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  • AD-LIVE 2017 ★AD-LIVEとは -予測不能の90分。- 大まかな世界観と、舞台上で起こるいくつかの出来事(ex.電話が鳴る、誰かが来る)が決められているのみで、出演者のキャラクター(役)も、セリフも、全てアドリブで紡がれる90分の舞台劇。 お互いのキャラクターは、舞台上で初めて知ることになります。 -感動と衝撃のドラマ- どう紡がれるのか、何が生まれるのかわからないアドリブ要素と、予め決まっているいくつかの出来事の化学反応により、その日その瞬間に、その場だけの感動と衝撃のドラマが生まれます。 《AD-LIVE 2017》テーマは「ヒミツ」 人は誰しも「秘密」を抱えて生きているもの。生涯誰にも言わずに、最期まで抱える「秘密」。予期せぬことで露見し、一喜一憂する「秘密」。世界には、様々な「秘密」が溢れています。 『AD-LIVE 2017』に集うのは、それぞれの「ヒミツ」を抱えた2人。 2人が知るのは、自分が抱える「秘密」、相手との関係などのわずかな設定。さらにストーリーが進むにつれ、2人には新たな「秘密」が明かされていきます。果たして2人は「秘密」を上手く味方にし、ストーリーを結末まで運ぶことができるのか? 全公演、全て異なる世界観・シナリオで描かれる意欲作『AD-LIVE 2017』! その日、その場、その瞬間に生まれる誰も知らない奇跡の90分間、全てアドリブで紡ぐ舞台劇をお楽しみください!
  • ラクロワチャンネル 「日本が世界に誇るヴィジュアル系バンドは、総合芸術になり得る」をテーマに、男女ツインボーカル、フルート、オーボエなどのメンバーが登場人物を演じながら演奏し、物語が進行する舞台作品を創作。舞台と映像の融合や、ダンサー、舞台俳優を客演として迎えた演出などバンドの枠を超えたライブ表現を行うことで、ヴィジュアル系バンドの更なる可能性を追求している。 音楽性は、男女ツインボーカルを擁するバンドサウンドと、フルート、オーボエの専任メンバーを含むフルオーケストラ+混声合唱という大編成のシンフォニックサウンドが特徴。 2010年12月1日には、Drum:そうる透、MIX:赤波江敦夫の各氏を迎えた2ndアルバム「Dernier Paradis act2」を発売。音楽雑誌「Player」誌上コンテストMoveOn10にて年間チャンピオンを獲得、 2011年4月号にインタビュー記事が掲載されたほか、CDジャーナル、Cure、ユーロロックプレスやレビュー系Webサイトに数々のレビューが掲載される。 海外においては、SNSなどを通してV系ファンやシンフォニックメタルファンからの支持も厚く、2015年6月には英国の様々なRadio Showでバンドの紹介とともに楽曲がオンエアされた。7月にベルギーで行われたAtsusaconでは、Visual KeiブースにおいてLacroix Despheresが紹介されるなど、海外からの注目度が高まっているなか、2015年11月、英国最大の日本カルチャーイベント「HYPER JAPAN」に出演し海外デビューを果たした。