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        <title><![CDATA[栄田浩一郎 厳選競馬情報 ～勝てないと諦める前に・・・私の予想を聞いてみるのはどうだろうか～]]></title>
        <link>https://ch.nicovideo.jp/sakaeda/blomaga</link>
        <description><![CDATA[悪徳予想会社に騙され、多額の借金を背負った男「栄田浩一郎」が、借金を全額完済したそのプロセスと、「競馬で勝つためにはどうすればいいのか」この1点のみを追求した結果、編み出した「借金完済予想」「完全投資馬券」を毎週土日に公開します。
※詳しい内容はサンプル記事にてご確認頂けます。
騙された悪徳予想会社は実に10社以上 その手口も公開していきます。
競馬で勝てないと諦める前に・・・・
私のブロマガを読んでみてはどうだろうか]]></description>
        <language>ja</language>
            <item>
                <title><![CDATA[■レース回顧 デイリー杯2歳S/毎日王冠]]></title>
                <description><![CDATA[<p>■デイリー杯2歳S 回顧 京都競馬場で行われた 第47回 デイリー杯２歳ステークス　芝1600ｍ（外回り）は、 メイケイペガスターが一番人気に押されたが、 意外な伏兵が勝利をおさめる結果となった。 レースを引っ張ったのは、６番人気のテイエムイナズマ。 これに続くのは３番人気のクラウンレガーロ 12番人気のフジノストロング。 これに対して、メイケイペガスターは中団よりやや後ろ、 ２番人気のマイネルエテルネルはその前を進む。 レースは淡々としたペースで流れ、４コーナーを迎える。 ファンの目は当然メイケイに注がれたが、 テイエムの脚色は一向に衰えない。 これに追いすがるのはクラウン。 マイネルも懸命に先頭を追う。 ゴール前200mあたりで、メイケイの上位進出は絶望的な様相となり、 また後ろから伸びて来る馬も見当たらない。 結局、そのままゴール決勝点を迎え、 テイエムイナズマが見事に逃げ切り、 暮</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/sakaeda/blomaga/ar10868</link>
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                <pubDate>Fri, 12 Oct 2012 15:27:00 +0900</pubDate>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><span style="font-size:small;"><span style="font-size:small;">■デイリー杯2歳S 回顧<br /><br /> 京都競馬場で行われた<br /> 第47回 デイリー杯２歳ステークス　芝1600ｍ（外回り）は、<br /> メイケイペガスターが一番人気に押されたが、<br /> 意外な伏兵が勝利をおさめる結果となった。<br /><br /> レースを引っ張ったのは、６番人気のテイエムイナズマ。<br /> これに続くのは３番人気のクラウンレガーロ<br /> 12番人気のフジノストロング。<br /> これに対して、メイケイペガスターは中団よりやや後ろ、<br /> ２番人気のマイネルエテルネルはその前を進む。<br /> レースは淡々としたペースで流れ、４コーナーを迎える。<br /><br /> ファンの目は当然メイケイに注がれたが、<br /> テイエムの脚色は一向に衰えない。<br /> これに追いすがるのはクラウン。<br /> マイネルも懸命に先頭を追う。<br /> ゴール前200mあたりで、メイケイの上位進出は絶望的な様相となり、<br /> また後ろから伸びて来る馬も見当たらない。<br /><br /> 結局、そのままゴール決勝点を迎え、<br /> テイエムイナズマが見事に逃げ切り、<br /> 暮れの「朝日杯フューチュリティS」に弾みをつけた。<br /><br /> ■毎日王冠 回顧<br /><br /> 日曜日の東京競馬場には、<br /> 天皇賞馬トーセンレーヴ（３番人気）<br /> ダービー馬エイシンフラッシュ（２番人気）をはじめ、<br /> 安田記念馬ストロングリターン（５番人気）<br /> NHKマイルの覇者カレンブラックヒルといったＧ1馬が顔をそろえた。<br /><br /> 堂々の一番人気の押されたのはカレンブラックヒル。<br /> レースは大方の予想通り、シルポートが引っ張る形となった。