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8月20日~9月17日までのGT6シーズナルイベント(タイムトライアルとドリフトトライアル編)
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8月20日~9月17日までのGT6シーズナルイベント(タイムトライアルとドリフトトライアル編)

2015-08-22 00:52
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    ■ランサーエボリューション/インプレッサ スーパーラップ
    PP500以下の三菱 ランサーエボリューションそして、スバル インプレッサのノーマルカー限定タイムトライアルです。
    筑波サーキットはパワー差がタイムに影響しにくいので、パワーアップだけでなく軽量化もしっかりと。
    双方とも4WD車ゆえに、アンダーステアをいかに小さくし、いかに回頭性を上げられるかが勝負です。
    フロントのLSDは弱めに、リアの駆動力配分は大きめにするとアンダーステアを軽減することができます。
    往年のライバル車対決、最後に笑うのはどっちだ!?
    ランキング登録期間:2015年08月20日 12:00 ~ 2015年09月03日 12:00
    イベント開催期間:2015年08月20日 12:00 ~ 2015年09月17日 12:00
    ▲レギュレーション
    車種制限:ランサーエボリューション及びインプレッサ(ノーマルカー)各種
    タイヤ制限:スポーツ・ハード以下
    PP制限:PP500以下
    使用コース:筑波サーキット
    ▲プライス
    ゴールド:Cr.9,900,000
    シルバー:Cr.5,900,000
    ブロンズ:Cr.3,456,000
    ▲目標タイム
    ゴールド:1'02.000
    シルバー:1'05.000
    ブロンズ:1'10.000
    ▲賞品
    GT POLARIZED 003-P(ゴールド)
    ▲備考
    ・サムネイルのクルマはスバル/S206 NBR チャレンジ パッケージ'12
    ・コースは日本の筑波サーキット。ドライであり、散々キャリアモードなどでも走行しているので問題ないはず。
     まだ走行してない方はガレージのフリーランなどで練習しよう。
    ・推奨車は特にないが、攻略Wikiでお勧めである三菱/ランサーエボリューション Ⅵ RS T.M.エディション'00でも構わない。またプレゼントカーである三菱/ランサーエボリューション Ⅵ GSR T.M.SCP'99でも良い。自分の好きなインプレッサ/ランサーエボリューションで挑もう。
    ・タイヤ制限はスポーツ・ハード以下のため、どうしても四輪駆動車の特徴であるアンダーステアが強く出てしまう。サスペンションやブレーキをセッティングしてから挑んだ方がいい。

    ■1980年以降/レーシングカー スーパーラップ
    PP700以下かつ1980年以降に製造されたレーシングカーでのみ参加できるタイムトライアルです。
    舞台はサーキット・デ・ラ・シエラ。
    難所は少ないものの、なにより平均速度が速いので、ミスなく走破することが最大の課題になります。
    完走だけを目指すならGTカーやGT3カーなどのツーリングカーが安定している一方、タイムを追求するならハイパワーでより軽量なプロトタイプレーシングカーがおすすめ。
    全体的に攻めすぎないように走ることが好タイムを出す最大の秘訣です。
    ランキング登録期間:2015年08月20日 12:00 ~ 2015年09月03日 12:00
    イベント開催期間:2015年08月20日 12:00 ~ 2015年09月17日 12:00
    ▲レギュレーション
    車種制限:レーシングカー
    年式;1980年以降
    タイヤ制限:レーシング・ソフト以下
    PP制限:PP700以下
    ナイトロ:装着不可
    使用コース:サーキット・デ・ラ・シエラ・タイムラリー
    ▲プライス
    ゴールド:Cr.25,000,000
    シルバー:Cr.12,500,000
    ブロンズ:Cr.7,500,000
    ▲目標タイム
    ゴールド:7'25.000
    シルバー:7'50.000
    ブロンズ:8'45.000
    ▲賞品
    GT JAPANESE 009-W(ゴールド)
    ▲備考
    ・サムネイルのクルマはアウディ/R18 TDI(Audi Sport Team Joest)'11
    ・今回はコース難易度が高いサーキット・デ・ラ・シエラ。事前に「シエラタイムラリー」やガレージのフリーランで要練習。
     しかし、コースが難しい代わりに目標タイムはかなり緩い設定になっている為、コースさえ覚えてしまえばゴールドは楽に取れる。
    ・珍しく、タイヤ制限でレーシング・ソフトが使用可能に。スキットリカバリーが無くても、案外リカバリーが少なくて済む。
    ・推奨車はジャガー/XJR-9'88マツダ/787B'91ベントレー/Speed 8'03等の「PP670以上のグループC/LMP1」ならどれでもクリア可能。
     ただし、PP670以下を下回るクルマや2013 デルタウィング等の変り種のプロトカー勢だと少し苦戦が強いられる可能性がある。素直にグループC/LMP1で挑むべし。

