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【2020年最新】後悔しないキャプチャーボードの選び方 おすすめ紹介!!

2020-01-09 02:00
  • 29



近年YouTubeなどの動画配信サイトでゲーム実況動画を投稿する方が急増していますね。

PS4やxboxでは本体の機能でゲームプレイ動画を生配信できる機能がありますが、はっきり言って生配信だけを続けても人気を獲得するのは不可能に近いと思います。

これから人気を獲得するには生配信だけではなく動画投稿を継続的に行うことが不可欠です。

そこで今回はPS4やNintendo SwitchなどのCS機でゲームの録画や配信をするために必須となるキャプチャーボードの選び方について解説していきたいと思います。


目次
1.PCとの接続方法について

2.選び方のポイント

3.おすすめキャプチャーボード紹介



1.PCとの接続方式について



キャプチャーボードを使用してゲームを録画するには基本的にはPCが必要になりますが、現在使用しているPCはデスクトップPCですか?それともノートPCですか?

デスクトップPC

ゲーミングPCなどのように拡張性が高ければ(PCIeストっとの空きがあれば)内臓型のキャプチャーボードを搭載することができます。
内蔵型は見た目がスッキリしますし、モニターに映し出されるゲーム画面の遅延が少ないことが多いです。(遅延は製品やPCのスペックによって違ってきます)
しかし、取り付けにはある程度PCの知識が必要になります。

ノートPC

ノートPCや拡張性のないデスクトップPCを使用しているのであれば、USB外付タイプのキャプチャーボードを選びましょう。
こちらはUSB接続でドライバなどをインストールすればすぐに使用可能なため、PCの知識がない方でも簡単に使用することができます。
もちろんデスクトップのゲーミングPCなどに外付タイプを使うのもありです。


2.選び方のポイント


価格

価格はもちろん安いほうがいいですよね。
しかし一般的にキャプチャーボードは高価なものが多いです。

数年前にGV-USB2というコンポジット端子(黄・白・赤の三色ケーブル)で接続する低価格キャプチャーボードが流行りましたが(というかいまだに売り上げは多いようですが)、最近はPS4やニンテンドースイッチなど、HDMIしか搭載していないゲーム機がほとんどになりました。

ゲーム実況のためにキャプチャーボードを購入するならHDMIは必須でしょう。
価格は20,000円前後、スペックが高いものならそれ以上みておいた方がいいです。

接続端子

少し前まではHDMI端子とコンポーネント端子の両方が付いている製品(AVerMedia GC550
)が販売されていましたが、後継機の発売と共に生産終了となってしまいました。

しかし現在ではHDMIで接続するゲーム機ばかりなので実況するのが最近のゲーム機なら特に気にする必要はないでしょう。

もしPS2やWiiなど、HDMIに対応していないゲームの実況をしたいのであれば(あまりいないと思いますが)、先ほども記載したI-O DATAのGV-USB2がおすすめです。


エンコード方式

キャプチャーボードにはソフトウェアエンコード方式のものと、ハードウェアエンコード方式の2種類があります。
ゲーム機の映像をパソコンに録画するためには、パソコンで扱えるように変換処理(エンコード)をする必要があります。

ソフトウェアエンコード・・・エンコードをパソコン側で行います。
そのためハードウェアエンコードに比べて高負荷ではありますが、PCのキャプチャーソフトに表示される映像の遅延が少なく、オンライン対戦型のゲームではければPCの画面を見ながらゲプレイすることもできます。
しかし、ハードウェアエンコードの製品に比べてPCの要求スペックが高いので、購入前に自分のPCで使えるかどうかを公式サイトで確認することをおすすめします。

ハードウェアエンコード・・・エンコードをキャプチャーボード側で行います。
そのためソフトウェアエンコードに比べて低負荷だが遅延が発生してしまいます。
ソフトウェアエンコード製品の要求スペックを満たしていない場合はこちらを選ぶといいでしょう。
また、製品によってはPCを使わずにキャプチャーボードだけで録画可能なものもあります。

