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【2020年最新】 おすすめ ゲーム用モニター のまとめ!選び方や違いを徹底解説

2020-04-20 23:00
  • 19




みなさんはゲームをプレイするためにどんなモニターを使用していますか?

もしかしたら「部屋のテレビでやってるよ」って方も多いかもしれませんね。
でも実はゲームによってはちゃんとゲーム用モニターを使用した方が有利だということを知っていますか?

今回はPS4などの「据え置き型ゲーム機(CS機)」「PCゲーム」とを分けて用途別に紹介します。

また、それに併せてゲームもプレイできるモバイルモニターについてもいくつか紹介します。

普通にPCモニターとしても使うからできれば4Kがいいなーという方は下の記事を参考にどうぞ!


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目次
1.ゲーム用モニターとテレビの違いについて

2.表示遅延について

3.リフレッシュレートとは?144Hzモニターの勧め

4.CS機(PS4、nintendo switchなど)でのゲーミングモニターの選び方

5.PCでのゲーミングモニターの選び方

6.CS機向けおすすめゲーミングモニター紹介

7.PCゲーム向けおすすめゲーミングモニター紹介

8.ゲームにも大活躍!モバイルモニターが超便利


1.ゲーム用モニターとテレビの違いについて

一般的なテレビがゲームに適していない理由は主に三つあります。

一つ目が、表示遅延が大きい
二つ目が、リフレッシュレートが低い(PCゲームの場合)

三つ目が、応答速度が遅いため残像感がある

最近はゲームモードというゲームに最適化されてテレビも発売されていますが、ほとんどの家庭にあるテレビはそんな機能はついていないのが普通だと思います。

また、大きな違いはその二つですが、メーカーごとにゲームに適した様々な機能が搭載されていたり、4K対応、HDMIの数やDisplay Portの有無にも違いがありますので、選ぶ際は製品の仕様をよく確認することが大切です。

2.表示遅延について


表示遅延とは
ゲーム機などによる遅延+液晶内部の遅延時間+液晶パネルの応答時間=表示遅延


こんな仕組みになっています。

10年以上前はブラウン管テレビでゲームをしていた人が多かったと思います。
実はブラウン管って表示遅延が皆無だったんですよ。

ちょっと前までは少しでも優位に立ちたいがために、FPSをブラウン管でやってる人がいたみたいなんですが、最近のゲーム機(PS4やnintendo switch)はHDMI接続にしか対応していないのでブラウン管でゲームをすることができなくなりました。(そもそも画質が汚いのでやりにくそうですが)

なので、現在は表示遅延が少ないゲーミングモニターを使うのが一般的で、フレーム単位で攻防が行われる格ゲーやFPSで特に重要視されています。

ほとんどのゲーミングモニターの仕様で公開されているのは液晶パネルの応答速度のみで、液晶内部の遅延は公開されていないことが多いですが、ゲーミングモニターであれば一般的なモニターに比べて内部の遅延も少ないでしょうから、ゲーム目的で買うなら必ず「ゲーミングモニター」とされている製品を購入しましょう。


3.リフレッシュレートとは?144Hzモニターの勧め

「フレームレート」という言葉は耳にしたことがあるかもしれませんが、リフレッシュレートはあまり聞き慣れない方が多いのではないかと思います。

フレームレート

ゲーム機またはPCから1秒間に出力されるコマ数のことです。 (fpsともいいます)
例えば30フレームなら1秒間に30回画面が書き換えられるように映像出力されるということで、 こちらはゲーム機やPCの性能や設定によって左右されたり、ゲームタイトルで最大フレームレートが制限されている場合もあります。

リフレッシュレート

モニター側で1秒間に画面を書き換えることができる回数です。
例えば60Hzであれば1秒間に60回、144Hzであれば1秒間に144回画面を書き換えることができるので、PCから144フレームで映像を出力されてもそれを表示することができるということです。
つまりリフレッシュレートは「モニターの性能」を示すものです。





