• このエントリーをはてなブックマークに追加

roomieちゃんねる

  • 3分で濃厚ミルク泡が完成。ミルクフォーマーは全自動&タンブラータイプが大正解かも?

    2024-04-20 13:0012分前
    ※こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。

    Photographed by 山科拓郎

    ふわふわのフォームミルクが乗せられた、カフェのラテやカプチーノ。コーヒー好きなら、自宅でも「気軽に楽しみたい!」と考えたこと、一度はありますよね?

    私ももれなくそうなんですが、求めていたのは、できるだけ作るのが楽なミルクフォーマー。温めから泡立てまで、全自動でお任せできるのが理想でした。手間がかかると、だんだん使わなくなる未来が予測できたんですよね…。

    そこで注目したのが、machi-yaでプロジェクトを実施中の「Centto」という韓国生まれのミルクフォーマー。タンブラーサイズなので場所を取らず、スイッチを押せばわずか3分でフォームミルクが作れるというからお手軽すぎます。家のリビングでも手軽にカフェ気分が味わえそうです。

    使う場所を問わない、シンプルなデザイン

    写真の通り、ルックスは普通のシンプルなタンブラーといった具合の「Centto」。落ち着いたトーンのベージュカラーとプレーンなデザインは、家にもオフィスにもマッチしそうです。

    先にもお伝えしたように、フォームミルクはたったの3分で完成するので、忙しい朝でも手軽にラテやカプチーノを堪能できます。

    さらに、55℃のホットと常温設定があるため、ホットもアイスも自由自在。季節を問わず活躍してくれそうです。

    撹拌したり、お湯を沸かしたりもできる万能さ

    続いて、フォームミルクを作ってみました。操作は拍子抜けしちゃうぐらい簡単でした!

    当然、最初はミルクを注ぐ必要があるわけですが、内部には水位線が。計量カップでわざわざ計らなくていいので、牛乳パックから直接移し替えればOKです。

    使用時は、本体に付属のコードを接続する必要あり。給電されているときは、ドリンクを50℃前後にキープする「保温」モードが利用できるとのことで、やっぱりタンブラーとしても優秀です。

    続いて、本体に備わったボタンを複数回押してモードをセレクト。ここでは55℃のフォームミルクが作れる「FOAM(H)」を選びました。

    ココアやプロテインなどの粉末を撹拌できる「MIX」や熱湯を作れる「BOIL」といったモードも、何かと役立つ機会が多そう。「Centto」ひとつあれば、インスタントコーヒーをサッと作ってフォームミルクを乗せる…といった具合に、時短でちょっとした贅沢が叶いますね。

    約3分待つだけで、濃厚ふわふわのミルク泡がお目見え

    全自動なので、スイッチを押せばあとは待つだけ。こんな感じで、ミルクを勢いよく撹拌してくれます。

    3分ほど待つと、ふわっふわで口当たりなめらかなフォームミルクが完成! 1分辺り8,800RPMの回転数は伊達ではなく、たっぷり空気を含んだ濃密な仕上がりです。

    濃いめに淹れたコーヒーに乗せると、ちょっとリッチなラテに早変わり。フォームミルクはほんのり甘く、クリーミーな舌触り。キャラメルソースやバニラシロップなどをトッピングしたら、より贅沢にカフェ気分を味わえそうですね。

    実は、ミルクフォーマーを使うのは初だったんですが、全自動&タンブラータイプって大正解かも…! 仕事や朝の準備の合間でも、気軽においしいラテやカプチーノを用意できるし、外へも気軽に持ち出せる。これ、コーヒー好きなら確実にQOLが上がります。

    ここでは紹介しきれなかった機能もあるので、詳細は下記リンク先ページからどうぞ!

    【最高のラテを家で手軽に】全自動ラテタンブラー「Centto」が日本上陸! 12,000円 早割 20%OFF machi-yaで見る

    !function(t,e){if(!t.getElementById(e)){var n=t.createElement("script");n.id=e,n.src="https://araklet.mediagene.co.jp/resource/araklet.js",t.head.appendChild(n)}}(document,"loadAraklet")

  • 美味しい餃子を作るのって難しいね!【こぐれひでこの「ごはん日記」】

    2024-04-20 12:001時間前

    【4月10日】

    朝ごはん

    久しぶりにカラッと晴れて富士山もご機嫌良さそう。散歩道沿いのツツジの花が咲き始めた。春本番だね。

    朝ごはんは、レモンジャムonヨーグルトとcafé au lait。

    昼ごはん

    おっとっと〜、美容院の時間に遅れそう! 焦って友さん印のチャーシューをいっぱい入れた喜多方ラーメン。

    夜ごはん

    ピータンときゅうりと菜の花の前菜。

    焼き餃子を作ったら、皮がやけに硬い。ん〜焼き餃子ってもっと皮が柔らかくないとぉ、底面の焼け目が一定じゃないとぉ……(部長である)私がダメ出しをする。「トリセツ」通りにやったのに……と納得いかない徹くん。あれこれ調べた結果、「焼き」と「水」の餃子皮は違うタイプのものである事が判明した。
    彼が作った皮はウーウェンさんレシピの「水餃子」用。「トリセツ」で使用していた皮は、多分、市販の「焼き餃子」用。原因はそこにあるのかも。だけど、この前作った時、美味しくできたのに、変だねえ(あ、でも前回のも底面の焼け具合はいまいちでした)。

    気まずい雰囲気の中、「トマトと菜の花の卵とじスープ」を作って食べる。美味しい餃子を作るのって難しいね!