どちらがいいかは人それぞれ用途によりますが、キャプチャーボードを使って生配信を考えているのであれば遅延の少ないにソフトウェアエンコードの方が適していると思います。

ハードウェアエンコードだとPC画面に表示されるゲーム画面が少し遅れてしまうので、配信や録画時に映像と自分の声がずれてしまうなどの問題が起こってしまいます。
※例えばFPSをプレイしているときに、キルされるのと同時に「うわ!やられた!」と言ったはずが、録画した映像を見ると「うわ!やられた!」と言った後にキルされる映像が流れるということです。

配信ソフト側で自分の声にも遅延を入れてタイミングを合わせる方法もありますが、正直ちょっと面倒です。

ソフトウェアエンコードが高負荷といっても割と新しいパソコンで、グラボを搭載しているのであればスペックをそこまで気にしなくてもいいかと思います。

※モバイル用CPUを積んでいるノートPCとかだとちょっと厳しいかもしれません。
モバイル用CPUとは、CPUの型番の最後が『U』で終わるものです。(Core i7 7500Uなど)
僕は以前Core i7 6700HQとうCPUを搭載したノートパソコンでキャプチャーボードを使用したことがありますが、問題なく録画や配信ができていました。(ノートPC用CPUは『HQ』で終わるものが高性能です)
ノートPCでキャプチャーボードを使いたい方は目安にするといいかもしれません。

また、最近では「NVENC」というエンコードをグラフィックボードに行わせる方法もあり、それを使う場合はCPU負荷がかなり低いです。
(NVENCはNVIDIAのグラフィックボードを搭載している場合のみ使えます。すべての機種で使えるわけではありませんので使いたい方は事前にしっかり調べましょう)


内蔵型or外付型

内蔵型
現在ゲーミングPCなどを使用している、なおかつPCIeスロットに空きがある場合は内臓型キャプチャーボードをおすすめします。

PCケースの内部に取り付けるため見た目がスッキリし、外付型とは違ってUSBケーブルが必要ないためケーブルが絡んで邪魔になるというようなこともありません。


・外付型
拡張性のないデスクトップPCやノートPCを使用している場合は外付タイプのキャプチャーボードを選択しましょう。

外付タイプなら付属のCDやインターネットからダウンロードしたドライバをPCにインストールし、USB接続ですぐに使えるという手軽さが魅力です。(中にはドライバ不要のものもあります)

※ここで注意ですが、キャプチャーボードによってはUSB3.0で、さらにUSBホストコントローラーのメーカー指定等条件付きの場合があります。
対象の製品を検討している方は購入前に自分のPCのUSBについて詳しく確認しておきましょう。

PCへの表示遅延についてですが、PCのスペックに依存するため一概に何秒などとは言えませんが、僕が使用しているノートパソコンでは外付キャプチャーボードでほとんど気にならない程度の遅延しかないですね。
RPGゲームなどでは特に問題なくPCのモニターを見てゲームをプレイすることができます。
(スペックが低い場合はソフトウェアエンコードであっても遅延が大きくなる場合があります)

しかし、FPSや格ゲーなど1フレームの遅延が勝敗に響くようなタイトルであれば、別のモニターやテレビに分配してそちらを見ながらプレイするのがおすすめです。

また、キャプチャーボードを持ち運んだり、2台以上のPCで使いたい場合も外付型の方がいいでしょう。


対応解像度、フレームレート

解像度についてですが、最近は4Kモニターや4K対応ゲーム機が普及したことで、キャプチャーボードも4K対応のものが出てきました。
しかし、ゲーム実況においては4K対応キャプチャーボードはまだまだ実用性が少ないと思います。

なぜなら4Kでゲームを録画すると動画の容量がかなり大きくなってしまいますし、1080pの動画を編集するよりもPCにかかる負担が大きいため、より高いスペックのPCを使う必要が出てきます。
また、せっかく4K動画をアップロードしても視聴者側が4K対応モニターを使っていなければそもそも1080pで動画を視聴されることになります。

