チャンネル 動画 (28) 記事 動画投稿が新しい順 再生が多い順 コメントが新しい順 コメントが多い順 マイリスト登録が多い順 再生時間が長い順 動画投稿が古い順 再生が少ない順 コメントが古い順 コメントが少ない順 マイリスト登録が少ない順 再生時間が短い順 キーワード タグ 1:02 「訴訟ですべてを明らかにしたい」九電株主が当時の経営陣に損害賠償請求 大手電力会社カルテル 大手電力会社4社が「カルテル」を結んでいたとされる問題です。公正取引委員会から課徴金を課されたことなどで損害を被ったとして、九州電力の株主が、当時の経営陣らに対して28億円分の損害賠償を求める訴えを起こしました。オリジナル記事を読むhttps://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/774175 19 0 0 2023/10/13(金) 13:44 116:11 <マル激・前半>5金スペシャル映画特集+α ・ジャニーズを「サンクチュアリ」(聖域)化し、ジャニー喜多川を「怪物」にしたものとは/松谷創一郞氏(ジャーナリスト) その月の5回目の金曜日に特別企画を無料でお送りする5金スペシャル。 3月以来3ヶ月ぶりとなる今回は、映画や芸能に詳しいジャーナリストの松谷創一郞氏をゲストに招き、5金恒例となった映画特集とジャニーズ性加害問題のダブルタイトルをお送りする。 取り上げる映画はずばり、現在ネットフリックスで配信中の『サンクチュアリ-聖域-』とカンヌでも話題となった是枝作品『怪物』の2つ。そして、それと同時に、ジャニーズ事務所の性加害問題とその背景にある日本の芸能界やスポーツ界に蔓延る人権無視の前時代的な風土とそれに平然と乗っかって商売をし続けるメディアの責任などを議論した。 BBCのドキュメンタリーをきっかけに表面化したジャニーズ事務所の性加害問題は、元ジャニーズ事務所社長の故ジャニー喜多川氏(本名・喜多川擴=2019年7月9日死去)が長年にわたりデビュー前の所属レッスン生(ジャニーズジュニア)に性的行為を繰り返していたというもの。本人が亡くなっていることもあり、また事件の内容から被害者にとっても被害を名乗り出ることに相当なリスクが伴うことから、未だ全貌は明らかになっていないが、被害者は数百人単位にのぼるともいわれ、しかもその大半が未成年だったという、前代未聞のセクハラ事件だ。 それにしてもなぜジャニーズ事務所が芸能界の中で「最大手にして異端」(松谷氏)という特異な地位を維持し、その中でジャニー氏による性加害が何十年にもわたり放置されてきたのだろうか。ジャニー氏によるセクハラ行為の噂はかなり以前から芸能界はもとよりその外にも漏れ伝わっており、ジャニーズ事務所と週刊文春との間で争われた名誉毀損裁判では、2004年に最高裁までがジャニー氏による性加害報道の「真実性」を認定していた。 松谷氏はジャニーズ事務所は時にはタレント引き上げや共演NGなどの間接的手法を使い、また時にはジャニー氏の姉でジャニーズ事務所名誉会長だった故メリー喜多川氏(本名・藤島メリー泰子=2021年8月14日死去)による強権的な手法を使ってメディアに圧力をかけることにより、ジャニーズ事務所を退所したタレントが芸能活動を継続することが困難になるような状況を作り出していたと指摘する。実際、2016年のSMAPの解散・独立騒ぎの後、ジャニーズ事務所を退所した香取慎吾、草彅剛、稲垣吾郎の3人は、それまで毎日のように出ていたテレビへの出演がぱったりなくなっていた。これは最終的には2019年にジャニーズ事務所が公正取引委員会から注意を受けている。 実はジャニーズ事務所は単に事務所を退所したタレントに対してだけでなく、ジャニーズ所属のタレントと競合する他事務所のタレントに対しても、同様の手法を使ってメディアに圧力をかけていたという。松谷氏によると、例えば沖縄出身のダンス・ボーカルグループDA PUMPはそれが理由で長らくテレビの音楽番組には出られない状況が続いていたそうだ。 公取から注意が出されたように、事務所をやめた人間がその業界で働けなくなるように圧力をかけるような行為は品位に欠けるばかりでなく、公正な競争を阻害するとして独占禁止法にも触れる。特にジャニーズ事務所は自らの影響力をそのような形であからさまに行使してきたとみられるが、ジャニーズ事務所以外でも芸能界では事務所を抜けたタレントがその後、長らく干されるというようなことは、これまで幾度となく繰り返されてきた。時にそれは露骨な圧力であったかもしれないし、また時にそれはメディア側の忖度によるものだったかもしれないが、いずれにしても事務所をやめたらその業界にいられなくなるというような慣習が放置されれば、事務所から嫌な行為を強要されたり無理難題をふっかけられても、タレントはそれを甘受せざるを得なくなる。 いやこのような慣習は芸能界だけでなく、スポーツ界にも蔓延る。ラグビーのトップリーグではつい数年前まで、選手の引き抜きを防ぐために、所属チームの承諾なくチームを移籍した選手は新しいチームで1年間試合に出さないというカルテルが存在していたし、プロ野球界にも日本でドラフトを拒否して他国に渡った選手は日本帰国後一定期間プレーできなくする「田沢ルール」なるものが存在していた。これらはそもそも職業選択の自由を奪う制度であると同時に、いずれも公正な競争を阻害するカルテルとして他の業界では禁止された独禁法違反に問われるものだが、日本では芸能やスポーツは社会的にも特別視されていたり、メディアと業界が一体化しているためにそうした問題が十分に批判に晒されなかったりしたために、そのような前時代的な制度や慣習が当たり前のように続いていた。 結局、昨今のジャニーズ問題も、そもそも社内で絶対的な権力を持つジャニー氏の逆鱗に触れれば、タレントとしてデビューするチャンスが潰えてしまうという恐れがあり、また性加害行為を嫌悪して事務所を退所しようものなら、少なくとも日本の芸能界で生きていくことがほとんど不可能になるという状況の下で、日々被害に晒されてきた練習生たちにとっての選択肢はジャニー氏のセクハラ行為を甘受するか、もしくはタレントになる夢を諦めるかの二択だったことになる。 