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  • PS4版Division2 テキストチャット出来るが日本語はない

    2020-04-12 16:14
    まずは、スタートを押して「設定」から


    アクセシビリティの項目から「スクリーンキーボード」を「はい」に設定する

    あとは、十字キーの下を押せばPS4のスクリーンキーボードが表示されるので
    そこで入力すればいい。
    PS4版の情報はなぜかなかったので書いといた。
    もう一度書くが、日本語では打てないみたいだ。
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  • 地球防衛軍シリーズを個人的に書いてみよう

    2020-02-15 04:58
    本ブログに関してですが、ゲームの難易度などのことに対しての記載があります。
    最初に、EDF5は難しすぎると思うんだ。←の1文読んで気分を害したのであればブログを読むことはお勧めしません。あと3とIAとIRについては遊んでないです。

     最初の地球防衛軍1ですがPS2で出ました。知名度は皆無でしたがSimple2000円シリーズで販売されました。2000円です。5800円とかが普通のPS2のソフトでこれだからすごいと思う。
     ゲーム内容に関しては今見るととてもそっけない物となっています。
    レンジャーしかありません、味方の体力も見えません。オンラインもなし。
    それでもかなり楽しかったです、2000円でこんだけ遊べるのかというゲームはなかなか
    あの当時はほぼないんではないかな。この時代からライサンダー2丁持ちのテクニックはありました。乗り物もエアバイクと戦車とヘリでしかもマップに配置されているだけ。
     ただ、手持ちの火器は割と豊富だったと思います。AR、SG、グレネード、かんしゃく玉等ミサイルランチャーなどもありました。でもダッシュはない。

     ゲームの難易度はそれなりに難しい物でした。それでも簡単操作があったおかげかだいぶ
    取っ付き安かったです。このころはまだ友人達もこぞって購入しては遊んでいました。

     その次のPS2版地球防衛軍2(オンラインはない)
    ペイルウィングが初登場で空を飛べる+光線銃ということで結構テンション上がりました。強かったですしね。レンジャーはどうしても遅いのでペイルウィングの使用率が高かったように感じます。でも、レンジャーは特別弱いというほどでもなかった。というかライサンダー2丁の安定感はやっぱりよかった。インポッシブルという難易度が存在したことを遊んだ2年後くらいに知りました。やりたいとは思わなかったですが。このころもまだ、友人たちも遊んでいます。

     1・2のゲーム難易度ですが、実は抜け道があり
    インフェルノでの武器稼ぎ→ノーマルで難しいステージをクリアという手段をよく使いましたはい、「よく使いました」ほんとに。もともとシューディング系のゲームなので難易度はもともと難しいものです。
     簡単操作+高難易度の安全地帯で撃退して武器稼ぎ、自分にあった難易度に下げれたというのはとても大きかったと思います。おそらく、普通にプレイするとかなり難しいと思います。

     PS3版地球防衛軍4について
     実質最後の簡単操作が登場した作品になります。エアレイダーとフェンサーが初登場しました。ゲームボリュームが大増量されましたがお値段はさすがに5800円とフルプライスになりました。仕方ないね。クラス自体は4種類で使用できる武器も豊富なためかずいぶんと遊びごたえがあるゲームとなりました。オンラインもあります。ゲームの難しさは相変わらずインフェルノ稼ぎなどの抜け道は健在ただ武器のLv制限があるにはありますが、自分に合う難易度に調整できます。
     簡単操作もあるので友人たちもこのころはまだ普通に遊べていました。フェンサーは流石に難しいですし、エアレイダーも乗り物が非常に癖のあるものばかりなのでなかなか苦戦はしていましたが。
     私事ですが、オンラインでプレイ中に簡単操作で遊んでいた私が一人生き残る場面は結構多かったです。
     正直、簡単操作はテクニカルに劣る操作だとは割と本気で思ってません。
    だって初代アーマードコアと同じなんだもの、ロックマンダッシュとも同じだし
    おまけに↑方向のエイムいらずって普通に便利だしね。

