「撮影・中継」機材のテストでわかったことのまとめ
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「撮影・中継」機材のテストでわかったことのまとめ

2016-03-17 01:33



    使用機材
     ビデオカメラ(共通) SONY HDR-CX535
    http://www.sony.jp/handycam/products/HDR-CX535/
    microHDMI出力のみ

     カメラマイク(共通) SONY ガンズームマイク ECM-GZ1M

    ・ライブシェル配信

     CEREVO LiveShel Pro
    http://static-shell.cerevo.com/ja/index.html
     iPad4 (ダッシュボード制御のため)

     Wi-Fi WALKER WiMAX 2+ HWD15
    Wi-Fi回線と無線ネットワークでライブシェルとiPadをつなぐため


    メリット
    装備が最小限で中継が安定、機動力の確保

    デメリット
    現在、画質の問題
    放送自動延長のためにノートパソコンが必要


    ・従来のパソコン配信

     マウスコンピューターノートパソコン
    H116K

    OS Windows7 Pro
    CPU Core i5 2450M 2.50GHz
    メモリ 8GB

     ‎MonsterX U3.0R
    http://www.sknet-web.co.jp/product/mvxu3r/

    メリット
    とりあえず安定すれば高画質配信

    デメリット
    パソコンのバッテリーが持たないので予備バッテリーが必要
    デモなどで毎回HDMIケーブルがやられる
    いったんトラブル起きるとパソコン再起動
    とにかく重装備になる


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