その意味で今回の事件はまず事実関係を明らかにすることが必要だが、その上で、加害者側のジャニーズ事務所に然るべき責任を取らせると同時に、そのような事態を招いた業界の体質などにもきちんとメスを入れ、うみを出すことが必要ではないか。 日本の芸能界を長く取材し、日本の音楽産業や映画産業が直面する課題などを指摘している松谷創一郎氏と、ジャーナリストの神保哲生、社会学者の宮台真司が議論した。 また、番組の後半では、前半のジャニーズ問題を引き継ぐ形で、映画『怪物』と『サンクチュアリ』を取り上げ、われわれの社会が共通のプラットフォームを失ったことにより、見る者の視座によって普通の人間が怪物に見えてしまう社会の構造の変化や、法と掟の違い、掟の世界が消えることでわれわれの社会の何が変わるのかなどを議論した。後半はこちら→so42427115(本記事はインターネット放送局『ビデオニュース・ドットコム』の番組紹介です。詳しくは当該番組をご覧ください。) 549 1 1 2023/07/03(月) 12:00 108:39 <マル激・後半>5金スペシャル映画特集+α ・ジャニーズを「サンクチュアリ」(聖域)化し、ジャニー喜多川を「怪物」にしたものとは/松谷創一郞氏(ジャーナリスト) その月の5回目の金曜日に特別企画を無料でお送りする5金スペシャル。 3月以来3ヶ月ぶりとなる今回は、映画や芸能に詳しいジャーナリストの松谷創一郞氏をゲストに招き、5金恒例となった映画特集とジャニーズ性加害問題のダブルタイトルをお送りする。 取り上げる映画はずばり、現在ネットフリックスで配信中の『サンクチュアリ-聖域-』とカンヌでも話題となった是枝作品『怪物』の2つ。そして、それと同時に、ジャニーズ事務所の性加害問題とその背景にある日本の芸能界やスポーツ界に蔓延る人権無視の前時代的な風土とそれに平然と乗っかって商売をし続けるメディアの責任などを議論した。 BBCのドキュメンタリーをきっかけに表面化したジャニーズ事務所の性加害問題は、元ジャニーズ事務所社長の故ジャニー喜多川氏(本名・喜多川擴=2019年7月9日死去)が長年にわたりデビュー前の所属レッスン生(ジャニーズジュニア)に性的行為を繰り返していたというもの。本人が亡くなっていることもあり、また事件の内容から被害者にとっても被害を名乗り出ることに相当なリスクが伴うことから、未だ全貌は明らかになっていないが、被害者は数百人単位にのぼるともいわれ、しかもその大半が未成年だったという、前代未聞のセクハラ事件だ。 それにしてもなぜジャニーズ事務所が芸能界の中で「最大手にして異端」(松谷氏)という特異な地位を維持し、その中でジャニー氏による性加害が何十年にもわたり放置されてきたのだろうか。ジャニー氏によるセクハラ行為の噂はかなり以前から芸能界はもとよりその外にも漏れ伝わっており、ジャニーズ事務所と週刊文春との間で争われた名誉毀損裁判では、2004年に最高裁までがジャニー氏による性加害報道の「真実性」を認定していた。 松谷氏はジャニーズ事務所は時にはタレント引き上げや共演NGなどの間接的手法を使い、また時にはジャニー氏の姉でジャニーズ事務所名誉会長だった故メリー喜多川氏(本名・藤島メリー泰子=2021年8月14日死去)による強権的な手法を使ってメディアに圧力をかけることにより、ジャニーズ事務所を退所したタレントが芸能活動を継続することが困難になるような状況を作り出していたと指摘する。実際、2016年のSMAPの解散・独立騒ぎの後、ジャニーズ事務所を退所した香取慎吾、草彅剛、稲垣吾郎の3人は、それまで毎日のように出ていたテレビへの出演がぱったりなくなっていた。これは最終的には2019年にジャニーズ事務所が公正取引委員会から注意を受けている。 実はジャニーズ事務所は単に事務所を退所したタレントに対してだけでなく、ジャニーズ所属のタレントと競合する他事務所のタレントに対しても、同様の手法を使ってメディアに圧力をかけていたという。松谷氏によると、例えば沖縄出身のダンス・ボーカルグループDA PUMPはそれが理由で長らくテレビの音楽番組には出られない状況が続いていたそうだ。 公取から注意が出されたように、事務所をやめた人間がその業界で働けなくなるように圧力をかけるような行為は品位に欠けるばかりでなく、公正な競争を阻害するとして独占禁止法にも触れる。特にジャニーズ事務所は自らの影響力をそのような形であからさまに行使してきたとみられるが、ジャニーズ事務所以外でも芸能界では事務所を抜けたタレントがその後、長らく干されるというようなことは、これまで幾度となく繰り返されてきた。時にそれは露骨な圧力であったかもしれないし、また時にそれはメディア側の忖度によるものだったかもしれないが、いずれにしても事務所をやめたらその業界にいられなくなるというような慣習が放置されれば、事務所から嫌な行為を強要されたり無理難題をふっかけられても、タレントはそれを甘受せざるを得なくなる。 いやこのような慣習は芸能界だけでなく、スポーツ界にも蔓延る。ラグビーのトップリーグではつい数年前まで、選手の引き抜きを防ぐために、所属チームの承諾なくチームを移籍した選手は新しいチームで1年間試合に出さないというカルテルが存在していたし、プロ野球界にも日本でドラフトを拒否して他国に渡った選手は日本帰国後一定期間プレーできなくする「田沢ルール」なるものが存在していた。これらはそもそも職業選択の自由を奪う制度であると同時に、いずれも公正な競争を阻害するカルテルとして他の業界では禁止された独禁法違反に問われるものだが、日本では芸能やスポーツは社会的にも特別視されていたり、メディアと業界が一体化しているためにそうした問題が十分に批判に晒されなかったりしたために、そのような前時代的な制度や慣習が当たり前のように続いていた。 結局、昨今のジャニーズ問題も、そもそも社内で絶対的な権力を持つジャニー氏の逆鱗に触れれば、タレントとしてデビューするチャンスが潰えてしまうという恐れがあり、また性加害行為を嫌悪して事務所を退所しようものなら、少なくとも日本の芸能界で生きていくことがほとんど不可能になるという状況の下で、日々被害に晒されてきた練習生たちにとっての選択肢はジャニー氏のセクハラ行為を甘受するか、もしくはタレントになる夢を諦めるかの二択だったことになる。 