ただ、キャプチャーボードは安いものではないため、一度購入してしまえば数年は使用することになると思います。
そのため、PS4以降の次世代機で使用することも視野に入れるのであれば4K対応を選ぶのも一つの選択肢だと思います。

フレームレートに関してですが、現在30フレーム対応と60フレーム対応のものがほとんどです。(AVerMediaからは120fps以上対応の製品も発売されています)

動きの速いFPSやアクションゲームなどの動画を作りたいのであれば、60フレーム対応のキャプチャーボードの方が良いでしょう。

個人的には解像度はフルHD(1080p)、フレームレートは60フレーム対応のものがおすすめです。

パススルー機能の有無

ゲームをキャプチャーするには、ゲーム機からHDMIケーブルでキャプチャーボードに接続し、そのキャプチャーボードをUSBでPCに接続します。(外付キャプチャーボードの場合)

パススルー機能とは、キャプチャーボードからPCだけでなく、別のモニターやテレビにもHDMI接続でゲーム画面を表示することができる機能です。

キャプチャーボードにパススルー機能が無い場合↓の画像のようになります。



パススルー機能が無い場合はPCのディスプレイを直接見ながらゲームをプレイすることになります。

キャプチャーボードにパススルー機能がついている場合は↓の画像のようになります。



このように、パススルー機能がついている場合はPCにゲーム画面を表示しながら別のモニターやテレビにもゲーム画面を表示することができます。

この方法だと普段と同じ環境でプレイできるため、FPSなどのゲームでも遅延を気にする必要がありません。

特に理由がなければ必ずパススルー機能がついているキャプチャーボードを選びましょう。


3.おすすめ外付けキャプチャーボード紹介

AVerMedia Live Gamer EXTREME 2 GC550 PLUS



AVerMediaが以前まで販売していた「GC550」の後継機で、価格はAmazonで約27,000円ほどです。(GC550は生産が終了したため価格が高騰しているようです)

コンポーネント端子やマイク・AUX端子は廃止されましたが、最新のCS機は全てHDMI接続になっているため特に問題ないといっていいでしょう。

4Kパススルー機能を搭載しているため、PS4 ProやXbox One Xを4Kでプレイしながら最大フルHDで録画や配信を行うことができます。

録画・配信ソフトのRECentralが付属するのはもちろん、有料編集ソフトで非常に人気の高いPowerDirector(簡易版)が付属しているため、動画編集ソフトを持っていない方でもすぐに編集を始められます。(ちょっとバージョンは古いです)

これから1080p対応キャプチャーボードを購入するなら是非おすすめしたい1台です。

下の記事で詳しくレビューしているので、GC550 PLUSを検討している方は是非チェックしてみてください。

AVerMedia Live Gamer Ultra GC553



こちらはAVerMediaから発売されている外付ソフトウェアエンコード方式のキャプチャーボードで最上位機種です。(2020.1.9現在)

GC550 PLUSも4Kパススルーに対応していますが、こちらは4K HDRのパススルーに対応しています。(GC550 PLUSはHDR非対応)

録画は最大4K30fpsに対応(4K録画はHDR非対応)しており、フルHD録画であれば最大120fpsまで対応しています。

また、GC550 PLUSと同様に録画・配信ソフトのRECentralと動画編集ソフトのPowerDirector 15のfor AVerMediaが付属します。(GC553についているのは4K編集対応版ですが、GC550 PLUSのと同様バージョンはちょっと古いです)