    こぐれひでこのおいしい食卓 1,540 Amazonで見てみる

    !function(t,e){if(!t.getElementById(e)){var n=t.createElement("script");n.id=e,n.src="https://araklet.mediagene.co.jp/resource/araklet.js",t.body.appendChild(n)}}(document,"loadAraklet")

    衣は軽く、揚げずに焼く
    さっぱり味の「揚げないエビマヨ」のレシピ

    朝食つくる時間がない問題を解決!
    ニトリのコレが“時短”以上に新生活にもたらした変化はね…

  • 日本製トゥールビヨンを身近に。日常を格上げする機械式腕時計を体験してみた

    2024-04-20 12:001時間前
    ※こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。

    Photographed by 山田洋路

    高級腕時計の代名詞とも言えるトゥールビヨン腕時計。その美しく複雑な機構に、これまで多くの人が魅了されては高嶺の花と諦めてきたに違いありません。

    こうしたなかmachi-yaにて、手が届く価格帯のトゥールビヨン腕時計がプロジェクトを展開中です。

    機械式腕時計の長い歴史を踏襲しつつ、モダンでスタイリッシュなデザインを取り入れた「ZEROO T7」は、東京アトリエで組み立てられる日本製トゥールビヨン腕時計です。

    今回はこちらのプロダクトをお借りし、伝統と革新の融合が生み出す魅力をチェックしてみました。

    複雑機構を眺めやすいフルスケルトン仕様

    機械式腕時計の魅力は、その精緻で複雑な機構にあります。特にトゥールビヨンは、世界三大複雑機構の1つとして知られ、多くの腕時計愛好家を虜にしてきました。

    「ZEROO T7」の場合、2つのデザイン面の工夫によりメカニカルな時計の印象をさらに増長しているのがわかります。

    1つは、ケースのモダンな八角形デザインです。316Lステンレススチールでできた無機質で近未来的なデザインの大枠にムーブメントを収めることで、かえって古典的な歯車構造の魅力を強調。

    トゥールビヨンの美しさを最大限に引き出すための野心的な試みは、大成功しているといえるでしょう。

    もう1つは、ダイヤルのフルスケルトンデザインです。キャリッジのみならず、ゼンマイや輪列など、機械式腕時計の仕組みすべてを目の当たりにできるのは時計好きにとっての至福。

    さらに両面スケルトンデザインを採用している「ZEROO T7」は、裏からの眺めを楽しむこともできます。

    フライングトゥールビヨンをあらゆる角度から堪能

    ケース上面、アーチ形状のサファイアクリスタルガラスが、柔らかな曲線美を生み出し、ムーブメントの動きを美しく演出します。

    トゥールビヨンの心臓部であるキャリッジに目をやると、中心から三方向に伸びるアームが正確に時を刻みつつ回転しているのがわかります。

    「ZEROO T7」に採用のフライングトゥールビヨンでは、まるでキャリッジが宙に浮いているかのように見えるのが魅力。トゥールビヨンによる重力への挑戦を、あらゆる方向から堪能できました。

    ツインバレル機構によるパワーリザーブは60時間と長いので、一度ゼンマイを巻き上げれば長く使えます。

    ただ、ゼンマイを巻き上げるのも手巻き式腕時計の楽しみの1つ。時計に丁寧に動力を加えるこの作業が、毎日の時間の捉え方を特別なものにしてくれます。

    ディテールにもこだわり抜いた職人技の結晶

    こだわり抜いたディテールもこの腕時計の魅力。ケースデザインのアクセントにもなっているリューズガードは、リューズの操作性も犠牲にしていません。

    T7専用に開発されたステンレスブレスレットは、ケースデザインと完全にマッチ。Dバックルは、ZEROOのロゴマークが中心で噛み合うユニークな仕様です。

    デザインに加えて装着感も追求した上質なストラップが、間違いなくこの腕時計の完成度を高めています。

    スーツスタイルから普段着にまで合わせられるので、さりげなくセンスをアピールできそう。

    フルスケルトンデザインで、トゥールビヨンによる精緻な動きを存分に堪能できる新しい時代の機械式腕時。「ZEROO T7」についての詳細を以下からチェックしてみてください。

    ZEROO T7 SKELETON TOURBILLON 機械式腕時計 297,000円 特別価格 25%OFF machi-yaで見る

    !function(t,e){if(!t.getElementById(e)){var n=t.createElement("script");n.id=e,n.src="https://araklet.mediagene.co.jp/resource/araklet.js",t.head.appendChild(n)}}(document,"loadAraklet")