チャンネル 動画 (1,032) 記事 動画投稿が新しい順 再生が多い順 コメントが新しい順 コメントが多い順 マイリスト登録が多い順 再生時間が長い順 動画投稿が古い順 再生が少ない順 コメントが古い順 コメントが少ない順 マイリスト登録が少ない順 再生時間が短い順 キーワード タグ ヒップホップに関連する動画を検索しました。ヒップホップのみを検索する 3:06 十 冫乜 冫フ、 / 初音ミク 【無色透名祭3】参加作品です。無色透名祭についてはこちら作品管理番号: M3_4243 1,658 30 73 2025/11/21(金) 19:00 2:23 Blessed Apocalypse / 宮舞モカ 【無色透名祭3】参加作品です。無色透名祭についてはこちら作品管理番号: M3_4163 409 10 6 2025/11/21(金) 19:00 2:26 Roar / 宮舞モカ 【無色透名祭3】参加作品です。無色透名祭についてはこちら作品管理番号: M3_3901 446 10 17 2025/11/21(金) 19:00 3:30 ボカロしぐさ / 重音テト, 初音ミク, 可不 【無色透名祭3】参加作品です。無色透名祭についてはこちら作品管理番号: M3_3301 557 2 13 2025/11/21(金) 19:00 2:30 R-rated / 重音テト 【無色透名祭3】参加作品です。無色透名祭についてはこちら作品管理番号: M3_2360 461 2 10 2025/11/21(金) 19:00 1:48 無名 / 重音テト 【無色透名祭3】参加作品です。無色透名祭についてはこちら作品管理番号: M3_2281 520 8 12 2025/11/21(金) 19:00 1:08 難破 / 宮舞モカ 【無色透名祭3】参加作品です。無色透名祭についてはこちら作品管理番号: M3_1602 453 5 4 2025/11/21(金) 19:00 2:50 ∅ / 重音テト, GUMI, 花隈千冬 【無色透名祭3】参加作品です。無色透名祭についてはこちら作品管理番号: M3_0266 1,856 27 65 2025/11/21(金) 19:00 会員無料 223:51 後藤護×荘子it×吉田雅史 驚異と奇想の精神史──もうひとつの黒人音楽をめぐって(2023/2/4収録)@pantryboy @ZoZhit @nejel_mongrel #ゲンロン230204 【収録時のイベント概要】2020年、ジョージ・フロイド暴行死事件をきっかけに、人種差別に対する抗議運動「ブラック・ライヴズ・マター(BLM)」が世界中に広がった。1964年に公民権法が成立して半世紀を経た現在でも、アメリカ黒人の壮絶な差別との闘いは続いている。アメリカ黒人たちの反骨の精神は、とりわけ音楽の形で表現されてきたことはよく知られている。その特徴として、リズムやグルーブといった側面が注目されることが多いが、黒人音楽の持つ本領と真価はそれにとどまらない。「暗黒批評家」後藤護氏が2022年10月に刊行した『黒人音楽史──奇想の宇宙』(中央公論新社)では、黒人霊歌からブルース、ジャズ、ファンク、ホラーコア、ヒップホップと続く黒人音楽を、さまざまな文献を参照しながら壮大な精神史としてひもといていく。知性的な企みと超絶技巧、驚異と奇想にあふれた「もうひとつの黒人音楽史」は、刊行直後からおおきな話題を呼んでいる。この度ゲンロンカフェでは、Dos Monosのラッパー/ビートメイカーであり鋭い批評言語を持つことでも知られる荘子it氏、ゲンロンから単行本『アンビバレント・ヒップホップ』の刊行が待たれる吉田雅史氏がお相手となり、本書をめぐって黒人音楽とその精神史を探るトークイベントを開催する。黒人音楽の真髄とは? その裏側に連綿と続く精神とは? 黒人音楽がいざなう驚異と奇想の世界とは? ゲンロンカフェならではの濃密な議論に乞うご期待!