その意味で今回の事件はまず事実関係を明らかにすることが必要だが、その上で、加害者側のジャニーズ事務所に然るべき責任を取らせると同時に、そのような事態を招いた業界の体質などにもきちんとメスを入れ、うみを出すことが必要ではないか。 日本の芸能界を長く取材し、日本の音楽産業や映画産業が直面する課題などを指摘している松谷創一郎氏と、ジャーナリストの神保哲生、社会学者の宮台真司が議論した。 また、番組の後半では、前半のジャニーズ問題を引き継ぐ形で、映画『怪物』と『サンクチュアリ』を取り上げ、われわれの社会が共通のプラットフォームを失ったことにより、見る者の視座によって普通の人間が怪物に見えてしまう社会の構造の変化や、法と掟の違い、掟の世界が消えることでわれわれの社会の何が変わるのかなどを議論した。前半はこちら→so42427118(本記事はインターネット放送局『ビデオニュース・ドットコム』の番組紹介です。詳しくは当該番組をご覧ください。) 187 0 0 2023/07/03(月) 12:00 会員無料 239:28 小川哲×今村昌弘×呉勝浩「真夏のミステリー×SF読書会」【小川哲の文学BAR #2】 (2021/8/26収録)@Imamura1985 #ゲンロン210826 無料ダイジェスト動画はこちら!https://youtu.be/w46ShLm4AyU【収録時のイベント概要】SF作家・小川哲氏がホストをつとめるゲンロンカフェの読書イベントシリーズ「小川哲の文学BAR」第二回を開催!第二回のゲストは、小川氏と同世代のミステリー作家の今村昌弘氏と呉勝浩氏。今村氏は2017年に『屍人荘の殺人』で第27回鮎川哲也賞を受賞しデビュー。同作は各所で大きな反響を呼び、第18回本格ミステリ大賞〔小説部門〕を受賞、映画化やコミカライズもされた。続編の『魔眼の匣の殺人』、『兇人邸の殺人』もともにベストセラーとなりシリーズ累計で100万部を突破。2021年はテレビドラマ『ネメシス』に脚本協力として参加し、メディアの枠を超え活躍している。呉氏は、2015年にデビュー作『道徳の時間』が第61回江戸川乱歩賞を受賞。2018年に『白い衝動』で第20回大藪春彦賞、2020年には『スワン』で第162回直木賞候補となり、さらに第41回吉川英治文学新人賞、第73回日本推理作家協会賞(長編および連作短編集部門)を受賞。2021年に再び『おれたちの歌をうたえ』が第165回直木賞候補に選ばれるなど、デビュー以来めざましい躍進が続いている。ホストの小川氏は、2015年に『ユートロニカのこちら側』で第3回ハヤカワSFコンテスト大賞を受賞しデビュー。2017年に『ゲームの王国』で第38回日本SF大賞と第31回山本周五郎賞をW受賞。2020年に刊行した『嘘と正典』は第162回直木賞候補となった。ゲンロンカフェへも幾度も登壇いただき、執筆のみならず、快活なトークも人気を博している。1980年代生まれの登壇者たちはプライベートでも親しく、今回も小川氏の呼びかけに集まった。デビュー以来、様々なフィールドで活躍し続ける3名が、ミステリー&SF小説の読書会を開催する。三者で事前に打ち合わせた結果、以下の課題図書が決定。当日は各氏が出したこれらの課題図書作品を読み解きながら、ミステリーとSF小説の書き方、読み方、楽しみ方を存分に語っていただく。<課題図書>*イベントでは取り上げる作品のネタバレを含む可能性があります!!深木章子『欺瞞の殺意』(原書房 、2020年)【今村氏からの課題】殺人犯として服役していた元弁護士が仮釈放後にある関係者に送った書簡。それが事件のすべてを根底から覆す引き金となった。「わたしは犯人ではありません。あなたはそれを知っているはずです」。無実にもかかわらず「自白」して無期懲役となった元弁護士と事件関係者との「往復書簡」は、「毒入りチョコレート」殺人をめぐる推理合戦となり、やがて「真相」のぶつかり合いが思わぬ方向へ物語を導いていく。佐藤究『テスカトリポカ』(KADOKAWA、2021年) 【呉氏からの課題】メキシコのカルテルに君臨した麻薬密売人のバルミロ・カサソラは、対立組織との抗争の果てにメキシコから逃走し、潜伏先のジャカルタで日本人の臓器ブローカーと出会った。二人は新たな臓器ビジネスを実現させるため日本へと向かう。川崎に生まれ育った天涯孤独の少年・土方コシモはバルミロと出会い、その才能を見出され、知らぬ間に彼らの犯罪に巻きこまれていく――。ロバート・J・ソウヤー『ゴールデン・フリース』(ハヤカワ文庫SF、1992年)【小川氏からの課題】宇宙旅行都市計画の一環として、47光年かなたのエータ・ケフェイ星系第四惑星のコルキスをめざすバサード・ラムジェット宇宙船〈アルゴ〉。コンピュータ“イアソン”が完璧に制御しているこの船で、一人の女性科学者が死亡した。事故死?自殺?それとも…。自殺だというイアソンの主張に疑いを抱いた前夫が単独で調査を始め、困難の末にあばいた驚愕の真相とは?“感情を持つコンピュータ”をリアルに描いた話題作。もちろん、上記に加えて、登壇者の近年の著作についてもそれぞれお話しをたっぷりと伺う予定だ。直木賞をはじめ各賞の裏話にも期待!夏の日差しと暑さを忘れて読書に没頭すること間違いなしの必聴イベント。どうぞお見逃しなく。【登壇者の小川哲さんより】お二人に初めて会ったのは昨年一月の直木賞の選考会の夜で、僕と呉さんはともに賞の候補でした。僕は宮内悠介さんを呼んでいわゆる「待ち会」をしていたのですが、呉さんは今村さんを呼んでいたようです。夕方に結果が発表され、僕も呉さんも仲良く落選し、別々の場所で残念会をしていたのですが、僕たちの担当編集者が何人かかぶっており、編集者はどちらの残念会に参加するべきか迷っているようでした。「いっそのこと、合流すればよくないですか?」と僕は口にしてみました。お互い落選した以上、明日の予定もありませんし、同じ場所で残念会をすれば編集者が迷う必要もありません。そして何より、僕は呉さんと今村さんにお会いしてみたかったのです。