、虫けらだの、阿良々木くんは羽川さんの友達じゃないのかしら?だのあの頃のような毒を・・・、いやあの頃以上だw
    (どうやらこの初期キャラ、黒幕もとい幹事の羽川の思惑を知った上での行動らしい)

    戦場ヶ原「このところ阿良々木くんは物語を終わらせる事に躍起になっていたわと思わない?」これが戦場ヶ原さんからのヒントでした。
    「私達の物語はどんな風に始まったのか」
    「パーティーにはドレスコードが必要よ」

    006
    携帯ドーナツを食べていたら暦とはぐれたらしい忍w
    余接登場「いぇーい、ぴーすぴーす」「僕はキメ顔でそう言った」
    あ、初期キャラだ。
    忍の事も「旧ハートアンダーブレード」と呼んでます。
    どうやら余接も羽川さんの思惑は知っている様子。

    早見さんやっぱり無表情で演じてるんだw
    ※余談ですが余接って難しい役柄だと思うんですよ。「棒読み」と「演じる」は対極のようなものですし。早見さんすごいです。ぴーすぴーす可愛かったw

    覚えてる限りの会話
    忍「そのセリフは黒歴史じゃったろ」
    余接「アンリミテッドルールブックで木っ端微塵にしてやろうか」

    余接「最近は『おい、お前』だからね」
    忍「表に出ろ!真の最寄り駅、海浜幕張駅で殴り合いじゃ」

    余接「元鉄血にして元熱血にして元冷血の吸血鬼が」
    忍「元すぎるじゃろっ!」

    忍「亡命じゃ!」
    余接「命を亡くす。なるほど、それがお前の始まりか」

    忍「千葉の鴨川から京都の鴨川に流してやろうか」
    余接「繋がってないでしょ」

    ドレスコードというワード、ここでも出てきたと思うけどどんな流れだったか覚えてない

    余接「辿り着けなかったゴールがあっても、スタートラインが消えるわけじゃない」

    忍「儂はキメ顔でそう言った」
    余接「ダサ・・・」
    忍「ぶちのめすぞ」


    007
    アコギの音で「ジャラーン」という音が鳴った瞬間に「あ、予告編来た」と思いました。
    そっち方面のマニアなのですよw
    余談。こんなの昔作りました。良かったらどうぞ。


    話を戻して・・・
    アコギで曲は「staple stable」
    なるほど。察した。

    登場する2つの影はもちろん「ファイヤーシスターズ」
    この二人の予告編は「恋物語 ひたぎエンド」以来です。そもそも予告編自体が最後でした。
    「火憐だぜ!」「月火だよ!」
    あの頃のままだなぁ。感無量。
    「予告編クイズ!」
    そんなのありましたね。まともなクイズした事がないですがw

    化物語の放送年月を問う問題と思いきや2番目のアニメの放送年月を問う引掛け問題。
    月火「偽物語!私達のアニメだから知ってる!!」
    と思いきや二番目=セカンドシーズンという意味だという悪質な引っ掛け問題。月火ちゃんキレるw
    火憐「ちなみにファーストシーズンがいつまでなのかは不明!」
    ま・・・一応ちゃんとクイズになってるだけ進歩したって事でw

    通常ならここで「次回、○○○○○○」となるのが予告編ですが、
    フェス仕様で 「次曲、戦場ヶ原ひたぎでstaple stable」
    うまいね。

    ちなみにここまで全て、スクリーンにはセリフに合わせた色々な映像がタイミングを合わせて映し出されていました。サイドのスクリーンには主に演者のアップの映像。

    008-1
    ※音楽好きとして曲についてマニアックな視点が多々あります。適当に流してくださいw

    Staple Stableのイントロが流れる。
    この透明感のあるイントロ好きなんですよね。
    イントロのギターがCD版より暖かい音色でした。
    全ての始まりでもあるこの曲のイントロを聴いて全身が震えました。
    歌う千和さんは神々しくもありました。
    この曲は所謂TVサイズ(90秒)でしたので「あれ?全部TVサイズでいくの?」と思いました。
    戦場ヶ原さんの曲は全て(木枯らしセンティメントを除いて)自身の恋心の歌。
    ひたぎクラブの頃の「撤退してもいいよ」など、まだ不安も見えるこの曲。
    彼女にとっては蟹に遭ったあの時ではなく、貝木に頼ったあの時でもなく、阿良々木くんとの出会いが全てなんだなと改めて思いました。
    サイドのスクリーンには歌詞も映し出され、センターには曲のイメージに合わせたアニメ映像。新規の絵も。
    歌詞なんか見なくても全部覚えてます。それぐらい何度も聴いた曲たち。

