(自身の)憧れる・磨きたい能力
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

(自身の)憧れる・磨きたい能力

2016-06-21 00:46
    「綺麗・美しい」(姿・形、人や物・自然にかかわらず)とは、もしかしたら普遍的なものを知る、感じるためのヒントになりえるのではないだろうか?

    ①(顔の良し悪しにかかわらず)人が綺麗に見える場面(喜びや一生懸命な場面など)を知る、感じる
    ②なぜその場面でその人は(例えば)喜んだり一生懸命になるのか?その根本を理解する
    ③その根本を誉める・理論補強する・人に対して、より伝わるように表現する。


    「それらをできるようになるように、鍛え(磨いて)いけば結構いいことがあるのではないか?」ということで、「言うは易く、行うは難し」と言いますが、これからはそれらを意識してやっていきます。

    ※特に「人の喜びや一生懸命なもの」を現実社会で生きる(生活する)力になるよう「理論補強又は現実社会にリンクさせながら誉める・伝える」ことができれば、相当すごいことになるのではないか?


    広告
    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。