後藤護『黒人音楽史──奇想の宇宙』(中央公論新社)https://amzn.to/3VEMS31驚異と奇想の精神史 – ゲンロンカフェhttps://genron-cafe.jp/event/20230204/ 5 0 0 2025/09/01(月) 00:00 会員無料 82:06 【後半会員パート】中村隆之氏生出演『ブラック・カルチャーを深掘りする』(2025年5月12日生放送) ■参考テキスト:中村隆之著『ブラック・カルチャー』(岩波新書)https://www.iwanami.co.jp/book/b10132804.html●日時:5月12日(月)20時から生配信●ゲスト:中村隆之(早稲田大学教授)●出演:宮台真司(社会学者) ダースレイダー(ラッパー)●司会:ジョー横溝 35 0 1 2025/05/15(木) 00:00 56:00 【前半無料パート】中村隆之氏生出演『ブラック・カルチャーを深掘りする』(2025年5月12日生放送) ■参考テキスト:中村隆之著『ブラック・カルチャー』(岩波新書)https://www.iwanami.co.jp/book/b10132804.html●日時:5月12日(月)20時から生配信●ゲスト:中村隆之(早稲田大学教授)●出演:宮台真司(社会学者) ダースレイダー(ラッパー)●司会:ジョー横溝 84 0 2 2025/05/15(木) 00:00 2:35 2342? / 花隈千冬 【無色透名祭Ⅱ】参加作品です。https://site.nicovideo.jp/mushokutomeisai/応募番号: M2_4084 795 5 23 2023/11/02(木) 22:00 3:39 MULTITARN / v flower, 初音ミク, 心華, 重音テト, 歌愛ユキ 【無色透名祭Ⅱ】参加作品です。https://site.nicovideo.jp/mushokutomeisai/応募番号: M2_3160 18,114 89 314 2023/11/02(木) 22:00 2:27 ドレミの歌が唄えなくても / 初音ミク 【無色透名祭Ⅱ】参加作品です。https://site.nicovideo.jp/mushokutomeisai/応募番号: M2_1648 705 7 7 2023/11/02(木) 22:00 2:20 ありふれた言葉で言い訳を / v flower, 初音ミク 【無色透名祭Ⅱ】参加作品です。https://site.nicovideo.jp/mushokutomeisai/応募番号: M2_0037 1,851 15 28 2023/11/02(木) 22:00 2:13 拝啓 / 重音テト 【無色透名祭Ⅱ】参加作品です。https://site.nicovideo.jp/mushokutomeisai/応募番号: M2_0002 88,983 456 960 2023/11/02(木) 22:00 会員無料 328:58 Illicit Tsuboi×荘子it×吉田雅史「『良い音』とは一体なんなのか?ーーヒップホップとミックス、音を視る魔術」(2021/9/8収録)@modulo2008 @ZoZhit @nejel_mongrel #ゲンロン210908 無料ダイジェスト動画はこちら!https://youtu.be/WXGhTtojsvUwebゲンロンにイベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。記事URL= https://www.genron-alpha.com/article20211119_01/【収録時のイベント概要】 僕たちは音楽を聞くとき、いったい何を聞いているのだろう。ヴォーカルモノであれば、声色、歌詞、歌のメロディ。ギターや鍵盤、ホーンやストリングス等の楽器の演奏、和音、ベースラインやドラムス、あるいは打ち込みのエレクトリックなリズム。それらを個別に聞き取って楽しむことができているとすれば、それは適切な「ミックス」のおかげだろう。では「ミックス」の良し悪しはどう決まるのか。もっと言えば、「音が良い」とは一体どういうことなのか。 現代のチャートにヒップホップがなくてはならないジャンルとなって久しく、その音像は一般に浸透している。たとえばトラップが生み出したサブベースとも呼ばれる重低音やリズムマシーンTR-808を用いたBPM70/140前後のリズムストラクチャーは、あらゆるポップミュージックに援用されている。僕たちは、腹の中心に響くような低音がボトムを支えていない世界に戻ることはできない。だがその低音の音圧を本当に味わうには、ライブやクラブの大型スピーカー、あるいは車載のウーファーが必要となるのも事実だ。 