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THIS WEEK【スポーツ】パワハラも時代錯誤も無問題 中日が立浪を切れない裏事情
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週刊文春デジタル
1週間前
早くも今季の五位以下が確定したが、中日は九月十五日、立浪和義監督(54)の続投を発表した。「借金は最大で二十九まで膨らみ(十七日時点)、シーズン途中での休養説も度々浮上してきました。加えて、八月上旬以降、投手以外への白米提供を禁止していたことが『令和の米騒動』と報じられ、パワハラまがいの言動や時...
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THIS WEEK【芸能】トラック野郎、舟唄、離婚…休業で募る八代亜紀への慕情
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週刊文春デジタル
1週間前
「八十歳まで現役」を標榜し、精力的に活動してきた歌手の八代亜紀(73)が、しばらくの休業を発表した。「八月下旬に体調不良で複数の病院を受診したところ、免疫異常の一種である膠原病にかかっていることが判明しました。少なくとも年内は治療に専念する予定です」(スポーツ紙記者) 父親の浪曲を子守歌に熊本県八...
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「お米を止めて1秒♪」 中日ドラゴンズ・立浪和義監督の続投決定! ネット上では「タッチ」の替え歌「タッツ」が話題に
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2週間前
9月15日、プロ野球の中日ドラゴンズは立浪和義監督が来季も続投と発表した。2年連続最下位の可能性が高い中での発表、他球団のファンは喜び、一方の中日ファンは失望、との声もチラホラと……。一部スポーツ紙などでは、立浪監督が試合前の食事で炊飯器での白米提供を禁...続きを読?
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「お米を止めて1秒♪」 中日ドラゴンズ・立浪和義監督の続投決定! ネット上では「タッチ」の替え歌「タッツ」が話題に
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ガジェ通
2週間前
9月15日、プロ野球の中日ドラゴンズは立浪和義監督が来季も続投と発表した。2年連続最下位の可能性が高い中での発表、他球団のファンは喜び、一方の中日ファンは失望、との声もチラホラと……。一部スポーツ紙などでは、立浪監督が試合前の食事で炊飯器での白米提供を禁...続きを読?
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THIS WEEK【スポーツ】「フロント、使われへんのう」阪神V“憎まれ”岡田の高笑い
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週刊文春デジタル
2週間前
十五年ぶりに再登板していきなり阪神をセ・リーグ首位に押し上げた岡田彰布監督(65)。「十八年間にわたり優勝から遠ざかっていた阪神を立て直した。SNS上ではファンから〈大監督〉と持ち上げられています」(スポーツ紙記者) そんな岡田監督だが、周囲は“腫れ物”扱いをしているという。筆頭が、日々接する番記者た...
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氷川きよし(45)“新芸名”事務所に商標出願されちゃった
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週刊文春デジタル
4週間前
「四十六歳の誕生日となる九月六日にもカバーセレクションアルバムが発売。黒のタキシードを纏った新ビジュアルもお披露目されました」(スポーツ紙記者) 久しぶりの消息に多くのファンは歓喜したが、氷川きよし(45)の歌声をステージで聞きたいという願いはまだ叶わない。
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THIS WEEK【スポーツ】18年ぶり優勝→電撃勇退!? 岡田監督に囁かれる院政計画
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週刊文春デジタル
1ヶ月前
岡田彰布監督(65)率いる阪神に、八月十六日、優勝マジックが点灯した。「十八年にわたりリーグ優勝から遠ざかってきた阪神にとって、悲願は目前。ただ岡田監督は十八日のDeNA戦で、相手の守備を巡る審判の判定に激怒して試合後の会見を拒否するなど、あくまで通常運転です」(スポーツ紙記者) 優勝へひた走る岡田...
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THIS WEEK【スポーツ】「新井がどうもクサいねん」鯉猛追に岡田監督の“迷推理”
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週刊文春デジタル
1ヶ月前
十八年ぶりの優勝を目指す阪神・岡田彰布監督(65)が頭を悩ませている。「新井貴浩監督(46)率いる広島が猛追しているのです。七月を十一勝八敗二分と何とか貯金を作って終えた阪神に対し、広島は十三勝八敗一分と好調。球宴前からチームは四年ぶりの十連勝を記録し、七月二十七日には阪神から首位を奪った。七月に...
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THIS WEEK【芸能】ハイレグと結婚と休養と……山口智子「ロンバケ」の終わり
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週刊文春デジタル
2ヶ月前
七月十九日、映画「春に散る」の完成披露試写会に山口智子(58)が登場した。「映画出演は実に二十七年ぶり。挨拶で『浩市さんラブ』と発言し出演の決め手が佐藤浩市だったと明かしました」(スポーツ紙記者) 青学短大時代、アサヒビール、東レといった大企業のキャンギャルに選ばれる。「モデルデビューは八五年。...