もちろん、大きな賞に落選した夜に、他の候補と会うことを嫌がる人もいるでしょう。ですが僕は、特に理由もなく「呉さんが嫌がるはずがない」と確信していました。実際に、呉さんは合流を快諾してくれました。こうして、僕、宮内さん、呉さん、今村さんの四人で、なんとも奇妙な合同残念会をすることになったのです。僕たちがその日の夜、具体的にどんな話をしたのか、さすがにこの場ですべてを公言することはできませんが、楽しかったことだけは断言できます。少なくとも「落選してもいいことがあるんだな」という負け惜しみが言える程度には、素敵な思い出になりました。こうして偶然できた四人の縁はその後もなんとなく続いていて、この度ゲンロンカフェに来ていただけることになりました。呉さんも今村さんも、僕と違って現代日本人作家——つまり同業者の本をよく読んでいるし、「今、誰が面白いのか」「誰に注目するべきなのか」といった話にも詳しいです。二人が活動の中心としているミステリというジャンルを中心に、いろいろな話を聞ければと思います。お楽しみに!(小川哲)真夏のミステリー×SF読書会 – ゲンロンカフェhttps://genron-cafe.jp/event/20210826/ 257 0 0 2023/07/01(土) 00:00 3:43 「経営者の怠慢」九州電力の株主総会で経営責任を問う声が相次ぐ、池辺社長は陳謝 九州電力の株主総会が開かれ、池辺社長は不正閲覧やカルテルなど一連の不祥事について謝罪しました。株主からは経営責任を問う厳しい意見が聞かれました。◆相次ぐ不祥事「多大なご迷惑」社長が謝罪28日午前、福岡市中央区で開かれた九州電力の株主総会。会場となったホテル前では、原発に反対する団体の集会も行われる中、株主が続々と入っていきました。RKB小畠健太「不正閲覧やカルテルなど不祥事が相次いだうえ、大幅な赤字に転落した九州電力。株主総会ではどのような議論が交わされるのでしょうか」午前10時、約220人の株主が出席して株主総会が開会し、池辺和弘社長は、相次いだ不祥事について改めて謝罪しました。池辺社長「ステークホルダーの皆様に多大なご心配とご迷惑をおかけしておりますことを深くおわび申し上げます」◆経営陣に賠償を求める“動き”も九州電力をめぐっては、新電力の顧客情報を不正に閲覧していたとして、今年4月に経済産業省が業務改善命令を出しました。また、関西電力との間でカルテルを結んでいたとされる問題では、公正取引委員会が27億円の課徴金の納付を命令。福岡県など多くの自治体が入札参加停止の措置をとりました。さらに、これらの措置で損害を受けたとして、株主が九電に対して当時の経営陣ら25人に賠償を求める裁判を起こすよう、請求する動きもありました。◆株主から経営責任を問う厳しい意見も相次ぐ不祥事に、総会では一部の株主から厳しい意見が聞かれました。株主「コンプライアンスが機能していない」「不祥事の責任の所在を明確にしていないので信用できない」九州電力の昨年度の決算はおよそ564億円の最終赤字に転落し、株主配当についても、東日本大震災後にすべての原発が停止し業績が悪化した2015年以来8年ぶりに通期で見送っています。株主からは、経営責任を問う声も相次ぎました。株主「株主だけに負担を強いているように見える」「経営者の怠慢だと思う。ちゃんと経営してほしい」約2時間半の総会で「池辺社長の解任」など株主から寄せられた議案は23件にのぼりましたが、すべて反対多数で否決されました。◆社長「対応している、信頼回復していきたい」株主「(Q不祥事の説明は?)説明が不足していることと、今後どうするかとか、深い部分に踏み込んでの話はなかったです。納得はしていないですね」株主「九州電力は九州でナンバーワンの企業だと思っていますので、その辺はしっかりと守るべきものは守ってほしいと思います。経営は九州全体のためでもありますので、しっかりと利益を出してほしいと思います」総会終了後に記者会見を開いた池辺社長はこう話しました。池辺和弘社長「そういうこと(不祥事)をしないような教育については、不正閲覧問題にしろ、カルテルを疑われた問題にしろ対応をうっていますので、それを通じて信頼回復していきたいと思っています」赤字からの脱却に加え、不祥事を起こさないよう企業体質を変えることが求められる中、今後の経営が問われています。オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/contents/202306/202306286684/ 64 0 0 2023/06/28(水) 19:18 0:50 「経営陣に損害を賠償させよ」九電に株主求める 大手電力間のカルテルで課徴金や入札停止 大手電力4社によるカルテル問題をめぐって、九州電力の株主は、当時の経営陣らを相手取って損害賠償を求める裁判を起こすよう、会社側に請求しました。九電が60日以内に裁判を起こさない場合は、株主代表訴訟に発展します。オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/contents/202306/202306076367/ 13 0 0 2023/06/07(水) 18:58 1:06 大手電力会社の「カルテル」で電気事業連合会が調査へ~社外弁護士による専門チーム 関西電力と「カルテル」を結んでいたとして、九州電力などが公正取引委員会から課徴金の納付を命じられた問題です。大手電力会社でつくる電気事業連合会は、弁護士による専門チームを設置し事実関係を調査すると発表しました。オリジナル記事を読むhttps://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/435340 8 0 0 2023/04/14(金) 20:29 2:33 電力供給めぐる「カルテル(不当な取引制限)」専門家に聞く 九電など電力3社に課徴金 企業向けの電力供給をめぐり、大手電力会社が互いのエリアで営業活動しないよう「カルテル」を結んだとされる問題です。背景には何があったのか、今回、問題視されたカルテルについて専門家に聞きました。オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202212023969/ 15 0 0 2022/12/05(月) 15:31 有料 59:00 攻殻機動隊ARISE border:4 Ghost Stands Alone 戦後復興の兆しある2028年冬――。国外カルテルの利権を巡るデモ活動が激化するニューポートシティで起きた警備の機動隊による無差別発砲事件。全てはファイア・スターターによる電脳感染が引き金だった。草薙素子率いる独立攻性部隊は己の正義を自らのゴーストに委ねて事態の制圧を図る。事件の裏に潜む“ブリキの少女”エマと“カカシの男”ブリンダJr.。事件を追う草薙はその二つのゴーストが求めるものに迫る――。原作:士郎正宗/総監督・キャラクターデザイン:黄瀬和哉/シリーズ構成・脚本:冲方丁/メカニックデザイン:柳瀬敬之/美術:Bamboo/美術監督:竹田悠介・益城貴昌/美術設定・プロップ:荒川直樹/3DCGI:オレンジ/3DCG監督:井野元英二/撮影監督:田中宏侍/編集:植松淳一/音楽:コーネリアス/音響監督:岩浪美和/監督・絵コンテ:工藤進/総作画監督・サブキャラクターデザイン:新井浩一/アニメーション制作:Production I.G/製作:「攻殻機動隊ARISE」製作委員会 8,050 855 12 2022/11/01(火) 00:00 会員無料 25:33 攻殻機動隊 ARISE border:4(1) Ghost Stands Alone 戦後復興の兆しある2028年冬のニューポートシティ…。国外カルテルの利権を巡る水の価格協定への抗議デモを見守る、草薙素子少佐率いる独立攻性部隊の姿があった。その目の前で警備の機動隊による無差別発砲事件が突如発生。それら前代未聞の同時ゴーストハックは電脳ウィルス“ファイア・スターター”が引き金となったものだった。草薙は感染源であるサイードを特定、事件鎮圧のために銃撃する。その最中、草薙の電脳に“枝”をつけた何者かがいた。バトーたちが対象人物の元へと急行すると、そこには全身義体の少女ツダ・エマの姿があった…。草薙素子:坂本真綾/荒巻大輔:塾 一久/バトー:松田健一郎/トグサ:新垣樽助/イシカワ:檀 臣幸/サイトー:中國卓郎/パズ:上田燿司/ボーマ:中井和哉/ロジコマ:沢城みゆき/クルツ:浅野まゆみ/ライゾー:星野貴紀/イバチ:間宮康弘/ツムギ:野島健児/マムロ:宮内敦士原作:士郎正宗/総監督・キャラクターデザイン:黄瀬和哉/シリーズ構成・脚本:冲方 丁/音楽:コーネリアス/メカニックデザイン:柳瀬敬之/3DCGI:オレンジ/3DCG監督:井野元英二/美術:Bamboo/美術監督:竹田悠介、益城貴昌/美術設定:加藤 浩(ととにゃん)/プロップ・美術設定:荒川直樹/撮影監督:田中宏侍/音響監督:岩浪美和/編集:植松淳一/アニメーション制作:Production I.G©士郎正宗・Production I.G/講談社・「攻殻機動隊ARISE」製作委員会so39341284←前話|次話→so39341282 第一話→so39341523 4,376 231 21 2021/09/17(金) 00:00 会員無料 14:35 攻殻機動隊 ARISE border:4(2) Ghost Stands Alone 戦後復興の兆しある2028年冬のニューポートシティ…。国外カルテルの利権を巡る水の価格協定への抗議デモを見守る、草薙素子少佐率いる独立攻性部隊の姿があった。その目の前で警備の機動隊による無差別発砲事件が突如発生。それら前代未聞の同時ゴーストハックは電脳ウィルス“ファイア・スターター”が引き金となったものだった。草薙は感染源であるサイードを特定、事件鎮圧のために銃撃する。その最中、草薙の電脳に“枝”をつけた何者かがいた。バトーたちが対象人物の元へと急行すると、そこには全身義体の少女ツダ・エマの姿があった…。草薙素子:坂本真綾/荒巻大輔:塾 一久/バトー:松田健一郎/トグサ:新垣樽助/イシカワ:檀 臣幸/サイトー:中國卓郎/パズ:上田燿司/ボーマ:中井和哉/ロジコマ:沢城みゆき/クルツ:浅野まゆみ/ライゾー:星野貴紀/イバチ:間宮康弘/ツムギ:野島健児/マムロ:宮内敦士原作:士郎正宗/総監督・キャラクターデザイン:黄瀬和哉/シリーズ構成・脚本:冲方 丁/音楽:コーネリアス/メカニックデザイン:柳瀬敬之/3DCGI:オレンジ/3DCG監督:井野元英二/美術:Bamboo/美術監督:竹田悠介、益城貴昌/美術設定:加藤 浩(ととにゃん)/プロップ・美術設定:荒川直樹/撮影監督:田中宏侍/音響監督:岩浪美和/編集:植松淳一/アニメーション制作:Production I.G©士郎正宗・Production I.G/講談社・「攻殻機動隊ARISE」製作委員会so39341283←前話|次話→so39341281 第一話→so39341523 3,549 68 16 2021/09/17(金) 00:00 会員無料 18:38 攻殻機動隊 ARISE border:4(3) Ghost Stands Alone 戦後復興の兆しある2028年冬のニューポートシティ…。国外カルテルの利権を巡る水の価格協定への抗議デモを見守る、草薙素子少佐率いる独立攻性部隊の姿があった。その目の前で警備の機動隊による無差別発砲事件が突如発生。それら前代未聞の同時ゴーストハックは電脳ウィルス“ファイア・スターター”が引き金となったものだった。草薙は感染源であるサイードを特定、事件鎮圧のために銃撃する。その最中、草薙の電脳に“枝”をつけた何者かがいた。バトーたちが対象人物の元へと急行すると、そこには全身義体の少女ツダ・エマの姿があった…。