<br /><br /> カレンブラックヒルはシルポートを見ながらの２番手、<br /> トーセンとエイシンは中団待機。<br /> 開幕週の芝ということもあって、前半1000ｍは57,8秒というハイラップ。<br /> ４コーナーでさすがのシルポートの脚も一杯となった。<br /> そこからじわっと伸びてきたのがカレンブラックヒル。<br /> トーセン、エイシン、ストロングの古馬勢も前を狙うが、脚色がいまひとつ。<br /> そんな上位人気馬をまとめて差しきったのは、12番人気のジャスタウェイ。<br /> そしてもう１頭の青い帽子、９番人気のタッチミーノット。<br /> ２頭は併せ馬のような形でカレンに迫るが、わずかにおよばす。<br /> ３歳馬のカレンブラックヒルが、天皇賞獲得に名乗りを上げた。</span></span></p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[栄田浩一郎]]></dc:creator>
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            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[■スプリンターズS レース回顧]]></title>
                <description><![CDATA[<p>台風が心配された秋のスプリント王決定戦「第46回 スプリンターズステークス Ｇ1（グローバルスプリントチャレンジ）」だが、幸い雨になることもなく、良馬場で行われた。今回、海外から参戦したのは香港のラッキーナイン、リトルブリッジ、シンガポールのキャプテンオブヴィの３頭だが、例年に比べると海外馬の人気は低め。やはり短距離Ｇ1の３連覇がかかる、安田隆厩舎のカレンチャンが１番人気。休み明けのセントウルＳはプラス22kg今回はマイナス12kgときっちりと身体を作ってきた。これに続くのは、セントウルＳで惜しくも２着に敗れた、これも安田隆厩舎のロードカナロア。もともと垢抜けた馬体が、この日のパドックではさらによく見え、この馬も本番にピークを持ってきたという印象。セントウルＳで、前出２頭を破った３歳馬エピセアロームは３番人気。サマーシリーズで活躍したパドトロワは、意外にも４番人気であった。さすがＧ1だけあ</p>]]></description>
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                <pubDate>Thu, 04 Oct 2012 02:46:00 +0900</pubDate>
                <category><![CDATA[スプリンターズステークス]]></category>
                <category><![CDATA[競馬]]></category>
                <category><![CDATA[JRA]]></category>
                <category><![CDATA[カレンチャン]]></category>
                <category><![CDATA[ロードカナロア]]></category>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p>台風が心配された秋のスプリント王決定戦<br />「第46回 スプリンターズステークス Ｇ1<br />（グローバルスプリントチャレンジ）」だが、<br />幸い雨になることもなく、良馬場で行われた。<br /><br />今回、海外から参戦したのは香港のラッキーナイン、リトルブリッジ、<br />シンガポールのキャプテンオブヴィの３頭だが、<br />例年に比べると海外馬の人気は低め。<br />やはり短距離Ｇ1の３連覇がかかる、安田隆厩舎のカレンチャンが１番人気。<br />休み明けのセントウルＳはプラス22kg<br />今回はマイナス12kgときっちりと身体を作ってきた。<br />これに続くのは、セントウルＳで惜しくも２着に敗れた、<br />これも安田隆厩舎のロードカナロア。<br />もともと垢抜けた馬体が、この日のパドックではさらによく見え、<br />この馬も本番にピークを持ってきたという印象。<br />セントウルＳで、前出２頭を破った３歳馬エピセアロームは３番人気。<br />サマーシリーズで活躍したパドトロワは、意外にも４番人気であった。<br /><br />さすがＧ1だけあって、スタート直後は激しい先行争いとなった。<br />わずかに先手を取ったのはＣＢＣ賞の勝者マジンプロスパー。<br />これにパドトロワ、ダッシャーゴーゴー、エイシンヴァーゴウが絡む。<br />注目のカレンチャン中団待機。<br />彼女をマークするように、ロードカナロアはやや後方でレースを進める。