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THIS WEEK【スポーツ】巨人の若きエースに懸念の声 桑田と真逆「イエスマン」の罪
コメ0
週刊文春デジタル
2ヶ月前
巨人の若きエース・戸郷翔征投手(23)が苦しんでいる。十三日の広島戦で先発し、七回一失点に抑える好投を見せたものの、打線の援護がなく、勝ち負けは付かず。これで三登板連続白星なしだが、「七日(DeNA戦)は七回二失点、六月三十日(阪神戦)も八回一失点の好投。白星が付かないのはひとえに打線の責任です」(...
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THIS WEEK【スポーツ】実は怠慢プレーで二軍行き「何で俺や」とボヤく佐藤輝明
コメ0
週刊文春デジタル
2ヶ月前
プロ一年目の二〇二一年以来、実に二年ぶりのことだった。六月二十四日、阪神の佐藤輝明(24)がDeNA戦で今季五度目のスタメン落ちを経験、翌日、一軍登録を抹消されたのだ。「二軍行きを命じられ、デーゲーム後に横浜からファームの中日戦のある名古屋へ移動。平田勝男ヘッドコーチは『今、一軍に必要じゃないから』...
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THIS WEEK【スポーツ】SNSでナンパ、強引にキス 2人の女性が明かす西武4番
コメ0
週刊文春デジタル
3ヶ月前
六月二十一日、西武ライオンズの親会社・西武HDの株主総会は紛糾した。「株主が、性的暴行の疑いで書類送検された山川穂高について言及。茶髪・ロン毛の選手には『見苦しい。西武のクリーンなイメージにダメージ』との意見も出た」(スポーツ紙記者) ただ株主の語る“クリーンなイメージ”とは裏腹に、近年は不祥事が...
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THIS WEEK【スポーツ】女性に〈お金は!〉〈出すよー〉西武の四番がまたSNSナンパ
コメ0
週刊文春デジタル
3ヶ月前
西武ライオンズが泥沼から抜け出せない。「『おかわり君』中村剛也が怪我で離脱、山川穂高は性的暴行の疑いで書類送検され戦力的に厳しい。また、負けてもどこか他人事なコメントの多い、松井稼頭央監督の指導力不足を指摘する声も」(スポーツ紙記者) 球団初の交流戦最下位に沈む中、孤軍奮闘しているのが渡部(わ...
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THIS WEEK【スポーツ】読売新聞との関係、対抗馬不在 侍ジャパン監督大本命はあの男
コメ0
週刊文春デジタル
3ヶ月前
「日本にはたくさんすばらしい野球人がいらっしゃる」 六月二日に行われた退任会見、侍ジャパン前監督の栗山英樹氏(62)は、次期監督について問われると、こう答えた。「栗山氏は現在、北海道栗山町の自宅でWBCの顛末を描いた本を執筆中と聞いています」(スポーツ紙記者) 日本を十四年ぶりの世界一に導き“名将”とな...
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THIS WEEK【スポーツ】2年連続最下位でも続投濃厚 立浪監督が目論む“清原招聘”
コメ0
週刊文春デジタル
4ヶ月前
「借金も沢山あるし、日々、反省点は沢山出る」 五月二十八日、DeNA戦に敗れた中日の立浪和義監督(53)はこう語った。「沢山ある」という借金はこの時点で十二。開幕前、立浪監督は「今年は優勝を狙う」と豪語していたが、リーグ最下位で交流戦に突入した。「失点は少ないが、打線が繋がらない。得点は百二十三と、五...
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THIS WEEK【スポーツ】メジャーで“藤浪劇場”連発に阪神フロント「良かったわ!」
コメ0
週刊文春デジタル
4ヶ月前
サヨナラ本塁打を打ったオークランド・アスレチックスのブレント・ルッカーが戻ってくる。飛び跳ねて祝福するチームメートたち。その歓喜の輪の中に、藤浪晋太郎(29)もいた。 五月十二日のレンジャーズ戦のことだ。二点ビハインドの延長十回一死から緊急登板した藤浪は、ここを無失点で切り抜ける。するとその裏、...