上の画像を見て分かるように動きの多いゲームやFPSなど、視点切り替えの多いゲームでは高リフレッシュレートに対応したモニターの方がなめらかに見えるのでプレイしやすくなります。

特にオンライン対戦型のゲームをプレイするのであれば、60~75Hzくらいの低価格モニターに比べてかなり有利だと言えるでしょう。

ちなみに最近はリフレッシュレート240Hzに対応するハイスペックなモニターも発売されています。

4.CS機(PS4、nintendo switchなど)でのゲーミングモニターの選び方



CS機とPCでは色々と違いがある
で、ゲーム用モニターの選び方を分けて解説していきたいと思います。

まずCS機用にゲーミングモニターを購入する際に押さえておきたいのが、ゲーム機との接続方法です。
最近のゲームは基本的にHDMI接続なので、モニターは必ずHDMI端子がついているものを選びましょう。

安ものや中古品だとHDMI端子のないものがあるので注意が必要です。

個人的におすすめしたいのが、HDMI端子を二つ以上搭載しているモニターです。
僕は以前HDMIが一つしかないモニターを使用していたんですが、他のゲームを接続するのにいちいちHDMIケーブルを抜き差しするのが面倒だったため、現在はHDMIが複数ついているものに買い替えました。

HDMIが二つ以上あればケーブルを抜き差しすることは少なくなると思いますし、起動したゲームの入力を検知して自動的に画面を表示してくれるので、テレビのように電源のオン・オフや入力切替のような動作が必要ないため快適です。

次に応答速度についてですが、先ほども記載した通り内部遅延はわからないため応答速度だけでも早いものを買うのがいいでしょう。

リフレッシュレートに関してですが、PCゲームと違いPS4やNintendo SwitchなどのCS機はフレームレートの上限が60フレームなので、PCで使用しないことがはっきり決まっているのであれば高リフレッシュレート対応のモニターは必要ありません。

CS機だけでなくPCでも使用する、または今後PCで使用する可能性があるというのであれば高リフレッシュレートに対応したモニターを購入するのもありだと思います。

また、PS4の次の世代のゲーム機(PS5?)は高いフレームレートでの出力が可能になるかもしれません。

長期間使おうと思っている方も一応検討しましょう。

次にディスプレイの解像度です。
最近は4Kモニターが増えてきてはいますが、まだまだ1080pのモニターも多いですね。

今のところCS機だとPS4 Proかxbox one xしか4Kに対応していないため、それ以外を使用している方は1080pのゲーミングモニターで問題ありません。
しかもゲーミングモニターの4Kだと大丈夫かもしれませんが、ただの低価格4kだと低遅延ではない場合があるのでその点は注意した方がいいと思います。

続いてモニターのインチサイズについてですが、モニターと自分の間がどのくらいかはそれぞれに環境によって違いはあると思いますが、デスクでゲームをプレイしている僕的には24インチ前後が一番やりやすいです。
リビングのテレビは65インチなんですが、それだとデカ過ぎてやりにくい(笑)

また、プロゲーマーの方でも21インチ~24インチを使用している方が多いらしく、理由は画面が大きすぎると端から端まで把握するのに時間がかかるからだそうです。

RPGなどは大きい画面の方が臨場感があっていいかもしれませんが、FPSなどコンマ1秒を争うようなゲームの場合は視点移動が少ない方が有利でしょう。

CS機ディスプレイ選びのまとめ

・HDMI端子は必ず付いているものを選ぶ(二つ以上あるとかなり便利)
・応答速度はできれば1ms以下
・CS機のみで使用するのであればリフレッシュレートは関係なし (今のところ)
・解像度はCS機のゲーム用途であればフルHDで十分(PS4 Pro・Xbox One X所有者は4Kもあり)
・サイズは24インチ前後がちょうどいい(デスクでプレイ時)


5.PCでのゲーミングモニターの選び方



続いてPC用に購入する場合の選び方についても解説していきます。

まずは接続端子ですが、最近のPCはHDMIかDisplay Portのどちらかが主流にです。
ちなみにブルーレイレコーダーやCS機ではHDMIが主流ですが、実はDisplay Portがスペック的に1番いいって知ってました?