<br />600ｍのタイムは32秒６のハイペース。<br />４コーナーを回ったところで、マジンプロスパーを押さえてパドトロワが先頭に。<br />しかし、それも長くは続かず、<br />馬場の外目からオレンジとピンクの帽子が並んで追い込んできた。<br />外にロード、内にカレン。<br />渾身の合いを制したのはロードカナロア。<br />スプリントの女王であり、厩舎の先輩を３／４馬身押さえ、<br />レコードタイム1:06.7を叩きだしてのＧ1初制覇となった。<br />パドックの印象は、そのままレースに結びついたといえる。<br />なお、外国馬はラッキーナインの５着が最高。<br />上がりが33秒４だっただけに、もし出遅れがなければ、<br />もっときわどい結果になっていたかもしれないと思うと残念だ。</p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[栄田浩一郎]]></dc:creator>
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            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[■借金完済予想 9/29 中山9R]]></title>
                <description><![CDATA[<p>■借金完済予想：堅実型中山9R◎9ジョングルール前走の敗因は休み明けで良化途上だっただけだろうそれでも33.7で上がってくるのだから、能力は高い。叩き2戦目の上積み、内枠で若干挟まれた前走とは違って今回は6枠これなら今度は順当勝ちだろう。⇒ 13.12.7.8.4.3.6栄田浩一郎 厳選競馬予想</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/sakaeda/blomaga/ar8808</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/sakaeda/blomaga/ar8808</guid>
                <pubDate>Sat, 29 Sep 2012 14:21:00 +0900</pubDate>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p>■借金完済予想：堅実型<br />中山9R<br />◎9ジョングルール<br />前走の敗因は休み明けで良化途上だっただけだろう<br />それでも33.7で上がってくるのだから、能力は高い。<br />叩き2戦目の上積み、内枠で若干挟まれた前走とは違って<br />今回は6枠<br />これなら今度は順当勝ちだろう。<br /><br />⇒ 13.12.7.8.4.3.6<br /><br />栄田浩一郎 厳選競馬予想
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                        </p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[栄田浩一郎]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail></nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[先週のレース回顧 【オールカマー・神戸新聞杯】]]></title>
                <description><![CDATA[<p>阪神競馬場（良馬場）で行われた菊花賞トライアル「第60回 神戸新聞杯（菊花賞トライアル）芝2400ｍ Ｇ2」には、皐月賞馬で、ダービーではライバル。ディープブリランテの５着に敗れたゴールドシップが登場。当然人気を集めたが、古馬のＧⅠ宝塚記念に挑戦し、５着と健闘したマウントシャスタが差のない２番人気。これに毎日杯の勝ち馬ヒストリカル、善戦馬ベールドインパクトなどが続く。スタートしての先行争いを制したのはフミノポールスター、これをメイショウカドマツ、ナムラビクターらが追いかけ、淡々とした流れながら、やや縦長の展開。ゴールドシップは中団よりやや後ろ、マウントシャスタはその前、ヒストリカルはそれらを見る形でレースは進む。前半の1000ｍは60,7秒の平均ペース。３コーナーに入っても先頭集団は変わらなかったが、４コーナーに差し掛かる頃、ゴールドシップが外から進撃を開始。マウントシャスタはやや内側の馬</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/sakaeda/blomaga/ar8356</link>