草薙素子:坂本真綾/荒巻大輔:塾 一久/バトー:松田健一郎/トグサ:新垣樽助/イシカワ:檀 臣幸/サイトー:中國卓郎/パズ:上田燿司/ボーマ:中井和哉/ロジコマ:沢城みゆき/クルツ:浅野まゆみ/ライゾー:星野貴紀/イバチ:間宮康弘/ツムギ:野島健児/マムロ:宮内敦士原作:士郎正宗/総監督・キャラクターデザイン:黄瀬和哉/シリーズ構成・脚本:冲方 丁/音楽:コーネリアス/メカニックデザイン:柳瀬敬之/3DCGI:オレンジ/3DCG監督:井野元英二/美術:Bamboo/美術監督:竹田悠介、益城貴昌/美術設定:加藤 浩(ととにゃん)/プロップ・美術設定:荒川直樹/撮影監督:田中宏侍/音響監督:岩浪美和/編集:植松淳一/アニメーション制作:Production I.G©士郎正宗・Production I.G/講談社・「攻殻機動隊ARISE」製作委員会so39341282←前話 第一話→so39341523 3,897 189 18 2021/09/17(金) 00:00 会員無料 24:06 攻殻機動隊ARISE PYROPHORIC CULT Chapter.1 2029年1月。ニューポートシティ郊外で航空機爆破テロが発生し、荒巻率いる公安9課は米軍情報部から共同捜査の要請を受ける。事件の容疑者として挙げられたのは疑似記憶を植え付ける電脳ウィルス「ファイア・スターター」のブローカーとされる、通称“パイロマニア(放火魔)”。ホヅミ大佐を殺害するためにカルテルから派遣され、自身を追跡していた米軍情報部員を航空機ごと爆破テロによって殺害したとされる。草薙はホヅミ大佐の身柄を餌に、パイロマニア捕獲の為、包囲網を敷くが――。草薙素子:坂本真綾/荒巻大輔:塾 一久/バトー:松田健一郎/トグサ:新垣樽助/イシカワ:咲野俊介/サイトー:中國卓郎/パズ:上田燿司/ボーマ:中井和哉/ロジコマ:沢城みゆき原作:士郎正宗/総監督・キャラクターデザイン・総作画監督:黄瀬和哉/シリーズ構成:冲方 丁/メカニックデザイン:柳瀬敬之、寺岡賢司/プロップデザイン:常木志伸/美術監督:海老澤卓也/美術設定:荒井和浩/色彩設計:片山由美子/3DCG監督:塚本倫基/撮影監督:若林 優/グレーディング:江面 久、齋藤 瑛/編集:植松淳一/音楽:コーネリアス/音響監督:岩浪美和/オープニングテーマ:「あなたを保つもの」坂本真綾、コーネリアス(作詞 坂本慎太郎 、作曲・編曲 小山田圭吾)/絵コンテ・演出:橘 正紀/アニメーション制作:Production I.G/製作:「攻殻機動隊ARISE」製作委員会©士郎正宗・Production I.G/講談社・「攻殻機動隊ARISE」製作委員会次話→so39341100 8,077 189 214 2021/09/17(金) 00:00 会員無料 22:16 攻殻機動隊ARISE PYROPHORIC CULT Chapter.2 2029年1月。ニューポートシティ郊外で航空機爆破テロが発生し、荒巻率いる公安9課は米軍情報部から共同捜査の要請を受ける。事件の容疑者として挙げられたのは疑似記憶を植え付ける電脳ウィルス「ファイア・スターター」のブローカーとされる、通称“パイロマニア(放火魔)”。ホヅミ大佐を殺害するためにカルテルから派遣され、自身を追跡していた米軍情報部員を航空機ごと爆破テロによって殺害したとされる。草薙はホヅミ大佐の身柄を餌に、パイロマニア捕獲の為、包囲網を敷くが――。草薙素子:坂本真綾/荒巻大輔:塾 一久/バトー:松田健一郎/トグサ:新垣樽助/イシカワ:咲野俊介/サイトー:中國卓郎/パズ:上田燿司/ボーマ:中井和哉/ロジコマ:沢城みゆき原作:士郎正宗/総監督・キャラクターデザイン・総作画監督:黄瀬和哉/シリーズ構成:冲方 丁/メカニックデザイン:柳瀬敬之、寺岡賢司/プロップデザイン:常木志伸/美術監督:海老澤卓也/美術設定:荒井和浩/色彩設計:片山由美子/3DCG監督:塚本倫基/撮影監督:若林 優/グレーディング:江面 久、齋藤 瑛/編集:植松淳一/音楽:コーネリアス/音響監督:岩浪美和/オープニングテーマ:「あなたを保つもの」坂本真綾、コーネリアス(作詞 坂本慎太郎 、作曲・編曲 小山田圭吾)/絵コンテ・演出:橘 正紀/アニメーション制作:Production I.G/製作:「攻殻機動隊ARISE」製作委員会©士郎正宗・Production I.G/講談社・「攻殻機動隊ARISE」製作委員会so39341222←前話 第一話→so39341222 4,109 112 17 2021/09/17(金) 00:00 会員無料 30:00 【会員見放題】戦慄トークショー 永野が震える夜(27)~恐怖!世界のダークサイドを知る男・丸山ゴンザレス 【会員見放題】ゲストがMC永野を怖がらせる恐怖バラエティー『戦慄トークショー 永野が震える夜』 今宵のゲストは伝説の人気番組「クレイジージャーニー」でもお馴染み丸山ゴンザレス。国内外の裏社会・危険地帯に潜入取材を続け、平和ボケした日本からは想像もつかない世界各地の闇を知り尽くす男が遂に永野をビビらせにやって来た! 先日、レゲエミュージックを聴いてジャマイカに住みたいと浮かれていた永野は「ジャマイカ・スラム街の殺し屋」の話を聞いて考え直すのであった。【出演】永野/丸山ゴンザレス/横山あみ 128 0 2 2021/03/01(月) 00:00 2:17 【2021年3月新作予告】戦慄トークショー 永野が震える夜(27)~恐怖!世界のダークサイドを知る男・丸山ゴンザレス【無料】 【無料予告】2021年3月1日公開の新作をチラ見せ!ゲストがMC永野を怖がらせる恐怖バラエティー『戦慄トークショー 永野が震える夜』 今宵のゲストは伝説の人気番組「クレイジージャーニー」でもお馴染み丸山ゴンザレス。国内外の裏社会・危険地帯に潜入取材を続け、平和ボケした日本からは想像もつかない世界各地の闇を知り尽くす男が遂に永野をビビらせにやって来た! 先日、レゲエミュージックを聴いてジャマイカに住みたいと浮かれていた永野は「ジャマイカ・スラム街の殺し屋」の話を聞いて考え直すのであった。【出演】永野/丸山ゴンザレス/横山あみ☆本編が気になったら、即入会!チャンネル会員ならすべての作品が見放題!さらに、継続入会で月額会費1ケ月無料!毎月新作更新中! 183 0 0 2021/02/25(木) 12:00 50:26 【Front Japan 桜】独禁法が日本を滅ぼす / 世界潮流~ナショナリズムVSグローバリズム[桜H29/12/22] 気鋭のキャスター陣が、ますます混迷を深める日本の現状や国際情勢を読み解くべく、日本最前線(Front Japan)の気概で、日々のニュースや時事のほか、様々なテーマについて取り上げ、日本が進むべき正道を追求します!