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有料メルマガダイジェスト(2月25日:11通)4158文字
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有料メルマガダイジェスト(2月25日:11通)4158文字

2014-02-28 05:05
    ◆「有料メルマガダイジェスト」の概要

    「有料メルマガダイジェスト」は、有料メルマガ評論家・渡辺文重のメール受信箱に届いた有料メールマガジンを紹介するコンテンツです。「メールボックスに届いた有料メルマガ」(ここまでは無料公開)、その中で面白かった有料メルマガを紹介する「注目の有料メルマガ」(0~5通程度)、「有料メルマガ配信者の気になる発言」、「有料メルマガに関する記事」、「今月創刊した有料メルマガリスト」を掲載します。

    お知らせ:『渡辺文重の有料メルマガ批評』では、更新するたびに「更新メルマガ」を配信しています。「更新メルマガ」は、『渡辺文重の有料メルマガ批評』の有料購読者以外でも無料で登録・配信されますので、お気軽に登録いただければと思います。
    http://www.targma.jp/watanabe/mailmagazine/

    また、有限会社ブンヤのfacebookページでも期間限定無料URLを掲載することにしました。「いいね!」をよろしくお願いします。
    https://www.facebook.com/bun.ya.net

    ■2月25日(火)■

    ◆メールボックスに届いた有料メルマガ

    文字通り、0時から23時59分までに、私のメールボックスへと届いた有料メルマガの一覧となります。

    ●海燕『ゆるオタひきこもり生活研究室』/ほぼ毎日/315円
    http://ch.nicovideo.jp/blog/cayenne3030/nico

    ●藤沢数希『週刊金融日記』/毎週日曜日/840円
    http://yakan-hiko.com/fujisawa.html

    ●岩崎夏海『ハックルベリーに会いに行く』/毎週月曜日・火曜日・水曜日・木曜日・金曜日/840円
    http://ch.nicovideo.jp/blog/huckleberry/nico

    ●天木直人のメールマガジン/毎日/500円
    http://foomii.com/00001

    ●スケゴーのサッカー戦術解説/毎週火曜日/525円
    http://www.mag2.com/m/0001598989.html

    ●イケダハヤト『イケハヤマガジン』/月3~4回/630円
    http://magazine.livedoor.com/magazine/85

    ●水道橋博士のメルマ旬報/10日・25日/500円
    http://www.webdoku.jp/premium/merumaga/page/s_hakase.html

    ●トーキョーワッショイ!プレミアム/不定期/735円
    http://www.targma.jp/wasshoi/

    ◆注目の有料メルマガ

    「メールボックスに届いた有料メルマガ」の中で、気になった有料メルマガを紹介します。

    ●海燕『ゆるオタひきこもり生活研究室』/ほぼ毎日/315円
    http://ch.nicovideo.jp/blog/cayenne3030/nico
    「今月、更新少ないですね……。このままだと過去最低を記録しそう。少し気合いれて更新したいところです」という海燕氏。これまでの最低更新数は2013年6月の16本だったのですが、このままだと2014年2月の更新数は10本程度となりそうだ。なお、東京でのオフ会を企画していることを明かしている。

    少し気になったので調べてみたのですが、2012年8月21日にスタートした海燕『ゆるオタひきこもり生活研究室』は、2014年2月27日時点で820本の記事を掲載しています。ちなみに、『有料メルマガ批評』は、タグマ!版だと452記事、ブロマガ版だと346記事を掲載しています。なお、タグマ!版に登録された場合は、「初月無料」のサービスこそありませんが、452記事を全て読めるようになります。

    ●スケゴーのサッカー戦術解説/毎週火曜日/525円
    http://www.mag2.com/m/0001598989.html
    2006年6月から2011年までサンフレッチェ広島で指揮を執り、2012年からは浦和レッズの監督に就任したミハイロ・ペトロヴィッチ氏。2012年から広島の監督に就任し、「ミシャサッカー」を継承した森保一氏。スケゴー氏は、前回と今回の2回にわたり、広島と浦和のサッカーの違いを分析を行っている。

    前回は攻撃で、今回は守備。ちなみに、浦和は2013年の最多得点チームであり、広島は同最少失点チームとなっている。もちろん、浦和の攻撃にも、広島の守備にも問題はあるのだが、やはり、注目すべきは広島の攻撃と浦和の守備になる。問題点を端的にまとめると、広島は得点に至った攻撃パターンが少ない、浦和は個人の能力が欠如している、となるようだ。

    ちなみに、『レッズプレス!!』の「データスタジアム×レッズプレス!!座談会」(http://www.redspress.jp/index/reds_eyes/ARTICLE1/2014020400001)では、浦和の「シュートブロック数」が少ない原因を分析。スタッツ上は、広島と浦和のDFに差がなく、被シュートの質に差があるとの結論に至っている。要するに、フリーでシュートを打たれていることが問題のようだ。

    また、リーグ全体の「失点の間隔別失点数(45分間内での失点が対象)」を提示。「浦和は、失点から3分以内に再び失点を喫した回数が4回、6分以内だと9回。これはリーグで最も多い回数」としている。ちなみに、2番目に多いのは大分トリニータで6分以内に6回。横浜F・マリノスと鹿島アントラーズ、アルビレックス新潟は6分以内の失点数が0回となっている。

    ●水道橋博士のメルマ旬報/10日・25日/500円
    http://www.webdoku.jp/premium/merumaga/page/s_hakase.html
    今号は、渡辺祐氏、大根仁氏、坂口恭平氏、竹内義和氏、高橋ヨシキ氏、サンキュータツオ氏、リリー・フランキー氏、土屋敏男氏の連載コーナーが休載。一方で、演芸インストラクター・ユウキロック氏とTVプロデューサー・角田陽一郎氏の新連載がスタートしている。

    ◆有料メルマガ配信者の気になる発言

    主に、Twitterアカウント「有料メールマガジン情報」(@paidmailmag)で公式RTした投稿から、私が気になった投稿をピックアップします。
     
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