HDMIよりも高い解像度や高リフレッシュレートで出力できます。
なので、PCに端子があればDisplay Portがついているゲーミングモニターの購入がおすすめです。

また、CS機とPCどちらもモニターに接続のであれば、できればHDMIとDisplay Portの両方を備えたモニターがおすすめです。

そしてやはり応答速度は1ms以下、予算に余裕があれば144Hz以上の高リフレッシュレートに対応したモニターを買った方がいいと思います。

高リフレッシュレートに対応していると、動きの少ないゲームはあまり関係ありませんが、FPSなどで視点移動の最中でも状況を把握しやすいので本当にプレイしやすくなります。

解像度についてはこちらも特に理由がなければフルHDで問題はないと思います。
最近のグラボは高性能なので4Kでゲームをすることも可能ですが、高解像度にする分フレームレートが落ちてしまいます。
FPSやTPSなどではフレームレートを重視するのが一般的です。
他の作業等で解像度が高いほうがいいというのであれば4Kもありだと思いますが。

サイズもCS機と同じく24インチくらいがおすすめです。
モニターをデスクなどにおいて使うのであれば大きすぎると逆に使いにくいと思います。

PCゲームをしようと考えている人ならもちろん知っているかと思いますが、高リフレッシュレートで出力できるかどうかはPCのスペックが重要になります。


PCディスプレイ選びのまとめ

・Display PortとHDMIがついているものを選ぶ(欲を言えばHDMIは2つ以上)
・応答速度は1ms以下
・少し価格は高いが144Hz以上が良い
・ゲーム用途のみであれば解像度はフルHDで十分(個人的意見)
・サイズは24インチ前後がちょうどいい(個人的意見)


6.CS機向けおすすめゲーミングモニター紹介

I-O DATA EX-LDGC252STB


I-O DATAの24.5インチゲーミングモニターです。
応答速度1msの製品が多い中、0.6msという驚異的な応答速度を誇る製品を投入してきました。
接続端子はHDMIを2つ、Display Portを1つ搭載しているため、PCや複数のゲーム機を接続する場合にも便利です。
価格は約17,000円ほどと、かなりコスパに優れているモニターです。


ASUS ゲーミングモニター VG245H


こちらはASUSの24インチゲーミングモニターです。
価格は2万円ほどで、1msの高速な応答速度に対応しており、HDMIが2つ搭載されていて利便性にも優れています。

FPSなどに便利な機能とし、プレイ中のゲームと関係なくモニターの機能として照準を表示することができ、見やすく有利に戦うことができます。
他にも高さ調節機能など、便利な機能が豊富に搭載されているので、144Hzは必要ないが、そのほかの機能は色々欲しい!といった方にはとてもおすすめできるモニターです。


ASUS ゲーミングモニター24型 VX248H



こちらはASUSの24ゲーミングインチモニターです。
特徴は応答速度が1msでHDMIが二つ付いているところです。
値段は現在1万5千円ほどでお手頃です。

壁掛けやモニターアームに対応していないのが残念です。


BenQ ZOWIE RL2460S



こちらはBenQの24インチモニターです。
こちらも応答速度1msでHDMIが二つ付いています。

FPSモードや格闘モードなど簡単にゲームごとに適したに切替られるのが魅力的です。
また、このモニターは非常に珍しいHDMI OUT端子が付いているため、パススルーポートのないキャプチャーボードも問題なく使うことができます。
価格は現在2万4千円ほどです。