一方で、僕たちはスマホやPCの貧弱なスピーカーで音楽を楽しんでもいる。つまりクラブのフロアとあなたの寝室の音環境によって、再生音にここまで差異が生まれる時代はないということだ。にもかかわらずその差異は、ミックスという名の魔術により、最小化され、あるいは貧弱な音環境にも対応するようハイブリッド化されている。 エンジニアという魔術師は、様々な機材やテクノロジーに精通し、音を「視て」しまう。ヒップホップを始めとするダンスミュージックにおいて、ミックスという魔術は、もはやバランスを取るという補助的な役割ではなく、「音楽そのもの」だと言っても過言ではないだろう。ではそれほどまでに音色や音質が重要視されるヒップホップにおけるミックスとは、一体どんなものなのだろうか。その良し悪しはどこで判断されるのか。40年以上にわたるヒップホップの歴史の中で、何が求められ、トレンドはどのように移り変わってきたのか。 日本のヒップホップのサウンドとレコーディング現場を知りつくす、エンジニア/プロデューサー/ヴァイナルディガーであるIllicit tsuboi、Dos Monos『Dos Siki 2nd Season』リリースやSMTK『SIREN PROPAGANDA』への参加等ますます目まぐるしく多様な活動を展開する荘子it、単行本『アンビバレント・ヒップホップ』の上梓が待たれる吉田雅史の三者が縦横無尽に語り尽くします!!「良い音」とは一体なんなのか? – ゲンロンカフェhttps://genron-cafe.jp/event/20210908/ 90 0 0 2023/07/01(土) 00:00 会員無料 12:42 ソルコミの5周年ライブに潜入してみた! 5周年ありがとー!! 6周年もよろしく!次回のライブはこちら【SC定期公演2023 vol.7】2023.07.21[fri]@渋谷R LOUNGE 7FOPEN 18:05 START 19:00 ※20:00終了予定現地前売チケット ¥3,000+1Drink代 (ランダムチェキ1枚付き)現地当日チケット ¥3,500+1Drink代 (ランダムチェキ1枚付き)配信チケット ¥2,000- (アーカイブ期間2週間)HP: https://saltcommunication2.wixsite.com/saltcommunicationTwitter : https://twitter.com/SC_crew_2018ショップ : https://scshop.booth.pm/ 2,649 132 22 2023/06/27(火) 20:00 会員無料 237:01 島村一平×吉田雅史 司会=福冨渉「ヒップホップを飼いならす――現代モンゴル、ラップの韻とビートと空間」(2021/7/16収録)@ippeishimamura @nejel_mongrel 無料ダイジェスト動画はこちら!https://youtu.be/NH5wr8qtqEMwebゲンロンにイベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。記事URL= https://genron-alpha.com/article20211005_01/※ 島村さんは遠方在住のため、ビデオ通話を使用しての出演となります。【収録時のイベント概要】ヒップホップの起源はモンゴルだ――そんな驚きの書き出しから始まる、島村一平さんの著書『ヒップホップ・モンゴリア』(青土社、2021年)が話題です。ゲンロンカフェは著者で文化人類学者の島村さんと、批評家・MCの吉田雅史さんをお迎えして、刊行記念イベントを開催します。司会はタイ文学を研究する、ゲンロンの福冨渉が務めます。モンゴルと聞くとわたしたちはつい「遊牧民」を思い浮かべてしまいますが、実際には総人口の10パーセントにも満たないそうです。首都ウランバートルを中心に急速な都市化が進むその国で、いまラッパーたちが韻をつむいでいます。そんな場所で、ヒップホップはさまざまなもののせめぎあいのなかから生まれています。都会と「ゲットー」ゲル地区。頭韻と脚韻。男性と女性。シャーマンの言葉とラップの言葉。西洋化と「モンゴル化」。そう、モンゴルの人々は西洋からやってきたヒップホップを「飼いならして」きたのです。