    ■ライトウェイトスポーツカー ドリフトトライアル
    車重1200kg以下のノーマルカーで挑戦するドリフトトライアルです。
    第1区間はコース右手にあるマーカーボード、70m地点がドリフトに入る目安。
    そのまま右、左と各コーナーのインをかすめるように切り返しながらドリフトを維持しましょう。
    クルマの向きが変わりづらいと感じたらサイドブレーキの使用も有効です。
    第2区間には第1区間の流れのまま突入、スロットルを開けて勢いを殺さないようにクリアしましょう。
    このステージは、ふたつの採点区間をひとつの区間として考え、ドリフトを途切れさせないように走ることが最大のポイントです。
    ランキング登録期間:2015年08月20日 12:00 ~ 2015年09月03日 12:00
    イベント開催期間:2015年08月20日 12:00 ~ 2015年09月17日 12:00
    ▲レギュレーション
    車種制限:ノーマルカー
    車重:1200kg以下
    タイヤ制限:制限なし
    PP制限:制限なし
    ナイトロ:装着可
    使用コース:ツインリンクもてぎ 西コース
    ▲プライス
    ゴールド:Cr.12,000,000
    シルバー:Cr.7,200,000
    ブロンズ:Cr.3,600,000
    ▲目標ポイント
    ゴールド:1,200
    シルバー:1,100
    ブロンズ:600
    ▲賞品
    GT GUNMETAL 007-W
    ▲備考
    ・サムネイルのクルマはTVR/タスカン スピード 6'00
    ・今回の採点区間はたったの2箇所だが、目標ポイントは甘く、運が良ければ2,200ポイント以上稼げることも。
    ・推奨車は無し。1,200kg以下のクルマであれば好きなクルマで挑んでよい。

    ■ラリーカー ドリフトトライアル
    ラリーカー限定のドリフトトライアルです。
    舞台のディープフォレスト・レースウェイは起伏が激しく姿勢が乱れやすいので、初心者はラリーカーのなかでも4WD車がおすすめです。
    チューニングとセッティングのポイントは、パワーアップ中心に行うことと、4WD車の場合は駆動力配分をリア寄りにすること、そしてコンフォート・ハードタイヤの装着です。
    あとは4WD車ならではの豪快なパワードリフトで攻略しましょう!
    ランキング登録期間:2015年08月20日 12:00 ~ 2015年09月03日 12:00
    イベント開催期間:2015年08月20日 12:00 ~ 2015年09月17日 12:00
    ▲レギュレーション
    車種制限等:各ラリーカー・ラリーレイドカー(PPIHC参戦車両は不可)
    タイヤ制限:制限なし
    PP制限:制限なし
    ナイトロ:装着可
    使用コース:ディープフォレスト・レースウェイ/逆走
    ▲プライズ
    ゴールド:Cr.23,000,000
    シルバー:Cr.12,700,000
    ブロンズ:Cr.8,050,000
    ▲目標ポイント
    ゴールド:4,400
    シルバー:3,400
    ブロンズ:2,900
    ▲賞品
    GT FLUORESCENCE 009-W(ゴールド)
    ▲備考
    ・サムネイルのクルマはスバル/インプレッサWRC 2008
    ・推奨車はスバル/インプレッサ セダン WRX STI ラリーカー'05。攻略Wikiでも推奨しているので多くのプレイヤーは所有しているはず。持っていなければCr18,800,000を用意してスバルディーラーで購入しよう。
     しかし、WRC/グループCならどのクルマでも獲れるポイント(一部車両を除く)なので、別に三菱/ランサーエボリューション Ⅹ ラリーカーアウディ/アウディスポーツ クワトロ S1 ラリーカー'86等でも構わない。
    ・コースは珍しいディープフォレスト・レースウェイの逆走Ver。
     特に採点区間の1つ目と2つ目の間隔は短く、2つ目の採点区間は上り勾配の為、ある程度パワーが無いと失速する恐れがある。ターボを付けるなりして挑もう。
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