なぜ、自衛隊ではなく国防軍なのか?
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

なぜ、自衛隊ではなく国防軍なのか?

2013-06-10 06:26
  • 1
自衛隊は、人に例えれば剣を持たない盾しか持っていない戦士である。
敵の攻撃は、防げるが敵を攻撃できない。
だから、日本の敵国である中国・韓国・北朝鮮・ロシアは日本の領空・領海侵犯したり日本に圧力をかけてくるのだ。
要は、日本には「報復機能」が無い。
我々、日本人はとても優しい民族だ。
しかし、あまりにも優し過ぎてまわりの国から弱い国だと思われている。
「報復」とは、個人レベルでも国家レベルでも自分の身または自分の国を守るための最低限の行動である。
日本は、それすらできていない。
しかも、学校教育で絶対になにがあっても「報復」してはいけないと教わっている。
これは、あまり良くない事だ。
「報復」は、決して悪い事ではない。
しかし「報復」は「報復の連鎖」を生むと言われている。
たしかに、そうかもしれない。
しかし、学校で行われている「いじめ」みたいに一方的に攻撃される事は無くなる。
どっちみち、人間同士の戦いは避ける事はできないのだ。
だから、必ず国でも個人でもやられたら絶対に「報復」しないといけない。
これは、自分の身と国を守る基本的な事である。
広告
×
自分の身を守るための報復はしてよい
に学校は変えるべきだと私は思います。
74ヶ月前
コメントを書く
コメントをするには、
ログインして下さい。