でも、いったいどんなふうに? 濃密なフィールドワークの体験とともに、島村さんに語っていただきます。そんなアンビバレンスを解きほぐすのは、ゲンロンでの連載『アンビバレント・ヒップホップ』の書籍化も進んでいる吉田雅史さん。モンゴルヒップホップの言葉・韻・身振り・空間を、日本のヒップホップがローカル化していく文脈のなかで比較した議論が展開されます。アジア・日本・ヒップホップ・批評が交錯する、まさにゲンロンカフェならではのイベント。絶対にお見逃しなく!■島村一平『ヒップホップ・モンゴリア――韻がつむぐ人類学』(青土社)https://amzn.to/3yU3HvT■ヒップホップを飼いならす – ゲンロンカフェhttps://genron-cafe.jp/event/20210716/ 11 0 0 2023/04/01(土) 00:00 2:07 反逆の詩 / 可不 【無色透名祭】参加作品です。https://site.nicovideo.jp/mushokutomeisai/ 876 25 14 2022/07/28(木) 18:00 4:21 『#束 縛 論 』/ 初音ミク 【無色透名祭】参加作品です。https://site.nicovideo.jp/mushokutomeisai/ 957 25 15 2022/07/28(木) 18:00 2:44 Chill out / 可不 【無色透名祭】参加作品です。https://site.nicovideo.jp/mushokutomeisai/ 741 18 19 2022/07/28(木) 18:00 会員無料 278:08 菊地成孔×荘子it×吉田雅史「ラップは文学なのか、小説はポップスなのかーータモリからケンドリック・ラマーまで」(2021/2/11収録) @H_Naganuma @ZoZhit @nejel_mongrel #ゲンロン210211 無料ダイジェスト動画はこちら!https://youtu.be/dt_sV5PhAKo無料レポート記事はこちら!https://genron-alpha.com/article20210303_01/【収録時のイベント概要】 世界中で最も聴かれるジャンルとなったラップ・ミュージック。ラップの面白さのひとつは、それが音楽でもあり、言葉でもある点だろう。一方では、サウンドとして言葉の演奏を楽しむことができるし、他方では、テクストとして味わうこともできる。複合的な魅力を合わせ持つラップだが、近年はマンブルラップやシンギングラップの流行もあり、リリックの内容よりもサウンド面が重視されているようにもみえる。それはヒップホップの精神性から離れて、歌唱表現としてのラップが広く受容されてきていることともリンクしている。 一方で、文学性を持ち合わせているラップ作品も数多く存在する。そもそも文字数が多く、一人称視点で自己の来歴を語るラップは、私小説的と評されることもある。もっとシンプルに、ラップを現代詩の一種として賞味することもできる。 だがラップが「文学的」だとして評価する言説は、いまやほとんど聞かれない。そんな現状だからこそ、文学としてのラップを再考する地点に立たされているのではないだろうか。たとえばラップをナンセンス文学や翻訳文学として捉え直すことで、マンブルラップに対しても新たなる見方(ジャズとヒップホップを交差するハナモゲラ・マンブル・ラッパーとしてのタモリ!)が提供されたり、文学的技法の観点からケンドリック・ラマーの作品分析が可能となるだろう。 ラップを文学として捉え直すことは、もちろんその政治性について考えることでもある。パーティ音楽として出発したヒップホップだが、社会の現実を映し出す鏡としても機能してきた。コンシャス/ポリティカルラップとも呼ばれる楽曲群は、紛れもなくそのリリックの価値を受容されてきた。近年のUSではBLM支持やトランプ前大統領に対するラップ言説も衆目を集めている。だがそのような社会の不条理や抑圧に対抗するライムにも、逆に富をひけらかすだけの紋切り型のパーティライムにも、否応無しに政治性は滲んでしまう。 