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                <pubDate>Thu, 27 Sep 2012 01:02:00 +0900</pubDate>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p>阪神競馬場（良馬場）で行われた菊花賞トライアル<br />「第60回 神戸新聞杯（菊花賞トライアル）芝2400ｍ Ｇ2」には、<br />皐月賞馬で、ダービーではライバル。<br />ディープブリランテの５着に敗れたゴールドシップが登場。<br />当然人気を集めたが、古馬のＧⅠ宝塚記念に挑戦し、<br />５着と健闘したマウントシャスタが差のない２番人気。<br />これに毎日杯の勝ち馬ヒストリカル、善戦馬ベールドインパクトなどが続く。<br />スタートしての先行争いを制したのはフミノポールスター、<br />これをメイショウカドマツ、ナムラビクターらが追いかけ、<br />淡々とした流れながら、やや縦長の展開。<br />ゴールドシップは中団よりやや後ろ、マウントシャスタはその前、<br />ヒストリカルはそれらを見る形でレースは進む。<br />前半の1000ｍは60,7秒の平均ペース。<br />３コーナーに入っても先頭集団は変わらなかったが、<br />４コーナーに差し掛かる頃、ゴールドシップが外から進撃を開始。<br />マウントシャスタはやや内側の馬場を狙う。<br />早め先頭に立って逃げ込みを図るユウキソルジャーだが、<br />200ｍ手前でゴールドシップがラストスパート。<br />力強く前を捉えると、ぐんぐん加速し、単独で先頭に踊りでる。<br />それをロードアクレイムが必死に追うが、その差はなかなか詰まらない。<br />内をついたマウントシャスタは馬群をこじ開けて前を狙うが、<br />思ったほど伸びず３着に終わった。<br /><br />ふたを開けてみれば、やはりゴールドシップは強かった。<br />マウントシャスタは、馬群をさばくのに、ややてこずったような感が否めない。<br />しかし、本番で同じ轍は踏まないだろう。<br /><br />晴天の阪神に対して、「第58回 産経賞オールカマー 芝2200ｍ Ｇ2」の舞台、<br />中山競馬場は生憎の雨天。馬場も重発表。<br />冷たい雨が降りそそぐ中、人気を集めたのはルルーシュ（１番人気）、<br />とナカヤマナイト（２番人気）の４歳馬。<br />これに続くのはダコール、ダイワファルコンで、<br />ピンナ騎手騎乗のユニバーサルバンクが穴人気に押されていた。<br />レースを引っ張ったのはコスモラピュタ。<br />マイペースの逃げを打ち、ラッキーバニラがこれに続く。<br />今夏の上がり馬ルルーシュは３番手をしっかりキープ。<br />ナカヤマナイトは。ほぼ中団に位置する形となった。<br />足元が悪いこともあって、前半1000ｍは61,4秒とやや遅め。<br />３コーナーに差し掛かると馬群がぎゅっと詰まり、<br />外からナカヤマナイトがじわりと動き、追い込み体勢に入る。<br />ルルーシュは抜け出すタイミングを狙うが、そこにダイワファルコンが割って入る。<br />しかし、柴田善騎手が気合をつけると、ナカヤマナイトはそのまま加速し先頭へ。<br />追いすがるダイワファルコン、外から伸びてきたユニバーサルバンクを従えて、<br />そのままゴールに駆け込んだ。<br />ルルーシュは４着に終わったが、この日はプラス10kgとやや重め。<br />対するナカヤマナイトは減っていた馬体重が戻ったようで、<br />これが明暗を分けたと思われる。<br />両馬の目標は天皇賞（秋）、ジャパンカップが濃厚なので、<br />ルルーシュを見限るのは時期尚早かもしれない。</p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[栄田浩一郎]]></dc:creator>
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            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[栄田浩一郎 厳選競馬情報 サンプル版 2012/9/19]]></title>
                <description><![CDATA[<p>栄田浩一郎 厳選競馬情報 サンプル版
[2012/9/19] No.0000‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
栄田です。当マガジンでは、下記のスケジュールにてメルマガを配信します。
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
 □月曜日：先週の予想成績速報 □水曜日：先週の重賞レース回顧 □木曜日及び金曜日（不定期）：悪徳競馬予想会社の体験談や手口、借金完済プロセス等の記事 □土曜日及び日曜日：借金完済予想及び完全投資馬券の予想配信
