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  • デザイナー渋井直人の休日 渋井直人(光石研)52歳独身。デザイナー。休日にはおしゃれな格好で街に繰り出し、レコード屋に訪れたり、カフェでまったりくつろいだりと自由を満喫。女の子からも受けがよく、こだわりのものに彩られスマートに生きている・・・ように見えるが、女性編集者、美大生、シンガーソングライター、インスタで知り合った女の子など、次々に現れるヒロインたちに玉砕。大御所イラストレーターには怒鳴られ、同世代のライバルには嫉妬したりと、冴えない場面も数多い。仕事も恋もまだまだ現役。渋井直人がおりなす、クスっと笑いながらも応援したくなるような、ちょっぴり切ない悠々自適な日常物語。
  • 閉鎖病棟 それぞれの朝 「閉鎖病棟-それぞれの朝-」の配信ページです。(C) 1994帚木蓬生/新潮社 (C) 2019「閉鎖病棟」製作委員会 原作 帚木蓬生『閉鎖病棟』(新潮社刊) 企画協力 新潮社
  • ドラマ特別企画 「テミスの剣」 平成5年。不動産屋を営む夫婦が殺害され、浦和署の刑事・渡瀬(上川隆也)はベテランの先輩刑事・鳴海(高橋克実)と現場へ急行。捜査線上に浮上した容疑者・楠木(中村倫也)を連行する。連日、楠木に対し、鳴海による厳しい取調べが行われ、辰也(伊東四朗)ら両親が訪れても面会を許さないほどだった。楠木は一度自白するも後に覆し、下された死刑判決を控訴するが、主席裁判官の高遠寺(余貴美子)は要求を退け死刑が確定。 強引に自供させた罪悪感に苛まれる渡瀬に、検事の恩田(船越英一郎)は優しい言葉をかける。平成9年。渡瀬は一軒家で起きた殺人事件を担当する。捜査を進めるうちに手口が4年前の事件に酷似していることに気がつく渡瀬。渡瀬の小さな疑問が、やがて思わぬ事件の真相を導き出す―。平成29年。埼玉県警の警部となった渡瀬の前に「あなたを取材したい」という記者・田口今日子(前田敦子)が現れ、再び運命が大きく動き出す。
  • さらば あぶない刑事 「さらば あぶない刑事」の配信ページです。(C) 2016「さらば あぶない刑事」製作委員会