キャスター:三橋貴明・河添恵子■ 独禁法が日本を滅ぼす■ 世界潮流~ナショナリズムVSグローバリズム※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。http://www.ch-sakura.jp/579.html◆チャンネル桜公式HPhttp://www.ch-sakura.jp/ 7,569 335 15 2017/12/22(金) 21:00 2:57 スマホの料金引き下げ!?と思ったら全然方向性が違った… ★2/3生放送→http://live.nicovideo.jp/watch/lv248027997★新著!「超日本人の時代 お花畑からの脱却」→http://amzn.to/1NuNDr7★今後の講演情報→http://kazuyahkd.com/eventNET News Station|KAZUYA CHANNEL GX★このチャンネルの「お気に入り」登録お願いします★----------------------------------・ニコニコ生放送はこちらから 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SOUL」が日本テレビ系の「ラグビーワールドカップ2015」の中継番組のイメージソングに採用されていることを聞かれると、SHOKICHIさんは「メンバーと(EXILEの)グループラインしながら試合を見ていました。感動して、最後には心に突き刺さるものをいただいた」を興奮気味に語った。 映画は、リュック・ベッソン監督が製作と脚本を務め、英俳優ジェイソン・ステイサムさんの代表作ともなった大ヒット作「トランスポーター」シリーズのリブート(再起動)版。ワケありの品物を運ぶプロの運び屋(トランスポーター)、フランク・マーティンが、美女3人という異例の“依頼品”を引き受けたことから、父親の命と引き換えに巨大売春カルテルに立ち向かうことになる……というストーリー。製作と脚本は、前シリーズ同様、ベッソン監督が務め、主人公をテレビシリーズ「ゲーム・オブ・スローンズ」で注目されたエド・スクレインさんが演じている。 199 0 0 2015/10/28(水) 10:36 5:02 EXILE・SHOKICHI、五郎丸選手のプレーに「メンバーと興奮&感動」映画「トランスポーター イグニション」イベント2 ★高画質★エンタメニュースを毎日掲載!「MAiDiGiTV」登録はこちら↓http://maidigitv.jp/TSUTAYAチャンネルはこちら!http://ch.nicovideo.jp/tsutaya-view ダンス・ボーカルグループ「EXILE」のSHOKICHIさんとラグビー日本代表の五郎丸歩選手が10月28日、東京都内で行われた映画「トランスポーター イグニション」(カミーユ・ドゥラマーレ監督)のイベントに登場。SHOKICHIさんは映画の日本版主題歌「IGNITION」を担当している。 司会から、「EXILE」の新曲「24karats GOLD SOUL」が日本テレビ系の「ラグビーワールドカップ2015」の中継番組のイメージソングに採用されていることを聞かれると、SHOKICHIさんは「メンバーと(EXILEの)グループラインしながら試合を見ていました。感動して、最後には心に突き刺さるものをいただいた」を興奮気味に語った。 映画は、リュック・ベッソン監督が製作と脚本を務め、英俳優ジェイソン・ステイサムさんの代表作ともなった大ヒット作「トランスポーター」シリーズのリブート(再起動)版。ワケありの品物を運ぶプロの運び屋(トランスポーター)、フランク・マーティンが、美女3人という異例の“依頼品”を引き受けたことから、父親の命と引き換えに巨大売春カルテルに立ち向かうことになる……というストーリー。製作と脚本は、前シリーズ同様、ベッソン監督が務め、主人公をテレビシリーズ「ゲーム・オブ・スローンズ」で注目されたエド・スクレインさんが演じている。 208 0 1 2015/10/28(水) 10:36 6:26 五郎丸選手、初の映画イベント登場も“お祈り”ポーズは封印 映画「トランスポーター イグニション」イベント1 ★高画質★エンタメニュースを毎日掲載!「MAiDiGiTV」登録はこちら↓http://maidigitv.jp/TSUTAYAチャンネルはこちら!http://ch.nicovideo.jp/tsutaya-view ラグビー日本代表の五郎丸歩選手が10月28日、東京都内で行われた映画「トランスポーター イグニション」(カミーユ・ドゥラマーレ監督)のイベントに登場。ラグビーのワールドカップ(W杯)で話題を呼んだキックを蹴る前に行うルーティンポーズ“お祈りポーズ”の披露はなかったものの、「意味はないんですが、(試合中に)自分でブレない時間を作り出したくて(始めた)。ここ4年で作り上げた」と語った。 五郎丸選手が映画のイベントに登場するのは今回が初で、「試合よりも緊張しています」と苦笑い。出番前に「精神統一はしましたか?」との質問には「してないです」と答えていた。また「トランスポーター」シリーズを1作目から見ているという五郎丸選手は、見どころに「カーアクション」を挙げ「期待通りの面白い作品になっている」と満足そうな表情を浮かべていた。 映画は、リュック・ベッソン監督が製作と脚本を務め、英俳優ジェイソン・ステイサムさんの代表作ともなった大ヒット作「トランスポーター」シリーズのリブート(再起動)版。ワケありの品物を運ぶプロの運び屋(トランスポーター)、フランク・マーティンが、美女3人という異例の“依頼品”を引き受けたことから、父親の命と引き換えに巨大売春カルテルに立ち向かうことになる……というストーリー。製作と脚本は、前シリーズ同様、ベッソン監督が務め、主人公をテレビシリーズ「ゲーム・オブ・スローンズ」で注目されたエド・スクレインさんが演じている。 168 0 0 2015/10/28(水) 05:49 6:26 五郎丸選手、初の映画イベント登場も“お祈り”ポーズは封印 映画「トランスポーター イグニション」イベント1 ★高画質★エンタメニュースを毎日掲載!