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
 ・栄田借金完済予想：堅実型 この予想はオッズに関係なく、確実に馬券を当てていくことにより 少しづつ借金を返済していくという私の昔のスタイルに併せた予想です。 前走の敗因が明らかな馬で、なおかつ 今回出走するレースでは格上の馬を軸指定します。 相手候補は最大7点まで。 手広く流すことにより、不的中の確率を大</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/sakaeda/blomaga/ar7011</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/sakaeda/blomaga/ar7011</guid>
                <pubDate>Wed, 19 Sep 2012 04:21:00 +0900</pubDate>
                <category><![CDATA[栄田浩一郎]]></category>
                <category><![CDATA[競馬]]></category>
                <category><![CDATA[予想]]></category>
                <category><![CDATA[競馬予想]]></category>
                <category><![CDATA[JRA]]></category>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><p>栄田浩一郎 厳選競馬情報 サンプル版</p>
<p>[2012/9/19] No.0000<br />‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥</p>
<p><br />栄田です。<br />当マガジンでは、下記のスケジュールにてメルマガを配信します。</p>
<p>‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥</p>
<p> □月曜日：先週の予想成績速報<br /> □水曜日：先週の重賞レース回顧<br /> □木曜日及び金曜日（不定期）：悪徳競馬予想会社の体験談や手口、借金完済プロセス等の記事<br /> □土曜日及び日曜日：借金完済予想及び完全投資馬券の予想配信</p>
<p>‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥</p>
<p> ・栄田借金完済予想：堅実型<br /> この予想はオッズに関係なく、確実に馬券を当てていくことにより<br /> 少しづつ借金を返済していくという私の昔のスタイルに併せた予想です。<br /> 前走の敗因が明らかな馬で、なおかつ<br /> 今回出走するレースでは格上の馬を軸指定します。<br /> 相手候補は最大7点まで。<br /> 手広く流すことにより、不的中の確率を大きく減らします。<br /> 勝率目標は【60％】以上 100戦して60勝を目標とします。<br /> 想定回収率は【130～500％】</p>
<p> ・栄田借金完済予想：逆転型<br /> 逆転型は3000倍以上の大穴を狙い続けるスタイルの予想です。<br /> 馬券種別は多岐に渡りますが、基本は馬単及び3連単。<br /> 人気薄からの流し馬券で大穴を狙います。</p>
<p> ・完全投資馬券<br /> 完全投資馬券は、1点提供の超厳選予想です。<br /> 主に複勝1点の投資馬券となり、想定回収率は【110％～150％】<br /> 100戦して85勝以上が目標の超堅実な投資馬券です。</p>
<p> <br /> 栄田浩一郎 厳選競馬情報では<br /> 上記3種類の予想を毎週何れか1～2戦配信します。</p>
<p>‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥</p>
<p> 【重賞レース回顧サンプル】</p>
<p> セントウルSレース回顧記事</p>
<p> 「セントウルステークス」は「牝馬が強い」の格言通り、<br /> 最軽量52kgの3歳馬エピセアロームが優勝した。<br /> 3着にも人気薄の牝馬アンシェルブルーが入り、<br /> 3連複61,870円、3連単378,500円の高配当となった。</p>
<p> レースを引っ張ったのは、中京記念の勝ち馬で2番人気のマジンプロスパー。<br /> これに続くのは3番人気、短距離女王でＧ1ホースのカレンチャン。<br /> 1番人気でデビューからの3着入着率100％を誇るロードカナロアは3番手。<br /> 人気3頭が軽快に飛ばし、前半600ｍのタイムは33,1秒。</p>
