チャンネル 動画 (5) 記事 動画投稿が新しい順 再生が多い順 コメントが新しい順 コメントが多い順 マイリスト登録が多い順 再生時間が長い順 動画投稿が古い順 再生が少ない順 コメントが古い順 コメントが少ない順 マイリスト登録が少ない順 再生時間が短い順 キーワード タグ 0:37 【ヤフヤフ学園】オープニング動画 KIKKUN-MK-II、FB777、蛇足、ドグマ風見、百花繚乱、せらみかる、そでやま、犬助、いとくとら、まなこ、そしてひげおやじ……!いまネットで活躍しているネットタレントが集まる『ヤフヤフ学園』。事前に抜打ちで行われた『インターネットの歴史テスト』。その答え合わせが行われるようだ。Yahoo! JAPAN20周年を記念して制作された年表をもとに、紐解かれていくインターネットの歴史。次々に暴露される、生徒たちの名珍解答・・・インターネットの歴史も知らずに、ネットで活動してる残念な生徒№1が決定してしまう!?インターネットの歴史お勉強バラエティ、『ヤフヤフ学園』開校です!!4月23日(土)15時より放送!絶対見てね(^ν^)lv255614147 7,939 64 43 2016/04/19(火) 16:14 会員無料 46:26 (3/3)【さやわか×ばるぼら】さやわか式☆現代文化論 #11「インターネットは日本化している」【2014/10/19 収録】 ネットワーカーにして古雑誌蒐集家、そして周辺文化研究家のばるぼらは、今や「インターネットは日本化している」という。どういうことか。ばるぼらの説によれば、あら ゆる事物が等価に並べられるネットにおいては、過去のコンテンツは等しく剽窃と模倣の素材となり、それらから換骨奪胎されて生まれる次のコンテンツの誕生する契機となっている。このように他の文化を脱・文脈化して自らの表現に取り込み、アウトプットしていくという課程は、従来ならしばしば日本文化の特徴として語られたものだが、今のインターネットにおいてはそれが国籍を問わず全面化している。つまり「日本化している」というわけだ。しかもGoogle的なグローバルな検索環境は、このように文脈から解放された知性のあり方を下支えし続けている。こうした中で、元々そうした剽窃的な文化性を持つとされていた当の日本は、どうやって独自性を保てばいいのか? あるいはグローバルな検索が知性を代行する時にあり得る、オリジナルな知性のあり方とは?過去に何度か行われてきた、ばるぼら&さやわかによる人気対談がここに復活。インターネットについて日頃から考え尽くしてる二人が、今のネットについて巨大な見取り図を描く!【登壇者プロフィール】ばるぼらネットワーカー、古雑誌蒐集家、周辺文化研究家。著書に『教科書には載らないニッポンのインターネットの歴史教科書』『ウェブアニメーション大百科』(共に翔泳社)、『NYLON100%』『岡崎京子の研究』(共にアスペクト)。赤田祐一との共著に『消されたマンガ』(鉄人社)『20世紀エディトリアル・オデッセイ』(誠文堂新光社)がある。『アイデア』367号より野中モモとZINEについての連載を開始。現在は『渋谷系の時代』を準備中。さやわかライター、物語評論家。1974年、北海道生まれ。『クイック・ジャパン』『ユリイカ』などで執筆。関心領域は物語性を見いだせるもの全般で、小説、漫画、アニメ、音楽、映画、演劇、ネットなどのカルチャーを幅広く評論する。現在『朝日新聞』『ゲームラボ』等で連載中。星海社のウェブサイト『最前線』内で投稿コーナー『さやわかの星海社レビュアー騎士団』も運営している。単著に『僕たちのゲーム史』『AKB商法とは何だったのか』がある。TwitterのIDは@someru。 120 0 1 2015/10/01(木) 00:00 会員無料 60:00 (2/3)【さやわか×ばるぼら】さやわか式☆現代文化論 #11「インターネットは日本化している」【2014/10/19 収録】 ネットワーカーにして古雑誌蒐集家、そして周辺文化研究家のばるぼらは、今や「インターネットは日本化している」という。どういうことか。ばるぼらの説によれば、あら ゆる事物が等価に並べられるネットにおいては、過去のコンテンツは等しく剽窃と模倣の素材となり、それらから換骨奪胎されて生まれる次のコンテンツの誕生する契機となっている。このように他の文化を脱・文脈化して自らの表現に取り込み、アウトプットしていくという課程は、従来ならしばしば日本文化の特徴として語られたものだが、今のインターネットにおいてはそれが国籍を問わず全面化している。つまり「日本化している」というわけだ。