BenQ GL2580HM-S


こちらはBenQから発売された最新ゲーミングモニターです。
応答速度1msで、スリムベゼルデザインを採用しているのが特徴です。

残念ながらHDMI端子は1つですが、そのかわりにDVIが付いています。
評判の高いBenQのゲーミングモニターが約18,000円で購入できるのは魅力的ですね。

スタンドの背面にケーブルをまとめられるようになっているため、配線をすっきりみせることができます。


Acer KG251QGbmiix



こちらはAcerの24.5インチモニターです。
応答速度0.7msと、現在発売されているCS機向けゲーミングモニターではトップクラスです。
HDMI端子が2つ付いているため複数のゲーム機でつなぎたいのいう方にもおすすめです。
現在Amazonで1万7千円ほどで購入できます。
画面中央に照準を表示することができるので、スナイパーのクイックショットを練習したい場合に便利です。


7.PCゲーム向けおすすめゲーミングモニター紹介

I-O DATA EX-LDGC251UTB

I-O DATAの24.5インチゲーミングモニターです。
リフレッシュレート240Hzに対応し、応答速度は0.6msと驚異的な早さです。
接続端子はHDMI2つ、Display Port1つ搭載で、PCの他にゲーム機を接続する場合にも便利です。
こちらはリモコンが付属するため気軽に設定を変更できる点も魅力的です。
価格は約43,000円ほどで、240Hz対応を考えると割と安いのではないかと思います。


I-O DATA EX-LDGC242HTB



こちらはI-O DATAの24インチ144Hz対応低遅延ゲーミングモニターです。
一般的なゲーミングモニターに見えるんですが、入力端子が非常に充実していてHDMI端子が3つとDisplayPortが搭載されています。
例えばPS4・Nintendo Switch・Xbox OneをHDMIで、DisplayPortでPCを接続するといったことが可能です。
色々なゲームをプレイしている方におすすめです。
価格はAmazonで約25,000円ほどです。


Acer KG251QHbmidpx




こちらはAcerの144Hz対応ゲーミングモニターです。
まだまだ応答速度は1msの製品が多い中、こちらは0.6msと非常に高速です。
CS機向けで紹介したAcer製品の上位互換モデルと考えていいでしょう。
接続端子はHDMI1つ、DisplayPort、DVI-Dの3つです。
HDMI端子が1つしか付いていないのがちょっとだけ残念です。


Acer KG251QIbmiipx



こちらもAcerのゲーミングモニターで、価格は約38,000円ほどしますがリフレッシュレートは240Hzに対応し、応答速度は驚異の0.5msを実現しています。
デザインはゼロフレームでマルチモニターにも適しています。
先ほど紹介した144HzモデルはHDMI端子が1つでしたが、こちらは2つ装備している点も魅力的です。(DVI-Dはありません)
付加機能として照準表示機能やゲームジャンルに適したモードへの切り替えに対応しています。


ASUS ROG STRIX XG258Q

こちらはASUSの240Hz対応ゲーミングモニターです。
高価な製品ではありますが、スペックはもちろんデザインにもこだわっており、ゲームの雰囲気を高めてくれます。
コスパ的にはAcerやI-O DATAに劣ります。


LG 24GL600F-B



こちらはLGのゲーミングモニターです。
リフレッシュレートは144Hz、応答速度は1msに対応しています。
接続端子はDisplayPortとHDMIを2つ搭載しています。
価格はAmazonで約23,000円ほどと、高リフレッシュレート対応製品としてはお買得です。


BenQ ZOWIE XL2546




こちらはBenQの24.5インチゲーミングモニターです。
BenQ製ゲーミングモニターの最上位モデルで、リフレッシュレートは240Hzに対応しています。
応答速度は1msで、接続端子はHDMIを2つ、Display Portを1つ搭載しているため、PCの他にゲーム機を接続する場合にも便利です。
ハイスペックPCを使用している方におすすめのゲーミングモニターです。