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肉声公開、ファンクラブ再開 中森明菜が復活のワケ(ノンフィクションライター・西﨑伸彦)
コメ0
週刊文春デジタル
5ヶ月前
〈明菜肉声 活動休止後初〉 四月十四日、スポーツ紙各紙に久し振りに中森明菜(57)の記事がカラー写真入りで掲載された。 先日『中森明菜 消えた歌姫』を上梓したばかりのノンフィクションライター・西﨑伸彦氏が、彼女の再始動への歩みの舞台裏を綴る。
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THIS WEEK【スポーツ】村上宗隆と“交際報道”と“匂わせ”原英莉花が浦添キャンプ訪問情報
コメ0
週刊文春デジタル
5ヶ月前
四月十一日、ヤクルトの“三冠王”村上宗隆(23)との交際が報じられたのが、女子プロゴルファーの原英莉花(24)だ。報道後、ハワイで記者に直撃され「すっごい応援しています」と笑顔で語った彼女。『女性自身』によると、二人は昨年十月上旬、港区のカラオケバーに行っていたという。「店はヤクルトの先輩・山田哲人...
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THIS WEEK【スポーツ】堂安律と“親公認”の彼女が今度はハワイ「匂わせ投稿」
コメ0
週刊文春デジタル
5ヶ月前
四月四日のドイツのカップ戦「DFBポカール」の準々決勝で、バイエルン・ミュンヘンを二―一で下したフライブルク。監督も「オン・ザ・ボールで素晴らしかった」と絶賛したのが、堂安律(24)だった。「堂安は昨年七月にフライブルクに移籍。昨年のカタールW杯でドイツ、スペイン相手にゴールを連発し、決勝トーナメント...
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THIS WEEK【スポーツ】侍ジャパン次期監督は誰だ? 本命・大穴は2人の巨人OB
コメ0
週刊文春デジタル
5ヶ月前
「まだ何も考えていません」 侍ジャパン・栗山英樹監督(61)の後任について尋ねられ、NPBの井原敦事務局長はこう答えた。連覇を目指す二〇二六年のWBC。さらに大きな重責がかかる次期監督の選考は難航することが予想される。いま多くのスポーツ紙で候補に名前が挙がるのが、松坂大輔氏と古田敦也氏である。「実績は二...
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《侍ジャパン 世界一「秘録」》田中角栄並み ダルビッシュ「細かすぎる気配り列伝」
コメ0
週刊文春デジタル
6ヶ月前
「キャンプ期間中から食事会を頻繁に開催し、若手に気前良く奢っていた。準決勝前日には、ほぼ全選手が参加した決起集会の写真をアップして『#会計ヤバすぎた』と投稿するほど。結果、若手から“兄貴分”として絶大な信頼を獲得しています」(スポーツ紙記者)「メシ食ったか」と声をかけ、心を掴む――。巧みな人心掌握術を...
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THIS WEEK【スポーツ】選手は「コマにしかすぎない」 近藤健介が新庄野球に痛烈皮肉
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週刊文春デジタル
6ヶ月前
「二番打者にイチローがいる!」 侍ジャパンの試合を見たあるMLBのスカウトが驚いたのが近藤健介(29)だ。「選球眼が良く四球を選べ、長打も打てる。守備もライトでそつなくこなす。何より本塁打を放った韓国戦で『勝ち切ること、そこだけ意識してやった』と語るなど、勝利への執念がイチローのようでした」(スポーツ...
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THIS WEEK【スポーツ】WBCの宴会部長・山川穂高は近藤健介に続いてSB移籍間近
コメ0
週刊文春デジタル
6ヶ月前
「決起集会!!!!!」 と、題してWBC日本代表の西武・山川穂高(31)がインスタにアップした一枚の写真。大谷翔平も合流し、大阪市内の焼肉店で行われた食事会で撮ったものだ。最前列で並んで写っているのが山川と、オフに日ハムから移籍したソフトバンク・近藤健介(29)である。「二人が親交を深めたのは二〇一七年...
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松本潤が売った“4年恋人”逢瀬の高級マンション
コメ0
週刊文春デジタル
7ヶ月前
実は大河の座長を引き受けるにあたっては、かなり悩んだという松本潤(39)。「信長や秀吉に比べると、家康はあまりキャラが立っていない。それに戸惑って、主役の経験のあるジャニーズの先輩の岡田准一や、仲の良い小栗旬に相談したそうです」(スポーツ紙記者)
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THIS WEEK【スポーツ】ロッテ練習試合を超満員にした 台湾チアリーダー“本当の実力”
コメ0
週刊文春デジタル
7ヶ月前
二月十一日、千葉ロッテのキャンプ地、石垣島の市営球場が約四千人もの観客で溢れた。この日は、台湾の楽天モンキーズとの練習試合。超満員のファンの声援を最も浴びたのは、楽天のチアリーダー「楽天ガールズ」たちだった。「メンバー六人は球場外で、集まったファンと即席撮影会を敢行。セレモニーで『皆さん大好き...