しかもGoogle的なグローバルな検索環境は、このように文脈から解放された知性のあり方を下支えし続けている。こうした中で、元々そうした剽窃的な文化性を持つとされていた当の日本は、どうやって独自性を保てばいいのか? あるいはグローバルな検索が知性を代行する時にあり得る、オリジナルな知性のあり方とは?過去に何度か行われてきた、ばるぼら&さやわかによる人気対談がここに復活。インターネットについて日頃から考え尽くしてる二人が、今のネットについて巨大な見取り図を描く!【登壇者プロフィール】ばるぼらネットワーカー、古雑誌蒐集家、周辺文化研究家。著書に『教科書には載らないニッポンのインターネットの歴史教科書』『ウェブアニメーション大百科』(共に翔泳社)、『NYLON100%』『岡崎京子の研究』(共にアスペクト)。赤田祐一との共著に『消されたマンガ』(鉄人社)『20世紀エディトリアル・オデッセイ』(誠文堂新光社)がある。『アイデア』367号より野中モモとZINEについての連載を開始。現在は『渋谷系の時代』を準備中。さやわかライター、物語評論家。1974年、北海道生まれ。『クイック・ジャパン』『ユリイカ』などで執筆。関心領域は物語性を見いだせるもの全般で、小説、漫画、アニメ、音楽、映画、演劇、ネットなどのカルチャーを幅広く評論する。現在『朝日新聞』『ゲームラボ』等で連載中。星海社のウェブサイト『最前線』内で投稿コーナー『さやわかの星海社レビュアー騎士団』も運営している。単著に『僕たちのゲーム史』『AKB商法とは何だったのか』がある。TwitterのIDは@someru。 136 0 1 2015/10/01(木) 00:00 会員無料 64:00 (1/3)【さやわか×ばるぼら】さやわか式☆現代文化論 #11「インターネットは日本化している」【2014/10/19 収録】 ネットワーカーにして古雑誌蒐集家、そして周辺文化研究家のばるぼらは、今や「インターネットは日本化している」という。どういうことか。ばるぼらの説によれば、あら ゆる事物が等価に並べられるネットにおいては、過去のコンテンツは等しく剽窃と模倣の素材となり、それらから換骨奪胎されて生まれる次のコンテンツの誕生する契機となっている。このように他の文化を脱・文脈化して自らの表現に取り込み、アウトプットしていくという課程は、従来ならしばしば日本文化の特徴として語られたものだが、今のインターネットにおいてはそれが国籍を問わず全面化している。つまり「日本化している」というわけだ。しかもGoogle的なグローバルな検索環境は、このように文脈から解放された知性のあり方を下支えし続けている。こうした中で、元々そうした剽窃的な文化性を持つとされていた当の日本は、どうやって独自性を保てばいいのか? あるいはグローバルな検索が知性を代行する時にあり得る、オリジナルな知性のあり方とは?過去に何度か行われてきた、ばるぼら&さやわかによる人気対談がここに復活。インターネットについて日頃から考え尽くしてる二人が、今のネットについて巨大な見取り図を描く!【登壇者プロフィール】ばるぼらネットワーカー、古雑誌蒐集家、周辺文化研究家。著書に『教科書には載らないニッポンのインターネットの歴史教科書』『ウェブアニメーション大百科』(共に翔泳社)、『NYLON100%』『岡崎京子の研究』(共にアスペクト)。赤田祐一との共著に『消されたマンガ』(鉄人社)『20世紀エディトリアル・オデッセイ』(誠文堂新光社)がある。『アイデア』367号より野中モモとZINEについての連載を開始。現在は『渋谷系の時代』を準備中。さやわかライター、物語評論家。1974年、北海道生まれ。『クイック・ジャパン』『ユリイカ』などで執筆。関心領域は物語性を見いだせるもの全般で、小説、漫画、アニメ、音楽、映画、演劇、ネットなどのカルチャーを幅広く評論する。現在『朝日新聞』『ゲームラボ』等で連載中。星海社のウェブサイト『最前線』内で投稿コーナー『さやわかの星海社レビュアー騎士団』も運営している。単著に『僕たちのゲーム史』『AKB商法とは何だったのか』がある。TwitterのIDは@someru。 192 0 1 2015/10/01(木) 00:00 71:03 第1回東大すずかんゼミ 2014年10月17日 2014年10月17日に、東京大学にて行われた第1回東大すずかんゼミの様子です。主な内容は以下◯学生執行部からの挨拶◯鈴木寛が今までに手がけたソーシャルプロデュース◯インターネットの歴史◯すずかんゼミとはどのような学びの場なのか◯リーダーに必要な能力とは 465 0 1 2014/11/01(土) 03:00 5件 < 1 次へ >