    008-2
    朗読に戻ると思って一旦座るも続けてあのピコいイントロが流れる。八九寺推しとして一瞬で飛び上がる勢いで立ち上がる私。
    登場するは加藤英美里さん。ではなく八九寺真宵だった。
    決してコスプレをしていたわけではないし身長も違う。でも声も口調も仕草も間違いなく八九寺でした。

    この物語の世界がどんどん見えてきてもう抜け出すことなど考えられないぐらい入り込んでいきました。

    元々テンポが早いこの曲ですがアドレナリンが出まくって全力疾走のごとくでした。
    原曲ではベースがシンセベースでギターも抑えめのライトなミックス故にオケヒット(ジャン!って音)が映える曲でしたが今回は当然生バンドの醍醐味を最大限に感じさせてくれなきゃ嘘ですw
    ドラムはフルパワー、ベースはエレキベースだからズンズンと腹から来る、ギターお二人も全く遠慮なく低音を出しまくり。だからと言ってキーボード陣も遠慮する事もなくキメてくるw
    meg rockさんのコーラスが美しくて惚れます。

    そしてここからの曲は全てフルコーラスです。煽る真宵「ハイッ!ハイッ!」
    ギターソロはCDとは違うフレーズで超絶かっこ良かった!
    からの3度めBメロの神フレーズ一旦静寂からのラスサビで上がらないはずがない!

    言うまでもなく歌詞は見なくても全部歌えるほど聴き込んだこの曲。
    「まよいマイマイ」で物語シリーズから抜け出せなくなった私としては明るく歌う八九寺と歌詞に潜む悲しみの両立が今でもコントロールできなくて歌詞を口にするだけで涙腺がもうヤバいんです。

    暦の助けによって「お家に帰ろう」が叶って。
    暦に伝えたかった言葉「見かけたら、話しかけてくださいね」
    この時の八九寺は自分の嘘を自覚しながら言った言葉だと思ってます。
    「探しものならとっくに見つけたけど どうか今はこのままでいて 眠くなる時間まで」
    鬼物語で成仏するまでの時間をどんな思いで過ごしてきたのか。ほんと泣いたよ。

    もちろん物語シリーズにそんな曲は他にもいっぱいあるし全ての曲においてmeg rockさんの歌詞が天才的すぎる。

    西尾維新が綴った物語にmeg rockさんが紡いだ歌詞が合わさって今回のこの「物語」はできているんだと思いました。

    008-3
    続いてドラムカウントからまさかと思うギターのイントロが始まりました。観客どよめいた!
    神原駿河の曲、anvibalent world
    沢城さんは不在ですがヴォーカルトラックに生演奏を合わせる所謂同期。
    (スクリーンの映像とリンクしているので全ての曲が同期演奏だと思いますが)
    レイニーデビルダンサーズが登場しステージ狭しと暴れまくる。その動き、本当にあの暦をぶちのめしたレイニーデビルそのものでしたw


    今回は神原曲はもしかして聴けないかもなと思っていたのでとても嬉しかったです!
    ギターソロに入るタイミングで「バン!」って(あれ何て言うんでしょう?バズーカ?)大音量過ぎてビクビクってしてしまい恥ずかしかったw
    ロックな曲でギターの見せ場たっぷり。
    コーラスのmeg rockさんがぴょんぴょんしてるのが可愛かったですw
    曲ごとのペンライトの色は迷ったのですが客席全体を見ると見事なまでに緑一色。かんばるぅ~ってなりましたw

    008-4
    この流れなら次は蛇か?と思いましたが明らかに恋愛サーキュレーションのテンポではないドラムフレーズが始まりました。8小節ぐらいでしたでしょうか。
    何の曲だと必死に考えましたが考えている間に耳によく残るギターリフが始まる。
    これは火憐ちゃん!!!!順番通りではないという事で新たなワクワクも。
    キタエリ衣装は黒と黄色!蜂!曲はもちろん mashmallow justiceだー!
    そしてこの曲で満を持してホーンセクションの出番、待ってましたよ!
    かっこよくなくちゃね!!
    ファイヤーシスターズ実戦担当火憐ちゃん、さすがに燃える燃えるw

    ステージはボーボー火を吹いてました。アリーナ前方だった方によれば熱を感じるぐらいの物だったそうですよ。

    008-5
    続くは再び神原の the last day of my adolescence
    冒頭のチャラーンというきらびやかな音がすごい好き。
    センターのスクリーンには3Dモデルの神原がバスケしたり。
    この曲も花物語時点での神原の心情に寄り添った歌詞が好きです。
    「君のいない散らかった世界 埋もれてた気持ち」エモい・・・
    レーザーによる演出は花物語の沼地との決戦の体育館が頭に浮かびました。



    ここまでで最初の歌パートが終わります。
    この曲順にどんな意味があるのかずっと考えています。
    全ての記事を書き終える頃には答えがでるかな?

    いつになるか未定ですがその2に続きます。
    広告
    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。