<p> 直線に向くとマジンプロスパーは脚色いっぱい。<br /> カレンチャンも思ったほど伸びない。<br /> ここで先頭に立ったのはロードアナロア。<br /> 前を捉えてそのままゴールへと向かう。<br /> ここで外から伸びてきたのがエピセアローム。<br /> 牝馬らしい切れ味で、先頭を頭差おさえて差しき切りを決めた。<br /> 同じく大外から鋭く追い込んできたアンシェルブルーが、カレンチャンを交わして3着。<br /> ロードカナロアは函館に続き、惜しいところで優勝を逃す結果となった。<br /> なお、4着に終わったカレンチャンは、休み明けということもあり馬体重22kg増。<br /> 実績馬とはいえ、この馬体重ではさすがに息切れ。<br /> しかし、ここを叩いて、本番ではきっちり仕上げてくると思われるので見限りは尚早だろう</p>
<p>‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥</p>
<p> 【重賞レース回顧サンプル2】</p>
<p> エルムSレース回顧記事</p>
<p> 第17回 エルムステークスは、ダートの鬼・７歳牡馬エスポワールシチー<br /> 夏の上がり馬で充実の４歳馬・ローマンレジェンドの一騎打ちとなった。<br /> レースを握ったのは、４番人気、藤田騎手騎乗のエーシンモアオバー。<br /> 前半1100ｍのタイムは65･9秒、12秒台の淡々とした流れ。<br /> エスポワールシチーは前をうかがいながらの３番手、<br /> ローマンレジェンドは、エスポワールを視界に入れての中団待機策。<br /> レースが動いたのは３コーナー半ばで、逃げ込みを図るエーシンにエスポワールがじわっと迫り、<br /> それを合図にローマンがタイミングよく仕掛けた。</p>
<p>　最後は２頭の叩き合いとなり、ローマンがエスポワールを首差おさえてゴール。<br /> 外から伸びたグランドシチーがエーシンを押さえて３着を確保したが、<br /> 時すでに遅し。<br /> ２頭の強さが目立った結果となったが、<br /> エスポワールの斤量が59kgだったことを考えれば、<br /> 定量戦で逆転の可能性も十分考えられるだろう。</p>
<p>‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥</p>
<p> 【借金完済予想 サンプル】</p>
<p> 京成杯オータムハンデ <br /> ■中山11R<br /> ◎1スマイルジャック</p>
<p> マイルならとにかく切れるスマイルジャック<br /> 前走も58キロを背負ってなお、上り3Fは出走メンバー中一番速い32.4<br /> 今回は0.5キロ減の57.5<br /> 1枠1番というのが不安ではあるが、<br /> 包まれずにうまく馬群を捌ければまとめて面倒をみてくれる可能性は十分あるとみている。</p>
<p> 新潟2歳<br /> ■新潟11R<br /> ◎7ノウレッジ</p>
<p> 新馬戦がダートだったことからもわかるように、血統的には本質はダート。<br /> しかしその新馬戦は圧巻で、ダート1200でとても差し切れないような<br /> 絶望的な位置取りから直線だけで差し切り勝ち。<br /> しかも新潟のダート戦なのだから恐れ入る。<br /> 芝適正が少しでもあれば、この差し脚は脅威。<br /> ノウレッジの芝適正に賭けて大穴を狙ってみたい。<br /> <br />‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥</p>
<p> ［発行者］<br /> 栄田浩一郎 厳選競馬情報<br /> ［問い合わせ］<br /> <a href="mailto:sakaeda_keiba@yahoo.co.jp">sakaeda_keiba@yahoo.co.jp</a><br /> ［URL］<br /> <a href="http://redstar.co.jp/sakaeda/">http://redstar.co.jp/sakaeda/</a></p>
<p> <br /> 栄田浩一郎 厳選競馬情報 サンプル版<br /> [2012/9/19] No.0000<br />‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥</p>
<pre> </pre></p>]]>
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                <dc:creator><![CDATA[栄田浩一郎]]></dc:creator>
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