文学に目を転じてみれば、日本では各種文芸誌のクロスオーバーな取り組みや、文学賞を受賞する作品の中にも純文学から離れたポップな作品が目立つ一方、ビートたけしの『ホールドラップ』( https://amzn.to/2LA7OKQ )からナナ・クワメ・アジェイ=ブレニヤーの『フライデー・ブラック』( https://amzn.to/3jqSmx3 )まで、ラップの想像力が通奏低音のように流れている作品も目立ってきている。 ラップを文学と捉え直せば、その裏返しに文学はラップ・ミュージック的ラップ=現代のポップスたりうるだろうか。もっといえば、両者を往復する交通的表現は可能なのだろうか。前回、キャラクターという側面からヒップホップのサウンド面について考えた荘子itと吉田雅史のふたりが、今度はN/K a.k.a. 菊地成孔 a.k.a. 孔子itをお迎えしてお送りするラップ談義。乞うご期待。ラップは文学なのか、小説はポップスなのか – ゲンロンカフェhttps://genron-cafe.jp/event/20210211/ 87 0 2 2022/07/01(金) 00:00 会員無料 300:35 さやわか×荘子it×吉田雅史「キャラクターから考えるヒップホップ──トランプ・ヒプノシスマイク・シミュレーショニズム再考 」(2020/8/17収録) ゲンロンαにイベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。記事URL= https://genron-alpha.com/article_20200824_01/【収録時のイベント概要】ラッパーのリアリティショー的側面から、サウンドにおけるキャラクターまで、「キャラクター」をキーワードにヒップホップを徹底的に掘り下げつつ、他ジャンルや社会との接続を試みます!登壇するのは、批評家/ビートメイカー/MCの吉田雅史、『キャラの思考法』の著者でもあり、自らも楽曲制作経験があるさやわか、台湾のIT担当大臣オードリー・タンとのコラボレーションや2nd album『Dos Siki』のリリースも話題のDos Monosのブレイン、荘子itの3人。お見逃しなく!▼吉田雅史さんからイベントに向けたコメントが届きました!近年音楽ジャンルの中でも最も需要を伸ばしているヒップホップ/ラップミュージック。その人気を支える要素のひとつは、ラッパーが開陳する世界—例えばギャングスタライフやセレブライフ—をリアリティを持って「窓からその世界を覗き見るように」観察することができる点にある。ここでは「歌詞の世界=現実に起こっていること」が前提となるが、それはSNSを始めとするメディア環境とリンクし、ありのままの現実とフィクションが入り混じることで、さながらリアリティショーのような様相を帯びている。ヒップホップで繰り返し引用されてきた最も有名なキャラクターのひとりが、米大統領となる前のドナルド・トランプであることや、大統領選出馬や度重なる問題発言で炎上キャラのカニエ・ウエストの言動がどこまで本気/演技なのか分からないことからしても、ヒップホップにおけるキャラクターとは現実とフィクションの架け橋となっているように見える。ラッパーは何よりも「キャラ立ち」を求められ、それを演じる。彼らの所作はしかし、僕たちが様々な相手や集団に合わせてキャラを演じることと地続きだ。だとすれば、ヒップホップのこれほどまでの人気は僕たちに何を示してくれるのだろう?このことを別の方向から考える補助線として、日本語ラップのバトルブームと相まって、巨大なコンテンツとなったヒプノシスマイクを取り上げたい。それぞれに個性的なバックグラウンドや性格、アニメ絵を与えられたキャラクターたちが、ラップでバトルを繰り広げる世界。そこではラッパーというキャラクターは、声優によって演じられる。するとひとつの疑問が生じる。声優が演じるキャラクターとしてのラッパーに対しても、リアリティは問われるのだろうか?だとすれば、それは一体どのように担保されうるのだろうか?また、キャラクターとして捉えられるのはラッパーだけではない。サウンドを制作するビートメイカー、さらには彼らの身体の延長としての機材を、キャラクターとして眺めてみるとどうだろう。近年の音楽の魅力がもっぱら、音韻(楽譜やMIDI)から音響(機材やエンジニアリング)の操作へシフトしている中で、従来の音楽理論から離れて音楽批評の方法論を考える上で有効な手段となるのではないだろうか。