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THIS WEEK【スポーツ】悲痛な「死ねまで言われたら」 東海大菅生が隠す監督“暴言録”
コメ0
週刊文春デジタル
8ヶ月前
〈ノックの最中の凡ミスを許さない。同じようなボーンヘッドを繰り返す選手には容赦なく怒鳴りつける〉 これは東海大菅生高校野球部監督の若林弘泰氏(56)の著書『叱って伸ばす』(竹書房)の一節だ。だが、実際には「怒鳴りつける」レベルの指導ではなかった。「東海大出身の若林氏は一九九二年に中日入団。九七年に...
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THIS WEEK【スポーツ】「妻のことは書くな」の“原因” 元AKB板野が披露した水着姿
コメ0
週刊文春デジタル
8ヶ月前
〈お昼は海に入れるくらい水が冷たくなかったよ〉 インスタに一月六日、水着姿を投稿した元AKB48の板野友美(31)。夫であるヤクルトの高橋奎二投手(25)の、優勝旅行先のハワイの海で撮ったものだ。 龍谷大平安高から二〇一六年にドラフト三位で入団し、整った顔立ちで女性ファンも多かった高橋。「二一年一月に板野...
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事務所縮小へ… 北島三郎(86)のまつりが終わる
コメ0
週刊文春デジタル
8ヶ月前
「視聴者も皆、紅白を観てもどこか物足りなさを感じているのでしょう。大晦日には『北島三郎 現在』の検索数が急上昇したほどです」(スポーツ紙記者)
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酒は週7、麻雀好き 橋本環奈(23)は“かわいいおっさん”
コメ0
週刊文春デジタル
8ヶ月前
「紅白歌合戦で最も株を上げたのは、彼女ではないでしょうか」(スポーツ紙記者) 堂々たる司会ぶりを見せた女優・橋本環奈(23)だ。
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THIS WEEK【スポーツ】元乃木坂46妻と初めて公の場に 中傷事件決着で進む源田シフト
コメ0
週刊文春デジタル
9ヶ月前
西武ライオンズの源田壮亮(29)と元乃木坂46の衛藤美彩(29)夫妻が十一月二十九日、子育てにまつわるトレンドを表彰する「第十五回ペアレンティングアワード」授賞式に出席した。二人は今年、不妊治療を経て第一子を授かっていた。 源田はトヨタ自動車から二〇一七年に入団し、初年度から遊撃手として全試合出場。...
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〈W杯日本代表の逆転人生〉「こんな采配をするとは」独、米…海外記者が見た日本
コメ0
週刊文春デジタル
10ヶ月前
「ドイツのハラキリ」 イタリアのスポーツ紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」は日本のドイツ戦の逆転勝利をそう伝えた。
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THIS WEEK【スポーツ】吉田正尚は本当に100億円超? 契約金高騰を阻む3つの問題
コメ0
週刊文春デジタル
10ヶ月前
「高いレベルで野球をやりたい」 こう語ったのは、オリックスからポスティングシステムを利用しての米大リーグ挑戦を容認された吉田正尚(まさたか)外野手(29)だ。「青学大から二〇一六年に入団し、背番号をブライス・ハーパーにちなんで34にするなど、最初からメジャー志向は強かった。一七年、学生時代に知り合っ...
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井ノ原社長の営業力と瀬戸朝香夫人の豪華イベント
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週刊文春デジタル
10ヶ月前
「私にもすぐ相談してくれました。並大抵のことではないと思うけど『ちゃんと意志を持ってやれば、絶対にやりきれると思う』と(夫に対し)言いました」 芸能活動三十周年を伝えるスポーツ紙のインタビューで、夫・井ノ原快彦(46)の「ジャニーズアイランド」の社長就任について、瀬戸朝香(45)はそう言及した。
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THIS WEEK【スポーツ】スカウトも指導も 立浪監督“教え魔”に中日選手大混乱
コメ0
週刊文春デジタル
10ヶ月前
「長打の可能性を秘めた選手を獲得したい」 そう語り、中日の立浪和義監督(53)がドミニカ共和国へと旅立った。現地では、海外スカウトの元西武・巨人のドミンゴ・マルティネス氏が案内役を務める。「マルティネス氏は元中日監督の森繁和氏が二〇〇六年、スカウトに起用。森氏はコーチ時代からドミニカに行っており、...