PS4やNintendo Switchはもちろん、次世代機でも活躍間違いなしの一押しキャプチャーボードです。

スペック的には外付けタイプで文句なしですが、個人的には使用時のファンノイズが若干気になりました。



Elgato HD60S+




2019年11月にElgatoから発売されたソフトウェアエンコード方式の外付けキャプチャーボードです。

フルHD60fpsでの録画やパススルーはもちろん、4K30fpsでの録画と4K60fpsでのパススルーにも対応しています。

また、フルHDならHDRにも対応しています。

スペック的にはAVerMediaのGC553に似ていますが、こちらはフルHDでの高フレーム録画には非対応です。

しかし使用時のファンノイズがないため、僕はどちらも持っていますがHD60S+を使用しています。

下の記事で詳しくレビューしていますので、購入を検討中の方は是非ご覧ください。


レビュー動画も作成したので是非ご覧ください。




AVerMedia Live Gamer Portable 2 PLUS



AVerMediaが以前販売していたキャプチャーボード「Live Gamer Portable 2 AVT-C878」のマイナーチェンジモデルで、パススルーが4Kに対応しました。
価格はAmazonで約23,000円ほどです。

今まではPS4 Proと4Kモニターを使っていてもキャプチャーボードが4Kに対応していないため、配信中はフルHDでゲームをしているという方もいたのではないでしょうか。

このキャプチャーボードを使えば4K解像度でゲームをプレイしながら録画や配信はフルHD画質で行うことができます。

また、Power Director 15(簡易版)という人気動画編集ソフトが無料で使えるのもポイントです。(バージョンはちょっと古いです)
4Kパススルーと動画編集ソフトが付いた点以外はLive Gamer Portable 2 AVT-C878とほぼ同じですが、その2点に魅力を感じる方はこちらの購入をおすすめします。

下の記事で詳しくレビューしているので、購入を検討中の方は是非ご覧ください。


レビュー動画も作成したのでよろしければご覧ください。



I-O DATA GV-USB3/HD



こちらは2017年9月I-O DATAから発売のキャプチャーボードGV-USB3で、価格はAmazonで約17,000円ほどです。

こちらはソフトウェアエンコードタイプのキャプチャーボードで、1080p/60fps対応でパススルー機能も搭載しているため、PC画面をみながらプレイする必要性がなくゲーム画面の表示遅延を気にすることなく快適にプレイすることができます。

録画ソフトHD Mix Captureが付属しているためフリーソフト等をダウンロードしなくてもすぐに録画ができることも魅力の一つですね。

また、動画編集ソフトであるPowerDirector 14 for I-O DATAも付属します。(かなり古いバージョンです)
PowerDirectorといえば有料動画編集ソフトの中でかなり人気が高いので、それを無料で使うことができるといのはかなりありがたいポイントです!

ただ、現在では4Kパススルー対応でPowerDirector 15が付属する製品がAVerMediaから発売されているため、特に理由がなければAVerMediaをすすめします。


SKNET MonsterX U3.0R



こちらは2013年前にSKNETから発売されたキャプチャーボードで、今となってはかなり古い製品になってしまいましたが、一時は「ゲーム実況の定番品」といっていいほどの人気がありました。

ソフトウェアエンコード方式なので遅延が少なく、さらにパススルーポートを搭載しているため、オンライン対戦型のゲームにおいても普段通りにプレイすることができます。

現在では他社から新しい製品が数多く販売されているため、これから新品を買うのはあまりおすすめしませんが、中古品が多く出回っているためそちらを狙うことで他社製品を買うよりも出費を抑えることができます。

1080p/60fpsでの録画に対応しています。



4.おすすめ内蔵型キャプチャーボード紹介

Elgato 4K60 PRO MK.2




Elgatoの内蔵型キャプチャーボードで、4K60fps/HDR録画とパススルー、フルHDでは240fpsまでの録画とパススルー対応しています。

僕も使ってみましたが、表示遅延が少ないためPC画面のみでゲームをプレイすることもできます。(オンライン対戦型ゲームではパススルーを使っています)