「MAiDiGiTV」登録はこちら↓http://maidigitv.jp/TSUTAYAチャンネルはこちら!http://ch.nicovideo.jp/tsutaya-view ラグビー日本代表の五郎丸歩選手が10月28日、東京都内で行われた映画「トランスポーター イグニション」(カミーユ・ドゥラマーレ監督)のイベントに登場。ラグビーのワールドカップ(W杯)で話題を呼んだキックを蹴る前に行うルーティンポーズ“お祈りポーズ”の披露はなかったものの、「意味はないんですが、(試合中に)自分でブレない時間を作り出したくて(始めた)。ここ4年で作り上げた」と語った。 五郎丸選手が映画のイベントに登場するのは今回が初で、「試合よりも緊張しています」と苦笑い。出番前に「精神統一はしましたか?」との質問には「してないです」と答えていた。また「トランスポーター」シリーズを1作目から見ているという五郎丸選手は、見どころに「カーアクション」を挙げ「期待通りの面白い作品になっている」と満足そうな表情を浮かべていた。 映画は、リュック・ベッソン監督が製作と脚本を務め、英俳優ジェイソン・ステイサムさんの代表作ともなった大ヒット作「トランスポーター」シリーズのリブート(再起動)版。ワケありの品物を運ぶプロの運び屋(トランスポーター)、フランク・マーティンが、美女3人という異例の“依頼品”を引き受けたことから、父親の命と引き換えに巨大売春カルテルに立ち向かうことになる……というストーリー。製作と脚本は、前シリーズ同様、ベッソン監督が務め、主人公をテレビシリーズ「ゲーム・オブ・スローンズ」で注目されたエド・スクレインさんが演じている。 167 0 0 2015/10/28(水) 05:49 8:58 【アメリカンスタンダード】詳細不明なTPP、自動車部品カルテルへの認識[桜H27/10/5] 今夜にも大筋合意に至ると報道されているTPP交渉であるが、この期に及んでもその詳細な内容が公開されてこない。何とも論評のしようがないTPP交渉の進展についてお伝えするとともに、業界内の懇親までもが談合と見なされかねない、アメリカのカルテル摘発のニュースなど、アメリカンスタンダードへの警鐘を鳴らしておきます。※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。http://www.ch-sakura.jp/579.html◆チャンネル桜公式HPhttp://www.ch-sakura.jp/ 5,690 338 8 2015/10/05(月) 22:00 2:05 『皆殺しのバラッド メキシコ麻薬戦争の光と闇』予告編 世界で最も危険な街とされるシウダー・フアレスを舞台に、メキシコ麻薬戦争の最前線に密着したドキリュメンタリー。2015年3月より、シアター・イメージフォーラムほか全国順次公開 332 0 0 2015/01/27(火) 07:25 有料 34:10 BLACK LAGOON Roberta’s Blood Trail #27「Angels in the Crosshairs」 遂にロベルタの足取りをつかんだロックだったが、時を同じくしてコロンビア・カルテルのマフィアとカマラサ率いるFARC部隊も行動を開始していたのだ。街の不穏な空気を感じ取っていたキャクストンはマフィアらを迎撃しロアナブラからの脱出を計る。その時、ロベルタは復讐の標的である米軍特殊部隊の前に遂にその姿を現した。動画一覧はこちら#26 watch/1399945411#28 watch/1399945772 5,874 558 21 2014/05/16(金) 00:00 有料 23:26 BLACK LAGOON #18 「Mr. Benny’s Good Fortune」 シェンホアら仕事師との戦いで焼け落ちるラグーン商会の乾ドック。彼女らから辛くも逃れたロックとジェーンは、同じくシェンホアから逃れたレヴィとエダと合流して、崩壊するドックからなんとか脱出する。仕事を終え、ロアナプラへと戻るラグーン号では、ダッチとベニーが異変を察知、レヴィたちと合流すべく行動を開始した。レヴィたちは焼け落ちたドックを避けて桟橋での合流に成功するも、カルテルの追っ手がラグーン号に取り付いてしまう……。動画一覧はこちら!#17 watch/1318180505#19 watch/1318180896 9,485 1,239 60 2011/10/14(金) 00:30 有料 23:26 BLACK LAGOON #16 「Greenback Jane」 夜のロアナプラのとあるホテル。フロリダのヌエヴォ・ラレド・カルテルから旧ドル紙幣の偽札作りを依頼されたジェーンは、原版の完成を急がされていた。 偽札の完成度にしか興味のない彼女たちに、業を煮やしたカルテルのエルヴィスは仲間のひとりであるテオを撃ち殺す。チームの要である彼を殺されたことで、カルテルに愛想を尽かしたジェーンはホテルから逃亡、追っ手から逃れて暴力教会へと逃げ込み、レヴィとエダに助けを求める……。動画一覧はこちら!#15 watch/1318180251#17 watch/1318180505 9,993 1,350 64 2011/10/14(金) 00:30 有料 23:25 BLACK LAGOON #09 「Maid to Kill」 イエローフフラッグに現れたのは、誰あろうロベルタ――ラグーン号の面々の連れた少年の家、ラブレス家に仕えるハウスメイドだった。自分を囲むコロンビア・カルテルを相手に物怖じもせずに対峙したロベルタは、彼らと大銃撃戦を展開する。ロックたちはこの件から手を引くことを決意、少年をその場に置いて、銃撃戦のただなかから抜け出そうとするが、双方に見つかり否応なく巻き込まれてしまう。一方、ロベルタの正体を知ったバラライカは、遊撃隊を出動させる。動画一覧はこちら!#8 watch/1318172511#10 watch/1318173903 10,700 1,812 63 2011/10/14(金) 00:30 28件 < 1 次へ >