サンプリングやコラージュ、カットアップやリミックスといった手法に着目しながら、ハウスを中心とした八〇年代のクラブ・ミュージックを批評したのは、椹木野衣『シミュレーショニズム』だった。当時は言語化されていなかったリズムの揺らぎ/ヨレや音色変化などの手癖をキャラの所作と解し、機材をもキャラ化してみれば、ハウスからヒップホップまでを横断しながらその理論のアップデートができるはずだ。なぜ今シーンで注目を集めるEarl SweatshirtやMIKE、Standing On The Corner周辺のサウンドが「コラージュ」的と呼ばれるのか?さらには荘子it率いるDos Monosのサウンドはどのように言語化されるのか?(吉田雅史)キャラクターから考えるヒップホップ – ゲンロンカフェhttps://genron-cafe.jp/event/20200817/ 80 2 1 2022/01/01(土) 00:00 会員無料 23:47 UMB 2021 福岡予選 UMB 2021 福岡予選 BEST8, Semi finals, Final 243 3 0 2021/08/26(木) 12:24 会員無料 21:20 UMB 2021 三重予選 UMB 2021 三重予選 BEST8, Semi finals, Final※映像と音声に見苦しい点がございます。 39 0 0 2021/08/26(木) 10:36 会員無料 38:04 UMB 2021 熊本予選 UMB 2021 熊本予選 BEST8, Semi finals, Final※映像と音声に見苦しい点がございます。 23 0 0 2021/08/26(木) 10:26 会員無料 20:48 UMB 2021 福井予選 UMB 2021 福井予選 BEST8, Semi finals, Final 25 20 0 2021/08/26(木) 10:24 会員無料 116:02 【Vol.8 会員限定ロングver】近田春夫 電撃的東京 2021年5月18日【アサヤン 阿佐ヶ谷ヤング洋品店】 TOKYO発のヒップホップシーンを牽引し、トランス、テクノも手がけながら、アイドルグループのプロデュース、漫才師への楽曲提供、日活ロマンポルノのサントラ、日本トップクラスの歌謡曲評論家もこなし、日本第3位のCMソングライターでIQ169の”鬼才”近田春夫がメインゲストに登場。スペシャルゲストは東大出身のヒップホップ歌手ダースレイダー。日本の音楽シーンに大きな影響を与えた近田春夫を徹底的に掘り下げます。メインゲスト:近田春夫ゲスト:ダースレイダー出演:高須信行、無法松、エル上田(エル・カブキ)総合司会:ジョニー小野総合プロデューサー:水道橋博士 66 0 1 2021/08/21(土) 12:00 会員無料 37:57 UMB 2021 宮城予選 UMB 2021 宮城予選 BEST8, Semi finals, Final 32 0 0 2021/07/07(水) 13:56 会員無料 27:48 UMB 2021 北海道予選 UMB 2021 北海道予選 BEST8, Semi finals, Final 44 0 0 2021/06/09(水) 18:00 会員無料 24:44 のぞみとあやかのMog2 Kitchen(第229回) ◆番組概要 みなさーん。もぐもぐしてますか? この番組は、声優の山本希望と福原綾香がいっぱいの愛情と友情にちょっとしたスパイスを加えてお届けする本格お料理番組(ときどきお料理バラエティ)です。◆出演 パーソナリティ:山本希望、福原綾香◆公式Twitter https://twitter.com/Mog2_Kitchen ハッシュタグ:#もぐキチ◆投稿フォーム https://media.amiami.jp/mog2_kitchen_form.html◆パーソナリティ Twitter&Blog https://twitter.com/nojomiy (山本希望) https://ameblo.jp/furicco-blog/ (福原綾香)◆制作 大網株式会社© Oh-ami.inc All rights reserved. 138 13 2 2020/11/19(木) 23:00 1032件 < 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 次へ >