     PS4版地球防衛軍4.1
     ここから簡単操作は消滅、インフェルノの武器稼ぎはまだありますが友人たちはここで
    購入停止、アクティブプレイヤー数もかなり減ったタイミングではないかと思います。販売本数は振るったと思いますけどね。(簡単操作がないことがアナウンスされてない状態だった)
    でも、ネットを見ると簡単操作が無くなったことに対する不満の声ってほとんどないんですよね。そりゃそうだ、簡単操作は熱心なユーザーは使わない。だから書かない。
     巨大ロボットの追加など目新しい部分もあったんですが、すでにPS3で出ていたこともあってかあんまり活気づいた感じはしません。アルティメットヒッツ版になって値下げしたり
    PSplusなどでフリープレイで配信されたときには活気づいたと思いますが。

     PS4版地球防衛軍5
     ここで私はプレイをやめました。最後に遊んだ時はグレイみたいな敵が登場したあたりまではプレイしましたが、この辺までくるとノーマルでもかなり難しいです。ヘッドショットの概念まで登場してゲーム難易度はさらに上がり歴代で一番難しい地球防衛軍になったんじゃないかと思います。遊んだ時間がもっとも短い地球防衛軍になりました。いや、本当に難しいんですこれ。ゲームに飽きたんではないです。難しいので嫌気がさしたというのが本音でした。
    あんまり肩ひじ張るシューティングやるのは辛い。

     地球防衛軍シリーズはもともと高難易度でゲーム作りしていた(2のインポッシブル等)
    のでこうなるのもしかたなかったかなと思います。
     なんだかアーマードコアシリーズみたいなことになってんなぁ。(ACVDは歴代最高難易度)
  • 暇だから、クラウドゲーミングの日記書き

    2019-03-23 05:59
    一時期、妙にクラウドゲーミングの単語が吹き荒れた。最近はグーグルさんがまたやっているようだ、なお日本は対象に入ってない。正直、いらないとも思うが。

     クラウドゲーミングの単語はちょいちょい出るが、一考に流行る気配はない。当然だろうネットの通信環境は人によって異なる。家に光ファイバーでネットつないでいるならともかくスマホの通信回線なんかではとても扱いきれないし、画質を下げてでも動作させようでは単に雑な対応にしかみえん。一定の水準の通信環境を常に維持するというハードルの高い動作環境が求められるクラウドゲーミングは本当にどうしようもない。

     ゲームのこと何も知らない人にはダウンロードも必要ないし、思いついたら遊べるわけだから利便性はすばらしくいいのだが、そこから先の不便がどうにもよろしくない。
     まずは、アクションやスピードが求められるパズルゲーなどではクラウドゲーミングはなしだ。マリオで言えば落とし穴前でジャンプボタンを押して飛ぶわけだがクラウドゲーミングの場合は自分が見ている映像は、実際のゲーム画面とずれる。

     たとえば、0.3秒前の映像を見せられた状態でマリオにジャンプをさせようするとしよう。
    全力でダッシュ状態、落とし穴まで0.2秒程度の距離、ジャンプボタンを押したのは0.3秒前の映像で押した、結果はどうなるだろうか?実際のゲーム画面ではすでに落ちているしクラウドで「配信されたゲーム画面」は落ちてないタイミングでボタンを押している。

     結果、ボタンは押したのにマリオがジャンプせずに落ちるという結果が残る。ほとんどの人が理不尽に感じるこの結果、アクションや落ち物パズルゲーなんかではとてもではないがまともに遊べるわけはない、当然FPSなんてありえない。

     逆に、ドラゴンクエスト5や6なんかだとラグは問題にならない。ボタンを押してもちょっと反応が悪いかな?程度でほぼ困ることはないだろう。囲碁や将棋のゲームも同様だ。ターン制のゲームも悪くないだろう、スパロボやGジェネなんかは特に相性がいい。アトリエシリーズもアクションがないタイプなら問題ないと思われる。イリスシリーズはダメだろうけども。
     海外のゲームならCivなんかもいいだろう、シティーズスカイラインズも画面停止があるのでそこまで問題にならない、同様にRIMWORLDも悪くないと思われる。画面停止があればある程度はラグもプレイヤー側で対処できる分やりやすい、のでクラウドゲーミングは基本こういうゲームだけでやればいいのではないだろうかと私は思うぞ。
     っていうのをゲームメーカーがまったくやりそうにないのはなぜなんだろうか。
    ゲームメーカー側にクラウドゲーミングを推進したいという気持ちがまーーーーたくない。
    正確にはゲーム機メーカーがと応えるべきか、まぁスマホにゲーム持ってかれるわけだから面白くはないでしょうね。これが出来るようになると一番の恩恵を受けるのはスマホ市場だからね仕方ないね。