旧モデルは40,000円以上とかなり強気な価格設定でしたが、新型のこちらは約30,000円と、性能を向上しつつも価格を抑えてきました。

2020年1月現在、内蔵型キャプチャーボードを買うならこの製品を買っておけば間違いないといってもいいでしょう。

下の記事で詳しくレビューしているので、購入を検討中の方は是非ご覧ください。


レビュー動画も作成したのでよろしければご覧ください。



AVerMedia Live Gamer HD 2 C988

こちらはAVerMediaの内蔵型キャプチャーボードです。
2017年4月発売されたモデルで、価格はAmazonで22,000円ほどです。。

取付には若干知識が必要になりますが、一度取り付けてしまえば見た目がすっきりしてケーブルが邪魔になりにくい点が魅力的です。

また、こちらはPCに表示されるゲーム画面の遅延が約0.06秒(PCのスペックにもよりますが...)と低遅延の為、あまり気にしない方ならPCのモニターだけでゲームをすることも可能です。

しかしFPSなどのオンライン対戦型ゲームでは少しの遅延が重要になっているため、パススルー機能を使いましょう。

4K録画には対応していませんが、その分内蔵型キャプチャーボードではかなり安いです。

下の記事で詳しくレビューしているので、購入を検討中の方は是非ご覧ください。



AVerMedia Live Gamer 4K GC573



こちらは先ほど紹介したC988の上位モデルで、4K HDR 60fpsでの録画に対応し、フルHDであれば240Hzの録画に対応しています。

GC550 PLUSなどと同様に録画・配信ソフトのRECentralと動画編集ソフトのPowerDirector 15 for AVerMediaが付属します。(GC573についているのは4K編集対応版)

PS4以降の次世代機で使用することを視野に入れてもスペックは十分ですが、Elgatoの「4K60 PRO MK.2」の方が数千円安く買えるため、付属の編集ソフトが要らないのであればこちらを選択するメリットは薄いかもしれません。

下の記事で詳しくレビューしているので購入を検討している方は是非ご覧ください。


レビュー動画も作成したので是非ご覧下さい。


今回はおすすめのキャプチャーボードを紹介させていただきました。
いかがでしたでしょうか?
今後もゲームに役立つ周辺機器等を色々と紹介していきたいと思います。

お読み頂きありがとうございました。


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他19件のコメントを表示
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>>20
スペック不足ですか?
そのくらいのスペックがあれば問題なさそうだと思うんですが...
僕はノートPCでキャプボを使っていたこともありますがおとずれはいまのところないですけどね

現在のスペック
windows10
core i7 8700k
メインメモリ32GB
SSD1TB
GTX1060 6GB
27ヶ月前
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ソフトウェアエンコードを使う場合はCPUがi7 4700以上は必要と書いていたので。
もしかしたらなのですが、使ってるiPhoneのHDMI変換器が純正のものではないからという理由が考えられますね。
実際、キャプチャーボードとPCに繋がず、モニターに直接つないだところ、音ズレが発生しました。
27ヶ月前
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>>22
そうでしたか。
それなら変換機が原因の可能性は高いですね。
何かゲーム機をもっているならゲーム機を接続して音がずれるか試してみるのがいいと思いますよ。
27ヶ月前
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HDMIでつなぐゲーム機を持ち合わせてないので試すことができませんね。
なので一回HDMI変換器を純正品のものにしてみようかと思います。
返信ありがとうございなした!
27ヶ月前
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>>24
いえいえ。
力になれずすみません。
27ヶ月前
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スマホにUSBを付ける方法がわかりません
16ヶ月前
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Bandicamが使えるキャプチャーデバイスはどれですか?
13ヶ月前
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音ズレはスペックが原因ではありません。
音ズレはスペックが原因ではありません。
7ヶ月前
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これ使って録画してたから負けたっていう言い訳用ですね。
まあプロゲーマーって強い人じゃなくてプレイの面白さで売ってる人が多いからこういうのもありですね
5ヶ月前
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はじめまして質問があります AVT C878を使っています 配信では特に問題を感じたことが無いんですが もう一台のPC画面を録画しようとすると ブロックノイズが出てしまいます 例えばココで紹介されているような AVerMedia Live Gamer 4K GC573 とか Elgato 4K60 PRO MK.2を使った場合 ブロックノイズはありますか?
4ヶ月前
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