8.ゲームにも大活躍!モバイルモニターが超便利

自宅の一室でのみゲームをプレイするという方はいいのですが、Nintendo Switchの普及や、その他オンラインゲームの流行で友達の家にゲームを持ち込んでプレイしたり、出張先にもゲームを持ち込みたいと考えている方は少なくないと思います。

そんなときに活躍してくれるのがモバイルモニターです。
基本的にモバイルモニターはノートPCと組み合わせての使用を想定していると思いますが、HDMIが付いている製品はゲーム機も接続が可能です。

GeChic On-Lap 1305H



こちらは縦置き使用も可能なGeChicの13.3インチモバイルモニターです。
価格は約30,000円ほど。
IPS方式でフルHDに対応しており、発色はとてもきれいで目が疲れにくいです。
PCやゲーム機との接続は付属のケーブル1本でできるため、配線が簡単で見た目もスッキリします。
ビジネスとゲームの両方に活躍間違いなしのおすすめ製品です。

レビュー記事はこちら↓


【SONYライセンス商品】Portable Gaming Monitor for PlayStation4【PS4対応】




こちらはHORIの15.6インチゲーミングモバイルモニターで、価格は約21,000円ほどです。
一応SONYライセンス商品であることと、遅延が5msとモバイルモニターでありながら低遅延を実現しているのがポイントです。

しかしこちらは使用にACアダプタが必須となっていることや、解像度が1366×768であることなど、先ほどのGeChic製品よりも劣っている点もあります。
あくまでもゲーム用途で、仕事用としては使わない方向けの製品ですね。

自宅でもリビングと自室で持ち運びたいという場合にもおすすめです。


今回はゲーミングモニターの紹介でした。
お読みいただきありがとうございました。


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他9件のコメントを表示
×
>>10
そうですね!
両方でゲームするならPC基準のほうがいいですよ!
27ヶ月前
×
>>11
ありがとうございます!返信遅くなって申し訳ないです。
27ヶ月前
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ps4をモニターでやりたいんですけど 可能ですよね?
24ヶ月前
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>>14
可能ですよ
24ヶ月前
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これはテレビ(又はテレビチューナー内蔵的な物)ではないと解釈してよろしいですか?
23ヶ月前
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>>16
テレビではないですよ
ただチューナー内蔵のレコーダーなどを接続すればテレビを見ることは可能です
23ヶ月前
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記事参考にさせて頂きました。自分なりに色々調べてみたところ、こちらのディスプレイが144Hz,1msでHDMI×2,DP×1でかなり安価だと思ったのですが意見を聞かせて頂きたいです。
AOC ゲーミング モニター C24G1/11 (23.6インチ/144Hz/1ms/VA 曲面パネル/HDMI×2 DP×1) https://www.amazon.co.jp/dp/B07KSDKWCC/ref=cm_sw_r_cp_api_i_iQmoCb95HQ7FA
16ヶ月前
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記事を拝見させていただきました。これからゲーミングPCを購入する予定なのでとても参考になりました!

細かいことで申し訳ないのですが、BenQ ZOWIE XL2536の価格が45,000万円になっていますよ(^_^;)
13ヶ月前
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表示遅延と応答速度はまったくの別物で、表示遅延は文字通り内部で処理されてから
画面に表示されるまでにどれくらい遅延があるかのこと
応答速度は色の移り変わる速度のことで、残像感に関することです
「表示遅延と応答速度が早さ、リフレッシュレートが滑らかさ」だと思いがちですが
実際は、「表示遅延が早さ、リフレッシュレートと応答速度が滑らかさ」に関わります
一般的に応答速度はほとんどのメーカーで公表されますが
表示遅延はスペック表に公表されないことも多いです
6ヶ月前
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パソコンやってて目が疲れるって人はブルーライトの対策ができるかどうかとリフレッシュレートにはこだわったほうがいいよね。個人差あるかもしれないけど俺の場合は頭痛が減ったというかほぼなくなった。
1ヶ月前
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